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2013年5月 5日 (日)

6〜9th May 2013

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WELCOME TO ASAKUSA !!!

CRAZY KEN BAND YOKOYAMA KEN
DAI ZACHOU KOUEN !!!

Show part1:AKAI MIKE NO ANCHIKUSHOU
Show part2:CKB ASAKUSA INTERNATIONAL SHOWCASE

Click here


2013年5月 4日 (土)

2013年5月4日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

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Take Me To Your Heaven/Wilson Bros. 

 

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

 

●何か面白相なブツを求めて4月12日ロス・アプソンに行った。ロス・アプソン名物の中南米ポップスのCDを幾枚か掴みつつ店主の山辺氏と談笑していると「相相、大阪のローホ・レガーロのスタジオ録音のファースト・フル・アルバムをだした原宿のメイカーから、クラさん向けに、サンプルと紙資料をあずかって居ました」と、それ等を頂いた次第。グローカル・レコーズのミノワ・ゲンタさんどうもありがとう。大阪十三を出身地とするローホ・レガーロ(「赤い贈り物」の意)とはバンコックでのライヴ録音アルバムでデビューを飾った7人編成のクンビア・コンフントである。当コーナーでは、その中から早過ぎるクンビア仲間デュケの死を悼む「ADIOS」をOAしている。今回アルバム全曲をリード・ヴォーカルのオギノ・キョーコが作詞し、1曲を除く10曲をリーダーのピコ・ナガシマが作曲している。ではアルバム『ファウンド・ラヴ』2曲目に収められたオーセンティックでシブイ「バンビ」を聞いて下さい。6月2日(日)には青山CAYに登場する相だ・・・。

 

Bambi/ROJO REGALO 

 

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

 

●コロラド出身で、LAで活躍したサーフィン音楽バンド、ジ・アストロノウツは我国のリズム歌謡作家 吉田正にインスピレーションを与へ橋幸夫の「恋をするなら」以下の一連のヒットを生み出させる等、ヴェンチャーズよりも早く日本人 の心をワシづかみました。1990年に大瀧詠一監修&リマスタリングでBMG JAPAN から発表されたサーフィン・エレキ22曲入りCD『MOVIN'』からヘンリー・マンシーニ作曲曲「バンザイ・パイプライン」を聴きましょう。レコーディング毎の面子と云った細部に迄、踏み込むライナー(厚家欄漢:アッケラカン=大瀧詠一氏)の指摘は随所で鋭く、ジ・アストロノウツのレパートリーの70%は唄入りであり、インスト・バンドとして認識してんのは「日本だけの現象だ」との事です。

 

Banzai Pipeline/The Astronauts 

 

<アボガド・ジョコヤマ>

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BGM:SOUL FOOD/クレイジーケンバンド 

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Alma Con Alma/Johnny Cruz featuring Nino Segarra 

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ジョニー・クルス(パーカッション)による、ニューヨーク・サルサのベテラン歌手アダルベルト・サンティアゴへのトリビュート・アルバムから、ラテン・スタンダード。歌っているのはプエルトリコのニノ・セガーラです。(エル・カミナンテ岡本)

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>

 

<スナックGT/鍵盤&選曲:横山剣>
横須賀ストーリー/てっちゃんけんちゃん(生演奏)
廃車復活/クレイジーケンバンド  

 

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
マカロニ・イタリアン/クレイジーケンバンド 

 

<てっちゃん何持って来たの?/選曲:横山剣>
Just Can't Say Hello/Double Exposure 

 

<剣さん、イイネ!/ゲスト:YUKALI>

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ありがとう。って心から…/YUKALI 

 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>

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Halfcrazy/Musiq (Soulchild)

ウィキペディア直し

緑字赤字訂正及び加筆です!!!

