子供の頃から大好きだった志村けんさん。
土曜の夜は「8時だョ全員集合!」でテレビの前に釘付けだったわけ
ですが、志村さんがまだ「ドリフ見習い」というテロップで出ていた
頃からのファンでした!!! そんな志村けんさんの舞台「志村魂」に、
浅草でご一緒した野添義弘さんが出演し、演出をラサール石井さんが
手がけているということでガーチャン、テツニと行って来ました!!!
第一幕1場「バカ殿さま」
2場「コントライヴ」
第二幕1場「志村けん津軽三味線」
2場『先ず健康』-松竹新喜劇より-
といった盛りだくさんの内容で3時間以上は経過しているのですが、
笑って、笑って、また笑って、泣いて、笑って、また泣いて、
楽しく切ない時間はアッと言う間もなく幕となりました!!!
そして元CCガールズで演出助手の藤原理恵さん!!!
ちなみに野添さんはこの日、お誕生日でした!!!
御目出度うございます!!!
嬉しい再会です!!! RATS&STARのクワマンこと桑野信義さん!!!
ちなみに翌4日にはCKBノッサンが観劇に行ってました!!!
ノッサンの感想、超超超同感なのでリンク貼りました⇩
MIZUMACHI BAR × CKB コラボ・カクテル #019
横浜マリンタワー1階「MIZUMACHI BAR」で展開中!!!
7月のコラボカクテル
「円盤-Flying Saucer-」
今が旬のアップルマンゴーとパイナップルを使いスムージー風に仕上げました。
グラスの底にはザクロのシャーベットを沈めてあります。
ベースとなるお酒はベネズエラのダークラムを数パーセント使いました。
力強いフルーツの味わいの中に、ほのかに香るラムのフレバーが心地よい一杯になりました。
この時期、mizumachi barのテラス席では心地よい風を感じる事が出来ます。
スカンジナビアとは少し違うかも知れませんが、このカクテルでワープして頂ければと思います。
早いものでコラボカクテルも今回が19弾です。
mizumachi barに来て頂いたファンの方に喜んで頂けてるか心配です。
ただCKBファンの皆様に喜んで頂けるよう、精一杯お迎え出来ればと思っております。
引き続き何卒よろしくお願い致します。
マリンタワー 佐藤貴臣
6月29日
熱海五郎一座「天使はなぜ村に行ったのか」を
観に、池袋サンシャイン劇場に行って来ましたよ!!!
トランス状態に近い不思議なGROOVEのある非常に
SOULFULな舞台でした!!! 浅草でご一緒したSET
のメンバーの皆さんを客席から観て、こんな鬼凄い
役者さんたちと同じ舞台に立っていたことが信じら
れない気分でした!!!
終演後、楽屋にご挨拶へ。浅草でもご一緒したSETのみなさんと!!!
みんなイイ顔してますねぇ!!!
この「熱海五郎一座」への出演と、「志村魂」の演出と、ご自宅の
お引っ越しが重なってしまい、さぞお疲れのことと思いきや、終演後、
は「おいしいお店があるので一緒に行きましょう!」と僕らを誘って
くれました!!! おいしかったです!!! 御馳走様でした!!!
