2014年3月22日のオンエア楽曲です!
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
Ask Me/Ecstasy, Passion & Pain
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●Tx,州(テキサス州)ヒューストンには DJスクリウ・スタイルの減速リーミクス(テキサス・スタイル)をポップに押し拡げたスウィッシャー・ハウス工房の主任エンジニアのロン・シーが居るが、全く別人で80年代から活動を始めたダラスのラッパーのロン・シーの曲を掛けます。2004年発表の『ザO/G(オー・ジー)トレンドセッター』から歌手のT,Y,E,(タイ)にコーラスさせた「トーク・トゥ・ユー」です。こっちのロン・シーは甘茶度割と高く、美メロを繰り出すスキルにも長け(たけ)、正統派と呼べ相です。収録曲の番号違いも少なかった。固定電話万歳。
TALK 2 U/RON-C feat.T.Y.E.
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●お約束、イタロOST、界のスキャット女王エッダ・デッロルソのお色気録音2発目として、1977年の映画『イル・ガトー』から「マリアンジェラ・エ・ラ・セドゥツィオーネ」をお聞き下さい。2007年に製品化された伊ベラ・カサ社と 英チェリー・レッド社の共同製作に依るCD『ヴォイス』からです。70年代半ば迄は、例えば女優のオルネラ・ムーティ辺りが主演の、成人指定では無いチョイエロ・イタロ映画は日本で公開されて居た事を覚えています。小4のとき隣駅の梅島に在った名画座に『シャフト』の2本立てを観に行ったら 次週の片桐夕子3本立ての予告編を見る事が出来、我々は幸福なパニックにおちいりました。「本日は来てホントに良かったね」オールモスト・ヘヴンな体験で・・・関係ねぇや アハハ。「マリアンジェラ・エ・ラ・セドゥツィオーネ」の作曲者は股しても森公根です。
Mariangela E La’Seduzione/Edda Dell’Orso
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
ヨコスカン・ミラクル/クレイジーケンバンド
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Rigor Mortis/Willie Bobo
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
ハレルヤ横須賀〜本牧’66/ダックテイルズ
横須賀のゴーゴーガール/ダックテイルズ
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Reach Out I’ll Be There/Derrick Harriot
I Miss You So/Hortense Ellis
<ザ・サウンド・オブ・ヨコハマ・ヨコスカ/選曲:横山剣>
U.S.Angel/COOLS R.C.
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Wake Me Up [Acoustic] / Aloe Blacc
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Un Solo Favor/Willie Bobo
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
不只是場夢(Not Just a Dream)/李玖哲(Nicky Lee)
<てっちゃん何持って来たの?/選曲:スモーキーテツニ>
Hey There Lonely Girl/山下達郎
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mizumachi bar × crazy ken band
collaboration cocktail
2012年1月より開始したmizumachibarのコラボカクテルですが、沢山のCKBファンの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
振り返ってみると25曲もの楽曲とコラボしてきましたが、多彩なCKBの楽曲はまだまだ尽きませんし、剣さんの作曲スピードを見ていると、月一のコラボ制作では追いつくことは不可能です。
そこで2014年は一度過去のコラボカクテルを再度ご提供させて頂き、ご来店頂けなかったお客様に楽しんで頂けたらと考えました。
mizumachi barではその間、新規コラボカクテルの準備充電期間に当て、更に皆さんに喜んで頂けるように頑張りたいと思います。
2014年1月~3月の3ヶ月間は下記3種のカクテルをご用意致します。
☆ワイルドで行こう!!! ※2012年1月、コラボカクテル第一弾です!
グレープフルーツをグリルにしてからシェイクしたり、ブラックペッパーでスパイシーな感じを演出しつつベースにバーボンを使う事によってワイルドさを出しました!
が、クランベリージュースによって飲みやすくなっております。(剣さん仕様です)
☆京都野郎 ※2012年3月
梅干しと紫蘇を使い、和を意識したマティーニスタイルのカクテル!
最初は抹茶を取り入れたカクテルを作ろうとしていたのですが、何度もMTGを重ね、試行錯誤の末、ここにたどり着きました。カリカリ梅がアクセントとして効いています。
僕は過去のカクテルの中でこの京都野郎が一番好きかも知れません。
☆流星ドライヴ ※2013年4月
このカクテルは色味にかなりこだわったと記憶しています。
グリーンバナナのリキュールを使い、ラムネのような爽やかな味わいが感じられます。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなので、これをカクテルに落とし込むのに苦労しました。
横浜マリンタワー 佐藤貴臣




































































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