おせっかいかも知れませんが、
神奈川県民ホール周辺のCKB所縁の注目スポットご案内!!!
コンサートの前後にいかかですか?
”CRAZY KEN” SPECIAL WINDOW
CRAZY KENが名誉店長を務める(?)バーニーズ ニューヨーク横浜店ではクリスマスシーズン限定の”横山剣”スペシャルウィンドウがスタート!
2014年のテーマは、<GIFT KING & QUEEN >横浜店のGIFT KING! として横山剣が選ばれ、バーニーズ ニューヨークの特別コラボレーションが実現します。
また、バーニーズ ニューヨークのウェブサイトでも<GIFT KING&QUEEN>特別サイトが期間限定登場。
’GIFT KING'横山剣の撮りおろしフォトとともにインタビューが掲載されますので、こちらもお楽しみに!
↓
11月21日(木)~12月25日(木)
http://www.barneys.co.jp
MARINE TOWER GOGO!!!
CRAZY KENが名誉館長を務める横浜MARINE TOWER、今年もイルミネーションが点灯しました! 電飾も6マン個に増やし、メインエントランスの木にはイエローゴールドの電飾を施しました。広場にはフォトスポットを設置し、素敵な写真を撮ることに出来ます!
この季節にしか見ることの出来ない、特別なイルミネーションを是非ご覧下さい!
http://event.marinetower.jp/event/art/2014_6.php
MARINE TOWER1階、MIZUMACHI BARではCKBコラボカクテル展開中!!!
今月のカクテルは「男の滑走路」です。これまでに作ったコラボカクテルの作品数は30曲程になりますが、今まで一緒に制作にあたってきたmizumachibarの岡田が退職する事になりました。そこで今回11月のコラボカクテルは選曲から制作まで、岡田がメインで担当させて頂きました。曲は『男の滑走路』です。
この曲に岡田の心境がシンクロしたのかも知れません。
レシピはスカイウォッカをベースに、フレッシュのラ・フランスとグレープフルーツを加えてあります。大空に羽ばたく飛行機の窓外から眼下に広がる大空と雲をイメージしたとの事。ラ・フランスの軽やかな甘みとグレープフルーツの酸味が心地よい口当たりとなっています。
岡田とはマリンタワーリニューアルから今まで一緒にやってきたのですが、CKBの楽曲への想いやカクテル制作にあたっての意識を考えたとき彼が抜けた後、今以上のクォリティーを出すことが難しくなってくると考えています。
今後の新作コラボカクテルは少しお休みを頂きますが、mizumachi barにお越しいただいた際にはその時々で対応できる、今までのコラボカクテルをご提供できるようにしたいと考えておりますので今後ともよろしくお願いいたします。
横浜マリンタワー
佐藤 貴臣
RAGGA CHINA
そしてマリンタワーにほど近い水町通り沿いにマイティークラウンのサミーT、
ファイヤーボールのJUN 4 SHOTのショップ「ラガチャイナ」がありますよ!!!
もうねぇ、CKBの衣裳や普段着なんかもここで買ってますからねぇ!!!
http://www.raggachina.com/information/shop.html
SUZIE WONG SOUVENIR SHOP
横山剣の親の店/中華街で一番ダメな特殊雑貨商!!!
得体の知れない商品からCKB GOODS、メンバー着用品払い下げまでたんまり!!!
http://suziewong.blog100.fc2.com/
四五六菜館
「RISE & SHINE」の歌詞に出る店!!! CKBの打ち上げでもよく利用してます!!!
世界のポスター博覧会
今日ご紹介するのはチャイニーズ・アメリカンのハリウッド女優、アンナ・メイ・ウォン
主演の「Daughter of the Dragon」(龍の娘)のポスターでございます。
1931年の映画だそうですが、そんな時代にこんなグッと来るOriental Americanな世界
があったんですね。早川雪洲も出演していたとは!!!
