横浜レゲエ祭、お疲れさまでした!!!
最高でした!!!
FIRE BALLとのSTAGE!!!
後夜祭行くよ!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Tiger&Dragan Honmoku Dub/CRAZY KEN BAND
SMILE SMILE SMILE/FIRE BALL & CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
●硬派スチール・パン・マン、ティコことトキ・タケシ氏(藤田陽子『あたいの涙』2002プロデューサー)率いるリトル・テンポ3年振りの新譜『太陽の花嫁』(P-VINE)から、サキソフォニスト ハルノ・タカヒロの良く唄うアルトを正面に据えた「水平線(英題:ホライズン)」です。4月15日、オキ・ダブ・アイヌ・バンドの「ヒマラヤン・ダブ・ツアー・ファイナル」(@クアトロ)に対バンとして登場したリトル・テンポが、ティコさんの、“グラミー間違いナシ”とのMCのもと演奏したのが「水平線(英題:ホライズン)」だったと想います。演奏と共にマスタリングが素晴しくアルバム全体の更なるダブ化が待たれる。
水平線(HORIZON)/LITTLE TEMPO
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
「MOONEYESで仕上げてもらったZ1のtank!!!」
●今日では、ブルーレイ・ディスクのコンプリートDVDも発売されている1966年7月1日封切の東宝怪獣映画「フランケンシュタインの怪獣サンダ対ガイラ」(併映「ジャングル大帝」)は、夏休みには絶対観なければならない名作です。伊福部昭(イフクベアキラ)作品集であるOST(CD)から、羽田国際空港に上陸したガイラに喰われちまう寸前の外人女性歌手の絶唱、キップ・ハミルトンの唄で「フィール・イン・マイ・ハート」を聞きましょう。
Feel In My Heart/Kipp Hamilton
●つづいて、長い間「フィール・イン・マイ・ハート」とつづけて聴きたかった所の、カリプソ界最大のスター、マイティ・スパロウのバック・バンドであるスパロウズ・トゥルバドゥアーズの、70年代に2枚在るインスト・アルバムの中から「ソウルフル・ストラット」を、正体不明のコンピ会社「トランス・エア」発行の『ウェスト・インディーズ・ファンクの2巻目』からどうぞ。ヤング・ホルト・アンリミティドのオリジナルに較べトライバル感丸出しでグッド。原盤はプレス悪く、「ソウルフル・ストラット」の様にクリアな音質のアナログは存在しません。ハレルヤ!「流行を、追いかけろ!」(円楽の真似)
Soujful Strut/Sparrow’s Troubadours
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Buscando Guayaba/Ruben Blades
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<ザ・作曲/横山剣提供作品展 選曲:横山剣>
SUNSHINE/神崎まき
振り向けば、あなた・・・/神崎まき
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
テルスター/ザ・スクランブラーズ
<ザ・高平哲郎の世界/選曲:横山剣>
中国民話・白蟹傳/所ジョージ
<剣さん、イイネ!/ゲスト:The Collectors>
地球の歩き方/The Collectors ※かっこいい!!!
<なぜライヴだと速いんですか?/選曲:横山剣>
That Lady (Live)/The Isley Brothers
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
BGM:本牧スカンキン・ブギ/SKA-9
いっぱい いっぱい/CRAZY KEN BAND
赤レンガ倉庫ホールでLIVEが観たい!!!
OK!!! 8/27&28は赤レンガ倉庫ホールで
こんなイベントがあるよ!!!
YOKOHAMA SUMMER ROCK FES
Revolution Rocks 2011
SKA-9も出るよ!!!
TENSAWも出るよ!!!
エディ藩さんも出るよ!!!
ルイズルイス加部さんも出るよ!!!

横浜レゲエ祭2011 ”RESPECT”
2011.8.6(土)横浜スタジアム
横山剣出演!!!
詳細はこちら
http://www.yokohamareggaesai.com/
必聴!!! 『Life Style Compilation Vol.4』
是非!!!
2年ぶりのハマスタ!!!
30000人!!!
あのシャバ・ランクスも来る!!!
ドキドキするぜ!!!
レゲエ祭を前にパドルボードで体力作り!!! at 葉山一色海岸
これで明日はバッチリよ!!!
