今年のIKURA'S Ame-fesはHARLEYで行くか、KAWASAKI Zで行くか迷ったけど、気分一発、Zで行ったよー!SHINYA-MAN、JACKALのHARLEYと一緒に本牧ガレーヂを出発。途中、東名高速・足柄SAでTSUNIのHARLEYと合流、会場のFUJI SPEEDWAYへ安全に爆走!
まずはKAWASAKI Z PARADEに参加。富士のコースの半分以上を埋めるぐらいとんでもない台数のZが参加してました! 続いてHARLEY PARADEにSHINYA-MAN、JACKAL、TETSUNIが参加! 急遽、Z1の俺までもが参加というまさかの展開となり、申し訳ない気持ちでもう1周させてもらいました(汗)
IKURA & FUNKY STYLEのLIVEにNOSSANと俺が参加。途中「GT」ではTETSUNIとSHINYA-MANが乱入! さらに横浜銀蝿のアンコールにIKURA君と俺とで乱入。「つっぱりハイスクール・ロックンロール」と「男の勲章」を一緒に歌って銀蝿さんの40周年(+1)をお祝いさせてもらいましたよー!
まさかこの時、ゲリラ豪雨に遭って全身ずぶ濡れで帰ることになるとはね!(泣)
リーゼント被害者の会(a.k.a.京浜光頭会) are CK & Mr IKURA
息子と親子ゲンカしてる時、見るに見かねた息子の友達が「僕はお坊さんになる!」と言ってこのようなポーズで和ませてくれました。
FM YOKOHAMA PRIME TIMEの大山愛末ちゃん!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Do It ('Til Your Satisfied)/B.T. Express
CKBの前身、CK'Sの結成は1991年。当時はIGこと本牧ITALIAN GARDENに出演してました。現IGの道路を挟んだ斜向かいにあった当時のIG、その頃「ソウル・トルエン」という月例Party(Band、DJ、Dance)をスーパー・マラオ・ブラザーズ(山崎廣明氏、IKURA氏、自分)でオーガナイズしていました。あれから風のように30年が過ぎ去って行きましたが、そこでよくかかったのがB.T. Expressのこの曲でした。「ソウル・トルエン」には現・日東色素の高梨くんや五十嵐くんがいたAFRO PRESIDENTも出演していて、そこには豊田健二くんという天才キーボーディストがいて、豊田くんはIGのスタッフでもありました。'95年に豊田くんと五十嵐くん(Bass、Conga)が『CRAZY KEN'S WORLD』の「スージー・ウォンの世界」「愛の世界」「本牧ビーチフィールド」のRecordingに参加してくれました。また'98年〜'99年にはアレックス李として鍵盤不在のCKBを強くサポートしてくれましたよー。
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●コンゲーラ(女性コンガ・ドラムズ・プレイヤー)/パーカッショニスタのブリジーン・マーフィーとベーシストのダグ・ステュワート2名に依るCa.州オークランドのユニット・ブリジーンの2021年発表2ndアルバム『フィーリングズ』(ゴーストリー・インターナショナル・レーベル)から巻頭曲「デイ・ドゥリーミング」をお聞き下さい。コンガ&パーカッション、(アルバム全)作詞/主唱:ブリジーン・マーフィー、ベース/プログラミング:ダグ・ステュワート。
1975年にブランズウィック・レーベルから出たマリアン・ファーラー&サテン・ソウルの「ネヴァー・ゴナ・リーヴ・ユー」と云う、一箇所丈け回転ムラの在る必殺ディスコ曲が在りますが、アルバム『フィーリングズ』は全体的に「ネヴァー・ゴナ・リーヴ・ユー」に迫る極楽感にあふれ、唄と作詞の主人公が女性コンガ・プレイヤー&インディーズで発売された点に嬉しい不意打ちを喰らった様な驚きが在る。孫の様な介護施設のうら若きヘルパーが、やたら昭和風物に詳しく異常に話が合ってしまって凄く不思議と云う様な。良く良くうちとけてみれば実は全身整形済みの同年代でありました、、、と成れば猟奇的過ぎるが、コレは身内の身近に在った実話です。テヘ(tehee 英語)。
Day Dreaming/BRIJEAN
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
<Cover & Original/選曲:横山剣>
Tripping Out feat Courtney John/Slowly
<NOW 2021/選曲:横山剣>
ATAGAWA/横山剣初台録音シリーズ
<東京から少し離れたところに住み始めて/選曲:横山剣>
<Green Room 2021/選曲:横山剣>
BGM:B-BOYイズム/RHYMESTER
肉体関係 逆フィーチャリング・クレイジーケンバンド/RHYMESTER
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Theme from a Summer Place/Santo & Johnny
