<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
HONMOKU SOUL LADY/Crazy Ken Band
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●1974年に始まるエチオピアの軍事独裁は、安住の地を求めるエチオピア人の国外脱出をうながし世界各地にアジール(安らぎの場所)としてのエチオピア人のコミュニティーを形造るに至っている。その在り様はギリシャ人やユダヤ人の幽囚後のディアスポラ(民族の四散・四散した民族の共同体)に例えられる程だ。
20数年前にスタートしたフランシス・ファルセトの『エチオピーク・シリーズ』やムラトゥ・アスタツケの再評価に伴う世界中の先鋭(主にジャス畑の)ミュージシャンのエチオ・モードな活動と同時代的に、世界各地でモダン・エチオピアン・ポップスがソフト化されている現状には相云った背景が在る(世界各地にエチオピアン歌手・音楽家・レーベルと聴衆が存在する)。
エチオピア北部ゴンダールのアズマリ(伝統楽士/民謡歌手)の家系に生れ、幼いときからマシンコ(エチオピアの伝統楽器:一弦ヴァイオリン)をマスターし(*エル・スール・レコードのHpに依る)歌手としても神童だったデレブ・デッサレンが活動拠点として選んだのはオーストレーリアのシドニーだった。デレブ・デッサレンがシドニーで活動するオーストレーリアン・トップ・ミュージシャンをオウギュメントした自身のバンド「デレブ・ジ・アンバサダー」の2ndアルバムとして2018年に発表した『エチオピア』から自作曲『イェボ・ララ』をお聞き下さい。
ブックレットに載った歌詞概要は「清水を汲みに小川のほとりに来た一人の田舎少女は少年と恋におちる。少年の未来に難問の数数を投げ入れるのだった。」と在ります。
EBO LALA /DEREB THE AMBASSADOR
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
<LINDYが教えてくれた漆黒のSOUL MUSIC/選曲:横山剣>
BGM:HONMOKU SOUL LADY/Crazy Ken Band
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Up, Up and Away/The 5th Demension
<砂浜にサラサを敷いて寝っ転がって聴きたい曲/選曲:横山剣>
Love Again (feat. Los Retros)/JINTANA & EMERALDS
<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
Sunglasses After Dark / Dwight (Whitey) Pullen
<屋上のあるおうちに住みたい/選曲:横山剣>
BGM:屋上の月/ZAZOU
Old Apartment House/てっちゃんけんちゃん(弾き語り)
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Never Gonna Be The Same/The 5th Demension
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
RASEN in OKINAWA/Awich, 唾奇, OZworld & CHICO CARLITO
*今年はCKB沖縄公演もあるでよー!!! ということでAwichを筆頭にCHICO CARLITO、OZworld、唾奇と沖縄出身のラッパーが集結したこの曲を。ビートはグラミー賞も受賞するアメリカ・マイアミ出身の人気プロデューサーDiego Aveが手がけたそうです。デイゴの花とDiegoを引っ掛けたAwichの冴えたライムが刺さりました!
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ONE STEP LIVE 2023
日時:2023年4月15日(土) 9:00開場 10:30開会式 11:00開演
会場:つま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場
出演アーティスト(五十音順)
クレイジーケンバンド、水曜日カンパネラ、竹原ピストル、一青窈、yama、wacci
チケット:https://onesteplive.com/ticket/ https://onesteplive.com/ticket/
イベント詳細:https://onesteplive.com
FINAL GBGB 2023 ‘G-Beat Gig Box’ 出演決定
2023年6月10日(土)/ 6月11日(日)にグリーンドーム前橋でおこなわれる音楽イベントFINAL GBGB 2023 ‘G-Beat Gig Box’ にクレイジーケンバンドが出演決定。
イベント詳細:https://www.crazykenband.com/posts/live/brtrkj
オフィシャルHP:http://gbgb.jp/
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
SUNSHINE/神崎まき
BGM:君が好きだと叫びたい/BAAD
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●お江戸日本橋亭で奇数月13日に行われている柳家小満ん師匠のハイブラウな落語会で十年来、顔を見知っている根本敬閣下ファンの女性が居て、彼女は本職のディザイナーであり「最近の仕事です。」と一冊の書物を献本して下さった。ブツはプリンスの元妻マイテ・ガルシア(プエルト・リコ系米国人)の自伝『ザ・モスト・ビューティフル プリンスと過ごした日々』(湯山惠子訳 株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント刊、2023年2月19日初版発行)。
ディザイナーの女性は栗谷佳代子さんと云って、プリンスの米国公演に何度も参戦なさっているとの由。