でも、ィやっぱりドキドキするぜ!!!


BGM「Mitsubachi(仮)」/CRAZY KEN BAND
剣「♪こっちにおいでよ 靴も脱がずそのまま どうしたの? ためらわないで
話をしようぜ 話題なんてなんでもいいぜ この距離を縮めたいんだ
Oh Whisper♪・・・と来たもんだ。それでね」
虎「はい」
剣「あのぉ、今度のCKBのニュー・シングル」
虎「うん」
剣「ええ、聴き所はどこなんですか?ってことなんですけど」
虎「はい」
剣「ええ、最大の特徴は、せ〜のの一発録りで録ったってことかな」
虎「はい」
剣「う〜ん、ま、バンドだからね」
虎「ええ」
剣「せ〜のの一発録りっつのは当たり前なんですけど」
虎「はい」
剣「ええ、CKBの場合は、ま、色んな録り方をね、(はい)してますね」
虎「ループもあるし」
剣「え?」
虎「ループ・・・」
剣「あ、そうね」
虎「はい」
剣「ループもそうだし、ま、パッチワークって言うの?」
虎「音を切ったり、貼ったり、繋いだり(そうそう)はい」
剣「あのぉ、自分たちのね」
虎「ええ」
剣「過去の音源からブレイクビーツ見つけたりしてね」
虎「共食いみたいな」
剣「共食い、そーそーそー(はい)そー。あのぉ、セカンドの『gold
-fish bowl』にね」
虎「はい」
剣「入ってる『昼下がり』のドラム・トラック」
虎「はい」
剣「あれあの、ファーストの『パンチ!パンチ!パンチ!』の」
虎「ええ」
剣&虎「♪セクシー・セクシー・ママ セクシー・セクシー・ママ♪」
剣「ね」
虎「はい」
剣「あそっからサンプル」(ええ)してますけどね」
虎「うん」
剣「ま、その辺りあんまり、こう、常識にとらわれず」
虎「はい」
剣「録音そのものをね、楽しんじゃってるよね」
虎「レコーディング中毒」
剣「そーそーそー」
虎「はい」
剣「ま、巡り巡ってまた巡って」
虎「はい」
剣「今は、ごく、普通の」
虎「はい」
剣「古典的な、せ〜のの一発録り」
虎「うん」
剣「これは逆にフレッシュでいいんですよねぇ」
虎「緊張感あっていいですよね」
剣「いや本当にね」
虎「はい」
剣「そーそーそーそー」
洞「いいっすねぇ〜」
間奏/オルガン・ソロ
剣「ま、あのCKBはね」
虎「はい」
剣「最初のころ」
虎「ええ」
剣「昭和歌謡大魔王なんてね。笑」
虎「はい」
剣「言われてたんですけど」
虎「剣さん嫌がってましたよね」
剣「もう嫌だ嫌だってね(はい)のたうち回ってたんですけど」
虎「はい。笑」
剣「ね・・・。ま、あのぉ、でもね」
虎「はい」
剣「あのぉ、歌謡曲はもう大好きなんですよ」
虎「うん」
剣「で、いろいろ幅広く聴いてみると」
虎「はい」
剣「歌謡曲の中にもね」
虎「ええ」
剣「コード進行がJAZZYだったり」
虎「ええ」
剣「こう、ソウルフルだったり」
虎「うん」
剣「こう、おしゃれでGROOVYな曲、いっぱいあり、ありましたよねぇ」
虎「PICOの『I LOVE YOU』とか」
剣「♪ちゅっちゅっちゅるっちゅっちゅーるっちゅー♪」
虎「はいっ!」
剣「かっこいいねぇ!」
虎「かっこいっすねぇ」
剣「ねぇ。でね」
虎「はい」
剣「僕らはそういった音楽のフレーズを」
虎「うん」
剣「サンプリングしたいんじゃなくてね」
虎「はい」
剣「音の向こう側にある、滲み」
虎「はい」
剣「太陽の香りと言いますか」
虎「うん」
剣「米国製の柔軟剤の甘美なあの薫りというかね」
虎「はい」
剣「言葉にできない」
虎「うん」
剣「空気のつぶつぶ」
虎「はい」
剣「それを念写という名のね、サンプリングで、こう、ええ、
表現して行きたい(はい)っていうかね。う〜ん。
ま、僕らHIPHOPではないんですけど」
虎「ええ」