プロフィール [編集]

生い立ち [編集]

神奈川県横浜市中区)で生まれる。

生まれた病院は神奈川県川崎市の聖マリアンナ病院。

赤ん坊の頃は本郷町(生後、数ヶ月後、東京都港区赤坂にも一時在住)だが、物心つく頃には本牧に移り[1]、そこで幼年期を過ごす。母親の離婚・再婚等もあり、小学生時代は日吉付近、中学生時代は横浜ドリームランド付近と、横浜市内を転々と引っ越して過ごす。本牧から日吉へ引っ越した時にプリンス幼稚園に入園、ある園児の父親が乗ってきたプリンススカイライン2000GTに魅せられる。

幼少期からジャズボサノヴァなどの音楽に親しむ一方で、5代目三遊亭圓楽が語るアルバム『円楽のプレイボーイ講座12章(演奏:前田憲男とプレイボーイズ)[2]』に多大な影響を受け、小学生時代から「頭の中で鳴る音楽」をもとに、作曲を始め(「筒美京平みたいになること」を目標としていた)、5歳の時に本牧でアメリカ人が乗るアイボリーのムスタングに衝撃を受ける。 横浜市立大正中学校時代からはバンド活動にもいそしむ(この頃、“横山火呂死(ヒロシ)”と名乗っていた) (横山火呂死(ヒロシ)”を名乗ったのは16歳から)
また、すでに母親と離婚していた実父とともにロサンゼルスホノルルな どを訪れ、後の作詞、作曲活動に大きな影響を受ける。 ある夏休みに江ノ電を鵜沼駅で降りて海に行く途中に見かけた家のガレージに止まっていたメルセデ ス・ベンツ280SE3.5クーペに惹かれる。 中学卒業後は、「卒業後、音楽関係の職業を紹介してくれるかも」と考え、「芸能コース」がある堀越学園高校の「一般コース」に進むが、芸能コースは制作部門とは全く関係がなく特にそのようなメリットがないことを知り、1年生のうちに中退(高校2年の2学期を前に中退)。以降はバイト本牧のガソリンスタンド奥村石油に正社員として入社)と、不良青年活動、デモテープを作ってレコード会社に片っ端から持ち込む、といった日々を送る。

サンフランシスコロスアンジェルス)に住んでいる友人のもとに遊びに行ったところ、センスの良い古着が捨て値で売っていたので大量に買い付けし、横浜周辺で古着の商売を始める。その後、原宿に商売の「遠征」にでかけ、たまたま寄った所がクールスRCのリーダー佐藤秀光が経営している衣服店であった。その店のスタッフが「友人の友人」(「友人の先輩」)だったことから、クールスのメンバーの面識を得る。

音楽活動開始 [編集]

1978年クールス・ロカビリークラブローディークールスRCのローディー兼チョッパーの店員)になる。1981年にボーカリストになり(この時からの芸名・横山剣は、メンバーのジェームス藤木が命名した「横山剣輝」が元になっており[3]、通称である“crazyken”は、同じくメンバーの村山一海が名付け親)、自作曲「シンデレラ・リバティ」がその最初のシングルに採用されるなど、ソングライティングの面でも八面六臂の活躍をみせるものの、1984年に脱退し、元ラッツ&スター山崎廣明らと「ダック・テールズ」を結成するが、1年半で事務所から解雇されてしまう。

その後、職業作曲家をしながら昼は貿易会社の社員として輸出貨物の検査官華僑系貿易会社の社員や貿易貨物の検査官)をする一方で、夜にライブ活動を行なう(この頃のバンド仲間に赤坂泰彦がいる)。1990年に「ZAZOU(ザズー)」結成(後にクレイジーケンバンドで活動を共にする廣石恵一、小野瀬雅生も在籍)。同時期に「MOON DOGS」というバンドに作曲で参加している。1991年には「CK's」を結成。廣石、小野瀬に加え、新宮虎児、中西圭一、洞口信也廣石、小野瀬、洞口信也)<※当時、新宮は小野瀬欠席時のエキストラで参加>も参加し、ここでクレイジーケンバンドの原型が形作られる。

クレイジーケンバンド [編集]

