府中の森芸術劇場にて「2013年にワープ」な追加公演の最終日を迎え
ました!!! これで「FLYING SAUCER 2013 - 2014」はすべて終了で
ございます。九品仏駅のホームから尾山台駅が見えるように、あと2ヶ月
ちょっとで次なるツアーが始まります!!! そして現在はツアーに先駆けて
シングル及びアルバム等のレコーディングを行っています。
さぁ、それではセットリストでございます。
1:円盤
2:Hey Que Pasa?
3:旅客機
4:ウォーカーヒルズ・ブーガルー
MC
5:シンガプーラ
6:インターナショナル・プレイガール
7:ランタン
8:混沌料理
9:タイに行きたい
MC
10:スージー・ウォンの世界
11:殺したいほど好き
12:あぶく
MC
13:馬力(リクエスト)
14:ハマ風(リクエスト)
15:仮病(リクエスト)
MC
16:UFO BOOGIE(小野瀬雅生ショウ!!!)
17:た・す・け・て
18:シフト・チェンジ
MC
19:タイガー&ドラゴン
20:不良倶楽部
21:LADY MUSTANG〜JBメドレー〜敬礼
22:香港グランプリ
アンコール
クレイジー鍵盤・コーナー
23:あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。
24:木彫りの龍
アンコール
24:男の滑走路
25:地球が一回転する間に
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
Ask Me/Ecstasy, Passion & Pain
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●Tx,州(テキサス州)ヒューストンには DJスクリウ・スタイルの減速リーミクス(テキサス・スタイル)をポップに押し拡げたスウィッシャー・ハウス工房の主任エンジニアのロン・シーが居るが、全く別人で80年代から活動を始めたダラスのラッパーのロン・シーの曲を掛けます。2004年発表の『ザO/G(オー・ジー)トレンドセッター』から歌手のT,Y,E,(タイ)にコーラスさせた「トーク・トゥ・ユー」です。こっちのロン・シーは甘茶度割と高く、美メロを繰り出すスキルにも長け(たけ)、正統派と呼べ相です。収録曲の番号違いも少なかった。固定電話万歳。
TALK 2 U/RON-C feat.T.Y.E.
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●お約束、イタロOST、界のスキャット女王エッダ・デッロルソのお色気録音2発目として、1977年の映画『イル・ガトー』から「マリアンジェラ・エ・ラ・セドゥツィオーネ」をお聞き下さい。2007年に製品化された伊ベラ・カサ社と 英チェリー・レッド社の共同製作に依るCD『ヴォイス』からです。70年代半ば迄は、例えば女優のオルネラ・ムーティ辺りが主演の、成人指定では無いチョイエロ・イタロ映画は日本で公開されて居た事を覚えています。小4のとき隣駅の梅島に在った名画座に『シャフト』の2本立てを観に行ったら 次週の片桐夕子3本立ての予告編を見る事が出来、我々は幸福なパニックにおちいりました。「本日は来てホントに良かったね」オールモスト・ヘヴンな体験で・・・関係ねぇや アハハ。「マリアンジェラ・エ・ラ・セドゥツィオーネ」の作曲者は股しても森公根です。
Mariangela E La’Seduzione/Edda Dell’Orso
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
ヨコスカン・ミラクル/クレイジーケンバンド
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Rigor Mortis/Willie Bobo
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
ハレルヤ横須賀〜本牧’66/ダックテイルズ
横須賀のゴーゴーガール/ダックテイルズ
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Reach Out I’ll Be There/Derrick Harriot
I Miss You So/Hortense Ellis
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
U.S.Angel/COOLS R.C.
