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2015年9月

2015年9月27日 (日)

2015年9月26日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

51qn35r1gml_sx425_ Aa Dekhen Jara /R.D. Burman w/ Asha Boshle & Kishore Kumore

注!!! O.A.の同曲はCKB TOURのオープニングSEとしてEDITされたものなのでV.A.『SITAR BEAT』に収録の同曲にはMighty CrownのMCは入っていません。

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●七月第二週に選曲した1959年コルシカ島産れのジプシー・スタイル・ジャズ・ギタリスト、ロドルフ・ラッファッリのCD『アン・ピエ・ス・リール』に漲る現在進行形ジャンゴ・ラインハルト・シェイプな唄心に金玉袋を打ち抜かれた朴は、山辺さんにロドルフのアルバムを全種揃へて貰いましたので、しばらくの間、皆さんにもお付き合い頂く事に成りまーす。
今宵は2003年にジャン・ピエール・タンダンとパトリック・フレモの共同プロデュースで発表されたロドルフ・ラッファッリに四名のジプシー・ストリング・プレイヤーをまぶしたCD『ジプシー・スウィング・ギター』中盤に収まったニーノ・ロータ作品「アマルコルド」をお聞き下さい。フェデリコ・フェリーニ監督の映画主題曲で「私はおぼえています」と云う意味のイタリア方言です。
ニーノ・ロータの元来の譜面にジャンゴ節のギターの陰影が海苔か若布の様に増殖・繁茂していて最高に楽しい。
『アマルコルド』と『フェリーニのローマ』は是非スクリーンで観て下さい。マヌ・ディバンゴ『マヌ’76』クラスの御利益が在る是。

Amarcord/Rodolphe Raffalli       

*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

●仏フレモ・エ・タソシエの型録に載ってる六十年代以前のビギン音楽家達の写真は全部カッコ良い。スーツなのは当たり前として、仕立てが本格的と云うか、今の世の中では滅多にお目にかからない重厚さで早い話高相なんだよね。小林信彦先生の父上のモーニング姿のお写真を想い出して下されば、フィーリングは良く似ています。
F&A社のキャタログにデルズ・ジャズ・ビギン『レ・ザネー・リトモ・パリ 1951−1953』つうCD二枚組が在ったので注文してみました。
1909年マルティニーク産れ(1975年没)のクラリネット〜アルト・サックス奏者のウジェーヌ・ドゥルーシュは、モダン・ビギンの創製期に当る戦前のパリで活躍を始め、自身の音楽を極める為に自己のレーベルRITMO(ル・ディスク・リトモ)を1951年から1953年迄運営した、ムーン・ドゥ・リヴェルとの共演歴も在る大御所バンド・リーダーとの事です。ドゥルーシュのアタマ三文字を取ってDEL'S(デルズ)な訳。
今宵オルケストル・デルズ・ジャズ・ビギンの「マンゴゾー」を御紹介出来て、朴は光栄です。生きている間にこの曲を聞けて本当に良かった。リズム(ダンス)指定はサンバと成っています。
ウジェーヌ・ドゥルーシュは、クラリネットの他にアルト・サックス、及び、歌迄唄ってメロをトレースし続ける、正にこういう音楽が演りたかったんだろう。
専属歌手のダヴィド・マルシャルにはコーラスをさせている。ピアノの音がオフ気味なのは残念丈けど、ソースがSPである点に留意して下さい。キューバ人ギタリスト、エミリオ・ドン・バレットの大好演がカッチリ黄泉かえっている点をよろこび度い。
そんでは、おフランスなニューアンスに弱い旧幕臣系の方々を極楽にお連れ申し上げまーす。では1953年録音のオルケストル・デルズ・ジャズ・ビギンで『マンゴゾー』。

Mangozo/Orchestre DEL's Jazz Biguine    

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Anouman/The Mainly Acoustic Octet

<YOKOWAKE HANDSOME WORLD SELECTION/選曲:横山剣>
Somebody Else's Guy/Jocelyn Brown 

<八代亜紀 GO GO/選曲:横山剣>
舟歌/てっちゃんけんちゃん(生演奏)
ネオンテトラ/八代亜紀 

<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Men’s Temptation/Noel Brown
Stand By Me~そばにいて~/SKA-9 (ライブ音源使用)

