2013年8月24日のオンエア楽曲です!
Night of Yokota Air Base
伝説の男、ニコラ・ザコペッティのNICOLAで夕食。六本木で生まれて
横田基地で育った日本初のピッツェリア!!! あの時代の空気感がデッド
ストック状でココにある!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Skin Tight/Ohio Players
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●7月の先頭曲と同じクラフトワーク4番目のメンバーだった、カール・バルトズのソロ新譜『オフ・ザ・レコード』から「ウィズアウト・ア・トレース・オブ・イモーション」です。流石クラフトワーク脱退後ギター・ポップ・アルバムを作った事もあるアーティストらしく、“テクノ”の枠内でポップ感が一杯ですが、キモチワリイ遺伝子組み換え感は皆無だし、非情のまち、ウォール街とも遠そうな音楽だ。60才のドイツのオッサンの色物感は最高です。
Without A Trace Of Emotion/Karl Bartos
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●自衛隊が導入するかもしれない輸送機の「オスプレイ」は英語的にはオスプリー(アスプリー)と発音するみたい。ミサゴやシラサギと云ったトリの事です(三省堂コンサイス英和辞典1966)。ジ・アイズリー・ブラザーズの1973年のアルバム『スリー・プラス・スリー』のA-1「ザット・レイディ」を聞きましょう。元々ターウ(歌)のロナルド、ケリー、ルドルフのアイズリー3兄弟に息子達、エレキ・ギターのアーニーとベースのマーヴィン、いとこのクリス・ジャスパー(キーボード)3名が正式加入して『3+3』のタイトルが付いたGR8アルバムです。そもそもアイズリー兄弟初期に在籍した、ジミ・ヘンドリックス・スタイルの暴走ギターを成分中に大量に含みます。と、云うより今月の「ウォッチャ・シー・イズ・ウォッチャゲ(ット)」や「テル・ハー・シーズ・ラヴリー」に「ザット・レイディ」を足して、俺の頭の中では三大ラテン・ロックなんでした。
That Lady/The Isley Brothers
<夏の終わりが始まる/選曲:横山剣>
シンガプーラ/クレイジーケンバンド
Body Talk/クレイジーケンバンド
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Pause/nostarama
<クレイジー鍵盤/選曲:横山剣>
いちご白書をもう一度/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
The Monster’s Theme/The Slackers
Tutti Frutti Bali/Surprise
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
BOXINGRUMBLE/ISOP
<てっちゃん何持って来たの?/選曲:てつに>
Come on, Come over/Jaco Pastorius
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Golden Yellow/nostarama
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
Call Me/Miss KO
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Summertime In The LBC (Remix)/Bo-Roc
福生市民会館で本番さながらの強烈練習をしました。一度、決めた曲順なん
ですが、現場で「通し」でやってみると、どうも今いちしっくり来ないんで
すよ。「いやぁ、これじゃあダメだろ」ってことで、曲順、練り直して、色々
なセッティングも変えてやり直したら「なぜ最初っからこうしなかったんだろ
う?」ってぐらい最高の流れになりました!!! 明日に間に合う!!! 良かった!!!

















































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