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Wake Me Up [Acoustic] / Aloe Blacc
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Un Solo Favor/Willie Bobo
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
不只是場夢(Not Just a Dream)/李玖哲(Nicky Lee)
<てっちゃん何持って来たの?/選曲:スモーキーテツニ>
Hey There Lonely Girl/山下達郎
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mizumachi bar × crazy ken band
collaboration cocktail
2012年1月より開始したmizumachibarのコラボカクテルですが、沢山のCKBファンの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
振り返ってみると25曲もの楽曲とコラボしてきましたが、多彩なCKBの楽曲はまだまだ尽きませんし、剣さんの作曲スピードを見ていると、月一のコラボ制作では追いつくことは不可能です。
そこで2014年は一度過去のコラボカクテルを再度ご提供させて頂き、ご来店頂けなかったお客様に楽しんで頂けたらと考えました。
mizumachi barではその間、新規コラボカクテルの準備充電期間に当て、更に皆さんに喜んで頂けるように頑張りたいと思います。
2014年1月~3月の3ヶ月間は下記3種のカクテルをご用意致します。
☆ワイルドで行こう!!! ※2012年1月、コラボカクテル第一弾です!
グレープフルーツをグリルにしてからシェイクしたり、ブラックペッパーでスパイシーな感じを演出しつつベースにバーボンを使う事によってワイルドさを出しました!
が、クランベリージュースによって飲みやすくなっております。(剣さん仕様です)
☆京都野郎 ※2012年3月
梅干しと紫蘇を使い、和を意識したマティーニスタイルのカクテル!
最初は抹茶を取り入れたカクテルを作ろうとしていたのですが、何度もMTGを重ね、試行錯誤の末、ここにたどり着きました。カリカリ梅がアクセントとして効いています。
僕は過去のカクテルの中でこの京都野郎が一番好きかも知れません。
☆流星ドライヴ ※2013年4月
このカクテルは色味にかなりこだわったと記憶しています。
グリーンバナナのリキュールを使い、ラムネのような爽やかな味わいが感じられます。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなので、これをカクテルに落とし込むのに苦労しました。
横浜マリンタワー 佐藤貴臣
TEAM TAISAN、今年はGT300クラスにGT-Rで参戦!!!
TEAM TAISAN
NISSAN GT-R NISMO GT3
drivers;
横溝直輝 密山祥吾
http://supergt.net/pages/pg:tnd/device:pc/ln:ja/year:2014/gt_class:gt300/display:cols
2年ぶりの王座奪還叶いますよう応援してます!!!
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
Be Alright/ZAPP
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●テル・アビブのアラブ系イスラエル人達の現行音楽シーンの1レーベルのコンピレーション『メディタレーニアン・グルーヴズ・アンド・ロウ・サウンズ』が邦盤化されました(タフ・ビーツ \2,500+税金)。そん中から15名編成のブラス・バンド「トーシャ・バリトーシャ(エディット)」を聞いて下さい。ブラジル打楽器のアゴゴ・ベルが鳴ってますが、アフロ~ブラジルアンな駆動力を動員した、バルカン・ブラス・バンドだ相。当コーナーでもOA済のバルカン風味エレキ・インスト・グループのブーム・パムで幕を明けるこのコンピの全体の編集とマスタリング、そして多くのオリジナル録音のエンジニアリングを務めているのが先週OAしたブラック・ワックスの『バング・ア・ムリ』でミキシングを担当したウリ“ミックスモンスター”ワルトハイム氏なのでした。
Tosha Baritosha (Edit)/Marsh Dondurma
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●2月20日は関東地方「雪」の予報がはずれ、家の近所で白梅の良い香りを楽しみました。桜の開花は別に待遠しくありません。当コーナーでも何か桜にちなむ1曲を、と云う事で「サクラ」を選んでみました。エドムンド・ロスはカリプソ歌手から英国のラテン・ムード・オーケストラのリーダに成った英領カリブ海産れの白人です。後年、何種類もの言語で正確に歌唱出来た為に唄う親善大使と賞賛されたカテリーナ・ヴァレンテの英国に於ける専属バンドを務める様にも成るが、ここでのロス自身の歌詩の再現性は極めて低く、ゴ・キ・ゲ・ンです。‘70年録音の『世界の国からこんにちわ』と‘66年の『ロス・イン・ジャパン』の2on1(2008)の後者から、どーぞ。