剣「そういったヒントっつのはね」
虎「はい」
剣「かなりあのHIPHOPカルチャーからのフィードバックって
あると思うんですね」
虎「HIPHOPは音色命ですからね」
剣「ホント音色命(はい)もう音に宿る、SOUL電波」
虎「はい」
剣「音霊」
虎「うん」
剣「それから、電気菩薩ですね」
虎「はい」
剣「ま、それにしても昔ね」
虎「はい」
剣「HIPHOPと言えばあのぉ、あの元祖のクール・ハーク」
虎「はい」
剣「ジャマイカから海渡って(うん)ブロンクスきて」
虎「はい」
剣「ハーキュリー・サウンドってシステム始めてね」
虎「ブロック・パーティー」
剣「ブロック・パーティーね」
虎「うん」
剣「そーそーそー、そっからアフリカ・バンバータ、グランド・
マスター・フラッシュといったね」
虎「はい」
剣「HIPHOPのROOTSみたいな人たちがね」
虎「ええ」
剣「当時のホント、お、音楽の常識を覆すようなスタイルが、ね、
こうカルチャーって言うの?」
虎「はい」
剣「築いたよね、も、ブレイクダンスとか」
虎「はい。グラフィティとか」
剣「そーそーそー(はい)、でも最大の発見はね、スクラッチね」
虎「スクラッチですね」
剣「だ、あれ40年近い昔の話でしょ」
虎「はい、でも剣さん40年前にレコード使ってプレイしてたんで
すよね笑」
剣「そうよ俺ね11歳」
虎「笑」
剣「な、あの露天の中古レコードのサウンド・システムでね」
虎「はい」
剣「あのぉ、人前で歌ってお金貰ったの初めてなんですけどね」
虎「はい」
剣「でも、あ、正式デビューはちょうど30年前です」
虎「長いですねぇ」
剣「え?」
虎「長いですねぇ」
剣「イイエ・コレカラデス」
横浜ロックここに再生!!!
す、凄ぇイベントが目白押しだぜ!!!
まずは8/6、横浜レゲエ祭!!!
MIGHTY CROWN!!! FIRE BALL!!!
あ、俺も出るよ!!!
そして8/27&28は横浜サマーロックフェス!!!
CHIBOWsanのSKA-9も、
伝説のTENSAWも、
エディ藩さんも、ルイズルイス加部さんも出るよ!!!
SKA-9出演決定!!!
YOKOHAMA SUMMER ROCK FES.
Revolution Rocks 2011
赤レンガ倉庫ホール 8月27日(土)、28日(日)
出演アーティスト
8/27 (Sat)
Ra:IN ( PATA、michiaki、Tetsu、DIE )
SDR ( 仲野シゲル、内藤幸也、EBI、名越藤丸 )
ギミギミギミックス ( 戸川 純 )
山本恭司 (BOWWOW) "フリースタイル・ジャム”
Mt.Delicious (木暮”シャケ”武彦)
AGE of PUNK
木村世治 (ex.ZEPPET STORE)
The Raiden Drops with
Kiyoshi (MADBEAVERS)+三国義貴
SATISFACTION
8/28 (Sun)
TENSAW
SKA-9 (CHIBOW)
NOTALIN'S (遠藤ミチロウ)
エディ藩
東京中低域 "TOKYO MID / LOW FREQUENCY BAND LIMITS"
広石武彦 (ex.UP-BEAT)
JET LAG MAKERS
GROUP AND I (ルイズルイス加部、YUKI)
発熱
THE VODKA
会場:横浜赤レンガ倉庫ホール
両日 12:30 open/13:00 start 両日、再入場可!
前売¥6,200 /当日¥6,700 2日間通し券¥12,000 (全席自由)
チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス
各プレイガイドにて絶賛発売中!
