6〜9th May 2013
WELCOME TO ASAKUSA !!!
CRAZY KEN BAND YOKOYAMA KEN
DAI ZACHOU KOUEN !!!
Show part1:AKAI MIKE NO ANCHIKUSHOU
Show part2:CKB ASAKUSA INTERNATIONAL SHOWCASE
WELCOME TO ASAKUSA !!!
CRAZY KEN BAND YOKOYAMA KEN
DAI ZACHOU KOUEN !!!
Show part1:AKAI MIKE NO ANCHIKUSHOU
Show part2:CKB ASAKUSA INTERNATIONAL SHOWCASE
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Take Me To Your Heaven/Wilson Bros.
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●何か面白相なブツを求めて4月12日ロス・アプソンに行った。ロス・アプソン名物の中南米ポップスのCDを幾枚か掴みつつ店主の山辺氏と談笑していると「相相、大阪のローホ・レガーロのスタジオ録音のファースト・フル・アルバムをだした原宿のメイカーから、クラさん向けに、サンプルと紙資料をあずかって居ました」と、それ等を頂いた次第。グローカル・レコーズのミノワ・ゲンタさんどうもありがとう。大阪十三を出身地とするローホ・レガーロ(「赤い贈り物」の意)とはバンコックでのライヴ録音アルバムでデビューを飾った7人編成のクンビア・コンフントである。当コーナーでは、その中から早過ぎるクンビア仲間デュケの死を悼む「ADIOS」をOAしている。今回アルバム全曲をリード・ヴォーカルのオギノ・キョーコが作詞し、1曲を除く10曲をリーダーのピコ・ナガシマが作曲している。ではアルバム『ファウンド・ラヴ』2曲目に収められたオーセンティックでシブイ「バンビ」を聞いて下さい。6月2日(日)には青山CAYに登場する相だ・・・。
Bambi/ROJO REGALO
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●コロラド出身で、LAで活躍したサーフィン音楽バンド、ジ・アストロノウツは我国のリズム歌謡作家 吉田正にインスピレーションを与へ橋幸夫の「恋をするなら」以下の一連のヒットを生み出させる等、ヴェンチャーズよりも早く日本人 の心をワシづかみました。1990年に大瀧詠一監修&リマスタリングでBMG JAPAN から発表されたサーフィン・エレキ22曲入りCD『MOVIN'』からヘンリー・マンシーニ作曲曲「バンザイ・パイプライン」を聴きましょう。レコーディング毎の面子と云った細部に迄、踏み込むライナー(厚家欄漢:アッケラカン=大瀧詠一氏)の指摘は随所で鋭く、ジ・アストロノウツのレパートリーの70%は唄入りであり、インスト・バンドとして認識してんのは「日本だけの現象だ」との事です。
Banzai Pipeline/The Astronauts
<アボガド・ジョコヤマ>
BGM:SOUL FOOD/クレイジーケンバンド
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Alma Con Alma/Johnny Cruz featuring Nino Segarra

ジョニー・クルス(パーカッション)による、ニューヨーク・サルサのベテラン歌手アダルベルト・サンティアゴへのトリビュート・アルバムから、ラテン・スタンダード。歌っているのはプエルトリコのニノ・セガーラです。(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<スナックGT/鍵盤&選曲:横山剣>
横須賀ストーリー/てっちゃんけんちゃん(生演奏)
廃車復活/クレイジーケンバンド
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
マカロニ・イタリアン/クレイジーケンバンド
<てっちゃん何持って来たの?/選曲:横山剣>
Just Can't Say Hello/Double Exposure
<剣さん、イイネ!/ゲスト:YUKALI>
