TOURは君津と横浜の2公演でもう終わりなんですねぇ。
合間にこうしてRecordingしたり、楽曲提供したり、
いろいろと別のこともサンドイッチしながらのTOURは
本当にキュッと締まりが良くて刺激的で最高でした!!!
多分、TOURならTOURを1〜2ヶ月間、他の仕事なんにも
入れずに、もう、それにばっかり集中するってスタイルも
常識的にはありなんだろうけど、俺的にはそういうのって、
なんか、こう、違う氣がする。もはや、今のCKBにとって
TOURは命だし、すべてだ。だからこそTOURすることが
当たり前の「TOUR BAND」になってはいけないのだ。
TOURという周波数をより刺激的で興奮に満ちた非日常の
世界に合わせなければいけないし、そうでなければTOUR
ではないし、TOURである前にLIVEではない!!!
そんなことないか。ま、いいや。
・・・なんて能書きこいてる間にもう時間ですよ。
おーいぇーあ

ハマのSOHO、日ノ出町にまたまたSKA-9登場です!!!
場所は音のいいclub SENSATION!!!
本牧のBOSS、CHIBOWsan、そしてCKBのガーチャンも参加!!!
こんなルーディーでミラクルなBLUE BEAT、世界にひとつ!!!
http://sensation-jp.com/
この番組がON AIRの頃、クケバ一行は神戸から高松へバスで移動中でした!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
TIKI TIKI TROPICAL KINGDOM/クレイジーケンバンド
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●渡辺研一氏の数年来の研究対象がシルヴィア・ロビンスンである様に、ここの所ドンタコス細野TKO博士が精力的にソフト(LPとCD)を収集しているのが南米大陸北端のベネズエラの沖に位置するクラサオ島の音楽。
そもそも30年前、博士の母君がクラサオ島に旅行したときに、太平洋戦争後に日本に駐留した体験を持つレコード店主の店に入店した事が我々がクラサオ島の音楽に注目する事に成った最大のキッカケと成っている。
クラサオ島の旧宗主国はオランダなので、オランダ語流のクレオール文化が発展した。彼等が日常使っている言葉はパピアメント語とゆいます。中南米のラテン文化と等しく、キューバン・ラテンの強い影響下にありつつも、間(マ)の取り方やリフの重ね具合、重力等凄い不思議な発展具合。やっぱし「思考(法)は言語が決定する(浅井慎平)」のだ。ではドン・タコス商会が輸入に成功したヴェテラン・シンガー・ソング・ライター 黒人男性 セッド・リデの2008年のアルバム『マエストロ・アモール』から「トゥンバ・ディ・アモール」です。
●続いて新宿ゴールデン街(野毛みたいな所)ゆかりの芸人達のオール・スターズ的なコンピレーション、2011年11月2日発表の『深夜+1(ミッドナイト・プラス・ワン)』から渚ようこのアウトロー/アクション路線第2弾「実録・スケバン小唄」を聞いてください。ナゾの女流詩人・東西蘭月(トーザイ・ランゲツ)書き下ろしの史実にのっとった周到な詩に高浪慶太郎の作・編曲でお届けします。ハシル!ハシル!(逝く!逝く!)
参考文献:前原大輔 著『スケバン』上下 西脇英夫 著『日本のアクション映画』
Tumba De Amor / Ced Ride
実録・スケバン小唄 / 渚ようこ
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
自分が免許取って最初に買った車(オールズモービル・カトラス)の話。
●歴史上稀に見るヒデー年だった2011年も、もうすぐクリスマスを迎えようとしています。クリスマスからお正月迄は何時(イツ)にも増して「祈り」の時だ。スモーキー在籍時のザ・ミラクルズが1970年11月に田村モータウンから発表した『サ・シーズン・フォー・ミラクルズ』からスティーヴィー・ワンダー作品「イッツ・クリスマス・タイム」を聞いてみましょう。編曲はウェイド・マーカスあるいはデイヴィッド・ヴァン・デピットとの事です。
It’s Christmas Time / Smokey Robinson & The Miracles
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
La Verdad/Tito Nieves
NYサルサのベテラン人気シンガー=ティト・ニエベスの最新アルバム『Mi Ultimo Grabacion』から。もともとは、故エクトル・ラボーのナンバーです。(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<ねこ/選曲:横山剣>
MC:シリル・ロイ
猫/CRAZY KEN BAND
<RESECT 冨田恵一/選曲:横山剣>
パラレル/冨田ラボ Feat. 秦基博
青の世界 feat CRAZY KEN /伊藤陽一郎
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
ウインディー/ザ・フィンガーズ
<剣さん、イイネ!/ゲスト:NORA(オルケスタ・デ・ラ・ルス)>
Volare/Orquesta De La Luz
★「日本ラテン化大計画!SPECIAL」
12月4日(日)15:00開場 16:00開演
出演:ORQUESTA DE LA LUZ / 熱帯JAZZ楽団 / SALSA SWINGOZA
@日本橋三井ホール(東京都中央区日本橋室町2-2-1 COREDO室町5F)
http://laluz.jp/info/
<てっちゃん何持って来たの?/選曲:横山剣>
BGM:Neither One of Us/Gladys Knight & The Pips
Christmas Song/Gladys Knight & The Pips
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
そんなクリスマス/クレイジーケンバンド
※<クイズ 045>は11月いっぱいでひとまず終了いたしました。
11/26の当選者・・・石坂 真里様(横浜市神奈川区)
おめでとうございます!
高松の朝でやんす。いいっすねぇ!!!

haneda air port 〜 chitose air port

札幌市教育文化会館
さすがSTAR!!! ☆☆☆ 格の違いを見せつけられた是!!!






