<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
不景気/Pizzicato Five
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●渚ようこのコマ劇場公演のドキュメンタリーDVD『実録・新宿ゲバゲバリサイタル』は映画狂でもあらせられます渚ようこ先生の編集魂が全編に渡って炸裂して居り、退屈しているスキは一瞬も無くハイ・スピードに終わります。公演自体は勿論、コマ劇場自体の舞台裏が明確に記録化され、相ゆー事を実行に移した唯一の芸能者である点を俺達は虚心胆壊に噛みしめるべきだろう。1月23日新宿5丁目に在るシャンソン歌手 聖児(せいじ)さんのお店ル・サント・オペラでの渚ようこのライヴ後に、共演者であるアコースティック・ギタリストの高橋ピエール氏から『ブルー・ヴェルヴェット』で誉高い映画監督デイヴィッド・リンチが自宅隣にスタジオを作り(アシンメトリカル・スタジオ)、ドラムとベースとエンジニアリングが出来るディーン・ハーレーと2人で、本人は唄とギターで自作曲を収めたアルバムを既に2枚も発表している事を教えて貰った。高橋さんは「僕はデイヴィッド・リンチなら映画よりも音楽の方が好きですね」とホメ、「1枚目よりも2枚目の方が出来が良く成ってる」との事なので、2013年発表のアルバム『ザ・ビッグ・ドリーム』から全12曲中9曲目「サン・キャント・ビー・シーン・ノー・モ~」を聞いて下さい。この曲ではギターにライリー・リンチと云う人物が客演しています。
Sun Can’t Be Seen No More/David Lynch
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●沖縄県宮古島のソウル・ジャズ・レゲイ・インスト4tetブラック・ワックスの2作目『バング・ア・ムリ』から1曲目のダブ調「ブラック・ワークス」です。リーダー格の方がギターとドラムズ、新加入ベーシスト、サックス類とキーボード類担当の方が夫々(それぞれ)女性で「ブラック・ワークス」はサックス担当のマリノ・イケムラさんの作品。宮古島の、リーダー・ミキオさんの自宅離れに建てられたスタジオで、久保田麻琴(くぼたまこと)のプロデュースの元に録音された音達が、イスラエルはテル・アビブのアラブ系イスラエル人達の現行音楽シーンを支えるエンジニア、ウリ“ミックスモンスター”ワルトハイムの元に送られ ミキシングされたアルバムとの事です。「ブラック・ワークス」のクウィーカは宮古島在住のブラジル人ダミアン・ゴメス・ジ・ソウザの客演(ライナー・ノーツ by石田昌隆氏)。
「何とかしてロック以外のモノにしたかった」ポップ・グループとデニス・ボーヴェルみたいですね(古い!)。
ドラムズの音を筆頭に鳴りが素晴しいと思うけど久保田麻琴とウリ・ワルトハイム、それにブラック・ワックス三者三様のお手柄でしょう。
Black Works/BLACK WAX
<女性に捧げる歌特集/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
I Love You/Weldon Irvine
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
<女性に捧げる歌特集/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
Valentine Love/Norman Connors
<てっちゃん何持って来たの?(女性に捧げる歌特集その6)/選曲:テツニ>
お・ん・な/クレイジーケンバンド
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Skinhead Moonstomp/Symarip
The Skinheads Dem a Come/Mr. Symarip
<女性に捧げる歌特集その7/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
ルンバでブンブン/和田アキ子
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
DUET/クレイジーケンバンド
<クレイジー鍵盤/選曲:横山剣>
青春時代/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Along Came Betty/Quincy Jones
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Mama's Song/Romain Virgo
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mizumachi bar × crazy ken band
collaboration cocktail
2012年1月より開始したmizumachibarのコラボカクテルですが、沢山のCKBファンの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
振り返ってみると25曲もの楽曲とコラボしてきましたが、多彩なCKBの楽曲はまだまだ尽きませんし、剣さんの作曲スピードを見ていると、月一のコラボ制作では追いつくことは不可能です。
そこで2014年は一度過去のコラボカクテルを再度ご提供させて頂き、ご来店頂けなかったお客様に楽しんで頂けたらと考えました。
mizumachi barではその間、新規コラボカクテルの準備充電期間に当て、更に皆さんに喜んで頂けるように頑張りたいと思います。
2014年1月~3月の3ヶ月間は下記3種のカクテルをご用意致します。
☆ワイルドで行こう!!! ※2012年1月、コラボカクテル第一弾です!