ありがとう。って心から…/YUKALI
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Halfcrazy/Musiq (Soulchild)
生まれた病院は神奈川県川崎市の聖マリアンナ病院。
赤ん坊の頃は本郷町(生後、数ヶ月後、東京都港区赤坂にも一時在住)だが、物心つく頃には本牧に移り[1]、そこで幼年期を過ごす。母親の離婚・再婚等もあり、小学生時代は日吉付近、中学生時代は横浜ドリームランド付近と、横浜市内を転々と引っ越して過ごす。本牧から日吉へ引っ越した時にプリンス幼稚園に入園、ある園児の父親が乗ってきたプリンススカイライン2000GTに魅せられる。
幼少期からジャズやボサノヴァなどの音楽に親しむ一方で、5代目三遊亭圓楽が語るアルバム『円楽のプレイボーイ講座12章(演奏:前田憲男とプレイボーイズ)[2]』に多大な影響を受け、小学生時代から「頭の中で鳴る音楽」をもとに、作曲を始め(「筒美京平みたいになること」を目標としていた)、5歳の時に本牧でアメリカ人が乗るアイボリーのムスタングに衝撃を受ける。 横浜市立大正中学校時代からはバンド活動にもいそしむ(この頃、“横山火呂死(ヒロシ)”と名乗っていた) (“横山火呂死(ヒロシ)”を名乗ったのは16歳から)。
また、すでに母親と離婚していた実父とともにロサンゼルスやホノルルな
どを訪れ、後の作詞、作曲活動に大きな影響を受ける。 ある夏休みに江ノ電を鵜沼駅で降りて海に行く途中に見かけた家のガレージに止まっていたメルセデ
ス・ベンツ280SE3.5クーペに惹かれる。 中学卒業後は、「卒業後、音楽関係の職業を紹介してくれるかも」と考え、「芸能コース」がある堀越学園高校の「一般コース」に進むが、芸能コースは制作部門とは全く関係がなく特にそのようなメリットがないことを知り、1年生のうちに中退(高校2年の2学期を前に中退)。以降はバイト(本牧のガソリンスタンド奥村石油に正社員として入社)と、不良青年活動、デモテープを作ってレコード会社に片っ端から持ち込む、といった日々を送る。
サンフランシスコ(ロスアンジェルス)に住んでいる友人のもとに遊びに行ったところ、センスの良い古着が捨て値で売っていたので大量に買い付けし、横浜周辺で古着の商売を始める。その後、原宿に商売の「遠征」にでかけ、たまたま寄った所がクールスRCのリーダー佐藤秀光が経営している衣服店であった。その店のスタッフが「友人の友人」(「友人の先輩」)だったことから、クールスのメンバーの面識を得る。
1978年にクールス・ロカビリークラブのローディー(クールスRCのローディー兼チョッパーの店員)になる。1981年にボーカリストになり(この時からの芸名・横山剣は、メンバーのジェームス藤木が命名した「横山剣輝」が元になっており[3]、通称である“crazyken”は、同じくメンバーの村山一海が名付け親)、自作曲「シンデレラ・リバティ」がその最初のシングルに採用されるなど、ソングライティングの面でも八面六臂の活躍をみせるものの、1984年に脱退し、元ラッツ&スターの山崎廣明らと「ダック・テールズ」を結成するが、1年半で事務所から解雇されてしまう。
その後、職業作曲家をしながら昼は貿易会社の社員として輸出貨物の検査官(華僑系貿易会社の社員や貿易貨物の検査官等)をする一方で、夜にライブ活動を行なう(この頃のバンド仲間に赤坂泰彦がいる)。1990年に「ZAZOU(ザズー)」結成(後にクレイジーケンバンドで活動を共にする廣石恵一、小野瀬雅生も在籍)。同時期に「MOON DOGS」というバンドに作曲で参加している。1991年には「CK's」を結成。廣石、小野瀬に加え、新宮虎児、中西圭一、洞口信也(廣石、小野瀬、洞口信也)<※当時、新宮は小野瀬欠席時のエキストラで参加>も参加し、ここでクレイジーケンバンドの原型が形作られる。
1997年にクレイジーケンバンド(略称CKB)を結成。1998年にアルバム「PUNCH!PUNCH!PUNCH!」でデビュー。テレビやライブ活動を通じて徐々に全国的な人気を博す。
歌の途中で入れる「イーネッ!」という独特のフレーズを持っている。このフレーズは、横山が幼少時によく遊びにいった、彼の叔父の得意なフレーズを元にしている。