1997年にクレイジーケンバンド(略称CKB)を結成。1998年にアルバム「PUNCH!PUNCH!PUNCH!」でデビュー。テレビやライブ活動を通じて徐々に全国的な人気を博す。

歌の途中で入れる「イーネッ!」という独特のフレーズを持っている。このフレーズは、横山が幼少時によく遊びにいった、彼の叔父の得意なフレーズを元にしている。

横浜市中区出身で、現在も本牧に住み、地元に密着した音楽活動を行っている。横浜市資源循環局のプロジェクト「ヨコハマはG30」(平成22年度のゴミ排出量を平成13年度比30%減を目標にするプロジェクト)のテーマソング「いいね!横浜G30」の作曲を担当(作詞は一般の人)。また横浜市立みなと総合高等学校校歌の作曲を担当(作詞は同校の生徒)、SMAPTOKIOジェロ和田アキ子松崎しげるらに楽曲を提供するなど音楽活動に精を出す一方で、雑誌連載などの執筆活動、ラジオDJなども並行して行っている。

基本的に楽曲提供は作詞・作曲ともに行われる(そのバックの演奏をCKBが務める場合も多い)が、1990年代に職業作家としての活動を志向していた時期には作曲のみ提供することが多かった(友人でもある作詞家・山田ひろしとのコンビ作が目立つ。2008年発表のCKBのアルバム「ZERO」収録の「Lookin' your eyes」は、この時期に2人で作っていた作品)。珍しいケースとして、高橋克典に提供した「男の美学」(テレビ朝日系ドラマ『特命係長・只野仁』挿入歌)は作詞のみ(作曲は小久保淳平)である。

また、NHK教育テレビの幼児向け番組・ピタゴラスイッチの「おとうさんスイッチ2」というコーナーに娘とともに出演したことがある。その際、本名の横山正佳でクレジットされた。

エピソード [編集]