グレープフルーツをグリルにしてからシェイクしたり、ブラックペッパーでスパイシーな感じを演出しつつベースにバーボンを使う事によってワイルドさを出しました!
が、クランベリージュースによって飲みやすくなっております。(剣さん仕様です)
☆京都野郎 ※2012年3月
梅干しと紫蘇を使い、和を意識したマティーニスタイルのカクテル!
最初は抹茶を取り入れたカクテルを作ろうとしていたのですが、何度もMTGを重ね、試行錯誤の末、ここにたどり着きました。カリカリ梅がアクセントとして効いています。
僕は過去のカクテルの中でこの京都野郎が一番好きかも知れません。
☆流星ドライヴ ※2013年4月
このカクテルは色味にかなりこだわったと記憶しています。
グリーンバナナのリキュールを使い、ラムネのような爽やかな味わいが感じられます。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなので、これをカクテルに落とし込むのに苦労しました。
横浜マリンタワー 佐藤貴臣
IROC代表の古賀琢麻氏と彼のBrand New CORVETTE(C7)!!!
装着のWheelはIROCが送り出すROUD Racing Monoblock R-CV7。
なんとCORVETTのOFFCIAL Upgrade Modelです!!!
そんなIROC主催のイベント「RACING RADICAL ROCK'NROLL」
が名古屋テレビ塔で行われ、テツニと僕も出演して来ました!!!
もうねぇ、メリメリでレーシーで最っ高にR&Rなィ夜でした!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
透明高速/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●1月末にロス・アプソンにゆくと山辺氏が「コレ、もう廃盤に成ってるかもと思ってたんですが発注したら入りました」とアメリカはイースト・コーストのギタリスト、マーク・リーボウが90年代末にイ・ロス・クバーノス・ポスティーソス(人工的キューバ人達)名義で発表した2枚のラテン・インストCDを見せてくれ、2枚共何枚持っててもOKクラスの傑作なので即購入した。でもその前にマーク・リーボウと云ったらマッ先に掛けなきゃなんないのは、ピアノ弾き語り系ウェスト・コーストSSWであるトム・ウェイツがNYに引越しして発表した最初のアルバム1985年の『レイン・ドッグズ』に入っている「ジョッキー・フル・オブ・バーボン」なので、それから聞いて下さい。ジム・ジャームッシュ監督の映画『ダウン・バイ・ロー』巻頭の、ニウ・オーリンズのコロニアル建築群を車載キャメラで横から舐める様に撮ってゆくオープニングを飾るキラー曲です。ギターがマーク・リーボウ。OA用に今回用意したポリスターのセコハンCDの帯に定価\3500と在り、最初に聞いたときはフラッシュ・ディスク・ランチで買ったLPだった事を想い出した
Jockey Full Of Bourbon/Tom Waits
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
※1965年コルベット
●ニウ・ウェイヴ魂のイースト・コースト・ジャズ・コンボとして「フェイク・ジャズ」なんて呼ばれてたアルト・サキソフォニストのジョン・ルーリー率いるラウンジ・リザーズに在籍したブラジル人ギタリスト・アート・リンジー(元DNA)の後釜として マーク・リーボウはタレントを発揮し始めるのだけれど、パーカッショニスト、ベーシスト、オルガニストの3名のメンバーと イ・ロス・クバーノス・ポスティーソス名義の元に発表したアルバムは、1998年発表の1枚目がキューバの盲目のトレス及びギター奏者&バンド・リーダーで大作曲家のアルセニオ・ロドリゲス作品にちなんで居り、2枚目は別にちなんでませんが、イイ・アルバムだ。最初の方のアルバムから「ロス・ティーネージャーズ・バイラン・チャンギ(ティーネージャー達はチャンギを踊る)」をどうぞ。個人史的な事だけど、過去15年間位に在ったライ・クーダーに依るキューバのセミ・アコ・ギタリスト故マヌエル・ガルバンの発掘やペルーのGSクンビア“チーチャ”に夢中に成った事等の発端が「ロス・ティーネージャーズ・バイラン・チャンギ」の入ってるアルバムや、弟でサキソフォニストであるグレゴリー・リーボウに依るクンビア・ジャズのアルバム達でした。エレキ入りのラテン・バンドは昔から色々有ってソッチはソッチで大好きなんだけね。
Los Teenagers Bailan Changui/Marc Ribot
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Lambada/Las Chicas Del Can
ドミニカ共和国の女性(chicas)だけのメレンゲ・グループ!ラス・チカス・デル・カンの「ランバダ」メレンゲ・カヴァーです!
https://www.youtube.com/watch?v=XeMS8IGeoe4
★SHINKO MUSIC MOOK THE DIG PRESENTS
「ラテン・ロック featuring サンタナ」
総監修:ウィリー・ナガサキ/執筆:ウィリー・ナガサキ、宮田信、岡本郁生、藤田正
サンタナとラテン・ロックのすべてをコンパイル!新作『コラソン』の最新情報も記載! サンタナ衝撃のデビューから、約半世紀を経て登場したラテン・ロック・ブックの決定版がここに! コレクター垂涎の超レアなジャケット~ライブ・フォト、満載!
