<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●去年の10月第4週に掛けたアンリ・デブズの唄う自作ビギン曲「バ・ヨ・オン・ファヴェ」の後半に出て来るナイロン弦のギター・ソロは、半分冥土から鳴り響いてる様に軽やかさと深みが同居する音色が美しくビートニク世代のフレンチ・カリビアン音楽家であるアンリ・デブズ辞世のギター・ソロとして珍重しています。やりたい事を全部成し遂げての大往生/幸福な死に際に立会っている気分に成れるからです。
独ストラット・レーベルで発表されたグァドループのレーベル、ディスク・デブズのベスト盤一巻目『ディスク・デブズ・アンテルナスィヨナル VoL.1』からアンリ・デブズ・クゥインテットの演奏で「ドゥース・コンバス」をお聞き下さい。
ライナーのウーゴ・メンデスに依れば「'60年代初頭以来のディスク・デブズの最初の十年間をドキュメントしたVoL.1収録曲の多くはアンリ・デブズのレコード・ショップ裏に作ったスタジオで録音された。演奏担当のアンリ・デブズのスモール・コンボはパーカッシヴなジャズ・インフルエンスド・ビギンをビギン・コンバスと命名している。多くの曲でソロを取るテナー・サクサーのエドゥアール・ベノワは合衆国のレスター・ヤングに傾倒していた。」とあります。「ドゥース」は「甘口の」つう仏語(の女性形)です。
アンリ・デブズ・クゥインテット「ドゥース・コンバス」のソロはエドゥアール・ベノワ(ts.)ジャスティン・エンジェル(as.)の順。1962年発表のアンリ・デブズ・クゥインテット「ドゥース・コンバス」ではアンリ・デブズはピアノを弾いています。
Douce Kombass/Henri Debs Quintet
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
BGM:路面電車/Crazy Ken Band
Reggae Bus/Fire Ball feat Douraku and Jumbo Maatch and Junior Dee and Mighty Jam Rock and Papa B and Pushim and Rueed and RYO the SKYWALKER and Takafi
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Don’t Mind The Tears/Pucho & The Latin Soul Brothers
<魅惑のチークタイム/選曲:横山剣>
BGM:You Make Me Feel Brand New/The Stylistics
(If Loving You Is Wrong) I Don't Want To Be Right/Millie Jackson
<雨の日には車を洗って/選曲:横山剣>
BGM:青年は荒野をめざす/ザ・フォーク・クルセダーズ
青年は荒野をめざす/ORIGINAL LOVE
<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
Be-Bop-A-Lula/Gene Vincebt
Road Runner/Bo Diddley
<ハマのストーリーテラー/選曲:横山剣>
LOVE YOURSELF feat. Crazy Ken, Aico Sugawara, Smoky Tetsuni & Trio the Dog Horns from CRAZY KEN BAND/CHOZEN LEE & THE BANGATTACK
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Oak Hurts Art/Pucho & The Latin Soul Brothers
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
感染が確認されたのは新宮虎児、小野瀬雅生、洞口信也になります。
現在、症状があるメンバーは回復に向かっており、医療機関、行政機関に従い一定期間、療養及び経過観察させていただくことといたしました。
これにより、4月10日(日)一宮公演を延期させて頂きたく何卒ご理解賜りますようお願いいたします。
公演を楽しみにお待ちいただいていたお客様、関係者の皆様にはこのような状況となり、ご迷惑をおかけ致します事を伏してお詫び申し上げます。
また、直前のご案内となりましたことを改めて深くお詫び申し上げます。
【延期公演】
2022年4月10日(日)一宮市民会館(愛知)
開場16:00/開演17:00
(一宮市市民会館等自主文化事業)
【振替公演】
延期での新たな公演日程につきましては、決定次第、一宮市民会館HP及びCKBオフィシャルページにてお知らせいたします。
【チケットご購入済みのお客様】
振替公演の日程につきまして詳細調整中ですので、お手元のチケットは大切に保管ください。
クレジット決済で精算をお済ませでチケット未発券の方も同じご対応をさせていただきますのでご安心ください。
また、会館以外のプレイガイドでご購入の方も同様のご対応申し上げます。
なお残念ながら振替公演にご来場いただけないお客様へチケット払い戻し等の手続きに関しましては、あらためましてご案内させていただきますので、今しばらくお待ちくださいませ。
楽しみにお待ちいただいています皆様に心よりお詫び申し上げます。
何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。
主催/お問合せ
一宮市市民会館等指定管理者JNP一宮パートナーズ
一宮市民会館
0586-71-2021(9:00-19:00 休館日/第1.3火曜日)