  • 風体に似合わず実は下戸。昔は人並みに飲めたようだが、クールス時代にジェームス藤木からブーツで無茶苦茶なものをまぜた「闇カクテル」を無理矢理に飲まされて以来酒類が飲めなくなったという。好きな飲み物は「歯磨きみたいな味のする(横山談)」というルートビア
  • バイク・レースが趣味で、チーム「CRAZY KEN RACING」を保有。また、その延長で京急神奈川駅そばに、バイク・ショップ「CRAZY KEN'S SPEED」を開いていたこともあった。
  • MOON DOGSの4枚のアルバムに作曲として参加したその印税で、ボーカルMr.イクラ(現:IKURA)の経営する「チカーノパーク」でキャデラック・フリートウッド・ブロアムを購入した。
  • 平塚梅屋デパートで、セレクト・ショップ「ALMOND EYE」を開いていたこともあった。2008年からは横山の両親が横浜中華街にて「スージー・ウォン(SUZIE WON'S souvenir shop=蘇西黄貿易公司)」というCKBグッズや輸入雑貨の店を営業。
  • 韓国をぶらぶらと目的もなく旅するのも好きである。クレイジーケンバンドの舞台衣装は、ソウルのとあるテーラー・ショップにオーダー・メイドしている。ソウルの梨泰院にあるハーバード・テーラーでオーダー・メイドしていた)。
  • クレイジーケンバンドの定期ライブの場所として有名な、長者町のバー「FRIDAY」だが、ダックテイルズ時代はレギュラー出演していたが、CK'S時代は、店長の判断で出演させてもらえなかった。(一度しか出演させてもらえなかった
  • 横須賀どぶ板通り商店街も愛好しており、老舗のスカジャン・ショップ「ファースト商会」や刺繍・ワッペンの店「大将刺繍」の店長とも懇意の仲である。
  • 野坂昭如を尊敬しており、CKBのライブアルバム『青山246深夜族の夜』には野坂本人がゲストとして登場している。
  • 以前はいすゞ・ベレットを所有しており、「べレット1600GT」というタイトルの曲を作曲したりインディーで発売した『狂剣的世界(CRAZY KEN'S WORLD)』のジャケット写真(このベレGは本人所有ではなく横浜の浅間町付近で走行中のベレGのドライバーに声をかて撮影に協力してもらった)に登場させた事もある。
  • 会社員時代の輸出貨物の検査の仕事には愛着を持っていたらしく、「本当は仕事も続けたかったが、(曲が売れすぎて体がもたなくなってやめた」)(朝日新聞のインタビュー記事より)、(音楽の仕事が多忙になるのと昼の仕事が薄くなるタイミングが重なりクロスフェード状にシフトできた)と語っている。
  • 決め台詞「イイネッ」は父親代わりに育ててくれたおじさんの口癖に、漫才師鳳啓助の口調を加えて原型を作った(畑中ふう・大桃美代子のてふてふ2012年3月9日出演時)。後に電気カンナの作動音をミックスしてバージョンアップした。(痛快!明石家電視台2009年10月5日出演時)
  • 1960年代アメリカ車のマニアであり、現在も1965年型のフォード・マスタングを所有し売却済)、クレイジーケンバンドのアルバムのジャケットにも登場させた。
  • 2004年メルセデスE55 AMGを購入したが、「これはL.A.仕様だからアメ車だ」と言い張る。
  • 特殊漫画家の根本敬をリスペクトしており、クレイジーケンバンドの歌詞内やアルバム名にしばしば現れる「電波」というフレーズは、根本からの影響による。また根本は「幻の名盤解放同盟」という昭和の悪趣味歌謡の復刻活動も行っており、「クレイジーケンバンドは『幻の名盤解放同盟』とピチカートファイブとをリンクさせた、奇跡的なバンドだ[4]」と発言している(「クレイジーケンバンドは『幻の名盤解放同盟』とピチカートファイブとをリンクさせた、奇跡的なバンド」との発言は川勝正幸氏によるもの)
  • 自動車雑誌「NAVI」のインタビューによると1960年代から1970年代の日本車が大好きで、2輪・4輪問わず過去数々の名車と呼ばれる国産旧車を所有していた。(数々のアメ車や欧州車、国産旧車、そしてダメ車を所有していた
  • 幼少期からの憧れであった65年型ムスタングの色違いを2002年に購入、永福町のスタジオに向けて第三京浜を走行中に思い浮かんだ曲が『GT』であり、歌詞の「血の色のGT」は同車の事である。

ソロ作品 [編集]

  • CRAZY KEN'S GROOVE TRAX(1995年9月21日発売。限定12インチ)
  • CRAZY KEN'S WORLD(1995年9月21日、『クレイジーケンの世界』として発売。1998年6月25日、リマスタリングされ、このタイトルで再発。“クレイジーケン”名義)
横山いわく「このアルバムは“クレイジーケンバンド準備号”」。クレイジーケンバンドの母体である「CK's」のメンバーがレコーディングに参加している。
  • 横山剣自宅録音シリーズ 第1集 シャリマール(1998年11月。カセット)
  • 横山剣自宅録音シリーズ 第2集 スウィート・ヴァイブレーション(1998年11月。カセット)
  • 横山剣自宅録音シリーズ 第3集 香港的士(1998年11月。カセット)
  • ザ・自宅 麗しの沙羅(2006年6月。ライブ会場および通販のみで販売。guest:新宮虎児)
  • ザ・自宅 題名のないSOUL(2006年6月。ライブ会場および通販のみで販売。guest:AIKO SUGAWARA & ISOP)
  • ザ・自宅 9月21日(2006年6月。ライブ会場および通販のみで販売。guest:SMOKEY TETSUNI)
  • 町田録音シリーズ -ZERO/Girls!Girls!Girls!/MINT CONDITION- (2011年2月。“クレイジーケンバンド feat.Crazy Ken”名義。横山ひとりによる『ZERO』『ガール!ガール!ガール!』『MINT CONDITION』のデモ音源を、公式にCD化したもの)

参加作品 [編集]