Sakura /Edmundo Ross & His Orchestra
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Cherry Pink And Apple Blossom White/Perez Prado
ペレス・プラードのアルバム『マンボ・マニア』(1955年)から「チェリー・ピンク・マンボ」! 英語では「Cherry Pink And Apple Blossom White」、スペイン語では「Cerezo Rosa(セレソ・ロサ)」となります。“Cerezo”=“桜”です。(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
横須賀ストーリー/山口百恵
横須賀マンボ/野坂昭如
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Collider/John Hopkins
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
<剣さん、イイネ!/ゲスト:吉木りさ>
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
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mizumachi bar × crazy ken band
collaboration cocktail
2012年1月より開始したmizumachibarのコラボカクテルですが、沢山のCKBファンの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
振り返ってみると25曲もの楽曲とコラボしてきましたが、多彩なCKBの楽曲はまだまだ尽きませんし、剣さんの作曲スピードを見ていると、月一のコラボ制作では追いつくことは不可能です。
そこで2014年は一度過去のコラボカクテルを再度ご提供させて頂き、ご来店頂けなかったお客様に楽しんで頂けたらと考えました。
mizumachi barではその間、新規コラボカクテルの準備充電期間に当て、更に皆さんに喜んで頂けるように頑張りたいと思います。
2014年1月~3月の3ヶ月間は下記3種のカクテルをご用意致します。
☆ワイルドで行こう!!! ※2012年1月、コラボカクテル第一弾です!
グレープフルーツをグリルにしてからシェイクしたり、ブラックペッパーでスパイシーな感じを演出しつつベースにバーボンを使う事によってワイルドさを出しました!
が、クランベリージュースによって飲みやすくなっております。(剣さん仕様です)
☆京都野郎 ※2012年3月
梅干しと紫蘇を使い、和を意識したマティーニスタイルのカクテル!
最初は抹茶を取り入れたカクテルを作ろうとしていたのですが、何度もMTGを重ね、試行錯誤の末、ここにたどり着きました。カリカリ梅がアクセントとして効いています。
僕は過去のカクテルの中でこの京都野郎が一番好きかも知れません。
☆流星ドライヴ ※2013年4月
このカクテルは色味にかなりこだわったと記憶しています。
グリーンバナナのリキュールを使い、ラムネのような爽やかな味わいが感じられます。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなので、これをカクテルに落とし込むのに苦労しました。
横浜マリンタワー 佐藤貴臣
東日本大震災から3年を迎えた今日、僕は午前中、区役所にいたのですが、
そこで「14時46分に黙祷を捧げます」というアナウンスを聞きました。
多くの人々がそうであるように、こんな僕の心の中にも色々な想いが去来
しました。そうした想いを胸に中華街の関帝廟に立ち寄り、被災地に向け
てお祈りをしました。どうか皆様に希望の光が届きますよう心より祈念申
し上げます。合掌。
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
不景気/Pizzicato Five
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●渚ようこのコマ劇場公演のドキュメンタリーDVD『実録・新宿ゲバゲバリサイタル』は映画狂でもあらせられます渚ようこ先生の編集魂が全編に渡って炸裂して居り、退屈しているスキは一瞬も無くハイ・スピードに終わります。公演自体は勿論、コマ劇場自体の舞台裏が明確に記録化され、相ゆー事を実行に移した唯一の芸能者である点を俺達は虚心胆壊に噛みしめるべきだろう。1月23日新宿5丁目に在るシャンソン歌手 聖児(せいじ)さんのお店ル・サント・オペラでの渚ようこのライヴ後に、共演者であるアコースティック・ギタリストの高橋ピエール氏から『ブルー・ヴェルヴェット』で誉高い映画監督デイヴィッド・リンチが自宅隣にスタジオを作り(アシンメトリカル・スタジオ)、ドラムとベースとエンジニアリングが出来るディーン・ハーレーと2人で、本人は唄とギターで自作曲を収めたアルバムを既に2枚も発表している事を教えて貰った。高橋さんは「僕はデイヴィッド・リンチなら映画よりも音楽の方が好きですね」とホメ、「1枚目よりも2枚目の方が出来が良く成ってる」との事なので、2013年発表のアルバム『ザ・ビッグ・ドリーム』から全12曲中9曲目「サン・キャント・ビー・シーン・ノー・モ~」を聞いて下さい。この曲ではギターにライリー・リンチと云う人物が客演しています。