春風亭昇太さん!!! 昇太さんはかなりの国産旧車マニアで、現在は
昭和43年ぐらいのパブリカとキャロル600(600は珍しい!)を
所有しているそうです!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●5月4日初台の三彩居(サンサイキョ)でチキンの丸揚げを喰っているときに細野君が「ジャンルにかかわらず、巨大なプラントや複雑なメカをながめている様な気分にさせる音楽は全部好きだ。例えばマチート楽団やクラフトワークだ」と云ったので、その後渡辺研一先輩と俺の3名で“どう云ったモノが在るか”考察するハメに成った。JB傘下の娘歌手の内では、細野君はマーヴァ・ホイットニーの可憐な娘ゴリラ振りが好きらしいけど(実際ユーチューブで見れるデイヴ・マシューズ指揮のJBズと人間モドキ状まっ黒な女ダンサー4名を率いてMY THING を唄うマーヴァは必殺ですけど)、メカニカルと云ったら俺はエネルギッシュな後発の年増リン・コリンズが好きだな。では、1998年に米国で編集されたCD2枚組『ジェイムズ・ブラウンズ・オリジナル・ファンキー・ディーヴァズ』から時計のムーヴメントの拡大を見る様な、演奏が超楽しい リン・コリンズ、JB共作1973年メイコン・ジョージア録音「ママ・フィールグッド」をお楽しみ下さい。まるで、“黒人カラクリ”だ。この4分21秒尺は1998年にははじめてオーヤケに成ったっス。
Mama Feel Good/Lynn Collins
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●スペイン語の影響を強く受けた元オランダ語ベースのクレオール言語・・・パピアメント語に依る魅力的なポップスの宝庫であるクラサオ島のトップ・バンドと云えば、キーボード奏者レジナルド・レコルデーニョ率いるドブレ・エレ・スーパー・スペシャル・スターズです。リーダーの頭文字がR(アール)2個なのでこの名前、細野博士の調査に依ると70年代末から80年代に掛けて、年に2枚のアルバムを発売しつづけ、その多くは2枚組との事です。1978年に彼等が発表したセルフ・タイトルドな2枚組からディスクの先頭曲、カリブ海西語圏からスパニッシュ・ラテンの人気が高い、西アフリカ大西洋沿岸諸国に迄ヒットがおよんだ「ラ・ビーダ・コンティヌア(人生はつづく)」を聞きましょ。例えに依ってドンタコス氏にCD化して貰いましたが、元々は新星堂NSビル店ワールド担当の菊池氏が輸入に成功したエルピーでした。
La Vida Continua/DOBLE ”R” SUPER SPECIAL STARS
<クレイジー鍵盤/選曲:横山剣>
ふみきりシャッフル/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
<産地直送!!!/選曲:横山剣>
BGM:JIVE HEAVEN/HIROAKI YAMAZAKI & DYNAMICS
多摩川園/HIROAKI YAMAZAKI & DYNAMICS
<てっちゃん何持って来たの?/選曲:スモーキー・テツニ>
甘く危険な香り/山下達郎
Tripping Out/Curtis Mayfield
<まーちゃん何持って来たの?/選曲:横山剣>
It's A Good Feeling/Smokey Robinson & The Miracles
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
いやぁ、参った。いつの間にか、記事の編集フォーマートが大きく変
わってしまい、思うように書いたり、編集したり出来なくなってしま
いました(涙)。どういうわけか、以上の3枚の写真は、写真と写真
の間にこのような隙間を作ることが出来たのですが、以下の写真は、
隙間を作ることが出来ず、なんとかしようとすると上下どちらかの写
真が消えてしまうという厄介さよ。よって、以下はこのようにキャプ
ションを挟むことができません。しかも、写真のレイアウトも思うよ
うにいかず、小さいサイズの写真を入れても横に2枚置くことができ
ないので、仕方ないから全部、最大のサイズの写真にしてます。
せっかくだから写真集としてお楽しみ下さい(号)。
一番下のこの部分にはこうしてキャプションを入れられます。
御陰様でCKB TOUR「FLYING SAUCER -LIVE HOUSE編-」
は大最高でした!!! ご来場の皆様、有り難うございます!!!
引き続きCKB TOUR「FLYING SAUCER -LIVE 会館編-」も宜しく
お願いします。TOUR再開は8/25、福生市民会館からです!!!
以下、写真追加しました!!!
今度は大きいサイズの写真が入れられなくなりましたが、
あまり氣にしないでお楽しみ下さい!!!
ゼノンコミックス「花の慶次」「義風堂々!!」の新CM発表会が東京都内で開かれ、モデルの栗原類と、CMソングを手掛けた「クレイジーケンバンド」の横山剣が登場した。
栗原は、金色や紅の生地にヒョウ柄や竜の姿をあしらったど派手な衣装に身を包み、漫画の主人公で「かぶき者」と呼ばれた武将、前田慶次に変身。何重の重ね着にも「モデルの仕事をしていると、夏に冬服を着ることもあるので慣れています」と涼しい顔。
男の世界のかっこ良さを歌い続ける横山は、自身の男らしいアピールポイントを問われると「自分では分からないですよね、生まれつき男なんで…」。一呼吸置いて「生まれつき、付いてます」と、まさかの下ネタを繰り出した。
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