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2015年10月25日 (日)

2015年10月24日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

61s65twfyvl I Can't Stop Dancing/Archie Bell & The Drells

BGM:16 Candles/The Crests( Mr IKURA バースデー)

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●チカゴのチェス・レーベルに於けるボ・ディッドリーのアルバム群が、2008年にディジタル・リマスター&新スリーヴ国内盤CD化され、同内容のCD群が2014年に1000円シリーズ化されていた事をつい最近まで知らなかった。
1963年発表の新加入相棒女ギタリスト(兄妹というフレコミだった)ザ・ダッチェス(ノーマ・ジーン・ウォファード)との2ショットもまぶしい、ボの通算9枚目のアルバム『ボ・ディッドリー&カムパニー』から男の純愛をストレートに口説く「メッチュー・オン・サラデイ」をお楽しみ下さい。
昔々、日暮さんと高地さん時代のP-VINEがLPでチェス・レコーズを扱った際に、ボは二枚組ベストが編集され、ボ・デイッドリー・ビート(ラテンのクラーベ・パターン)曲の大洪水の中で「メッチュー・オン・サラデイ」を聴き、大好きに成りました。
こんなスウィートな曲でも幼ナジミのマブダチ、専任マラカシスト、ジェローム・グリーンのマラカスが鳴り止まない所も必殺なのだ。

Met You On Saturday/Bo Diddley

*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

●ジャンゴ・ラインハルト発のジプシー・スウィング概念をベースに持ち、トロピカラウ・ラテンや、西アフリカ音楽迄をも見はるかすコルシカン・ギタリスト、ロドルフ・ラッファッリ(1959年生まれ)の2008年のアルバム『ル・ルトゥール(回帰)』から、アンリ・サルヴァドールのヒット曲「シラキューザ」のギター・インストゥルメンタル・カヴァーをお聞き頂きます。
アルバム題が示す通りロドルフ・ラッファリの身体上を通り過ぎて行ったヴィニシウス・ジ・モラエスや、コール・ポーター、ジャック・プレヴェール等のヒット曲のカヴァー集ですが、アルバム全14曲中13曲目にエレキに持ち替え、スロウなテムポでアンリ・サルヴァドールを弾くロドルフ・ラッファッリ、いかします。

Syracuse/Rodolphe Raffalli 

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Bye Bye Yelow Cab/川島なお美 

<ィ夜、天神町のィ夜/選曲:横山剣>
Pink/植田章敬 

(ゲスト:ペイ氏 a.k.a.田中一平)
シミと紙のサンバ(Zamba De Mancha Y Papel)/Carlos Aguirre Grupo 

<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
The Munsters/Skaos
My Last Date/Hortense Ellis

<SOUL PAINT問題/選曲:横山剣>
BGM:太陽のモンテカルロ/CRAZY KEN BAND
Monte Carlo/French Connection

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Broken Hearts Heal/Janet Jackson

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
素晴らしい愛の終りに/鹿内タカシ 

<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)

I Got A Trouble/Matzka 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
ミスハトヤ/VIDEOTAPEMUSIC 

2015年10月19日 (月)

live at 名古屋市公会堂

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Img_45631930年に開館、1989年には名古屋市都市景観重要建築物に指定さた歴史的ホールで最っ高の実演を行うことが出来ました!!! 昨年もここでやったんですが、選曲のせいなのか、なんのせいなのか、いまひとつもってけてない感じだったのですが、今年はバッチリでした!!!

やってみなきゃわからないのがLIVEですが、それを言い訳には出来ないので、とにかくいい結果出して行きたいです!!!

ご来場有難うございました!!!

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終演後、古賀琢麻さん(レーシング・ドライヴァー、アイロック代表)とLittle Hong Kongで最っ高に美味なお食事をしながら昭和のモータースポーツとその周辺に関するグッとくる話に華が咲きまくりまくりまくりました!!! 

Revorixc7r そんな古賀さんが代表を務めるアイロックが展開してるシボレーコルベット専用パーツブランド”REVORIX”(カルフォルニア州アナハイム)は、CORVETTE C7.Rを使用しFIA World Endurance Championship(世界耐久選手権)に参戦中のLarbre Competition(フランス ル・ヴィジュアン)との車輌開発に関し、協力関係を築き、古賀さん自らそのCORVETTE C7.Rに使用する車輌パーツの共同開発及び、CORVETTE C7.Rの車輌開発ドライバーを請け負っているとのことです。ちなみに同チームのCORVETTE C7.Rは今月、富士スピードウェイで開催された富士6時間耐久レースのLMGTE AMクラスにおいて予選1位、決勝4位という成績でレースを終えましたが、そんなWEC直後の慌ただしい時間を割いてCKB名古屋公演に足を運んでくれた古賀さん!!! 多謝!!! 多謝!!! 多謝!!!