帯の惹句には「プリンスの元パートナー・マイテの自伝が熱いリクエストに応えて本邦初登場!!運命的な出会いからツアーへの参加、そして結婚・出産・離婚ーーー謎に包まれていたプリンスとの生活を詳細に綴った、魂の記録。」と在る。難病を抱えて産まれた第一子アミールがプリンスの信仰故に延命措置を打ち切られ六日間で亡くなる下りは胸がしめつけられる。又、プリンスのアーティスト名を記号化するに至る、配給権を笠に着たワーナー・ブラザーズのキャピタリズムとプリンスの闘争についても赤裸裸に書かれて居り興味深い。
今宵は俳優・コメディアン、バーニー・マックの肉声をサンプリングしたプリンスのラップ曲「ポウプ(ローマ教皇の事)」をお聞き下さい。ザ・ニュー・パワー・ジェネレーションが始動した1992頃の録音と思しくコウ・リード・ヴォックス・バイ・マイテと在り、二人の声が交差するマイテとプリンスのプレ蜜月時代の未発表曲です。
POPE /PRINCE
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
マジック・カーペット・ライド/ピチカート・ファイヴ
BGM:Rolls Royce (Ft. 池田聡)/ピチカート・ファイヴ
<アボガド・ジョコヤマ>
うそ=mentira(メンティーラ)
エイプリルフール=Día de los inocentes(ディア・デ・ロス・イノセンテス=「罪のない人たちの日」の意味)
*スペイン語圏の国では、12/28が、罪のない嘘をついたりいたずらをして笑い合うエイプリルフールのような日。起源は聖書にある故事からだそうで、イエスが自分の王座を脅かす存在になるのを恐れたヘロデ王がベツレヘムとその周辺の2歳以下の男児を皆殺しにするよう命じたため罪のない幼子が犠牲になったものの、神のお告げでそのことを事前に知ったヨセフがマリアとイエスを連れてエジプトに逃げたためイエスは助かった・・・というところから来ているそうです。
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Una Vez Más/Juanpalitoschinos
YouTube: Juanpalitoschinos - Una Vez Más (Official Video)
メキシコの男女ユニット=フアンパリートスチノス、この古めかしい作りのMVが印象的な「Una Vez Más(=One More Timeの意味)」をご紹介しました。日本のシティポップにも影響を受けているそうです。(エルカミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<Spring Songs/選曲:横山剣>
BGM:Spring Roll/Crazy Ken Band
マイ・ピュア・レディー/尾崎亜美
GOOD SPRING EVENING/Dick Lee
Graduation/HYOKOH
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Thela Hun Ginjeet/King Crimson
<ジャムるこころ/選曲:横山剣>
BGM:ジャムるこころ/Crazy Ken Band
<剣さん、イイネ!/ゲスト:ピンキー(今陽子)>
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
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●ブルーノート東京のクレイジーケンバンド
日時:2023年4月5日(水曜日)、2023年4月6日(木曜日)
会場:ブルーノート東京 BLUE NOTE TOKYO
[1st]17:00 開場/18:00 開演
[2nd]19:45 開場/20:30 開演
詳細:http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/crazy-ken-band/
ブルーノート東京 03-5485-0088
●ONE STEP LIVE 2023
日時:2023年4月15日(土) 9:00開場 10:30開会式 11:00開演
会場:つま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場
出演アーティスト(五十音順)
クレイジーケンバンド、水曜日カンパネラ、竹原ピストル、一青窈、yama、wacci
チケット:https://onesteplive.com/ticket/ https://onesteplive.com/ticket/
イベント詳細:https://onesteplive.com
●FINAL GBGB 2023 ‘G-Beat Gig Box’ 出演決定
2023年6月10日(土)/ 6月11日(日)にグリーンドーム前橋でおこなわれる音楽イベントFINAL GBGB 2023 ‘G-Beat Gig Box’ にクレイジーケンバンドが出演決定。
イベント詳細:https://www.crazykenband.com/posts/live/brtrkj
オフィシャルHP:http://gbgb.jp/
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Funky Nassau/The Beginning Of The End
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●珍CD『ステューディオ・ワン・ファンク』からもう1曲、最終トラックに入ったコクスン・ドッド親分率いるステューディオ・ワン・レーベル子飼いのジャメイカ人男性歌手デルロイ・ウィルスンが唄う1969年発表「ファンキー・ブロードウェイ」をお楽しみ下さい。
NY州バッファロー出身のファンキー・ソウルSSWダイクことオルレスター・クリスチャン率いるザ・ブレイザーズのオリヂナル・ヒットをウィルスン・ピケットがカヴァーして世界的ヒットと成ったアレを、デルロイのオリヂナル詞及びゴーヂャスなストゥリングズを配してカヴァーしています。