12.スキヤキ・ソング
  • What's Love?「あの鐘を鳴らすのはあなた」(2001年11月7日)
1.あの鐘を鳴らすのはあなた(by What's Love?と横山剣)
  • 渚ようこ「渚ようこリサイタル・新宿マドモアゼル」(2001年11月20日)
14.サニー 勝新太郎仕様(渚ようことデュエット)
15.また逢う日まで(渚ようことデュエット)
  • オムニバス「Di VIBES ~Japanese Reggae Selection 2006~」(2006年12月20日)
15.Life is Beautiful ~LP VERSION~w/横山剣 from CRAZY KEN BAND
5.THE POWER OF DREAMS feat.横山 剣 from CRAZY KEN BAND
  • PAPA B「Life Is Beautifle feat.横山剣 from CRAZY KEN BAND」(2006年5月17日)
    ほか多数。

楽曲提供 [編集]

作詞・作曲提供。同シングルのカップリングには、やはり横山が作詞・作曲を担当した「史上最悪の夜」のほか、CKBでヒットした「タイガー&ドラゴン」のカバーを収録。3曲とも演奏はCKB。なお和田には他にも数曲、提供している。
作詞提供。作曲は小久保淳平。同曲は通常のエピソードのほかスペシャル、劇場版でも使用されている。
  • 一青窈「茶番劇」 - アルバム「Key」リード曲(2008年3月5日)
作曲提供。作詞は一青。
  • グループ魂欧陽菲菲~グループ魂に横山剣(クレイジーケンバンド)も~」 - アルバム「ぱつんぱつん」に収録(2008年6月18日)
作詞・作曲提供。コーラスでも参加。
  • 松崎しげる“シゲルBROWN”名義)「オヤコのマーチ」(2008年10月22日)
作曲提供。作詞はElvis Woodstock(リリー・フランキー)。シングルのカップリングにはCKBのアルバム曲「男の滑走路」のカバーを収録(2曲とも横山プロデュース、演奏はCKB)。
  • ジェロ「アルゼンチン逃避行」 - アルバム「約束」に収録(2009年2月25日)
作曲提供。作詞は秋元康
  • NHK教育みいつけた!』オリジナルソング「サボさんまいったな」(2011年1月よりオンエア、同年8月3日発売のアルバム「みいつけた! パーティー」に番組バージョン、フルバージョンの2タイプが収録。その後、CKBによるセルフカバーが2012年2月1日発売のシングル「不良倶楽部」に収録)
作曲提供。作詞はふじきみつ彦。歌は番組キャラクター“サボさん”(声・操演:佐藤貴史)。演奏はCKB。なお同曲はCKBのライブでも時折、演奏されている。

ほか、多数

出演 [編集]

クレイジーケンバンド#出演ほかも参照。

著書 [編集]

  • クレイジーケンの夜のエアポケット(2002年11月、ぴあ。雑誌『weeklyぴあ』に連載された同名コラムの書籍化。)
  • クレイジーケンの夜のエアポケット 増補改訂版(2007年11月、ぴあ
  • クレイジーケンズ マイ・スタンダード(2007年12月、小学館。500ページ以上にわたる書き下ろし、初の自叙伝。) ISBN 9784093637152
  • 亀 コロ(2009年09月、ブルース・インターアクションズ。孤高の特殊マンガ家、根本敬とコラボした大人の絵本。)
  • やる気のバイブル(2010年08月、武田ランダムハウスジャパン。ファンクラブ会報、ブログの中からセレクトされたコトバ集)

ドラマ [編集]

脚注 [編集]

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  1. ^ 1982年に返還されるまで在日米軍施設「横浜海浜住宅地区」があった本牧という場所には非常にこだわっている。
  2. ^ 2001年のCD化の際は横山が解説を執筆した
  3. ^ 自作曲シンデレラ・リバティのリリース時、クレジットが誤植で「輝」が抜け、「横山剣」になっていた為。後から直すのも面倒なのでそのままにしている - 2009年8月9日、新堂本兄弟フジテレビ系)にて
  4. ^ 2000年、ピチカートファイブ(当時)の小西康陽は、CKBのアルバム『ショック療法』のエグゼクティブ・プロデューサーを担当、自ら主宰する“524 Records”からリリースしている。

関連項目 [編集]

外部リンク [編集]

2013年5月 3日 (金)

練習!練習!練習!