チケットぴあ 自由Pコード:144-201☎0570-02-9999
チケットぴあ 2日通し券Pコード:780-041☎0570-02-9999
ローソンチケット 自由Lコード:74246☎0570-084-003
ローソンチケット 2日通し券Lコード:74248☎0570-084-003
e+ http://eplus.jp <http://eplus.jp/>
DISK GAREGE チケット情報
http://www.diskgarage.com/estseek.cgi?enc=Shift_JIS&phrase=Revolution+Rocks+2011&submit=%81%40%8C%9F%81%40%8D%F5%81%40
主催:THE CLUB SENSATION
http://sensation-jp.com/
OPEN YOKOHAMA 2011 参加事業
SKA-9 at CLUB SENSATION
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Anything/Musiq Soulchild Feat. Swizz Beatz
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●思えば、ヴァーサタイルなキーボード奏者「ミント・リー」こと「岡村みどり」
のコレクション・アルバム『ブルースでなく』から「ジューサー・ミキサー」を
セレクトした今年2月の平和な空気が懐かしいよ。色々嫌な事は在っても、今と
較べれば、はるかにのんびりしていて、SF大パニックがこんなに身近じゃなかっ
たし。1969年発表の『エキゾチック・ムーグ』では、マーティン・デニーの看
板曲「クワイエット・ヴィレッジ」が大変身を遂げているが、当時面白がってい
た人々と違って、今聴くと、かなりサディスチックな響き方をする様です。それ
では、「クワイエット・ヴィレッジ」をどうぞ。
Quiet Village/Martin Denny
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
トヨタ・アルファード・ハイブリッドについて。
●粗悪なSF劇場型の人生を余儀なくされている、我々東日本人ですが、暗く
成ってばかり居ないで、ユーモアを持って客観視して、つかの間でもしのぎた
い所・・・元々、リオの名門エスコーラ・ヂ・サンバ「インペリオ・セハーノ」
所属だったフリッツとネレウの黒人2名に、サンパウロ生まれのジャズ・ドラ
マー出身の白人、ジジョアンが合流したトリオ時代(69年)に、御大=ジョルジ
・ベンに見出されてバック・バンドとして名を売り、トリオとして独立後は、
1971年に発表した1枚目を皮切りに3枚のアルバムを立て続けにヒットさせ
近年にはリユオンも果たした、ブラジリアン・ファンク・ロックの大スター
「トリオ・モコトー」の3枚目のアルバムから、「ナン・アディアンタ」です。
所どころ乱れたりする、大味でラフなヴォーカル&コーラスに、ホーンズも
ストリングズも豪華に配して大げさな事この上ないが、例えば60’Sの西ドイ
ツのエロ映画『女子学生マル秘リポート』のクロージング風だと想えれば、
今の私達にとっても、2011年7月のシメに良く似合うのはないでしょうか?
なぎら健一氏が有名にしたモンゴルのことわざ:「酒を飲むと死ぬ。飲まな
くても死ぬ」。クラシンイチロウ製:「暮れない昼は無い」
Nao Adianta/Trio Mocoto
●更 に、古(イニシエ)のドイツのバンド・リーダー、ヘルミュッド・
ツァハリアスが、東京オリンピックのファンファーレは、かくのごとくあれ
かし、と勝手に想定し、自主的に作曲演奏したアルバム『ティー・タイム・
イン・トーキョー』に忍び込ませたという、「トーキョー・メロディ」で7月
のフィナーレをたたみかけたい。FENが70年代の夕方5時に「トーキョー・コ
ーリング」と題して放送していたローカル&ソーシャルな内容の番組テーマ曲
だった奴だっぺ。懐かしいでねいか!
Tokyo Melody/Helmut Zacharias
<び・よ・ん・せ!!!/選曲:横山剣>
Rather Die Young/Beyoncé
<全裸で行こう!!!/選曲:横山剣>
1107 CKB ANNEX Remix Feat. ZEN-LA-ROCK/CRAZY KEN BAND
FUNK ALIVE/LUVRAW & BTB Feat. ZEN-LA-ROCK
<音楽力>
BGM:音楽力/CRAZY KEN BAND
OVER AGAIN/Full of Harmony
※8/3リリース『SUGAR SHACK FACTORY』
<音楽生活40周年記念・短編ラジオドラマ「キャスケットの坊や」/選曲:横山剣>
悲しみよこんにちは/麻丘めぐみ
Darling Dear/Jackson 5MORE/前田憲男とプレイボーイズ
老人と子供のポルカ/左ト全とひまわりキティーズ
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Mitsubachi(仮)/クレイジーケンバンド
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