新宮虎児は現在は熱も下がり、安定しておりますが、医療機関、行政機関に従い一定期間、療養及び経過観察させていただくことといたしました。
公演を楽しみにお待ちいただいていたお客様にはこのような状況となり、ご迷惑をおかけ致します事を伏してお詫び申し上げます。
また、直前のご案内となりましたことを改めて深くお詫び申し上げます。
【延期公演】
2022年4月5日(火)
BLUE NOTE TOKYO
延期での新たな公演日程につきましては、決定次第、ブルーノート東京HPとブルーノート東京SNSおよびCKB HPにてお知らせいたします。
[ご予約をされていたお客様]
振替公演の日程やご予約の取り扱いにつきまして、詳細が決定次第ブルーノート東京よりお客様に連絡が入ります。
既にクレジット決済がお済で振替公演への振替をご検討いただけないお客様におかれましては、ブルーノート東京より返金の手続きがございます。
ttp://www.bluenote.co.jp/jp/info/2022/04/04/post-730.html
03-5485-0088
平日12:00-19:30
土日祝12:00-18:30
休演日12:00-17:00
楽しみにお待ち頂いている皆様に心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。
************************************
S-RACE
BLUEBIRD 1800 SSS(予選:1位/決勝:リタイヤ)
PORSCHE 911 CARRERA 3.0(予選2位/決勝1位)
GALANT FTO 1600GSR(予選25位/決勝19位)
BLACKBIRD 1800 COUPE(予選13位/決勝リタイヤ)
RS WATANABE EIGHT SPOKE(Magnesium)

ALFA ROMEO 1750GTV(予選21位/決勝13位)
ALFA ROMEO 2000GTV(予選5位/決勝20位)
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●英国のCD-R会社デス・イズ・ノット・ヂ・エンド(ボブ・ディランの曲名を社名に採用した模様)が2021年に発表したカンボジアン・オールディーズ集VA.『ウーンズ・オブ・ラヴ(恋愛の傷):クメール・オールディーズ』全二巻中、VoL.1から女性歌手ホウイ・メアズ(ミーズ?)の唄う「ツモロウ・アンド・ツモロウ」をお聞き頂きます。
ビーハイヴ・ヘアの大仏状の女性がデーンと写っているスリーヴは如何にもマニヤ好みだが、その人物もチューン・バンナとゆう歌手との由。
「'50年代も末に成るとカンボジアの首都プノンペンを中心に、アメリカ合衆国や英国からのロックやポップス更にはフランスやラテン・アメリカからのシャンソンやボレーロの影響下でカンボジアン・ポップスが成長・発達した。」と全世界共通の出来事について簡単なライナー・ノーツが印刷されているが、レーベルのホーム・ページにたどり着いても歌の原題等詳しい事は良く分からない。
ただし収録曲は「ヴェトナム戦争期以降のサイケ〜ガレージ・ロック・ブームに先立つ'60年代初期のコレクションだ」とゆうのは納得がゆかない。何故ならばホウイ・メアズ(ミーズ?)「ツモロウ・アンド・ツモロウ」は1966年1月発表の城卓矢のヒット曲「骨まで愛して」(作詩:川内康範 作曲:北原じゅん)そのものだからdeath。城卓矢は南アジア人種的な浅黒い精悍なマスクでソウルフルに唄うナイス・シンガーだった。我家にも七吋在りました。
権利関係をクリアーしているとはとても思えないが、「パクリだ、盗作だ」と憤る以外にも楽しみ方は在ると思う。例へば画家・山下清の贋作グループが量産する贋作群は全くチャチで話に成らず、言語道断な犯罪なのは明白だが、相云う生き方を止められない当人達は「人間臭い」とゆう一点に於て充分興味深い存在だからです。分(ワッカ)るっかな〜。ではホウイ・メアズ(ミーズ?)「ツモロウ・アンド・ツモロウ」。
Tomorrow and Tomorrow/Houy Meas
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
火の玉シェビー/MOON DOGS
<アボガド・ジョコヤマ>
欠席=ausencia(アウセンシア)
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Ausencia/Willie Colon
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
男の滑走路/Crazy Ken Band
<作曲屋けんちゃん/選曲:横山剣>
BGM:T字路 feat 野宮真貴/Crazy Ken Band
T字路/小泉今日子&中井貴一
<bossa japanese bossa/選曲:横山剣>
世界、西原商会の世界!/野宮真貴
私の好きなもの/佐良直美
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
The Wave/Se So Neon
<GREASE & SOUL/選曲:横山剣>
アイリーン/DUCK TAILS
<剣さん、イイネ!/ゲスト:平戸祐介>
Invisible feat. 来海/Yusuke Hirado
BGM:Summer Madness feat. 横山剣/quasimode
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Space Traveler/TAIKING
僕のデビュー40周年記念公演、大盛況のうちに幕となりました!