デルロイはロック・ステディ時代の名曲「ダンシング・ムード」を産み出したSSWであり、ザ・ウェイラーズ(ボブ・マーリー、ピーター・トッシュ、バニー・ウェイラー)がコーラスを入れるスカ・ナムバー「ジャーク・オール・ナイト・ロング」等の良曲が多数有る。
デルロイの改変詞は”アイ・ミーン・コールド・スウェット””ムスタング・サリー”等と軽くシャウトする丈けの簡素なモノでストゥリングズ・セクションにかき消されたりする。オマケにブラ・ドラム入り。こういうのを”発見”しちゃう英国ソウル・ジャズ・レコーズの方方は凄いと思ひました。
Funky Broadway/Delroy Wilson
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
BGM:SSS/Crazy Ken Band
爆発! 暴走遊戯/鏑木創
<ありません/選曲:横山剣>
BGM:OMAKE 肉食系/Crazy Ken Band
BGM:夜のビブラート/Crazy Ken Band
BGM:小東京/Crazy Ken Band
Ah So!/The Gaylads
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
The Party’s Over/Brother Jack McDuff
<Double Joy Recordings * First Hills/選曲:横山剣>
Night Owl/Gurasanpark
<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
Donna/Ritchie Valens
These Arms of Mine/Willie and the Poor Boys
<Let’s Go Bowling/選曲:横山剣>
ボウリング野郎/エミとゲル
憧れのスパイダクション/エミとゲル
ボウリング娘/エミとゲル
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Party Down/Little Beaver
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Orange Cinnamon Sunset/Crazy Ken Band
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ブルーノート東京のクレイジーケンバンド
日時:2023年4月5日(水曜日)、2023年4月6日(木曜日)
会場:ブルーノート東京 BLUE NOTE TOKYO
[1st]17:00 開場/18:00 開演
[2nd]19:45 開場/20:30 開演
詳細:http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/crazy-ken-band/
ブルーノート東京 03-5485-0088
ONE STEP LIVE 2023
日時:2023年4月15日(土) 9:00開場 10:30開会式 11:00開演
会場:つま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場
出演アーティスト(五十音順)
クレイジーケンバンド、水曜日カンパネラ、竹原ピストル、一青窈、yama、wacci
チケット:https://onesteplive.com/ticket/ https://onesteplive.com/ticket/
イベント詳細:https://onesteplive.com
FINAL GBGB 2023 ‘G-Beat Gig Box’ 出演決定
2023年6月10日(土)/ 6月11日(日)にグリーンドーム前橋でおこなわれる音楽イベント
FINAL GBGB 2023 ‘G-Beat Gig Box’ にクレイジーケンバンドが出演決定。
イベント詳細:https://www.crazykenband.com/posts/live/brtrkj
オフィシャルHP:http://gbgb.jp/
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侍JAPAN WBC優勝!
世界一!!!
御目出度う御座います!
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<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ニュー・ジャージー州のジャージー・シティにてベーシストのロバート”クール”ベルとテナー・サクサーのロナルド・ベル兄弟を中心に1964年に結成されたザ・ジャジアックズ(the JAZZIACS)がソウル・タウン・バンド、ザ・ニュー・ディメンションズ、クール・アンド・ザ・フレームズと名を変へた末、1969年にクール・アンド・ザ・ギャングとしてNYのマイナー・レーベル デライト・レコーズと契約するに至ったのはソウル・ジャズ(踊れる黒人ジャズ)アルバムのプロデュースで知られる(米)キング・レコードのA&Rエグゼクティヴだったジーン・レッド・シニアの手腕に依る。
K&Gのメンバーと共に共作者/プロデューサー/編曲者として名前の出て来るジーン・レッド・ジュニアはシニアの息子の方(ホウ)。1969年に発表され、セルフ・タイトルドな1stアルバム(1970)に収まった「チョコレート・バターミルク」をおきき下さい。「チョコレート・バターミルク」もK&Gとジーン・レッド・ジュニアの共作と成ってますが、どこ迄係ったのか正確に知りたい所。シンセがシャシャり出ないK&Gの初期ファンキー・ソウルは、戦争や金持ちの宇宙旅行と違って電力消費量とCO2排出量が少なく、「愛い奴ぢゃ」と思ひます。
Chocolate Buttermilk/KOOL & THE GANG
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣> テーマ:エンジン音から始まる曲!
BGM:土曜の夜に何が起ったか/石川晶
BGM:ゼッケンNo1スタートだ
BGM:恋のGT/BGM
BGM:Car Club ’69/Mansfield
なんとこの曲のBassはgurasanpark君でした! 偶然完全!
