otto!!! CB750 CHOPPER daze!!!
kakkoiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiine!!!

hontouni meri meri de subarashii party deshita!!!
suganumasan doumo arigatou gozaimasu!!!
merry Christmas!!! Mooneyes!!!
2009nen no Mooneyes Christmas Party wa koko wo click!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Inner City Blues/Gil Scott-Heron
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●2002年にCD化されたペルーの大手ポップス・レーベル「イエンプサ」からの黒人ギタリスト、フェリックス・カサベルデのアルバム『メモリアス・デ…/ギターラ・ネグラ』から、リズム表記に「サンバ」と在る、フェリックス・カサベルデの娘の名を持つ「ジャニンナ」を聞いてください。アルバムの全9曲の多くは、カサベルデのアコギと、カホネアドール(カホン奏者)のフリオ・ティラード・アルサモーラのデュオと成っている。
●つづいて今月第1週に渚ようこの「実録・スケバン小唄」を聞いてみたVA.『ミッドナイト・プラス・ワン』からタイトル・トラック「ミッドナイト・プラス・ワン」です。新宿花園町ゴールデン街にバーを経営するコメディアン(元トリオ・ザ・パンチのリーダー)でハードボイルド文学研究家である内藤陳の肉声と、内藤陳に代表されるバーのオウナーをモデルにしたと覚(オボ)しき詩を、俳優・柄本明が朗読する「ミッドナイト・プラス・ワン」を聞いてください。作詞:大沢在昌(オオサワ アリマサ)、作・編曲:高浪慶太郎。
オールプラチナムのメランコリーを少し感じさせもしますが、タワー・オブ・パワーを動員したかまやつひろし「ゴロワーズを吸ったことあるかい?」みたいな、シブいJラップに成ってます。フローにつづくコーラスに渚ようこ入り。
Yaninha/Felix Casaverde
深夜+1/内藤 陳・柄本 明
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●ベネスエラの白人アルパ(民族ハープ)奏者、ウーゴ・ブランコのダンサー作品を17曲集めたCD『クンビアス・コン・アルパ』は、オリヒナルはベネスエラのレーベル「パラシオ」ですが、タワーに置いてあった奴はメキシコ盤で、この手の音楽のニーズの巨大さを簡単にイメージ出来る。では、アルパがアンプにつないである「スリマ(女性名か?)」をどうぞ。2010年にCD化されているにもかかわらず、スリーブに表記の無い18曲目もCDには入っていて凄い(メヒコっぽい)ラテン的です。
Zurima/Hugo Blanco
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Tarjeta de Navidad/Gilberto Santa Rosa
※プエルトリコの人気サルサ歌手ヒルベルト・サンタ・ロサが歌うクリスマスソング!
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<やっぱりJohn Legendだよね!/選曲:横山剣>
Heaven/John Legend
Our Generation (J.Period Remix) f. John Legend, Pete Rock & CL Smooth/J.Period, John Legend & The Roots
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Yawara(Sotfly) /Percy Faith Orchestra
<てっちゃん何持って来たの?/提供:テツニ*選曲:横山剣>
You For Me/Redd Hott
<剣さん、イイネ!/ゲスト:クリスタル・ケイ>
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
BGM:そんなクリスマス/CRAZY KEN BAND
12月17日/CRAZY KEN BAND
大晦日より発売予定のCKB 2012カレンダー 500円!!!
クレイジーケンバンドは本日、県民ホールで
「NAKAYOSHI 2011」のツアー・ファイナルを迎えます。
個人的には過去最高に興奮するツアーとなりました。
皆様に厚く御礼申し上げます!!!
最近はコンサート・パンフレットがないので、BLOG上にて
それっぽいことを書いてみようと思いそうしています。
それにしても、CKBって呼ばれるようになったのはいつ頃から
だろう。一体、誰がその略名を思いついたんだろう。
内部だったのか、外部だったのか・・・
もう忘れちゃいましたが、ここ数年はAKB48と紛らわ
しいので「クケバと呼んでおくれ!」なんて言ってますが、
ま、それはどっちでもいいです。
重要なのは、我々がクケバであるということよりも、
「楽曲さま」にどのように対峙していくべきか、であると
考えております。「楽曲さま」にとって一番幸せな出力方法
とは何か。そこだけを特別に意識していますが、あとは野と
なれ山となれで、然るべき場所に着地できればいいのでやんす。
で、そこに付帯する様々なもの、このBLOGも含めて、サイド
ストーリー等はオマケなので、あってもなくても良いのですが、
その「あってもなくても良いもの」にまで価値を見いだして
下さるお客様がいるとすれば、それは否定できるものではあり
ませんし、有り難くお受けしております。
なぜならクケバは「姿勢」を売りにしているわけではない
からです。売りものは「楽曲」ないし「実演」であり、
姿勢はどうあれ、皆様に「おおおおお」って思ってもらえる
楽曲さまが出力できて、それで喰っていけたらもう最高だから
です。それを姿勢と言うのであれば、ま、そういうことなので
やんす。
そんなことを思いながら、TOURの最終日を迎えました。
もう、こんなこと書いてる場合じゃなかった!!! 急げ!!!
今夜、ご来場の皆様、ごゆっくりお楽しみ下さいまし。
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