fyb_switch_to_sp_js

RSS Feed

2015年10月 5日 (月)

live at 町田市民ホール

20150930p1040902

20150930p1040931

20150930_d403661

20150930_d403829

20150930_d403892

20150930_d403989

20150930_d403949

20150930_d404097

20150930_d404217

20150930_d404239

20150930_d404255

20150930_d404260

20150930_d404321

20150930_d404326

20150930_d606547

20150930_dsc0581

20150930p1040911

20150930p1040926 もうねぇ、CKB史上最っ高のLIVEだったのになんでDVD用の撮影しなかった!!! 

ああああああああああああああああああああああああああああああ、勿体ない!!!

これ以上はないっ!!! ご来場有り難う御座いました。

live at 熊本県立劇場演劇ホール

Img_4157

Img_4161

Img_4170

Img_4173

Img_4174

Img_4193

Img_4176

Img_4177

Img_4179

Img_4186

Img_4196

Img_4197

Img_4200

Img_4206

Img_4210

Img_4212

Img_4215

Img_4218

Img_4221

Img_4222

Img_4223

Img_4229

Img_4230

Img_4232

Img_4234

Img_4237 母方の親戚が多く住む九州ですが、ここ熊本にもいっぱいいます!!! ということでうちの親が親戚に会うのを兼ねて横浜から観に来てました(汗)。

熊本のコンサートはいつも熱いんですが、もうねぇ、本当に凄かったです。自分でも何がなんだかわかんない感じ。そのせいかどうかはわかりませんが、アンコール1で意識がアンコール2にワープしていてアンコール2の段取りのMCをしていました。それに気付いたテツニが「あ、そこはそれじゃなくて・・・」とか「剣さん、落ち着いて」と突っ込みを入れてくれたので難なく進行しましたが(汗汗汗・・・)Cold Sweat!!! 興奮!!!

live at 大分iichiko総合文化センター

Img_4163

Img_4098

Img_4111

Img_4114

Img_4115

Img_4116

Img_4117

Img_4119

Img_4127

Img_4142

Img_4143

Img_4144

Img_4146

Img_4147_2

Img_4148

Img_4153 船で松山から大分にやって来ました!!! 熱狂の渦に包まれての大分初ホール・コンサート、もうねぇ、現実と幻がないまぜになったような不思議な気分、言ってみればジブリな気分でしたヨ!!! 興っ奮!!! 最っ高の夜!!! 

ご来場有り難うございました!!!

2015年10月 4日 (日)

2015年10月3日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

610j9a9hgml_sx425_ Tighten Up/The Bamboos 
  
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●幡ヶ谷から高円寺南に引越しし、9月10日から新装開店成ったロス・アプソンに9月11日にゆき山辺さんに会って来た。床面積はやや小型化しているものの、幡ヶ谷店のレイアウトはマイナス数パーセントの縮小コピーの様に再現されて居て「引越しは大変だったでしょう?」と聞くと、準備期間中の長雨が大変スリリングだった模様。 
新着ディスク・コーナーに如何にもな紙スリーヴ2枚組CDを発見。
サイババみたいな奴がDIYフィールあふれるスタジオにてコンガを前に茫然としている暗いスリーヴ写真、遠景にはファルフィサ・オルガン(ジャッキー・ミットーが『イーヴニング・タイム』で一緒に写ってるアレだ)やノート・パソコン、クラベスやマレットが無造作に置かれたヴァイブラフォンが写っている。 日本盤らしく、小さな帯には山辺さん著名の叩き文句「何なんすかね、この聴き心地の良さ・・・」・・・新手のハウス・リズムメイカーと判断して購入した。ところが、である。
内容は乙女心全開な曲想を連発するSSWが、マルチ・プレイヤー振りを見せつつも多彩なゲストを適格に配した「極上の今日的ポップ」なのでした。
ブツはLA在住のカナダ系SSW、モッキーことドミニク・サロールが、6年振りに発表した新譜『KEY CHANGE(キー・チェインジ)』(ウィンドベル(WINDBELL社)。日本先行発売盤には、本人セレクトに依る2枚のEPからのボーナス・ディスクがオマケに成っていて、そん中からヒラリー・ゲイ(女性)の仏語ナレーションをまぶした「リトゥル・バード」を選んでみました。
NEWロス・アプソンは話題の中華食堂「七面鳥」のスグソバです。
※DIY=Do It Yourself(日曜大工)

