2011年10月8日のオンエア楽曲です!
10/6、三渓園で某氏と某番組のロケをしたよ!!!
ロケの後、涙のZ1引き渡し式を行いました!!!
そして7日にはCKBで赤レンガ倉庫創建100周年記念LIVE!!!
本日はラフェスタ・アウトゥーノに参加しました!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Darling Dear/Jackson 5
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ラテン~ブラジルのCDの最前線では何が起っているのか知りたくて、新宿ディスク・ユニオン本館4Fに突撃した所、エキスパートだらけの店員さんの中でもナイスガイ西木戸(ニシキド)氏がおどり出(イ)で、“ペルーのエバ・アイヨーンおばさんのDVDが二種入りました”と示して呉れた。!グラシアス・セニョール・ニシキド!この刹那、「最新の動向」はどうでも良く成りパパっと購入、即帰宅する事にした。“大人になったらセンターヴェレッジ”!エッソ・エース!(そうだとも!)DVDは2001年にサッカー場みたいな規模のライブ会場で撮られた『芸暦30周年記念』と、今春4月末にオープニング曲をOAした「エバ達がブエノスアイレスに行ってチャブーカ・グランダの作品ばかりを唄いまくる」2009年のアルバムのDVDの2つだった。今宵は後者のDVD3曲目に入っている「ウン・バルコ・シエゴ(一艘の盲目のボート)」で始めます。
6弦エレキベース、アコギ、ラテン・パーカッション、妹のサラさんの「ラバのアゴ」とコーラスの5人組にアルゼンチン白人のファクンド・ゲバラがカホンで参加、高い方の声のサラさんはどう見ても白人で義理の妹だろうか。「ウン・バルコ・シエゴ(一艘の盲目のボート)」・ヘCDに入っていない目玉曲で、映像共々脳天直撃のチャーミングさです。
●つづいてサンチアゴ・バスケスと共に引越し前のロス・アプソンで入手した日本人新感覚ギタリスト、アサノ・タツヒコの2001年英国盤『ジュニー・リュバー』から、「ボンジョール(こんにちは)」。元々はムードマン主催のレーベルから1996年に7吋として発表された作品だ相ですが、時代に取り残された耳を持つクラには唄心と録音ハード/ソフトが、新しさをかもし出す相乗効果を上げている様に響き、ファンに成りました。なお、曲タイトルは月丘夢路所有の喫茶店グループ「ルノアール」の命名センスにヒントを得たとライナーでアサノ・タツヒコ御本人が語っています。
Un Barco Ciego/Eva Ayllon
Bonjour/Tatsuhiko Asano
*横山剣音楽事務所、付属、自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
今頃、軽井沢にいるかな。
●ザ・ドラマティックスのアルバム『ワッチャシー・イズ・ワッチャゲット』の全作品を書いたトニー・ヘスターという音楽家が居て、60年代のデイチョロイではそのトニー・ヘスターと作曲コンビを組んでいたシンガー/ピアニストのリチャード・ポップコーン・ワイリーを中心としたVA、『ゴーイン・トゥ・ア・ハプニング』から、1967年に録音されるも未発表だったというノーザン・ダンサーの「ハンキー・パンキー」をどうぞ。トニーはドラッグ依存に成ってから交通事故死しワイリーは、モータウンのスタジオミュージシャンに成った相です。
Hanky Panky/Richard Popcorn Wylie
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Exotica/Dizzy Gillespie
<Betty Davisが聴きたい/選曲:横山剣>
Nasty Gal/Betty Davis
Anti Love Song/Betty Davis
<てっちゃん何持って来たの?/選曲:スモーキー・テツビ>
Stake Your Claim/Eli "Paperboy" Reed & The True Loves
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Let It Be/The Upsetters feat. The Soulettes
If You Don’t Know Me By Now/Zap Pow
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Cylinder Head/ISOP
<ハーレーを熱く語るテツニ /簡易鍵盤t歌:スモーキー・テツニ&横山剣>
ミスター・ハーレー・ダヴィッドソン/スモーキー・テツニ&横山剣(生歌)
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Indrani/Martin Denny
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
生き残れ!!!/CRAZY KEN BAND












































































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