2015年10月17日 (土)

2015年10月17日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

31nphktov8l 蜂/CRAZY KEN BAND 

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●当コーナー先月第二週先頭に2000年、82歳の時の新録を御紹介したグァドループ生まれの女性ビギン歌手、ムーン・ドゥ・リベルのヴィンテージ録音コンプリート集、フレモ・エ・タソシエ社の2015年製CD3枚組『ランテグラール』1949−1962(副題)ラ・グランド・ダム・ドゥ・ラ・シャンソン・クレオール(カリブ海 仏語ポップスの大貴婦人)』から1961年録音、ワガドーグーの「ムーン・ドゥ・リベル」をどうぞ。伴奏はオルケストル・ビエール・ルイス。
ワガドーグーは、西アフリカのマリ共和国とコート・ジヴォアール(象牙海岸)の中間に位置するオート・ヴォルタ(現名:ブルキナ・ファソ)国の首都名で、ムーン・ドゥ・リベルは独立を祝う自作曲をパリで吹き込んだ訳です。女親分として如何にもスケールが大きいですね。
ブックレットにはアンリ・サルヴァドールやデューク・エリントン、ジャン・マレー等とのスナップ写真が載っている。元・神代 辰巳監督夫人である島崎雪子さんに良く似ているけど、ムーン・ドゥ・リベルの絶世の美女振りは、ビギンに興味のない人でもド肝を抜かれる事でせふ。インディアンうそつかない。(参考『昭和の美人女優』マガジンハウス2011)

Ouagadougou/Moune de Rivel

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

●モッキーことベルリンからLAに引っ越ししたカナダ系SSWドミニク・サロールの「リトゥル・バード」の入った今年発表の邦盤『キー・チェインジ』二枚目の正規盤の方から全14曲中6曲目「リヴィング・イン・ザ・スノウ」を選びました。
「リトゥル・バード」と時間的なへだたりをあまり感じさせない所にもモッキーの音楽家としての確信犯振りがうかがえて、たのもしい事です。
マルチ・プレイヤー兼SSWなのは確かだが、ジャンル横断の歩幅がオルタナティブで、簡単なレッテル貼りを許さない点はウィンドベル社のコメントでも強調されているが、足腰の太いリヅムの強靭さとストリングズの同居振りから、1人マイゼル兄弟な印象も持ちました。
1:55辺りから何か楽器ではない物がマイクにぶつかるような音が入り始める。新しい!

Living In The Snow/MOCKY        

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Maria (No)/Minino 

Minino

NYブロンクス在住のドミニカ人歌手ミニーノ。アルバム『Radical』(2006年)からの1曲です!(エル・カミナンテ岡本)

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>

Something New/The Nitty Gritty Sextet

<ィ夜、世界各国のィ夜 /選曲:横山剣> 

71ebn05ruml_sl1067_ BGM:世界各国の夜/VIDEOTAPEMUSIC 
Kung-Fu Mambo/VIDEOTAPEMUSIC
Suzie Wong Mambo/George Duning & The Muir Mathieson Orchestra

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
スキ・スキ・スー(Sookie Sookie)/Steppenwolf

<ゴルフ焼けした素肌/選曲:横山剣>
ヒルトップ・モーテル/CRAZY KEN BAND 

<剣さん、イイネ!/ゲスト:八代亜紀>

Cocp39274 ネオンテトラ/八代亜紀

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>

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Revolution Pop/CRAZY KEN BAND 

 

2015年10月16日 (金)

live at 倉敷芸文館

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Img_4498 「倉敷と言えばココ!!!」というぐらい、もうすっかりおなじみの芸文館ですねぇ!!! この会場は本当に音の鳴りが気持ちいい。だからねぇ、物凄っく興奮します!!! お客さんからの熱い反応もステージに伝わり、それによってさらに興奮するという相乗効果による渦がありましたねぇ。

ご来場有難うございました!!!  

Img_4436 岡山在住の天才シンガーソングライター植田章敬さん!!! 以前、彼のアルバム『PINK』のタイトル・トラックをOn Airしたらかなりの反響でしたが、今度は10/24放送分にまたまた「PINK」かけます!!! お楽しみに!!!

live at 神戸国際会館

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Img_4429 神戸国際会館、これだけのでっかい会場で今年も満員御礼!!! 毎年、会館自主公演でCKBを呼んで下さり本当に有難うございます!!! 熱い声援と説明のつかない柔らかなAIRに包まれる神戸。もうねぇ、ただただ感謝です!!! 

ご来場、有難うございました!!!

Img_4432 Tetsuni's 50-year-old birthday!!! at Cucizucche il bar

2015年10月11日 (日)

2015年10月10日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

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<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●文春新書の『悪所の民俗誌』が拙者周辺でバイブルと成っている。民俗社会学者:沖浦和光先生が7月8日腎不全に依り88才の天寿を全うされました。つづいて9月4日ロンドンにて、ロック・ステディ~レゲエのトロンボニストとして偉大な足跡を残したリコ・ロドリゲスが80才で亡くなりまして、多くの人々が夫々のご冥福を祈っています。
70年代から活躍する我国のヴェテラン・パーカッション・マスター、ペッカーのジャメイカでのスライ&ロビー及びジ・ウェイラーズとのセッションを中心にした1980年製のリーダー録音が、プロデューサー久保田麻琴に依って黄泉がえり、あらたにソフトのエサ箱にブチまけられています、つう事を盟友ドンタコスTKOに教えて貰いました。グラシアス!
アルバムは『ペッカー/i・RASTA Rebooted by Makoto Kubota』(日本コロムビア、2015)。
そん中からチャンネル・ワン・スタジオにてクルーシャル・バニーとソルジーのエンジニアリングの元、スライ&ロビー等と録音したペッカー自作曲「ミスティカル・コズミック・ヴァイブレーション」を聞いて下さい。全編に渡って鳴りひびくトロンボーンはレイト・リコ・ロドリゲスが演奏しています。
合掌。

