7月30日のオンエア楽曲です!
SKA-9 at CLUB SENSATION
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Anything/Musiq Soulchild Feat. Swizz Beatz
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●思えば、ヴァーサタイルなキーボード奏者「ミント・リー」こと「岡村みどり」
のコレクション・アルバム『ブルースでなく』から「ジューサー・ミキサー」を
セレクトした今年2月の平和な空気が懐かしいよ。色々嫌な事は在っても、今と
較べれば、はるかにのんびりしていて、SF大パニックがこんなに身近じゃなかっ
たし。1969年発表の『エキゾチック・ムーグ』では、マーティン・デニーの看
板曲「クワイエット・ヴィレッジ」が大変身を遂げているが、当時面白がってい
た人々と違って、今聴くと、かなりサディスチックな響き方をする様です。それ
では、「クワイエット・ヴィレッジ」をどうぞ。
Quiet Village/Martin Denny
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
トヨタ・アルファード・ハイブリッドについて。
●粗悪なSF劇場型の人生を余儀なくされている、我々東日本人ですが、暗く
成ってばかり居ないで、ユーモアを持って客観視して、つかの間でもしのぎた
い所・・・元々、リオの名門エスコーラ・ヂ・サンバ「インペリオ・セハーノ」
所属だったフリッツとネレウの黒人2名に、サンパウロ生まれのジャズ・ドラ
マー出身の白人、ジジョアンが合流したトリオ時代(69年)に、御大=ジョルジ
・ベンに見出されてバック・バンドとして名を売り、トリオとして独立後は、
1971年に発表した1枚目を皮切りに3枚のアルバムを立て続けにヒットさせ
近年にはリユオンも果たした、ブラジリアン・ファンク・ロックの大スター
「トリオ・モコトー」の3枚目のアルバムから、「ナン・アディアンタ」です。
所どころ乱れたりする、大味でラフなヴォーカル&コーラスに、ホーンズも
ストリングズも豪華に配して大げさな事この上ないが、例えば60’Sの西ドイ
ツのエロ映画『女子学生マル秘リポート』のクロージング風だと想えれば、
今の私達にとっても、2011年7月のシメに良く似合うのはないでしょうか?
なぎら健一氏が有名にしたモンゴルのことわざ:「酒を飲むと死ぬ。飲まな
くても死ぬ」。クラシンイチロウ製:「暮れない昼は無い」
Nao Adianta/Trio Mocoto
●更 に、古(イニシエ)のドイツのバンド・リーダー、ヘルミュッド・
ツァハリアスが、東京オリンピックのファンファーレは、かくのごとくあれ
かし、と勝手に想定し、自主的に作曲演奏したアルバム『ティー・タイム・
イン・トーキョー』に忍び込ませたという、「トーキョー・メロディ」で7月
のフィナーレをたたみかけたい。FENが70年代の夕方5時に「トーキョー・コ
ーリング」と題して放送していたローカル&ソーシャルな内容の番組テーマ曲
だった奴だっぺ。懐かしいでねいか!
Tokyo Melody/Helmut Zacharias
<び・よ・ん・せ!!!/選曲:横山剣>
Rather Die Young/Beyoncé
<全裸で行こう!!!/選曲:横山剣>
1107 CKB ANNEX Remix Feat. ZEN-LA-ROCK/CRAZY KEN BAND
FUNK ALIVE/LUVRAW & BTB Feat. ZEN-LA-ROCK
<音楽力>
BGM:音楽力/CRAZY KEN BAND
OVER AGAIN/Full of Harmony
※8/3リリース『SUGAR SHACK FACTORY』
<音楽生活40周年記念・短編ラジオドラマ「キャスケットの坊や」/選曲:横山剣>
悲しみよこんにちは/麻丘めぐみ
Darling Dear/Jackson 5MORE/前田憲男とプレイボーイズ
老人と子供のポルカ/左ト全とひまわりキティーズ
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Mitsubachi(仮)/クレイジーケンバンド







































































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