Little Bird/Mocky 

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

●日本のヘタウマ文化にも深い造詣を示すフランスの手面造形集団(リトグラフ屋~オフセット印刷屋及びキュレーション)ル・デルニエ・クリを主催する芸術家パキート・ボリノの活動に対して、フランスのクレイジー・クレイマー達の迫力が加わり、芸術活動の続行が困難に成るかもしれないとの由を深見東洲研究家である根本敬閣下側近DJ梅田氏から聞いて、タコシェのHP上から活動支持の署名にサインしましたので、皆サンもどうぞ御参加ください。
中野ブロードウェイ3Fのタコシェで見付けたワイズ出版の映画文庫『映画俳優 安藤昇』(安藤昇・述 山口猛・著)は読み応えが在り、この夏の愛読書でした。人門書としても、愛好者にとっても定本と成るでしょう。安藤昇の出演映画は奇跡の映画俳優安藤昇のドキュメンタリィとして観られるべきだ(要約・クラ)等、かしこい記述がタップリ。
マンボ・パチャンガ時代からサルサ時代迄長いキャリアを誇るリーダー、ポール・アリセアの弾くグレッチのセミ・アコ・エレキ・ギターがトレード・マークな在NYプエルト・リコ系ラテン・コンボ ラ・プラヤ・セクステットのムシコール社での1965年頃発表と想(おぼ)しい傑作アルバム『パパス・フリータス(フライド・ポテイトーズ)』から「エル・ガトー(ザ・猫)」をお聞き下さい。編曲&プロデュース:ハロルド・ウィグブライト。
ラ・プラヤ・セクステットの全アルバム中、最もデュエイン・エディ調のハード・ボイルドかつハイ・ロンサムなギター・サウンドが表に出て居り、ボーン・アンダー・バッド・ネオン・サイン、気分は洋装任侠映画です。
例に依ってドンタコス博士にディジタル・リマスターして貰いました。

El Gato/La Playa Sextet 

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Pa’Los Rumeberos(For Dancers)/Tito Puente 

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
センチメンタル・ニューヨーク/COOLS R.C.

<夜、福岡公演の夜!/選曲:横山剣>
BGM:MITSUBACHI/Crazy Ken Band
秋になっちゃった/Crazy Ken Band

<第8章:貴方とィ夜と音楽と/選曲:横山剣>
YOU & NIGHT & MUSIC/前田憲男とプレイボーイズ
BGM:The Wilhelm Scream (Featuring Megan Washington)/The Bamboos
Let the Love (Mark Rapson Remix)/Bennson 

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Rattle That Lock/David Gilmour

<てっちゃん何持って来たの?/選曲:横山剣>
Super Fly/Curtis Mayfield

<剣さん、イイネ!/ゲスト:SCOOBIE DO>
スニーカーぶる~す/SCOOBIE DO

ギンギラギンにさりげなく/てっちゃんけんちゃん(生演奏)

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>

41q4rc8gpdl Cherish Our Love/Love Tambourins

2015年9月27日 (日)

2015年9月26日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

51qn35r1gml_sx425_ Aa Dekhen Jara /R.D. Burman w/ Asha Boshle & Kishore Kumore

注!!! O.A.の同曲はCKB TOURのオープニングSEとしてEDITされたものなのでV.A.『SITAR BEAT』に収録の同曲にはMighty CrownのMCは入っていません。