横浜市中区出身で、現在も本牧に住み、地元に密着した音楽活動を行っている。横浜市資源循環局のプロジェクト「ヨコハマはG30」(平成22年度のゴミ排出量を平成13年度比30%減を目標にするプロジェクト)のテーマソング「いいね!横浜G30」の作曲を担当(作詞は一般の人)。また横浜市立みなと総合高等学校の校歌の作曲を担当(作詞は同校の生徒)、SMAP・TOKIO・ジェロ・和田アキ子・松崎しげるらに楽曲を提供するなど音楽活動に精を出す一方で、雑誌連載などの執筆活動、ラジオDJなども並行して行っている。
基本的に楽曲提供は作詞・作曲ともに行われる(そのバックの演奏をCKBが務める場合も多い)が、1990年代に職業作家としての活動を志向していた時期には作曲のみ提供することが多かった(友人でもある作詞家・山田ひろしとのコンビ作が目立つ。2008年発表のCKBのアルバム「ZERO」収録の「Lookin' your eyes」は、この時期に2人で作っていた作品)。珍しいケースとして、高橋克典に提供した「男の美学」(テレビ朝日系ドラマ『特命係長・只野仁』挿入歌)は作詞のみ(作曲は小久保淳平)である。
また、NHK教育テレビの幼児向け番組・ピタゴラスイッチの「おとうさんスイッチ2」というコーナーに娘とともに出演したことがある。その際、本名の横山正佳でクレジットされた。
ほか、多数
※クレイジーケンバンド#出演ほかも参照。
Motomachi of the good old days
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Thai Boxing/Jiraphand Ong-Ard
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●北半球ヒット曲「ディアブロ・スカ」を持つ加州ロス・アンジェルスのネオ・スカ・バンド ジャンプ・ウィズ・ジョーイのリーダー・ウッドベーシスト、ジョーイ・アルトゥルーダが同じくジャンプ・ウィズ・ジョーイの双頭リーダー・ドラマー、ウィリー・マクニールと共にマンシーニやニーノ・ロータ等の有名楽曲群とマリオ・バウサ~ペレス・プラード~フアン・ガルシア・エスキベル等の編曲マナーを1995年にUP2デート化したネオ・ラウンジ・アルバム『カクテルズ・ウィズ・ジョーイ』から「ポルトガルの4月」です。1996年にマーキュリー/ポリグラムからユナイテッド・フューチャー・オーガニゼーションのセレクトで邦盤化したCDにはギャズ・メイオール(UKネオスカ、ザ・トロージャンズ・リーダー)の兄弟であるジェイスン・メイオールのライナーが付いていて、ジョーイがスカの次にラウンジ・アルバムを作るに至ったプロセスが良くワカル。余談ですが「ポルトガルの4月」は英国ラテンのスタンリー・ブラックの奴もヨイです。
April In Portugal/Joey Altruda
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●引越クレイズから逃避する為3月19日に幡ヶ谷ロス・アプソンに山辺氏をたづねた。ロス・アプソン名物の中南米原始人系のヴィンテージ系や新譜をつかみつつ話を続けていると、山辺氏が1枚のCDを取り出し「コレにはクラさん好みのチャチで原始的な合衆国のエレクトロニカばっかし入ってます。」と笑いながらすすめて呉れた。『パーソナル・スペース(作家ごとの個人的な、宇宙)エレクトローニック・ソウル 1974-1984』には、スライ・ストーンやティミー・トーマス、シュギー・オーティス等のリズム・ボックスに手を出した黒人アーティストのプチ・ヒットを尻目に全米で宅録され、例えばデトロイト・テクノには、まるでつながらず闇に葬り去られた珍品がギッシリ17曲。そん中からまるで映画『真夜中のカーウボーイ』の2人の様に後々マイアミに移住したロシア生まれでクラシック音楽の素養がある ボリス・ミッドニーがニュー・ジャージーにてメイカーズ名義で7吋を発表した「ドント・チャレンジ・ミー」をどうぞ。デトロイト・コブラズのレイチェルに似ている女性歌手の名はわかりません。今夜はさそわないで・・・「生理なの」の一言で済み相だがそれで1曲作っちゃう所が彼等の凄い所で、ダンテ・カルファーナ(DANTE CARFAGNA)がコンパイルし、イリノイ州シカゴのチョコレート・インダストリーズから発表された本VA,には、もっとクレイジーな奴も入ってま~す。
Don’t Challenge Me/Makers