はい、というわけで、HONMOKU REDHOT STREET、1曲目にはこの曲をかけました。
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
というわけで/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●フランシス・ファルセト監修のエチオピア音楽の巨大シリーズ『エチオピーク』に依って初めて体系化されたアジズ・アベバのジャズ(エチオ・ジャズ)に触発されたパリジャン5人組(トランペットとテナー・サックスをフロントにプラス・ギター、ドラムズ、ベース)アカレ・ウベの2枚目のアルバム『ソスト』到着。エチオ・ナンバーのカヴァーと自作曲比は2010年のデビウ盤同様半分半分。1曲目にアルト・サックスで我等がマヌ・ディバンゴが客演しているが、今宵はゲスト・エチオ娘歌手ゲネ・アセファが唄う3曲中最もポップな印象のカヴァー曲「アレンタィエ」を選びました。
ALÈGNTAYE/AKALÉ WUBÉ
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●次も「アレンタィエ」のアカレ・ウベと一緒にロス・アプソンで入手したブツ。
フランス中部南寄りに在るロワール県の県庁所在地サンテチエンヌで1981年に活動開始したセルジュ、ドミニク、チャーリ、マリーの高校生男女カップル2組のテクノ・ユニット、チャ・チャ・ギトリのコレクシオンCD『フレンチ・シンセ・ウェイヴサンテチエンヌ-1981』から「ボー・リヴァージュ」です。素朴でハッタリの無い「ボー・リヴァージュ」は誠実さ育ちの良さを感じさせます。CD発行元のボーン・バッド・レコーズの所在地が「エミール・ゾラ通り」と印刷してあり感銘を受けました。写真家の鬼海弘雄(キカイ・ピオ)さんのポートレイト写真集と共振させて楽しんで居ます。
Beau Rivage/Cha Cha Guitri
<6年ぶりですよ!/選曲:横山剣>
BGM:ベレット1600GTヨコスカ仕様/CRAZY KEN BAND
Intro: Zero Zero One/CRAZY KEN BAND
猫/CRAZY KEN BAND
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
有楽町で逢いましょう/原信夫とシャープ・アンド・フラッツ
<チャーのフェンダー/選曲:横山剣>
BGM:チャーのフェンダー(チャー入り)/グループ魂
チャーのフェンダー(チャー入り)/グループ魂
Close Your Eyes/Pink Cloud
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
The Dentis (a.k.a. The Dentist)/The Upsetters
Peaches And Cream/Millie
<HONMOKU GOLD RUSH/選曲:横山剣>
実演:プリーズ/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
プリーズ/ダックテイルズ
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Crystal Clear for fj.4/菅原愛子 from Crazy Ken Band+ISOP
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
潮来笠/原信夫とシャープ&フラッツ
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
柏拉圖式想念(Platonic Love)/李玖哲(Nicky Lee)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
愛の戯れ/平山三紀
クルマとサンセット。
もうねぇ、理屈抜きに何かを言いたくなる最っ高の組み合わせですねぇ。
かと言って、特に言うべき何かは見当たらず、この説明のつかない、受け止め
切れない、こぼれ落ちてしまう感覚を「どうすりゃいいんだ?」ってときに、
音楽ってのは本当に有り難いものです。言語を超えた信号というか。
例えば、今度の新曲「モータータウン・スイート」のバックトラックにもそんな
氣分が込められているんじゃないかと思いますが、是非その辺りをひとつ。
L.A.のお土産にもらったIN・N・OUT BURGERのT-shirtsからそんなことを思いました。
というわけでTOUR「SPARK SHOW 2014」も、倉敷、大阪、横浜の3本を残すのみと
なりましたが、そういった言葉にしにくい感覚的なものをPOPに伝えられたらちょっと
嬉しいかも、と思っております。
ここ富山でもチケット即日SOLD OUT!!! 嬉しいですねぇ!!!