<アボガド・ジョコヤマ>
エンジン音=el sonido del motor(エル・ソニード・デル・モトール)
*el sonido(エル・ソニード)=音
*el motor(エル・モトール)=エンジン
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
T.P.Especial/Tito Puente
YouTube: Tito Puente - T.P. Especial
今年が生誕100年となる”マンボの王様”ティト・プエンテ(1923~2000)の代表曲のひとつ「T.P. Especial(てぃーぴー・エスぺシアル)」お送りしました。YouTube映像は、1983年、カナダのモントリオール・ジャズ・フェスティバルでの演奏です。(エルカミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
Bongo Cha Cha Cha (Italian Version) /Caterina Valente
<Double Joy Recordings * First Hills/選曲:横山剣> *ゲスト:Gurasanpark
Rooftop/Gurasanpark
<昭和歌謡イイネ!/選曲:横山剣>
<作曲屋けんちゃん/選曲:横山剣>
BGM:せぷてんばあ/Crazy Ken Band
BGM:SEPTEMBER/神崎まき
BGM:香港的士/神崎まき
もう平気/神崎まき(作詞:山田ひろし/作曲:横山剣/編曲:梁邦彦 )
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
マリリン・モンロー・ノー・リターン [Live]/Crazy Ken Band
<魅惑のチークタイム/選曲:横山剣>
BGM:You Are Everything/The Stylistics
(If Loving You Is Wrong) I Don't Want to Be Right/Luther Ingram
<剣さん、イイネ!/ゲスト:宮田信(MUSIC CAMP,Inc./Barrio Gold Records)>
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
You Don't Have To Be A Star (To Be In My Show)/Marilyn McCoo & Billy Davis Jr.
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ブルーノート東京のクレイジーケンバンド
日時:2023年4月5日(水曜日)、2023年4月6日(木曜日)
会場:ブルーノート東京 BLUE NOTE TOKYO
[1st]17:00 開場/18:00 開演
[2nd]19:45 開場/20:30 開演
詳細:http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/crazy-ken-band/
ブルーノート東京 03-5485-0088
ONE STEP LIVE 2023
日時:2023年4月15日(土) 9:00開場 10:30開会式 11:00開演
会場:つま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場
出演アーティスト(五十音順)
クレイジーケンバンド、水曜日カンパネラ、竹原ピストル、一青窈、yama、wacci
チケット:https://onesteplive.com/ticket/ https://onesteplive.com/ticket/
イベント詳細:https://onesteplive.com
FINAL GBGB 2023 ‘G-Beat Gig Box’ 出演決定
2023年6月10日(土)/ 6月11日(日)にグリーンドーム前橋でおこなわれる音楽イベント
FINAL GBGB 2023 ‘G-Beat Gig Box’ にクレイジーケンバンドが出演決定。
イベント詳細:https://www.crazykenband.com/posts/live/brtrkj
オフィシャルHP:http://gbgb.jp/
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樹影TOUR2022-2023
日本全国のCKB MANIAの皆様、沢山のご来場、誠に有難うございました!
お陰様をもちまして、3/17の葛飾シンフォニーヒルズにて千穐楽を迎えることが出来ました事を心より厚く御礼申し上げます!!!
苦霊痔違憲蛮怒
- Tour Final Menu -
クレイジーケンバンド全国ツアー
CRAZY KEN BAND TOUR 樹影 2022-2023
Presented by TATSUYA BUSSAN
<2022年公演>
2022年9月23日(金祝)福生市民会館(東京)
2022年10月2日(日)福岡国際会議場メインホール(福岡)
2022年10月4日(火)市川市文化会館(千葉)
2022年10月6日(木)ウェスタ川越 大ホール(埼玉)
2022年10月10日(月祝)NHK大阪ホール(大阪)
2022年10月23日(日)中野サンプラザ(東京)
2022年10月29日(土)常陸大宮市文化センター ロゼホール(茨城)
2022年11月8日(火)紋別市⺠会館 大ホール(北海道)
2022年11月10日(木)札幌市教育文化会館 大ホール(北海道)
2022年11月19日(土)神奈川県⺠ホール(神奈川)
2022年11月20日(日)神戸国際会館こくさいホール(兵庫)
2022年11月22日(火)日本特殊陶業市⺠会館ビレッジホール(愛知)
2022年12月4日(日)横須賀市文化会館 大ホール(神奈川)
<2023年公演>
2023年2月18日(土)仙台電力ホール(宮城)
2023年2月25日(土)川口総合文化センター リリアメインホール(埼玉)
2023年3月4日(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2023年3月11日(土)アイプラザ豊橋(愛知)泣きながらツイスト
2023年3月17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール(東京)
楽しむよ!!!
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