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芝浦スタジオにて、横山剣大座長公演第2部(CKB ASAKUSA
INTERNATIONAL SHOW CASE
)の練習をしています!!!
CKBはここからさらにさらに加速して行きますよ!!!

2013年4月27日 (土)

2013年4月27日のオンエア楽曲です!

 

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Motomachi of the good old days 


<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

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Thai Boxing/Jiraphand Ong-Ard

 

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

 

●北半球ヒット曲「ディアブロ・スカ」を持つ加州ロス・アンジェルスのネオ・スカ・バンド ジャンプ・ウィズ・ジョーイのリーダー・ウッドベーシスト、ジョーイ・アルトゥルーダが同じくジャンプ・ウィズ・ジョーイの双頭リーダー・ドラマー、ウィリー・マクニールと共にマンシーニやニーノ・ロータ等の有名楽曲群とマリオ・バウサ~ペレス・プラード~フアン・ガルシア・エスキベル等の編曲マナーを1995年にUP2デート化したネオ・ラウンジ・アルバム『カクテルズ・ウィズ・ジョーイ』から「ポルトガルの4月」です。1996年にマーキュリー/ポリグラムからユナイテッド・フューチャー・オーガニゼーションのセレクトで邦盤化したCDにはギャズ・メイオール(UKネオスカ、ザ・トロージャンズ・リーダー)の兄弟であるジェイスン・メイオールのライナーが付いていて、ジョーイがスカの次にラウンジ・アルバムを作るに至ったプロセスが良くワカル。余談ですが「ポルトガルの4月」は英国ラテンのスタンリー・ブラックの奴もヨイです。

 

April In Portugal/Joey Altruda

 

*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

 

●引越クレイズから逃避する為3月19日に幡ヶ谷ロス・アプソンに山辺氏をたづねた。ロス・アプソン名物の中南米原始人系のヴィンテージ系や新譜をつかみつつ話を続けていると、山辺氏が1枚のCDを取り出し「コレにはクラさん好みのチャチで原始的な合衆国のエレクトロニカばっかし入ってます。」と笑いながらすすめて呉れた。『パーソナル・スペース(作家ごとの個人的な、宇宙)エレクトローニック・ソウル 1974-1984』には、スライ・ストーンやティミー・トーマス、シュギー・オーティス等のリズム・ボックスに手を出した黒人アーティストのプチ・ヒットを尻目に全米で宅録され、例えばデトロイト・テクノには、まるでつながらず闇に葬り去られた珍品がギッシリ17曲。そん中からまるで映画『真夜中のカーウボーイ』の2人の様に後々マイアミに移住したロシア生まれでクラシック音楽の素養がある ボリス・ミッドニーがニュー・ジャージーにてメイカーズ名義で7吋を発表した「ドント・チャレンジ・ミー」をどうぞ。デトロイト・コブラズのレイチェルに似ている女性歌手の名はわかりません。今夜はさそわないで・・・「生理なの」の一言で済み相だがそれで1曲作っちゃう所が彼等の凄い所で、ダンテ・カルファーナ(DANTE CARFAGNA)がコンパイルし、イリノイ州シカゴのチョコレート・インダストリーズから発表された本VA,には、もっとクレイジーな奴も入ってま~す。

 

Don’t Challenge Me/Makers

 

<KOREAN WILD/選曲:横山剣>
BGM:恨五百年/イム・へソン
교훈1
 (加川良 教訓1のカヴァー) /곱창전골(コプチャンチョンゴル)

 

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>

 

<SNACK GT/選曲:横山剣>

Raw

もういちどやってみよう/Scoobie Do

 

<NEW SNACK GT feat てっちゃん何もってきたの?/選曲:テツニ>

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Lucky To Be Loved By You/Willie Hutch 