ご来場の皆様は勿論、ご来場出来なかった皆様にも心より厚く御礼申し上げます!
お陰様でCKBも今年、結成25周年! 今年は2年ぶりのオリジナル・アルバム発売
に向けて鋭意制作中! アルバムが出た暁には全国ツアーも開催する予定です。
殺伐とした世の中、色々とデコボコすることもあると思いますが、そんな中でも、
バリバリに現役稼働して、皆さんにグッと来るミュージックをお届けして行く所存
ですので、引き続き応援宜しくお願い申し上げます。
当日のメニューです。
<OPENING VTR>
Opening SE
01:長者町ブルース
02:珈琲キャンディ
03:IVORY
MC
04:スポルトマティック
05:ロドリゲス兄弟
<お祝いコメントVTR①>
岩城滉一様/村山一海様/赤坂泰彦様/山口智充様
*生ぐっさん登場!/MC
06:京浜狂走曲 feat 山口智充様
07:Loco Loco Sunset Cruise
08:タイガー&ドラゴン本牧仕様 feat CHIBOW様 from SKA-9
<お祝いコメントVTR ②>
長瀬智也様/宮藤官九郎様/野宮真貴様/小西康陽様
MC
09:T字路 feat 野宮真貴様
10:発光!深夜族
11:あるレーサーの死
<お祝いコメントVTR ③>
堺正章様/五木ひろし様/小澤仁志様/リリー・フランキー様
中野英雄様/谷原章介様/光石研様
“Duck Tails” SHOW
12:横須賀セントラル・ステーション(リーゼント)
13:本牧’66(リーゼント)
14:PLEASE(リーゼント)
MC
15:我爱你(リーゼント)
<お祝いコメントVTR④>
Rhymester様/菅原愛子様/Masta Simon様
Chozen Lee様/加山雄三様
MC
16:Wonderful World(リーゼント)
17:シンデレラ・リバティ(リーゼント)
アンコール
18:TIKI TIKI feat Tiki Tiki Tours様
19:Wonderful Days feat Chozen Lee様
ぐっさんMC
20:ダイナスティ・ラウンジ〜男の滑走路
End SE(My Home Town/SKA-9)
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●トロージャンからの1977年発表のアルバム、スーザン・カドガン(1951年11月2日ジャメイカ生れ)の『ハート・ソー・グッド』は1974年西印度諸島大学図書館の司書をしていた22才の素人女性(強い近眼でメガネを掛けていた/アフロ・ヘアにした事は無かった)の歌手としての魅力を発見したリー・ペリーのプロデュースの元、ブラック・アーク・スタジオでペリー好みの有名曲をレグエに改造した奴を唄わせまくった傑作アルバムで、成り立ちは異色中の異色だが、リメイクの余地など想像不可能だ。
ところが2020年、音楽プロデューサー、デルロイ・ウィリアムズと68才のスーザン・カドガンに依って『ハート・ソー・グッド ストーリーブック・リヴィジティッド』(バーニング・サウンズUK)が作られている。
リー・ペリーが何者であるか把握しないままブラック・アークを訪れたスーザンのシンデレラ・ストーリーと英国での配給陣(マグネットとトロージャンの2レーベル)の契約を笠に着ての搾取振りは、2003年のトロージャン盤CDのデイヴィッド・カッツのライナーでも触れられていたが、今回も詳述されている(トロージャンとの和解は1991年に成立)。股、オリジナルに収録された11曲の内あからさまな歌詞がスーザンの気に喰はない5曲が飛ばされ、新にフランシス・レイ作品「ラヴ・ストーリー」のレゲエをケン・ブースとデュエットしたりしている。図書館司書は2001年にお辞めに成った相です。
今宵はオリジナル・アルバムにも入っていてひときわ異彩を放っていたリトル・ウィリー・ジョンのヒット曲(1956年)の再カヴァーをお聞き下さい。
バッキングはJ.C.ロッヂ「アイ・ジャスト・キャント・フォゲッチュー」の面子と等しく、ブラック・アーク作品のイミテーションに堕する事無く、創造的なかがやきに鼓膜が触れた様に感じる大姉のレゲエです。スーザン・カドガン「フィーヴァー」をどうぞ。
Fever/Susan Cadogan
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
愛のスカイライン/スリー・グレイセス
<あぶく e.p./選曲:横山剣>
BGM:あぶく/Crazy Ken Band
BGM:Comic Night Run 満漢全席仕様 (CKB-Annex Remix)/m-flo
Jogi/Panjabi MC
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Guajira y Son/Monguito Santamaria
<加油!DeNA BAYSTARS/選曲:横山剣>
DNA/Fire Ball
BGM:Be A Hero/Crazy Ken Band
BGM:シューティング・スター feat CRAZY KEN/F.U.T.O.
