明日は富士スピードウェイでアメフェスだよ。俺とノッサン、ゲストで出ます。
まだまだカスタム途中段階でホイールはこのハヤシのキャストのままですが、
スポークが間に合わなかったのでこの状態でZパレード参加します。
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
生き残れ!!!/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ラフ・トレードから発表された、ザ・ポップ・グループのデビュー・アルバム『Y』のプロデューサーとしてニュー・ウェイヴ・バンドの演奏に散々ハサミを入れダブ化し当時のリスナーをおどろかした、在英レゲエ音楽家デニス・ブラックビアード(黒ヒゲ)・ボーヴェルの、自身のダブ・アルバム『アイ・ワー・ダブ』が到着する前に登場したデニス・ボーヴェル・プロデュース作品、在英レゲエ女性歌手マリー・ピエールのLP『ラヴ・アフェア』(トロージャン)は出来の良いラヴァーズ・ロック・レゲエだったので、当時のリスナー達は更にのけぞってしまったのだった、「チューズ・ミー」をどうぞ。作詞・作曲、ベース、オルガン、シンセ by デニス・ブラックビアード・ボーヴェル。1979年作品。
Choose Me/MARIE PIERRE
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●マーティン・デニーのグループカー1964年にアラスカのアンカレッヂ米空軍基地の将校クラブに出演した際の模様が、ラジオ放送用に録音されていて、それがCD『ベイクド・アラスカ』に成ってます。全曲に御本人のMCが付いていて「ガール・フロム・イパニマ」は“リバティー社から発表したてのLP『ラテン・ヴィレッヂ』から”と紹介している。「ガール・フロム・イパニマ」をお聞きください。
●つづいて、ペルーのクリオージョ・ポップスの現役ディーヴァ、エバ・アイヨーンの2001年録音『トレインタ・アニョス/エバ・アイヨーン、エン・ビーボ』“芸能生活30周年ライヴ”から「ソイ・パン、ソイ・パス、ソイ・マス」(私はパンです。私は平和です。私は「とても・たくさん」です)。
チャブーカ・グランダと共に、幼小期からのエバの2大アイドルのもう片方、メルセデス・ソーサの曲を3曲“ランドー(LANDO)”化してライヴのかなり深い所で抜露されるメドレーの3曲目
「ソイ・パン、ソイ・パス、ソイ・マス」(私はパンです。私は平和です。私は「とても・たくさん」です)を聞いてください。レパートリーの大半はバルス(ワルツ曲)であり、ここぞと云う所で長目のランドー・アレンジが出て来る進行でした。舞台上も客席も白・黒・インディオ顔と、
ブラジル並みにヴァライエティ豊かな人種構成。ただし、バルス曲でもカホンが鳴り止む事はありませんでした。音楽監督はベーシストのフェリーペ・プマラーダ。因みに「ソイ・パン、ソイ・パス、ソイ・マス」はDVDにもCDにも入っています。
The Girl From Ipanema/MARTIN DENNY
Soy Pan, Soy Paz, Soy Mas/ EVA AYLLÓN
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Stormy/O.C.SMITH
<てっちゃん、何持って来たの?/提供:テツニ&選曲:横山剣>
LOVE ON A TWO WAY STREET/THE MOMENTS
WHAT IS THIS/BOBBY WOMACK
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Munsters Theme/The Slackers
Gangsters/The Specials
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
My Time/菅原愛子
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Didn't We/Hugo Montenegro
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
Hey Baby/麻吉(Machi)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
ワイルドで行こう!!!/CRAZY KEN BAND
MANPEI HOTEL KARUIZAWA
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
ワイルドで行こう!!!/CRAZY KEN BAND(未発表)
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
●プエルトリコの農民歌謡をオリジンとするヒーバロ・ポップスの大看板であるホセ・ノゲーラスが、1981年、アレンジャーにホルヘ・ミジェー、ルイス・ガルシア、ペドロ・リベーラ・トレドを迎えて、ルイス・ガルシア(コンフント・カナヨーンのリーダー)にプロデュースを任せたサルサ・アルバム『サルサ・エスティバル(夏のサルサ)』を、プエルトリコ・ローカルな会社アルトマックス(商標:カエル)から発表しています。“アレが聞きたい”と細野博士にお願いした所、CD化してくださりました。それでは、30年前の昼メロ的センチミエントス全開の「エ・ソニャード・コン・ボルベール・ア・ケレール(股恋仲に戻る事を夢見ています)」をお聞き下さい。ホセはロン毛の白人で眼の下のクマがいつも写って居り、ロベルト・ロドリゲスの映画『エル・マリアッチ』に出て来るマフィアの親玉のイメージが近いです。
He Sonado Con Volver A Querer/Jose Nogueras
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
「LAの車について」
●好評につき、9月中旬には第二集が刊行されたピーバインのCD『ローオン歌謡列伝』の第一集から、もう一曲「幻のブルース」を聞いて貰います。「幻のブルース」と云えば、御存知幻の名盤解放同盟が全発掘作業を通して孤高の音楽家“夜のワーグナー”と讃える藤本卓也の作品の中でも頂点に立つ傑作と位置付けられている7吋であり、1969年8月に、佐久間浩二の歌で発表されて以来幾度もカヴァーされて来ました。幻の名盤解放シリーズ中、藤本卓也作品集テイチク編『真赤な夜のブルース』に寄せたライナーで、湯浅学はオリジナルを「超絶のハード歌謡」とし、最後のカヴァーと成ったフラワーショーの華(ハナ)ばら主唱の「幻のブルース」を「さらにハードコアな歌謡ロック」と形容しています。
●つづけて、米国ソウル・ジャズ・オルガニスト、ジミー・マッグリフが1971年にNYグルーヴ・マーチャント社に録音したアルバム『ソウル・シュガー』からJBヒットをインストカヴァーした「エイント・イット・ファンキー・ナウ」。スリーヴでは黒人女がボッキしたチワワの赤ペニス状のキャンディーをチラ舐めしています。編曲が、一見間抜けな様で居て、実はギリギリかっこいいと云うヘタウマラインで完結して居て、これぞオルガン・ソウル・カヴァーの真骨頂、ローオンレコードのフラワーショー「幻のブルース」とつづけて聞くいにはうってつけと存知ます。
幻のブルース/フラワーショー
Ain’t It Funky Now/Jimmy McGriff
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Mi Corazon Quedo Vacio/Lalo Rodriguez
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<てっちゃん、何持って来たの?/提供:テツニ&選曲:横山剣>
TAXI/J. Blackfoot
<I LIKE SUSHI/選曲:横山剣>
I LIKE SUSHI/CRAZY KEN BAND
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Reggatta De Blanc(白いレガッタ)/The Police
<L.A.の想い出/選曲:横山剣>
Lowrider Girl/Don Julian & Larks
<剣さん、イイネ!/ゲスト:サイプレス上野とロベルト吉野>
空っぽの街角 (REMIX) feat.LUVRAW&BTB/サイプレス上野とロベルト吉野
<オーバーヒート/選曲:横山剣>
シリンダー・ヘッド/ISOP
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
生き残れ!!!/CRAZY KEN BAND
もうねぇ、758、大成功!!!
名古屋公会堂は特別な想い入れのある会場。
もう、最高でした!!!
しかし、カメラ忘れました。
あいやいやいやい。
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