2013年4月13日のオンエア楽曲です!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
When Will I Ever Learn, Pt.2/Lewis Taylor
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●UKインディーズ・ロックのトラッシュと呼ばれるスタイルの王様は、歌とキーボードとスリーヴ絵画のマックス・デシャルネ率いる ザ・フレイミング・スターズです。そして ザ・フレイミング・スターズのLPとEPとCDとTシャツが一番簡単に手に入るのは西新宿にあるヴァイナル・ジャパンと云うレコード屋さんです。ザ・フレイミング・スターズの95年から96年に掛けてのシングル曲をまとめた『ブリング・ミー・ザ・レスト・オブ・アルフレード・ガルシア』から、インスト「ゲット・カーター」をどうぞ。カーターは確か現ナマの事だと想って居ます。
Get Carter/The Flaming Stars
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●昔アメリカにエリカ・ボイヤーと云うポルノ女優が居たなぁ・・・。本屋でも音楽ソフト屋でも長年かよっていると「物が呼んで呉れる」現象がふえる傾向にあります。40歳を過ぎてから、多少ボケもあるけれど俺の身の上には激増している。ドイツの鬼リプロ・メーカー、ベア・ファミリーがコンパイルした60’Sドイツ・ポップス界でチャイニーズ~ジャパニーズ・ムードのキワモノ歌謡に迄手を拡げた(合衆国女優のシャーリー・マックレーンみたいな)娘歌手ジャクリーヌ・ボイエルのCDを見付けたときも、上野アブアブ7Fに在った今は亡きHMVにて漠然とポップスJ群のエサ箱を見ているときでありました。何となくナントカ書店に行かなきゃと云う予感が在って、現場で想わぬメッケモンの会計をすませて気が付くと云った塩梅です。では「ホンコン・メッチェン(香港娘)」を聞いて下さい。ジャクリーヌ・ボイエルは泣き女ジョニー・ジェイムズを美しくした系統の美人です。
HONGKONG – MÄDCHEN/Jacqueline Boyer
<てっちゃん何持ってきたの? /選曲:横山剣>
Love On A Two Way Street/Boz Scaggs
<クレイジー鍵盤 /選曲:横山剣>
Love On A Two Way Street/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
<日曜日の心の準備/選曲:横山剣>
笑点・大喜利ミックス/猛毒?
SUNNY/前田憲男とプレイボーイズ
イパネマの娘/前田憲男とプレイボーイズ
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Skinheads A Bash Them/Claudette & The Corporation
My Boy Lollipop/Millie Small
<CRAZY鍵盤・リクエスト・スペシャル/選曲:横山剣>
明日になれば/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Raincoat/Kelly Sweet
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Just A Pretty Song/The Peddlers
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Together/Tierra
































































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