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●七月第二週に選曲した1959年コルシカ島産れのジプシー・スタイル・ジャズ・ギタリスト、ロドルフ・ラッファッリのCD『アン・ピエ・ス・リール』に漲る現在進行形ジャンゴ・ラインハルト・シェイプな唄心に金玉袋を打ち抜かれた朴は、山辺さんにロドルフのアルバムを全種揃へて貰いましたので、しばらくの間、皆さんにもお付き合い頂く事に成りまーす。
今宵は2003年にジャン・ピエール・タンダンとパトリック・フレモの共同プロデュースで発表されたロドルフ・ラッファッリに四名のジプシー・ストリング・プレイヤーをまぶしたCD『ジプシー・スウィング・ギター』中盤に収まったニーノ・ロータ作品「アマルコルド」をお聞き下さい。フェデリコ・フェリーニ監督の映画主題曲で「私はおぼえています」と云う意味のイタリア方言です。
ニーノ・ロータの元来の譜面にジャンゴ節のギターの陰影が海苔か若布の様に増殖・繁茂していて最高に楽しい。
『アマルコルド』と『フェリーニのローマ』は是非スクリーンで観て下さい。マヌ・ディバンゴ『マヌ’76』クラスの御利益が在る是。

Amarcord/Rodolphe Raffalli       

*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

●仏フレモ・エ・タソシエの型録に載ってる六十年代以前のビギン音楽家達の写真は全部カッコ良い。スーツなのは当たり前として、仕立てが本格的と云うか、今の世の中では滅多にお目にかからない重厚さで早い話高相なんだよね。小林信彦先生の父上のモーニング姿のお写真を想い出して下されば、フィーリングは良く似ています。
F&A社のキャタログにデルズ・ジャズ・ビギン『レ・ザネー・リトモ・パリ 1951−1953』つうCD二枚組が在ったので注文してみました。
1909年マルティニーク産れ(1975年没)のクラリネット〜アルト・サックス奏者のウジェーヌ・ドゥルーシュは、モダン・ビギンの創製期に当る戦前のパリで活躍を始め、自身の音楽を極める為に自己のレーベルRITMO(ル・ディスク・リトモ)を1951年から1953年迄運営した、ムーン・ドゥ・リヴェルとの共演歴も在る大御所バンド・リーダーとの事です。ドゥルーシュのアタマ三文字を取ってDEL'S(デルズ)な訳。
今宵オルケストル・デルズ・ジャズ・ビギンの「マンゴゾー」を御紹介出来て、朴は光栄です。生きている間にこの曲を聞けて本当に良かった。リズム(ダンス)指定はサンバと成っています。
ウジェーヌ・ドゥルーシュは、クラリネットの他にアルト・サックス、及び、歌迄唄ってメロをトレースし続ける、正にこういう音楽が演りたかったんだろう。
専属歌手のダヴィド・マルシャルにはコーラスをさせている。ピアノの音がオフ気味なのは残念丈けど、ソースがSPである点に留意して下さい。キューバ人ギタリスト、エミリオ・ドン・バレットの大好演がカッチリ黄泉かえっている点をよろこび度い。
そんでは、おフランスなニューアンスに弱い旧幕臣系の方々を極楽にお連れ申し上げまーす。では1953年録音のオルケストル・デルズ・ジャズ・ビギンで『マンゴゾー』。

Mangozo/Orchestre DEL's Jazz Biguine    

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Anouman/The Mainly Acoustic Octet

<YOKOWAKE HANDSOME WORLD SELECTION/選曲:横山剣>
Somebody Else's Guy/Jocelyn Brown 

<八代亜紀 GO GO/選曲:横山剣>
舟歌/てっちゃんけんちゃん(生演奏)
ネオンテトラ/八代亜紀 

<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Men’s Temptation/Noel Brown
Stand By Me~そばにいて~/SKA-9 (ライブ音源使用)