61sf88ccul Mystical Cosmic Vibration/PECKER 

*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

●アルト・サキソフォニスト、チャーリー・パーカーのリードを激しくヴィブラートさせる演奏はパーカーの人生が太く短かった事を猛烈に印象付ける魅力に満ちていると思う。もう1人、合衆国のポップ・インストルメンタル畑でアルトをタフに吹いていたお方をご紹介しましょう。1913年4月25日オクラホマ州タルサ生まれ、1965年10月28日ニューヨーク州ロチェスターにて52才で亡くなった黒人アルト・サキソフォニスト、アール・ボスティックです。
1988年に日本盤CDと成った『ベスト・オブ・E.B./フラミンゴ』のライナー・ノーツにジャズ評論家の岩波洋三氏は書いています。
「1950年代にFENのスイッチを入れると毎日何回となくE.B.の演奏が流れてきたものである。・・・日本でジャズオリエンティッドなポップ・テナーといばサム・テイラーやシル・オースティンが有名だが、アメリカではE.B.の方がはるかに有名だったのである。」と。
録音の殆は米国のKINGレーベル上に在って、7人編成のセプテットでの吹込みが多いが、大底ヴァイブラフォンが入っている。その点はキャリアの先頭に在るライオネル・ハンプトン楽団への参加(1938年)が大きく影響している。最初期のヴァイブラフォン演奏はジーン・レッドでスムーズなジャズ・コンボだったクール&ザ・ギャングに「ファンキー・ソウルをやりなよ」と入れ智恵したジーン・レッドのおやじさんです。
それではスペイン盤2006年製ベスト『プレイズ・ジャズ・スタンダーズ』からロジャーズ&ハート作の小洒落たナンバーを黒人ダンス・ホール仕立てにカヴァーした「ウェア・オア・ウェン」をお聞き下さい。ブヒ・ブヒ。
※「ウェア・オア・ウェン」のVib.はラリー・バンカー氏。

Where Or When/Earl Bostic 

<男を起動するENGINE、それはCCPP!/選曲:横山剣>
BGM:CCPP/RANKIN TAXI  
ENGINE/CRAZY KEN BAND 
Engine Number 9/Wilson Pickett 

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
愛するあした/伊東ゆかり 

<夜を泳ぐ音楽/選曲:横山剣>
BGM:発光!深夜族/Crazy Ken Band 

Header ネオンテトラ/八代亜紀 

<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>

Can Can/Bad Manners 
Crazy Love/SKA-9 

<カモン!辰男/選曲:横山剣>
Slippery When Wet/The Commodores 

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
I’ve Got Life/Lauryn Hill 

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Arrepentios/Manolo Escobar 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
花/てっちゃんけんちゃん(生演奏)

Old_song_2 雨夜花 /鄧麗君

2015年10月10日 (土)

Live at FRIDAY * 長者町月例演奏会

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Img_436310年ぶり? もっとかな? 久しぶりにFRIDAYで「SEX WAX」をやりましたけど、当時よりも曲のポテンシャルを高く引き出せた感じです!!! 

2015年10月 6日 (火)

live at Blue Live 広島

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Img_4352アンコールの曲を1曲だけ変更したんですが、そのせいもあって、負荷という負荷がZEROになり、もうねぇ、なんにも言うことないぐらい高性能なLIVEになったよ!!! 燃えに燃えました!!! 最っ高ですよ!!! 

で、今回、不本意ながら外すことになった曲はまだまだ熟成が必要な状態でしたので、暫くの間、ファーム入りとなります。次の神戸公演からは新しい曲が加わります。お楽しみに!!!

ご来場有り難うございました!!!

Img_4358 Img_4353小中学時代からの大ファン、「黒い稲妻」ことレーサーの桑島正美さんと!!!

こけてぃっしゅ隊員なの!!!

Img_4300こけしをイメージさせる着物姿のパペットで、頭頂部からティッシュペーパーが取り出せるようになってるの。

Img_4301かわいいね!!!

live at 福岡国際会議場

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Img_4299 福岡来たよ!!! 福岡!!! もうねぇ、自分でやってる感じしないね。宇宙だか冥界だか異次元だかなんだか知らないけど、どっからから得体の知れないパワーにアシストされてる感じ。オートマティックというか、スポルトマティックというか、トルコンというか。子供の頃、いつかこういう感じになるっていう予感はあったけど、本当にそうなっちゃったよ!!!

ご来場有り難うございます!!!