今回の札幌公演は札幌公演史上最高の札幌公演でやんす!!!
有り難うございやす!!!
そして札幌から羽田に戻って、そのままマイカーでお台場まで行って
堺正章さんと雑誌の対談をしたのですが、興奮のヒストリックカーが
展示されてる最高のシチュエーションでやんす!!!


日常の足に最高なカムリ・ハイブリッド!!! ゴルフバッグ4個入るよ!!!
そして、そこからさらに町田移動。
来年のアルバム『某』の限定オマケDVDのMIXやら編集やら、
某CMのMIXやら編集やら、さらにWAKABAsanにホーン・
アレンジを依頼するにあたっての説明を音声にて録音するなど
作業は午前1時ぐらいまで続きました。
ま、1時なんてのは早い方だけど、今日はもうイ〜〜〜ねっ!!!



お疲れさまでやんす!!!
Miracles/Jackson Sisters
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●新生タマヨ社がCD化し、ドンタコス商会が輸入してくれた1stからの一曲を、去年の今頃OAしたパナマのオールマイティ楽団、ザ・ビーチャーズですが、またもや2代目社長、ホルヘ・ルイス・エスコバル・フニオールの「東アジアでコレ持ってんの君たちだけヨ!」とのシッピング・メールと共に時代限定ベストCD2枚組『ザ・ビーチャーズ/イストリア・ムシカル(1968~1975)』が届きました。現在、リユニオンされている様でスリーヴには今のお姿が写っている。CDの方は、オリヒナルと再演が上手にまぜ合わされていて、新旧が良く分かりません。カリプソ~マンボ~ソウルと、何でも出来るザ・ビーチャーズの「サムシング・ディープ・インサイド」をお聞き下さい。リード・シンガーは地声とファルセットと、中間領域が狂おしく混じっていて、カリブの海風にさらして脂分が落ちたスキップ・マホーニーといった氣分です。リーダーはチーチャ・マナーあふれるオルガンを弾いてるロイド・ガリモア氏
Something Deep Inside/The Beachers
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
「スーパーカーラリーチャレンジについて」
●ペルーのクリオージョ(クレオール)ポップスの現行ディーヴァ、黒人女性エバ・アイヨーンが信奉するシンガー・ソングライター大型白人女性、故・チャブーカ・グランダ(本名:マリア・イサベル・グランダ・カルコ)は、現在でもベスト盤を中心にリプロCDが作られ続けている中南米ワイドな大スターです。
チャブーカと、ギタリスト&バンマス、ドン・ルイス・ゴンザーレスの名を冠したアルバムの2010年製ストレート・リイシューから「ラ・エリダ・オスクラ(暗い傷)」。
1983年3月8日に心臓手術後にマイアミで62歳で亡くなったとの事で、晩年の録音だと思う。
●続いて、第一週2曲目にノヴェルティ 7インチ曲をOAした合衆国東南部の内陸州テネシーは、ナッシュヴィルのソウル・レーベル、エクセロの2枚組ベスト英国盤『イッツ・ユア・ヴードゥ・ワーキング』から、ザ・ケリー・ブラザーズで「クリスタル・ブルー・パースエイジョン」。
ケリー・ブラザーズは、安定した収入のゴスペル・コーラス・トリオから、バクチ的あきないのソウル・コーラス・トリオへ芸風をチェンジしたナイスな三兄弟ですが、トミー・ジェイムズとザ・ションデルズの自作自演ヒット「クリスタル・ブルー・パースエイジョン」をカヴァーしていたとは、ドラマティックで驚きです。
ご存知ザ・デイヴ・ペル・シンガーズを始め、いかしたカヴァー・ヴァージョンが多いけれど、随所にコッテリ・コロリと、サザン butビッグ・シティ・ソウル流線型なこの曲で今月はお別れです。
1969年・・・ヴェトナム戦争ド真ん中ですね。
La Herida Oscura/Chabuca Granda
Crystal Blue Persuasion/The Kelly Brothers
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Tuna/ノストラマ
<Gomennasai/選曲:横山剣>
BGM:Gomenasai/Errol Nakao & Japanese Modenaires Orchestra
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
It’s A Rocking Good Way/Bob Marley & Marcia Griffith
Make Good/Gladstone Anderson & Wilburn‘Stranger’Cole
<てっちゃん何持って来たの?/提供:テツニ*選曲:横山剣>
Brother, Brother/The Isley Brothers
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
You Can Dance/Chilly Gonzales
<ナイスなカヴァーはナイスだね!!!/選曲:横山剣>
Stop, Look, Listen/Sandra Cross
My Guy/Sandra Cross
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Island/ノストラマ
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
紅不譲/麻吉(Machi)
<クイズ045/選曲:横山剣>
1名様に「横山剣サイン彫・ドッグタグ型USBメモリー」をプレセント!
答えを書いて045046@fmyokohama.co.jp または FAX:045-224-1019 までご応募ください。
住所・氏名・電話番号をお忘れなく!!!
締め切りは来週土曜日のこの番組が始まるまで。当選者は番組ブログで発表します。
11/19分・当選者・・・古賀葉子様(市川市)
おめでとうございます!
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
ワイルドで行こう!!!/クレイジーケンバンド
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