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<女性に捧げる歌特集その1/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
Too Many Games/Frankie Beverly & Maze
<女性に捧げる歌特集その2/選曲:スモーキー・テツニ>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
街のあかり/堺正章
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Sweet Dreams/Yes
<女性に捧げる歌特集その3/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
Valentine Love/Michael Henderson
<剣さん、イイネ!/ゲスト:甲斐よしひろ>
風の中の火のように/Kai Band
<女性に捧げる歌特集その4/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
VIVA女性(デモ音源)/横山剣町田録音シリーズ
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当番組の月イチ・コーナー、「丸屋九兵衛の台北106」でおなじみ、
丸屋九兵衛の新著のご紹介でス!!!
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mizumachi bar × crazy ken band
collaboration cocktail
2012年1月より開始したmizumachibarのコラボカクテルですが、沢山のCKBファンの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
振り返ってみると25曲もの楽曲とコラボしてきましたが、多彩なCKBの楽曲はまだまだ尽きませんし、剣さんの作曲スピードを見ていると、月一のコラボ制作では追いつくことは不可能です。
そこで2014年は一度過去のコラボカクテルを再度ご提供させて頂き、ご来店頂けなかったお客様に楽しんで頂けたらと考えました。
mizumachi barではその間、新規コラボカクテルの準備充電期間に当て、更に皆さんに喜んで頂けるように頑張りたいと思います。
2014年1月~3月の3ヶ月間は下記3種のカクテルをご用意致します。
☆ワイルドで行こう!!! ※2012年1月、コラボカクテル第一弾です!
グレープフルーツをグリルにしてからシェイクしたり、ブラックペッパーでスパイシーな感じを演出しつつベースにバーボンを使う事によってワイルドさを出しました!
が、クランベリージュースによって飲みやすくなっております。(剣さん仕様です)
☆京都野郎 ※2012年3月
梅干しと紫蘇を使い、和を意識したマティーニスタイルのカクテル!
最初は抹茶を取り入れたカクテルを作ろうとしていたのですが、何度もMTGを重ね、試行錯誤の末、ここにたどり着きました。カリカリ梅がアクセントとして効いています。
僕は過去のカクテルの中でこの京都野郎が一番好きかも知れません。
☆流星ドライヴ ※2013年4月
このカクテルは色味にかなりこだわったと記憶しています。
グリーンバナナのリキュールを使い、ラムネのような爽やかな味わいが感じられます。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなので、これをカクテルに落とし込むのに苦労しました。
横浜マリンタワー 佐藤貴臣
228は758だよ!!!
228は名古屋テレビ塔に来ちゃってよ!!!
メリメリでロックンロールなNASCARドライバー、
そして現在、コルベットC7のテスト・ドライバーとして活躍する
古賀琢麻氏のSHOP「IROC」10周年をお祝いしてオレとテツニで
行くからさ!!! 待ってるよ!!!