Sun Can’t Be Seen No More/David Lynch
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●沖縄県宮古島のソウル・ジャズ・レゲイ・インスト4tetブラック・ワックスの2作目『バング・ア・ムリ』から1曲目のダブ調「ブラック・ワークス」です。リーダー格の方がギターとドラムズ、新加入ベーシスト、サックス類とキーボード類担当の方が夫々(それぞれ)女性で「ブラック・ワークス」はサックス担当のマリノ・イケムラさんの作品。宮古島の、リーダー・ミキオさんの自宅離れに建てられたスタジオで、久保田麻琴(くぼたまこと)のプロデュースの元に録音された音達が、イスラエルはテル・アビブのアラブ系イスラエル人達の現行音楽シーンを支えるエンジニア、ウリ“ミックスモンスター”ワルトハイムの元に送られ ミキシングされたアルバムとの事です。「ブラック・ワークス」のクウィーカは宮古島在住のブラジル人ダミアン・ゴメス・ジ・ソウザの客演(ライナー・ノーツ by石田昌隆氏)。
「何とかしてロック以外のモノにしたかった」ポップ・グループとデニス・ボーヴェルみたいですね(古い!)。
ドラムズの音を筆頭に鳴りが素晴しいと思うけど久保田麻琴とウリ・ワルトハイム、それにブラック・ワックス三者三様のお手柄でしょう。
Black Works/BLACK WAX
<女性に捧げる歌特集/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
I Love You/Weldon Irvine
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
<女性に捧げる歌特集/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
Valentine Love/Norman Connors
<てっちゃん何持って来たの?(女性に捧げる歌特集その6)/選曲:テツニ>
お・ん・な/クレイジーケンバンド
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Skinhead Moonstomp/Symarip
The Skinheads Dem a Come/Mr. Symarip
<女性に捧げる歌特集その7/選曲:横山剣>
BGM:1107/クレイジーケンバンド
ルンバでブンブン/和田アキ子
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
DUET/クレイジーケンバンド
<クレイジー鍵盤/選曲:横山剣>
青春時代/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Along Came Betty/Quincy Jones
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Mama's Song/Romain Virgo
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mizumachi bar × crazy ken band
collaboration cocktail
2012年1月より開始したmizumachibarのコラボカクテルですが、沢山のCKBファンの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
振り返ってみると25曲もの楽曲とコラボしてきましたが、多彩なCKBの楽曲はまだまだ尽きませんし、剣さんの作曲スピードを見ていると、月一のコラボ制作では追いつくことは不可能です。
そこで2014年は一度過去のコラボカクテルを再度ご提供させて頂き、ご来店頂けなかったお客様に楽しんで頂けたらと考えました。
mizumachi barではその間、新規コラボカクテルの準備充電期間に当て、更に皆さんに喜んで頂けるように頑張りたいと思います。
2014年1月~3月の3ヶ月間は下記3種のカクテルをご用意致します。
☆ワイルドで行こう!!! ※2012年1月、コラボカクテル第一弾です!
グレープフルーツをグリルにしてからシェイクしたり、ブラックペッパーでスパイシーな感じを演出しつつベースにバーボンを使う事によってワイルドさを出しました!
が、クランベリージュースによって飲みやすくなっております。(剣さん仕様です)
☆京都野郎 ※2012年3月
梅干しと紫蘇を使い、和を意識したマティーニスタイルのカクテル!
最初は抹茶を取り入れたカクテルを作ろうとしていたのですが、何度もMTGを重ね、試行錯誤の末、ここにたどり着きました。カリカリ梅がアクセントとして効いています。
僕は過去のカクテルの中でこの京都野郎が一番好きかも知れません。
☆流星ドライヴ ※2013年4月
このカクテルは色味にかなりこだわったと記憶しています。
グリーンバナナのリキュールを使い、ラムネのような爽やかな味わいが感じられます。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなので、これをカクテルに落とし込むのに苦労しました。
横浜マリンタワー 佐藤貴臣
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