<KOREAN WILD/選曲:横山剣>
BGM:恨五百年/イム・へソン
교훈1 (加川良 教訓1のカヴァー) /곱창전골(コプチャンチョンゴル)
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
<SNACK GT/選曲:横山剣>
もういちどやってみよう/Scoobie Do
<NEW SNACK GT feat てっちゃん何もってきたの?/選曲:テツニ>
Lucky To Be Loved By You/Willie Hutch
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Tide Is High/The Paragons
Walking The Dog/Chibow & The SKA3
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Tightrope feat. Big Boi/Janelle Monáe
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Summer Love/Nilo Espinosa
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
後生。轟動世界 (Feat.楊烈) New Power。Rock The World (Feat.Yong Lea)/拷秋勤(コウチョウチン)
<灼熱のファンク・レジェンド /選曲:横山剣>
BGM:Pass The Peas Like We Used To Say It/JB's
I'm Paying Taxes, What Am I Buyin'/Fred Wesley & The J.B.'s
★「bmrレガシー 灼熱のファンク・レジェンド」 [単行本]bmr編集部 (著, 編集)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Jump/忌野清志郎
YOKOHAMA MARINE TOWERでの収録風景を公開します!!!
横浜マリンタワーの佐藤貴臣さん!!!
当番組制作&「LATIN横丁」のエルカミナンテ岡本さん!!!
そして、お隣は柳ジョージさん!!! あ、4月1日はとっくに
過ぎてました(汗)
今週月曜日に行ったFRIDAY「長者町月例興行」の練習風景!!!
- 5月のMIZUMACHI BAR × CKB コラボカクテル -
「SOUL通信」
普段コラボカクテルの制作にあたり、気をつけている事が2点あります。
まずは色合いです。
曲のイメージを色合いに変える作業ですが、自分のイメージカラーと他の人が曲に持っているイメージカラーが違うという事が多々ありますので、なるべく複数人の意見を聴いて調整します。
剣さんに直接聞いてしまうのが一番の近道なのですが、なるべくそれはせずに形にする事を目標にしています。
(過去1~2度聞いてしまいましたが・・)
次に歌詞です。
リリックの中からカクテルに変換できるワードを探すのですが、そのままカクテルにすると、出来上がりが曲のイメージカラーとかけ離れてしまったりします。
なので、歌詞の意味合いを読み取って自分なりの解釈で、味わいだったりアルコール度数に変換していきます。
今回は色合いを私の方で指定して、味わいの部分をミズマチバーの森賢(もりけん)にお願いしました。
以下森より
『人間一人の心を動かす為言葉にできない感情を概念にとらわれずCKBで表現するんだ』
の部分に感銘を受け、自分もバーテンダーとしてお客様に何か感じ取って頂けるようなカクテルを作りたいと思いました。
このカクテルで笑顔になって頂く事が出来たら本当に嬉しく思います。
との事で、概念にとらわれず今までに使用した事がない材料でチャレンジしてくれました。
以下レシピです
・カリブのフルーツ、“グアバベリー”を漬け込んだラムをベースに、
フレーバードウォッカとパッションフルーツのピューレを混ぜ、ゼラチンを加えることによりホイップ状のムースを作りました。
二層に分かれたカクテルですが混ぜることによりマイルドな味わいにも変化しますし、ストローでお楽しみ頂ければ、しっかりとしたアルコールを感じる事も出来ます。
以上よろしくお願いいたします。
横浜マリンタワー
佐藤 貴臣
おおおおおおおおお!!!