<LIVE>
武藤昭平 with ウエノコウジ
KOZZY MACK TOMMY MACK(from the MACKSHOW)
横山剣 & スモーキー・テツニ(from CRAZY KEN BAND)
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Mothership Connection (Star Child)/Parliament
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●1月末にお約束した通り、60年代から70年代にかけてのイタリア映画界に「OST界の女王」として君臨したエッダ・デッロルソのセクシー・ヴォイシング「スクーシー、ファッチアーモ・アモーレ?」をお聞き下さい。日本盤にもなっているCD『エッダ・デッロルソ/シングズ・エンニオ・モリコーネ』からです。今回のスタジオ指揮は、ブルーノ・ニコライ氏との事。モリコーネでもニコライでも、どっちでもいいんだが、エッダのそばに居て、色々と注文を出したはずなんだよね。そんで声楽家としても一流であるエッダが好色な老婆が呆けちゃったみたいに、次から次へとアエギ声を止めないワケ。イタリア人達の本気度は凄いと思う。彼女の色吉外録音は、まだまだ沢山あるので、またかけちゃうからね!皆も期待して待っててネ!(と、初期虫プロ人格)
Scusi, Facciamo L'Amore ?/Edda Dell'Orso
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●池袋生まれの亡父は終戦の年16才で板橋の軍需工場(現・トッパン印刷)に学徒動員されていた。終戦の年は1945年で東京が空爆されまくった年です。父は4月の空襲で私の祖父を亡くしました。ある日、珍しく撃墜されたB-29の残骸を見物しに行ったところ、蓄音機とSPレコードが積んであり、レーベルを読んでチャイコフスキー「くるみ割り人形」である事に愕然としたそうです。自分たちの惨めさに較べ、相手は余裕有りスギな訳。「ああいう国と戦争すべきでは無い」といつも言ってました。
イラストレーターであり、サルサ普及のプリンスである河村要助氏がFEN(今AFRTS)を述懐なさるとき、60年代、夕食どきに流れる米軍の将校家族を対象とした、ムード音楽ばっかしの50分番組「ミュージック・バイ・ザ・キャンドル・ライツ」を紹介していた。ヴェトナム戦争をやっていた、俺(蔵氏)が中坊当時は、同番組は「スケッチズ・オブ・サウンド」と番組名を変えて存続中でした。レイ・コニフとか、ベルト・ケムプフェルト、ペペ・ハラミジョ、バハ・マリンバ・バンド、ガイ・ロンバード等々コンサバという概念の見本市みたいな音楽番組でナレーションも流麗の一言、あの米帝感、今でも大好きです。では、同番組の常連、フランク・チャックスフィールドと彼のオーケストラで、アルバム『オール・タイム・トップ・テーヴィ・シームズ』(1966)から、「ザ・ジャッキー・グリースン・ショウのテーマ」をお聞き下さい。つつしんで、大瀧詠一さんのご冥福をお祈り申し上げます。
The Jackie Gleason Show/Frank Chackesfield
<信さん、何持ってきたの?/選曲:洞口信也>
Dedication/Bay City Rollers
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Mama Wailer/Lonnie Smith
<中西君、何を持ってきたの?/選曲:中西圭一>
いい日、旅立ち/山口百恵
<ヨン様、何を持ってきたの?/選曲:高橋利光>
Key To Her Ferrari/Thomas Dolby
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Night Food Reggae/The Des All Stars
Stay With Him/SKA-9
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Inside My Love / Minnie Riperton
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
The Greatest Love/Perez Prado
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
好久好久不見 feat. 黃立全 & 藍鈞天/李玖哲(Nicky Lee)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Bossa Na Praia (Beach Samba)/Astrud Gilberto
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mizumachi bar × crazy ken band
collaboration cocktail
2012年1月より開始したmizumachibarのコラボカクテルですが、沢山のCKBファンの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
振り返ってみると25曲もの楽曲とコラボしてきましたが、多彩なCKBの楽曲はまだまだ尽きませんし、剣さんの作曲スピードを見ていると、月一のコラボ制作では追いつくことは不可能です。
そこで2014年は一度過去のコラボカクテルを再度ご提供させて頂き、ご来店頂けなかったお客様に楽しんで頂けたらと考えました。
mizumachi barではその間、新規コラボカクテルの準備充電期間に当て、更に皆さんに喜んで頂けるように頑張りたいと思います。
2014年1月~3月の3ヶ月間は下記3種のカクテルをご用意致します。
☆ワイルドで行こう!!! ※2012年1月、コラボカクテル第一弾です!
グレープフルーツをグリルにしてからシェイクしたり、ブラックペッパーでスパイシーな感じを演出しつつベースにバーボンを使う事によってワイルドさを出しました!
が、クランベリージュースによって飲みやすくなっております。(剣さん仕様です)
☆京都野郎 ※2012年3月
梅干しと紫蘇を使い、和を意識したマティーニスタイルのカクテル!
最初は抹茶を取り入れたカクテルを作ろうとしていたのですが、何度もMTGを重ね、試行錯誤の末、ここにたどり着きました。カリカリ梅がアクセントとして効いています。
僕は過去のカクテルの中でこの京都野郎が一番好きかも知れません。
☆流星ドライヴ ※2013年4月
このカクテルは色味にかなりこだわったと記憶しています。
グリーンバナナのリキュールを使い、ラムネのような爽やかな味わいが感じられます。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなので、これをカクテルに落とし込むのに苦労しました。
横浜マリンタワー 佐藤貴臣
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