 

<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Tide Is High/The Paragons 
Walking The Dog/Chibow & The SKA3 

 

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Tightrope feat. Big Boi/Janelle Monáe

 

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Summer Love/Nilo Espinosa 

<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)

後生。轟動世界 (Feat.楊烈) New Power。Rock The World (Feat.Yong Lea)/拷秋勤(コウチョウチン)

 

<灼熱のファンク・レジェンド /選曲:横山剣>
BGM:Pass The Peas Like We Used To Say It/JB's 
I'm Paying Taxes, What Am I Buyin'/Fred Wesley & The J.B.'s 

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★「bmrレガシー 灼熱のファンク・レジェンド」 [単行本]bmr編集部 (著, 編集)

 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>

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Jump/忌野清志郎

2013年4月26日 (金)

Flying Saucer 2013

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明日、ィ夜11時はHONMOKU RED HOT STREET!!!


YOKOHAMA MARINE TOWERでの収録風景を公開します!!!

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横浜マリンタワーの佐藤貴臣さん!!!

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当番組制作&「LATIN横丁」のエルカミナンテ岡本さん!!!
そして、お隣は柳ジョージさん!!! あ、4月1日はとっくに
過ぎてました(汗)

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今週月曜日に行ったFRIDAY「長者町月例興行」の練習風景!!!


- 5月のMIZUMACHI BAR × CKB コラボカクテル -
「SOUL通信」
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普段コラボカクテルの制作にあたり、気をつけている事が2点あります。

まずは色合いです。

曲のイメージを色合いに変える作業ですが、自分のイメージカラーと他の人が曲に持っているイメージカラーが違うという事が多々ありますので、なるべく複数人の意見を聴いて調整します。


剣さんに直接聞いてしまうのが一番の近道なのですが、なるべくそれはせずに形にする事を目標にしています。

(過去1~2度聞いてしまいましたが・・)


次に歌詞です。

リリックの中からカクテルに変換できるワードを探すのですが、そのままカクテルにすると、出来上がりが曲のイメージカラーとかけ離れてしまったりします。


なので、歌詞の意味合いを読み取って自分なりの解釈で、味わいだったりアルコール度数に変換していきます。

今回は色合いを私の方で指定して、味わいの部分をミズマチバーの森賢(もりけん)にお願いしました。


以下森より

『人間一人の心を動かす為言葉にできない感情を概念にとらわれずCKBで表現するんだ』

の部分に感銘を受け、自分もバーテンダーとしてお客様に何か感じ取って頂けるようなカクテルを作りたいと思いました。

このカクテルで笑顔になって頂く事が出来たら本当に嬉しく思います。


との事で、概念にとらわれず今までに使用した事がない材料でチャレンジしてくれました。

以下レシピです

・カリブのフルーツ、“グアバベリー”を漬け込んだラムをベースに、

フレーバードウォッカとパッションフルーツのピューレを混ぜ、ゼラチンを加えることによりホイップ状のムースを作りました。

二層に分かれたカクテルですが混ぜることによりマイルドな味わいにも変化しますし、ストローでお楽しみ頂ければ、しっかりとしたアルコールを感じる事も出来ます。



以上よろしくお願いいたします。



横浜マリンタワー

佐藤 貴臣



2013年4月22日 (月)

祝!!!

おおおおおおおおお!!!
佐藤琢磨選手、ロングビーチを制す!!!
インディカーで日本人が初優勝
!!!

御目出度うございやす!!!

2013年4月20日 (土)

2013年4月20日のオンエア楽曲です!

昨日はSKA-9のLIVEだったんですね!!!

 

しかも「タイガー&ドラゴン SKA-9仕様

 

も披露たとの事、ううう、行きたかったぁ!!!