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★CRAZY KEN BAND Billboard Live TOUR 2021
ビルボードライブ東京 Billboard Live TOKYO
■6月25日(金曜日)
■6月26日(土曜日)
ビルボードライブ大阪 Billboard Live OSAKA
■6月30日(水曜日)
■7月1日(木曜日)
ビルボードライブ横浜 Billboard Live YOKOHAMA
■7月10日(土曜日)
■7月11日(日曜日)
一般発売:5/7(金)より
料金・公演詳細はLIVEページをご参照ください。
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
あなただけのもの/荒井由実
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ワシントンD.C.のメトロポリタン・エリアと云へば、ロス・アンジェルスのワッツ地区の様なアフリカン・アメリカン移住地区であり、そこで愛好されるナショナル・ヒット・チャートとは完全に独立したGO GOなるローカル音楽ムーヴメントの存在がクローズ・アップされたのは80年代頭の事だ。非常にパーカッシヴな人力(ジンリキ)バンド演奏ファンクに載ったヒップ・ホップのレコード群が流通して居て、ハワード・シアター等でのライヴではオウディエンスとの激しいコール&レスポンス中心に殆どエンドレスのメドレー・スタイルでショウが繰り広げられる。
そんなGO GOバンドの中でもトラブル・ファンクの12吋はJBのヒット曲と共に初期HIP HOPに最も多くサムプリングされたとゆはれている。トラブル・ファンクがアルバム『ドロップ・ザ・ボム』(1982・シュガーヒル)、『サタディ・ナイト・ライヴ・フロム・ワシントンD.C.』(1983 アイランド)に続いて発表したT.T.E.D.でのアルバム『イン・タイムズ・オブ・トラブル』(1983)に収まったとてもイモーショナル(助平)なバラード「フリーキー・シチュエーション」をお聞き下さい。GO GO音楽の急先鋒である彼等にも、こんなにオウセンティックな側面が在る事が分って当時凄くうれしく成った想い出があります。アルバム・プロデュースはキーボードのロバート’ダイク’リード(2008年4月13日に膵臓癌に依り50才で逝去)、やはりキーボード/ギタリストのジェイムズ・エイヴリー、ベーシストでリード・ヴォーカリストのトニー・フィッシャーの三名。ファン客の大半はローティーンと聞いていたので、パートナーに「今夜はポルノ映画のスター並みに楽しもうぜ」と唄いまくるトニー・フィッシャーさんのオウセンティシティ(確信犯振り)に脱帽しました。
尚、現在入手出来るエセンシャル・ミーディア・グループ発のデジタル・リマスターCD『イン・タイムズ・オブ・トラブル』にはアルバム『サタディ・ナイト・ライヴ・フロム・ワシントンD.C.』が丸ごとオマケとして収録されている。
Freaky Situation/Trouble Funk
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
<SOUL MUSIC !!!/選曲:横山剣>
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
サンダーバード/ロイヤル・ナイツ
<NOW 2021/選曲:横山剣>
ENGINE/Crazy Ken Band
BIBIMBOP/Crazy Ken Band
<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
<Live Inn Shibuya/選曲:横山剣>
I Can Sing A Rainbow/Love Is Blue/The Dells
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
ものがたり/大泉滉
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Not Over You Feat LUVRAW/Slowly
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★CRAZY KEN BAND Billboard Live TOUR 2021
ビルボードライブ東京 Billboard Live TOKYO
■6月25日(金曜日)
■6月26日(土曜日)
ビルボードライブ大阪 Billboard Live OSAKA
■6月30日(水曜日)
■7月1日(木曜日)
ビルボードライブ横浜 Billboard Live YOKOHAMA
■7月10日(土曜日)
■7月11日(日曜日)
一般発売:5/7(金)より
料金・公演詳細はLIVEページをご参照ください。
https://www.crazykenband.com/posts/live/ncovez
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