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Fortified Live (Featuring Yasiin Bey & Mr. Man)/Talib Kweli
     
<掛け算!!!/選曲:横山剣>
STONE COLD BREAK feat. FIRE BALL/10-FEET 

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Just Friends/Pat Martino 

<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)

勿忘傷痛/大支(ドゥアギー) 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Sunshine/Shadow Shogun   

2015年9月25日 (金)

at OOITA

Image1 『IWGP スープの回』ではありません。

live at 松山市総合コミュニティセンター

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Img_4087松山公演です。もうねぇ、TOURも6本目ということでねぇ、どんどん慣れて来るもんだと思いきや、やればやるほどドキドキハラハラの連続ですよ。同時にフレッシュな気分ってのもありますねぇ。だからLIVEってのはあれなんですね!!! 最っ高!!!

ご来場有り難うございました!!!

Image2 ♪ ガタンゴトンガタンゴトンガタン 道後温泉行くよ ♪  

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2015年9月24日 (木)

COOLS Live at EX THEATER Roppongi

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20150921p1040788 スモーキー・テツニの地元の先輩、鉄本さんに似ていたことから「鉄似」というあだ名となり、さらに青山骨董通りのレストラン「スモーキー」の支配人をしてたことからスモーキー・テツニとなったのでした!!!

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Img_3780 COOLS結成40周年御目出度うございます!!! 僕は1978年から81年までスタッフとして働き、81年から84年まで新規ヴォーカルとして参加させていただきましたが、今回は40周年ということで名古屋、神戸、大阪、東京の4カ所参加させて戴きました!!! 最年少メンバーの気分を久しぶりに味わえて新鮮でした。最高の想い出になりました!!!

ご来場有り難うございました!!!

2015年9月23日 (水)

live at 富山県教育文化会館

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Img_4022 昔は個人的な理由で年に何度も富山に行ってましたけど、今もずっと変わらないのが富山のお客様のノリ。前半は割とCOOLで、中盤から徐々にHEATして、後半になるともう手が付けられないぐらい超RED HOTになるんですねぇ!!! 最っ高だよ!!! 

ご来場有り難うございました!!!

live at 北國新聞赤羽ホール(金沢)

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Img_3926 狛犬じゃないよ。中国獅子でやんす。

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Img_3959 「北國講堂」という会場名だった頃、COOLSのスタッフとしてここに来ましたが、1978年(17〜18歳)のことでした。もうすっかり新しく生まれ変わって、設備もインテリアもすべてがセンスいいこの会場で最っ高のLIVE!!! 感無量でごわす!!! 

ご来場有り難うございました!!!

71u4m3maeil_sl1090_ 元COOLSの梅村光男さん(一番左)も観に来てくれました!!! 

2015年9月19日 (土)

2015年9月19日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

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Umck1516_omd_extralarge 開拓者/CRAZY KEN BAND 
       
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●パナマ産れのトロムボニストで、バンドリーダーのカルロス・マルコムと云えば「ヒズ・アフロ・ジャメイカン・リズムス」を率いてのスカ・アルバム『スカ・メイニア』がCDにも成って有名だが、時代に即応して様々なスタイルを取る事が出来るヴァーサタイル(多才)な音楽家であり、スカ時代以降もNYのルーレット・レーベルからラテン・ジャズのアルバムを出したり、新大陸の有色人種エリアでは安定した人気が在ったみたい。
2003年に英ACEからCD化されたカルロス・マルコム&ザ・ファイアバーナーズ名義の1970年製のアルバム『バスティン・アウタ・ザ・ゲトー』は元々はブラジル産れのジャズ・ピアニスト、アーマッド・ジャマル所有のプロダクション「ajp」から出されたLPだが、ドンタコスTKO氏が教へて呉れた時の科は「JBズみたいだぜ」つうモンだった。ダウンタウンではサルサやマイティ・スパロウと同居していた音楽だったと思うな。アルバム巻末に収まったデイヴィッド・スピノザ作品「ユア・キス ユア・タッチ」でスタートです。石原裕次郎の映画『黄金の野郎ども』に於ける敵役、名和浩の真理明美のマンションでのひりつく様なラヴ・シーンを想い出します。