もうねぇ、1〜2曲目あたりなんかねぇ、こう、不思議なパワーにアシスト
されてるようなそんな氣分でしたが、その次のMCがすべる!噛む!空廻る!で、
一氣に現実に引き戻されました。それでも曲さえ始まればミラクルな空気感に戻す
ことが出来たので安心しました。
リクエストは「太陽のモンテカルロ」と「ファンキーモンキーベイビー」、そして
「ルイジアンナ」もオマケしました!!! ご来場有り難う御座いました!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●思想的にも音圧的にもサルサよりも硬質なラテン音楽の製造・演奏を専売特許とする鍵盤の帝王エディ・パルミエリ(物故者の兄・チャーリーは鍵盤の巨人と呼ばれた。実際、巨大だった)の90年代を中心とするアルバムの数々がウニコ・レコーズのカナダ・プレス・リプロとして届きました。
1994年のアルバム『パルマス』の3曲目に入っている「マレ・ノストルム(※我らが海、地中海の事)」をどうぞ。
クレヂットに「エディ・パルミエリ(ピアノと声)」と在るが、これはパルミエリがピアノを叩きつける様に弾くときにマイクに届く呻き声を発する芸風だからです。ドナルド・ハリスンのアルト・サックス・ソロのあと、2'40"よりソロを取るトラムペットのブライアン・リンチはエディ・パルミエリに重用されて来たが、80年代NYサルサの筆頭異端児アンヘル・カナーレス楽団の第1トランペッターだったキャリアが有り、出身地のウィスコンシン州ミルウォーキーでの子供時代からジュリアード音楽学院卒業迄ジェイムズ・チャンスと一緒の顔ナジミとの事です。
Mare Nostrum/Eddie Palmieri
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●マドリードのラマ・ラマ・ミュージック(Rama-Lama)が出しているスペインのナツメロCD2枚組シリーズは、ルンバ・フラメンカのジプシー兄弟であるロス・アマヤや最初期のアナ・ベレンの物等実に美味しいのですが、ここではキューバ出身のクリオージャ(クレオール、混血)・コーラス・トリオ姉妹、アイディー、ペトリ、フアニタに依るエルマーナス・ベニテス(ベニテス・シスターズ)のマドリードに於ける活動中期をコンプリートした『エン・ディスコス・ディスコフォン(1964-1967)』から1966年録音の「ブエルベ・ベイビー・ブエルベ(※カムバック,ベイビー,カムバック)」を聞いて下さい。
元々キューバをベースにキューバ音楽の魅力をメキシコや中南米一帯にふりまいていた彼女達も、1966年にはフィデル・カストロのポデール(パワー)がヤでアバナのアエロプエルトからマドリードに引っ越した相です。
Vuelve, Baby, Vuelve/Hermanas Benitez
<アボガド・ジョコヤマ>
ステーキ(beefsteak)が日本語風になまると「ビフテキ」!
スペイン語風になまると「bistec(ビステック)」!!!
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Las Calles De Mi Ciudad/Juan Pablo Diaz
プエルトリコ出身、おかあさんが女優でおとうさんはアニメーター、自身もTVで活躍するというフアン・パブロ・ディアスの歌手としてのデビュー作『ディアス』から、「Las Calles De Mi Ciudad(The Streets Of My City)」でした。(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<肉と肉と路線バス/選曲:横山剣>
<レンタカー・ア・ゴーゴー/選曲:横山剣>
BGM:Rent a Car/Taxi Hifi
走れゎナンバー/椎名林檎
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Hard Luck Woman/KISS
<ヤシチ!/選曲:横山剣>
BGM:ドライヴ!ドライヴ!ドライヴ!/CRAZY KEN BAND
ヤシチ/横山剣町田録音シリーズ (デモ音源使用)
<剣さん、イイネ!/ゲスト:グループ魂>
欧陽菲菲 (菲菲&剣入り)/グループ魂
BGM:男の滑走路/CRAZY KEN BAND
コラボカクテル
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
母よ怒れ/富岡多恵子
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