Boyz n the Hood Feat.Mummy-D & Zeebra/F.U.T.O.
<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
Microphone Fiend/Eric B. & Rakim
1989 I'm Large/D.J. Chuck Chillout & Kool Chip
<第7章 * ダンス/選曲:横山剣>
ダンス天国/前田憲男とプレイボーイズ
Five for Fun/Hi Five
BGM:The Horse/Cliff Nobles
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Indio/Monguito Santamaria
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
珈琲キャンディ/Crazy Ken Band
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ザ・スペシャルズやザ・スペシャルズの前身のザ・コヴェントリー・オウトマティックズ、ザ・セレクター等、2トーン・レーベルのスター達及びノース・ロンドン出身のスカ〜ブルー・ビート・ロック・バンド、バッド・マナーズの往時のライヴ・テイクを収めたCD3枚組『トロージャン・スカ・リヴァイヴァル・ボックス・セット』(2003)は日本のスカ・マニアの老人達のハートをヒットして来た。
当時(エルヴィス・コステロのプロデュースでザ・スペシャルズがアルバム・デビューしたのは1979年)トロージャンはスカパンクのアーティストがあこがれるレーベルであり、トロージャンとスカパンクの直接の交差は無かったにもかかはらず、デスティネイション・アンノウン(落ち着き所が見付からないまま)なライヴ・テープ達がUKサンクチュアリ・レコード・グループの一ブランドと成ったトロージャンにてまとめて黄泉還ったのは目出度い事と申せましょう。
その中から、ザ・スペシャルズとザ・ビートの残党に同門のザ・ローファーズのメンバーを加へて世界中をツアーしていたグループ、ザ・スペシャル・ビートの「ミラー・イン・ザ・バスルーム」(ザ・ビートの1stアルバムに収録されたヒット曲)の1992年収録のライヴをどうぞ。
バッド・マナーズ以外のライヴ・テイクにはコヴェントリー生まれでモッズ・バンド、ザ・ソロウズのリード・ギタリストだったロジャー・ローマズの名前がプロデューサーとして記されている。
Mirror In The Bathroom(Live)/The Special Beat
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
愛と風のように/Buzz
日本のトップレーサー、クニさんこと高橋国光さんのご冥福を心よりお祈り致します。
<アボガド・ジョコヤマ>
こまっしゃくれた・生意気な=insolente(インソレンテ)、fresco/a(フレスコ/フレスカ)
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Deseo Salvaje/Eddie Palmieri
ニューヨーク・ラテンのマエストロ、エディ・パルミエリのアルバム『The Sun of Latrin Music』(1974年)から、リリース当時16歳だったラロ・ロドリゲスが作詞・作曲・歌を担当しているボレロ曲「Deseo Salvaje(デセオ・サルバヘ=野生の欲望)」をお送りしました。こまっしゃくれてるっていうか、生意気っていうか、恐るべき早熟ぶりです。(エルカミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛(Latin Swingers)>
Tea House In China Town/The Four Tops
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Flight Over Rio/Al Di Meola
<影響銀座/選曲:横山剣>
BGM:愛があるなら年の差なんて/Crazy Ken Band
Joanna/Kool & The Gang
BGM:Disc Jockey/Crazy Ken Band
Please Mr. DJ/Ray Parker Jr & Raydio
<剣さん、イイネ!/ゲスト:SOTAROさん>
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
You and I/Black Ivory
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