Your Kiss Your Touch/Carlos Malcolm  

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

●八月第四週にマルティニーク女性歌手ジェニー・アルファのヴィンテージ・ビギン録音をお聞き頂きましたが、その曲の出典アンソロジーを監修したヴィンテージ・ビギン男性歌手ジル・サラ自身のベスト盤『プレフェラーンス』(1992 EMI フランス、パテ・マルコーニ原盤に依る)から自身のバンド、ル・トリオ・ロス・マクエソンズの伴奏で「バ・ムワッ・アン・ティ・ボ」を聞いて下さい。
タイトル末のBO(ボ)は、ボ・ディドリーのBOと同じく仏語のBEAU(英語のビューティフル)と同じ言葉です。「お前さんの美しさにメロメロ」位の題でしょう。因みにアル・リルヴァが唄った本年七月第一週二曲目と同じ歌です。六十年代半ばのパリ録音と考えるのが自然でしょう。
映画『ミドナイト・イン・パリ』で描かれていた様に、パリ・モンパルナスにはカリブ海やアフリカ系の仏語を話す黒人を相手にした黒人経営のクラブ〜サロンが大小様々に存在し、彼らが創り出す文化の受け手としての白人及び白人観光客迄もが生きて居たパリは、有色芸人達の最大の活動現場だった訳です。

Ban Moin En Ti Bo/Gilles Sala 

<アボガド・ジョコヤマ>
「セール」などでよく使われる言葉「gratis(グラティス)」=「無料の/タダの」

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>

Cañonazo/Johnny Pacheco

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1960年代初頭からバンド・リーダーとした活躍、64年にファニア・レコードを設立したジョニー・パチェーコ。その第1弾アルバム『カニョナソ』からタイトル曲です!(エル・カミナンテ岡本)

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>

51ipi97yshl TV JACK -あの娘は TV JACK-/COOLS R.C.

<てっちゃん何持って来たの?:COOLS 40th Anniversary/選曲:スモーキーテツニ>
BGM:泣きながらツイスト/COOLS  
恋の炎は燃えて/CRAZY KEN BAND 

<モトマチ・チャーミング・セール!!!/選曲:横山剣>
BGM:タツノオトシゴ/CRAZY KEN BAND 

Photo_2 37℃ powered by CKB-Annex(MC:Mighty Crown)/CRAZY KEN BAND 

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Put The Weight On My Shoulders/Gino Vannelli 

<COOLS 40th Anniversary/選曲:横山剣>

Photo_3 TVエンジェル/近田春夫 & ハルヲフォン 

<剣さん、イイネ!/ゲスト:清木場俊介>

Kiyokiba1_s Shining/清木場俊介 

<CK 今週末のイチオシ!!!/選曲:横山剣>
Will♡You♡Marry♡Me?/清 竜人25


YouTube: 清 竜人25「Will♡You♡Marry♡Me?」Music Video

2015年9月12日 (土)

2015年9月12日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

41zcj9rcz3l LOCO LOCO SUNSET CRUISE/CRAZY KEN BAND 

< ケンちゃん、イイネ 特別編/選曲:村山一海さん>
泣きながらツイスト/COOLS 

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●先週の土曜日(9月5日)に京王線幡ヶ谷から高円寺のお寺の高円寺近くに引越し営業を開始した山辺氏率いるロス・アプソンに入荷したフランス・パリのフレモ・エ・タソシエ社のソフト、グレイト・ヴィンテージ期(第二次大戦前から60年代半ば位迄)にビギンの歌姫として大スターだった1918年産まれのムーン・ドゥ・リヴェルを2000年82歳のときに引っ張り出し新旧ビギン演奏家のバック・アップの元に録りおろしたアルバム『JOIE ET NOSTALGIE CRÉOLES(ジョワ・エ・ノスタルジー・クレオール)』から、巻頭に収まった「セ・コン・サ・ウー・イェ」です。
「セ・コン・サ・ウー・イェ」の作者であるフェルナンド・ドゥ・ヴィラルはピアニスト/ヴァイオリニスト/作家としてシャンソン・アンティーユ界の大物で、ムーン・ドゥ・リヴェルの母でもありアルバムは彼女に捧げられている。編曲はピアニストのジョルジュ・エドワルド・ヌーエル、プロデューサーのジャン・ピエール・メニエール(ムーニエ)の書いたライナーはラヴ・レター仕立てに成っていて大変勉強に成り、興奮します。
ジェニー・アルファと云い、このムーン・ドゥ・リヴェルと云い「元気・達者」で ある以上に歌手に深い滋味をたたえていて素晴らしいと思う。パリのフケ専ムーニエ氏に乾杯!