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Fortified Live (Featuring Yasiin Bey & Mr. Man)/Talib Kweli
     
<掛け算!!!/選曲:横山剣>
STONE COLD BREAK feat. FIRE BALL/10-FEET 

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Just Friends/Pat Martino 

<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)

勿忘傷痛/大支(ドゥアギー) 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Sunshine/Shadow Shogun   

2015年9月25日 (金)

at OOITA

Image1 『IWGP スープの回』ではありません。

live at 松山市総合コミュニティセンター

Img_4024

Img_4026

Img_4041Img_4039

Img_4050

Img_4029

Img_4031

Img_4035

Img_4078

Img_4086

Img_4075

Img_4079

Img_4080

Img_4081

Img_4087松山公演です。もうねぇ、TOURも6本目ということでねぇ、どんどん慣れて来るもんだと思いきや、やればやるほどドキドキハラハラの連続ですよ。同時にフレッシュな気分ってのもありますねぇ。だからLIVEってのはあれなんですね!!! 最っ高!!!

ご来場有り難うございました!!!

Image2 ♪ ガタンゴトンガタンゴトンガタン 道後温泉行くよ ♪  

Img_4089

 

2015年9月24日 (木)

COOLS Live at EX THEATER Roppongi

20150921_d401113_2

20150921_d40118520150921_d402412

20150921_d402073

 

 

 

20150921_d401775

20150921_d40273720150921_d401912

20150921_d40239720150921_d605985

20150921_d605956

 

20150921_d605944

20150921_d401714

20150921_d606008

20150921_d605948 20150921_d40125920150921_d401142

20150921_d40354520150921_d403352

20150921_d40210620150921_d40291720150921_d40211920150921_d403192

20150921p1040772

 

20150921p1040760

20150921p1040769

20150921p1040779

20150921p1040788 スモーキー・テツニの地元の先輩、鉄本さんに似ていたことから「鉄似」というあだ名となり、さらに青山骨董通りのレストラン「スモーキー」の支配人をしてたことからスモーキー・テツニとなったのでした!!!

20150921p1040897

Img_3780 COOLS結成40周年御目出度うございます!!! 僕は1978年から81年までスタッフとして働き、81年から84年まで新規ヴォーカルとして参加させていただきましたが、今回は40周年ということで名古屋、神戸、大阪、東京の4カ所参加させて戴きました!!! 最年少メンバーの気分を久しぶりに味わえて新鮮でした。最高の想い出になりました!!!

ご来場有り難うございました!!!

2015年9月23日 (水)

live at 富山県教育文化会館

Img_3968

Img_3969

Img_3970

Img_3972

Img_3973

Img_3974

Img_3980

Img_3983

Img_3978

Img_4003

Img_4004

Img_4008

Img_4010

Img_4014

Img_4015

Img_4021

Img_4022 昔は個人的な理由で年に何度も富山に行ってましたけど、今もずっと変わらないのが富山のお客様のノリ。前半は割とCOOLで、中盤から徐々にHEATして、後半になるともう手が付けられないぐらい超RED HOTになるんですねぇ!!! 最っ高だよ!!! 

ご来場有り難うございました!!!

live at 北國新聞赤羽ホール(金沢)

Img_3914

Img_3917_2

Img_3926 狛犬じゃないよ。中国獅子でやんす。

Img_3928

Img_3933

Img_3950

Img_3951

Img_3952

Img_3938

Img_3955

Img_3957

Img_3944

Img_3959 「北國講堂」という会場名だった頃、COOLSのスタッフとしてここに来ましたが、1978年(17〜18歳)のことでした。もうすっかり新しく生まれ変わって、設備もインテリアもすべてがセンスいいこの会場で最っ高のLIVE!!! 感無量でごわす!!! 

ご来場有り難うございました!!!

71u4m3maeil_sl1090_ 元COOLSの梅村光男さん(一番左)も観に来てくれました!!!