佐藤琢磨選手、ロングビーチを制す!!!
インディカーで日本人が初優勝!!!
御目出度うございやす!!!
昨日はSKA-9のLIVEだったんですね!!!
しかも「タイガー&ドラゴン SKA-9仕様」
も披露したとの事、ううう、行きたかったぁ!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
マリンタワーゴーゴー/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●渚ようこの『ゴールデン歌謡』シリーズの音楽監督が松石ゲルである事を神様に感謝している。昭和40年代アングラ、ポップの最前線である現在の名古屋・大須のドンである作詞作曲家&マルチ演奏家である松石ゲルが基本的にはドラムズ奏者である点も最高に有り難い。3月9日に渚ようこのバック・アップの為に渋谷の「サラヴァ東京」に登場した松石ゲル・グループは全員の演奏がパーカッシヴに聴こえたから。何種類ものアウトプット器を持つ松石ゲルのファサード(真正面)と云へるのがヴォーカルにカズミを置くゼロ年代製「昭和40年代的グルーヴィ・サウンド」バンド,ザ・シロップだ。2010年発表の彼等のアルバム第4集『夜のカラッポ』から「ネー・ネー・ネーチャン」。ブルース・ハープは ジ・アブソリュードの臼井大典(ウスイ・ダイスケ)
ネー・ネー・ネーチャン/ザ・シロップ
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●次の曲も蔵家の転宅に伴う発掘系でCKBがFMヨコハマで2時間番組を始めた頃にOAした記録がある。ヒューストン・テキサス式減速リーミクスと云うコンセプチュアル・アーティストである ジ・オリジネイターDJスクリウに対して、その他大勢の職人的DJが居る訳だ。ふた昔前の有望株で自身もラップするDJクイックのプロデュース作品、加州ロス・アンジェルスのプライオリティ社 ルスレス・レーベルから1992年に発表されたペントハウス・プレイヤーズ・クリック(実質2人組)のアルバム『ペイド・ザ・コスト』から「スムース」をどうぞ。このアルバムは最初LPで愛聴していて、その後御茶の水ジャニスで400円位でCD購入。
Smooth/Penthouse Players Clique
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Tu Eres/Brenda K Starr
1980年代後半、ラテン・ヒップホップ(フリースタイル)シーンで活躍、「I Still Believe」などが大ヒットし、マライア・キャリーが彼女のバックコーラスをつとめていたことでも知られるブレンダ・K・スター。実は、父=ユダヤ人、母=プエルトリコ人というハーフで、90年代半ばにサルサ・シンガーへと転身を果たしました。2005年のアルバム『Atrevete A Olvidarme』からのヒット「Tu Eres(トゥ・エレス=You Areの意味)」です。(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<てっちゃん何持ってきたの?/選曲:テツニ>
Ooh Baby, Baby/The Escorts
<猫ちゃん/選曲:横山剣>
MC:シリル・ロイ
猫/CRAZY KEN BAND/CRAZY KEN BAND
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
金魚鉢/CRAZY KEN BAND
<THE WORLD OF HIROSHI TACHI/選曲:横山剣>
シンデレラ〜朝まで踊ろう/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
夜霧よ今夜も有難う/舘ひろし
<剣さん、イイネ!/ゲスト:LOVE PSYCHEDELICO >
Calling You/LOVE PSYCHEDELICO
BGM:FRENZY/FRANK POPP ENSEMBLE
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
二十才の頃/ムッシュかまやつ
MIZUMACHI BAR × CRAZY KEN BAND コラボカクテル!!!
『流星ドライヴ』のカクテルです。
今回は色味にこだわりました。
グリーンバナナ、グレープフルーツを使い、甘味の中にもすっきりとしたラムネのような味わいが感じられます。
歌詞にもある、“甘いひと時から粋な別れ”までをマラスキーノチェリーとミントチェーリーで表現してあります。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなのでカクテルに落とし込むのに苦労しましたが、自分のイメージにかなり近づけることが出来ました。
横浜マリンタワー
佐藤貴臣
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