俺’s、特注スカジャン!!!
コンセプトは昭和52年!!!
1950〜60年代風のVINTAGE STYLEもいいけど、
俺にとってREALなのはこういう昭和52年的ダサ
かっこ良さかも。その質感を念写したらこんなん
出ました!!! これ着てZ1乗るでよぉ!!! 最高ぜ!!!

別珍Ver。
CRAZYの「C」が「K」になってるのは間違いじゃなく
て、L.A.のLITTLE TOKYOな氣分だよ!!!
で、CAR CLUBの「CAR」が「CRA」になってるのは
間違いなく間違い。なのでこれはまあ後日直すとして、
とにかく10数年ぶりの特注スカジャン!!! 感激ぜ!!!

こちらサテンVer。
FIRST商会の松坂さんからのプレゼントぜ!!!
有り難うございやす!!! 多謝!!! カムサハムニダ!!!
長門裕之さんが「豚と軍艦」で着てたのも確かサテンぜ。
プール行きたい!!! 本牧市民プールは7月9日から9月4日まで!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
いっぱい いっぱい/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
静岡の茶畑と福島第1原発の間には、千葉も東京も神奈川もあるのだった・・・。3月11日以降、かなり間抜けなSF的世界に放り込まれた我々東日本人にとって、ダブとは別に、ごく初期のチャチなムーグ作品も又、切ない心情によりそってくれるオカズに成り得ると云う事で、7月はエキゾチック音楽の大家、ピアニストのマーティン・デニーの1969年産リバティ社のアルバム『エキゾチックムーグ』から マーティン・デニーの「ウォズ・イット・リアリー・ラヴ」でスタートです。「それは本当に愛だったのか?」と蒲田や五反田のピンクサロから出て来たばかりの高校生男子みたいなプリティな曲目で、しばし昨今の狂気の沙汰を忘れてください。
Was It Really Love /Martin Denny
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
「1975年メルセデスベンツ 280セダンについて」
西ドイツの名ヴァイオリニストにしてダンス・オーケストのリーダーであるヘルムート・ツァハリアスが1964年東京オリンピック開催を当て込んで独ポリドールに録音した全編日本趣味の必殺アルバム『ティー・タイム・イン・トーキョー』が、今回、目出度く英国のヴォキャリオンよりCD化、よみがえりました。日本女性との結婚を禁じられた朝鮮戦争時の米空軍少尉/戦闘機パイロットマーロン・ブランドとオール・ガール・キャスト歌劇団のプリマドンナ、タカ・ミーコ扮するハナオギ(日本の女の名前じゃないね!)とのラヴ・ロマンスを扱った未映画『サヨナラ』(ジョシェア・ローガン監督)のメインテーマ(マーヴィン・バーリン作品)、ヘルムート・ツァハリアス(楽団)で「サヨナラ」を聞いてください。OSTよりもアレンジ&音管がゴージャス&FATで最高です。
Sayonara/Helmut Zacharias
サルサ伝道のプリンス河村要助氏が、華麗なNYサルサ界に在って、スキンヘッドの特異なルックスと唄いっぷり、屈折感山盛りの複雑なアレンヂ、奇抜な歌詞から「NYダウンタウンの腸捻転だ」と激しくホメちぎった事で知られるアンヘル・カナーレス楽団ですが、伝記映画さえ在る、歴史の在るダンス・ホール、ローズ・ランドで録音したライヴ盤冒頭を飾る「カンフー・イ・カラテ」には 「7インチのみで流通したオルタネイト・テイクが在る。俺はそいつをNYのホテルのラジオで聞いた」と細野博士が主張していて、このほど遂に見つけて呉れたので、今宵、日本のラジオでは初めてOAされる運びとなりました。コロの入り方を始め全部LPテイクと違いますが、とりわけティンバレス奏者のビクトル・エベン・ペレス・フニオールのドラムさばきが圧巻です。アルヘル・カナーレス(楽団)で「カンフー・イ・カラテ」(オルタネイト7インチ版)
Kung Fu y Karate/Angel Canales
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Pobre Tonto/Frankie Morales
1980年ごろ、エクトル・ラボーのコーラスを始め、そのあとバッド・ストリート・ボーイズで活躍。90年代にはティト・プエンテ楽団の歌手として活動した実力派ベテラン歌手。最新アルバムからの1曲です!(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<電気菩薩を感じる時間でございます/選曲:横山剣>
悪名(河内音頭)/勝新太郎
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Time/The Alan Parsons Project
<Korean Beauty/選曲:横山剣>
BGM:恨五百年/イム・へソン
Mach/레인보우/Rainbow
GO GO サマー!/KARA
<剣さん、イイネ!/ゲスト:野地秩嘉>
本牧ビーチフィールド/クレイジー・ケン
「サービスの裏方たち」野地秩嘉
巻末対談・野地秩嘉×横山剣、さらにボーナストラックとして
「横浜長者町とクレイジーケンバンド」もありますので是非とも
ご一読下さい!!!
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
友だちはいいもんだ/クレイジーケンバンド
HONDA CB250 EXPORT
「恋に落ちたら」
もし私は君と恋に落ちた
本当のことを約束する
と私の理解に役立つか?
'原因私は恋を前にしてきた
と私は大好きだったが見つかりました
ただ手を取り合って
もし私があなたに、私の心を与える
私は確認する必要があります
当初から
てて、
私の愛と彼女以上
あなたに私を信頼してくださいオハイオの場合
実行しないように、非表示
もし私があなたを愛しオハイオしてください。
、彼女のように私のプライドを傷つけていない
'原因私は痛みに立つことができなかった
と私は、
悲しいされる場合、当社の新しい愛、
無駄だった
だから私はあなたを参照してください期待して私は、
あなたを愛して、愛と
とは、彼女は泣くことになる
彼女は私たちが二アール学ぶ。
もし私は君と恋に落ちた
ベッテル!!!レッドブル!!!すっげぇ!!!
スペインの☆ アロンソ!!! 2位御目出度う!!!
ううう、残念16位、小林可夢偉、7戦連続ポイントゲットならず。
決勝結果
1 セバスチャン・ベッテル レッドブル
2 フェルナンド・アロンソ フェラーリ
3 マーク・ウエーバー レッドブル
4 ルイス・ハミルトン マクラーレン
5 フェリペ・マッサ フェラーリ
6 ジェンソン・バトン マクラーレン
7 ニコ・ロズベルグ メルセデス
8 ハイミ・アルグエルスアリ トロロッソ
9 エイドリアン・スーティル フォース・インディア
10 ニック・ハイドフェルド ルノー
11 セルジオ・ペレス ザウバー
12 ルーベンス・バリチェロ ウイリアムズ
13 セバスチャン・ブエミ トロロッソ
14 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア
15 ビタリー・ペトロフ ルノー
16 小林可夢偉 ザウバー
17 ミハエル・シューマッハー メルセデス
18 パストール・マルドナド ウイリアムズ
19 ヘイキ・コバライネン ロータス
20 ヤルノ・トゥルーリ ロータス
21 ティモ・グロック ヴァージン
22 ジェローム・ダンブロジオ ヴァージン
23 ビタントニオ・リウッツィ HRT
24 ナレイン・カーティケヤン HRT
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
いっぱい いっぱい/クレイジーケンバンド
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
●インスト・レゲエ・アルバム『ディス・イズ・オーガスタス・パブロ』を1972年に世に出すことで、レゲエ/ダブにおけるピアニカの存在意義を強力に打ち立てたキーボーディスト、オーガスタス・パブロこと、ホレス・スワビー作品「トゥー・レイト」を聞いて下さい。ウェイラーズのアストン・ファミリーマン・バレット(故人)がベースとギター、ロイド・ドラミー・アダムズのドラム、エンジニア(スタジオ&リミックス)兼任のエロール・トンプスンが、パーカッションを演奏して1972年にランディーズ・スタジオで録られた。プロデューサーはクライブとパットのチン兄弟。(石田さんの本によればオーガスタス・パブロモ99年5月18日には45歳で亡くなっています。)
Too Late/Augustus Pablo