<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

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マリンタワーゴーゴー/CRAZY KEN BAND 

 

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

 

●渚ようこの『ゴールデン歌謡』シリーズの音楽監督が松石ゲルである事を神様に感謝している。昭和40年代アングラ、ポップの最前線である現在の名古屋・大須のドンである作詞作曲家&マルチ演奏家である松石ゲルが基本的にはドラムズ奏者である点も最高に有り難い。3月9日に渚ようこのバック・アップの為に渋谷の「サラヴァ東京」に登場した松石ゲル・グループは全員の演奏がパーカッシヴに聴こえたから。何種類ものアウトプット器を持つ松石ゲルのファサード(真正面)と云へるのがヴォーカルにカズミを置くゼロ年代製「昭和40年代的グルーヴィ・サウンド」バンド,ザ・シロップだ。2010年発表の彼等のアルバム第4集『夜のカラッポ』から「ネー・ネー・ネーチャン」。ブルース・ハープは ジ・アブソリュードの臼井大典(ウスイ・ダイスケ)

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ネー・ネー・ネーチャン/ザ・シロップ 

 

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

 

●次の曲も蔵家の転宅に伴う発掘系でCKBがFMヨコハマで2時間番組を始めた頃にOAした記録がある。ヒューストン・テキサス式減速リーミクスと云うコンセプチュアル・アーティストである ジ・オリジネイターDJスクリウに対して、その他大勢の職人的DJが居る訳だ。ふた昔前の有望株で自身もラップするDJクイックのプロデュース作品、加州ロス・アンジェルスのプライオリティ社 ルスレス・レーベルから1992年に発表されたペントハウス・プレイヤーズ・クリック(実質2人組)のアルバム『ペイド・ザ・コスト』から「スムース」をどうぞ。このアルバムは最初LPで愛聴していて、その後御茶の水ジャニスで400円位でCD購入。

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Smooth/Penthouse Players Clique 

 

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Tu Eres/Brenda K Starr 

 

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1980年代後半、ラテン・ヒップホップ(フリースタイル)シーンで活躍、「I Still Believe」などが大ヒットし、マライア・キャリーが彼女のバックコーラスをつとめていたことでも知られるブレンダ・K・スター。実は、父=ユダヤ人、母=プエルトリコ人というハーフで、90年代半ばにサルサ・シンガーへと転身を果たしました。2005年のアルバム『Atrevete A Olvidarme』からのヒット「Tu Eres(トゥ・エレス=You Areの意味)」です。(エル・カミナンテ岡本)

 

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>

 

<てっちゃん何持ってきたの?/選曲:テツニ>

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Ooh Baby, Baby/The Escorts

 

<猫ちゃん/選曲:横山剣>
MC:シリル・ロイ

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猫/CRAZY KEN BAND/CRAZY KEN BAND 

 

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>

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金魚鉢/CRAZY KEN BAND 

 

<THE WORLD OF HIROSHI TACHI/選曲:横山剣>
シンデレラ〜朝まで踊ろう/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
夜霧よ今夜も有難う/舘ひろし

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<剣さん、イイネ!/ゲスト:LOVE PSYCHEDELICO >

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Calling You/LOVE PSYCHEDELICO

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BGM:FRENZY/FRANK POPP ENSEMBLE

 

 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>

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二十才の頃/ムッシュかまやつ 

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MIZUMACHI BAR × CRAZY KEN BAND コラボカクテル!!!

『流星ドライヴ』のカクテルです。

今回は色味にこだわりました。
グリーンバナナ、グレープフルーツを使い、甘味の中にもすっきりとしたラムネのような味わいが感じられます。
歌詞にもある、“甘いひと時から粋な別れ”までをマラスキーノチェリーとミントチェーリーで表現してあります。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなのでカクテルに落とし込むのに苦労しましたが、自分のイメージにかなり
近づけることが出来ました。


横浜マリンタワー
佐藤貴臣

2013年4月17日 (水)

at dutchmama studio

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自分、ガーチャン、NOSSAN、
またまたdutchmamaで残業でやんす!!!

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只今、22:15ぐらい。おひとりさま作業でごわす。

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NOSSANが買って来てくれたおなじみのCozy Cornerの洋菓子!!!

只今24時45分。アッと言う間にこんな時間!!!