CÉ CON CA OU YÉ/MOUNE DE RIVEL 

*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

●UKネオ・スカ・バンド、トロージャンズ・リーダーのギャズ・メイオール所有のギャズ・レコードからポテト・ファイヴのバック・アップを得て大大的にカムバックしたローレル・エイトキンの「TEAR IT UP」は、モンゴ・サンタマリアのラテン・インスト曲「FAT BACK」に歌詞を付けスカ化すると云う発想の凄さで日本人をも夢中にさしたのでした。
その後新録が続く中、1990年にUKのネオ・スカ・レーベル、ユニコーンから発表されたLP『リンゴ・ザ・グリンゴ』にはアルバム中最もキャッチーな目玉曲2曲の仏語版が巻末にオマケとして入っていて、相ゆう次元のショウマン・シップに俺はシビレました。サン・レモ音楽祭に出た事のあるベンEキング(ベニーキングと発音なさいまし米)はイタリア語吹込みをしているが、ローレル・エイトキンと同じ様な動機で仏語吹込みを敢行(かんこう)したのはオール・プラチナムの女帝シルヴィア社長しか居ません。
では、アルバム『リンゴ・ザ・グリンゴ』に入った「ヘイ・リトル・ガール」の仏語版「エー・モナムール」をお聞き下さい。

Eh Mon Amour/Laurel Aitken 

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>

<しかしSONGの決定版!/選曲:横山剣>
BGM スポルト・マティック/CRAZY KEN BAND 
BGM 宇宙興業/CRAZY KEN BAND 
君は人の為に死ねるか/杉良太郎 

BGM:ENGINE/CRAZY KEN BAND 
ENGINE(DEMO)/秘蔵!横山剣町田録音シリーズ (デモ音源使用)

<THE GIRL FROM ZUSHI/選曲:横山剣>
BGM:The Girl From Ipanema/Joan Gilberto 

_ylta7dpeclf_envh3iaqqau3uv7 会いたいわ/IRI

<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Do Nothing/The Specials 
Stand By Me (そばにいて)/SKA-9 (ライヴ音源使用)

<てっちゃん何持って来たの?/選曲:スモーキー・テツツ>
One More For The Road/Brand New Heavies 

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Go/The Chemical Brothers 

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
君の夢/詩・朗読・石坂浩二:作・編曲・大野雄二:演奏・大野雄二オーケストラ

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Hasta Siempre/Carlos Puebla & Sus Tradicionales 

2015年9月11日 (金)

神戸名古屋大阪東京

COOLS 40th Anniversary Tour

Coolssptowel

9月11日(金)会場:神戸チキンジョージ

9月12日(土)会場:名古屋クラブダイヤモンドホール

9月18日(金)会場:なんばHatch

9月21日(月)祝 会場:EX THEATER ROPPONGI

1981年6月から84年2月まで在籍させて戴いた自分も上記LIVEにゲスト参加します!!! 

2015年9月 8日 (火)

TUBEからの贈り物!!!

TUBEの30周年記念アルバム『Your TUBE+My TUBE』に「タイムトンネル」という曲を書かせて戴きましたが、なんとそのTUBE様より、高峰楽器製作所の美しいブルー・サンバーストのカスタム・ギターが贈られて来ました!!! もう、びっくりですよ!!! しかも、ヘッド裏には僕の名前まで刻印されているし!!! 「たまにはギターで曲作ってみようかな」なんて思ってた矢先にこのプレゼント。もうねぇ、本当に嬉しいねったら嬉しいね!!! 

Img_3754 TUBE様、高峰楽器製作所様、素晴らしいギターを有り難うございます!!!