YouTube: Augustus Pablo - Too Late
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
三保敬太郎さんのこと。
●ハワイの日系二世・三世の人々が、太平洋戦争勝利後の進駐軍ソングと同期の50年代に録音した在ハワイ日系二世ソングズは、そもそも49th(フォーティナインス)ステート・ハワイ・レコード社から凄いバタ臭い和服女性のジャケット写真のLPとして発表されていて、7枚のアナログはそれぞれにストレート・リイシューも存在するが、今回、日米共同企画のベスト盤CD『ハワイアン・ニセイ・ソング』を見つけたので、その中からハロルド・ササハラ&クラブ二世オーケストラで「ジャパニーズ・ルンバ」。ライナーの深沢ヨシキ氏によると、この曲は51年に日本コロムビアから発売されたジョージ島袋とノブオ西本作品のカヴァーだそうです。後に細野晴臣氏がカヴァーする。
Japanese Rumba/Harold Sasahara &LUB NISEI ORCHESTAR

YouTube: Japanese Rumba - Harold Sasahara & Club Nisei Orchestra
●今月おしまいの曲は、在英インド系のベース/ギター/シタール奏者ワダダ率いるダブ・バンド、サンズ・オブ・アルカの82年頃のセカンド(くらいだったと思う)アルバム、真っ黒なカラスのジャケットの『ジャブダ』から「バーイラビ・ライブ」。彼等のレパートリーの平均から考えれば、非常に前向きで明るくポップなフィールです。ジョハール・アリのジプシー・ヴァイオリン、ジョン・スネルソンのハイランド・バグパイプ、デブダス・ナイールのサントゥールといったように反原発楽器が大量動員されていて最高です。
BHAIRAVI LIVE/SUNS OF ARQA
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
<短編ラジオ・ドラマ:あるレーサーの死/選曲:横山剣>
BGM:男と女(Un Homme Et Une Femme)/Francis Lai
CAR CLUB 69 feat Crazy Ken/Mansfield
オートモビル feat Crazy Ken/Reggae Disco Rockers
あるレーサーの死/クレイジーケンバンド
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
The Theme from ‘The Pink Panther’/Brother Jack McDuff
Get Over Losing You/The Heptones
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
夏/クレイジーケンバンド
<コード進行マジック/選曲:横山剣>
BGM: いっぱい いっぱい/クレイジーケンバンド
Miracles/Jackson Sisters
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Mudei De Idea/Osmar Milito
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
Hommie Call Me Out/MJ116
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
友だちはいいもんだ/クレイジーケンバンド
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