CROWN JUGGLAZ
MIGHTY CROWN Entertainment Presents
CROWN JAGGLAZ at YOKOHAMA BAY HALL
28tn FEB 2015 23:00 OPEN/START
MIGHTY CROWN Entertainment Presents
CROWN JAGGLAZ at YOKOHAMA BAY HALL
28tn FEB 2015 23:00 OPEN/START
チョコレートやプレゼントを下さった皆様にこの場を借りて御礼申し上げます!!!
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<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●やはりロスアプソン仕込み、山辺氏推薦のタイ・ポップスのオールディーズを1曲。
スーツ姿に蝶ネクタイ、リーゼントの男性のバストアップのイラスト・スリーヴからは、ブリティッシュ・インヴェイジョン以前の価値感(例 フランク永井「西銀座駅前」)が濃厚に漂いますが、数字以外に読める部分がありません。
例に依って店主の山辺さんがPCを操って歌手名を仮名書きして呉れました。
銭湯に於ける浪花節クラスに無防備な唄とバックの無邪気な掛け声「チャ・チャ・チャ!」がイカしているが、ラッパ隊のテーストはスカタライツ風だったりもします。
では60年代半ばと思しいタイの男性歌手スラポン・ソンバッチャルーンのベスト・アルバムの6曲目です。どうぞ!
スラポン・ソンバッチャルーンのアルバム6曲目
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
Brand New Cadillac/The Clash
●2010年発行のCD『ザ・ベスト・オブ・ミリー・スモール』から1966年録音のミリー・スモールとジミー・クリフのデュエット曲「ヘイ・ボーイ、ヘイ・ガール」を聞きます。
合衆国のロケンローラ、バービー・ゲイの1958年のヒット曲をギタリストのアーネスト・ラングリンのアレンヂでスカ化し1964年度地球規模のメガ・ヒットとなった「マイ・ボーイ・ロリポップ」と同様に、この「ヘイ・ボーイ、ヘイ・ガール」もオスカー・マクローリー&ジャネット・ベイカーに依る1958年製R&Bヒットのスカ・カヴァー曲です。
元来はジャッキー・エトワーズと組む事が多かったソプラノ・シンガー・ソングライターのミリー・スモールのデュエット相手にジミー・クリフ(ジェームズ・チェンバーズ)をカプリングしたのは、ロンドンを本拠地とする白人ジャメイカのクリス・ブラックウェル(アイランド・レコード・オウナー)との事です。
Hey Boy, Hey Girl/Millie Small & Jimmy Cliff
<KING OF BLUE/選曲:横山剣>
IT'S YOU/Sunaga t Experience
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
It’s Different/Leroy Hutson
<ポケットの中で溶けたチョコレート/選曲:横山剣>
Try a Little Tenderness/Byron Lee & The Mighty Sparrow
<2月14日生まれの人いる?/選曲:横山剣>
It’s My Birthday (feat. Cody Wise)/will.i.am
<クレイジー鍵盤/即興作詞:スモーキーテツニ 即興作曲:横山剣>
(無題)/てっちゃんけんちゃん(生演奏)
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Miss Ska-Kulation/Kontraritam
Život Je San/Samostalni Referenti
<2月14日/選曲:横山剣>
Valentine Love/Michael Henderson
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
All Of Me/John Legend
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Heat/Crown City Rockers
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
More(世界残酷物語)/Mighty Sparrow & Byron Lee
昨日、芝浦でクレイジーケンバンド友の会サミットの練習をしました。
ライヴで一度もやったことのない曲や、最近あまりやってなかった曲が
人気投票ベスト10で5曲も入っていたのでもうてんやわんやですよ!
ぶっちゃけ、カヴァー曲の1位はORIGINAL LOVEの「接吻」だったの
ですが、昨年もやりましたので、次点のあの曲にしました。さらには
あの人のあの曲もやりますよ!!! もうねぇ、大変なもんですよ!!!
お楽しみに!!!
本日はdutchmamaで廣石さん、小野瀬さん、シンヤマン、ヨン様、ガーチャン
とレコーディングしています。
なんの曲かはまだ言えませんが、VINTAGEなテイストのあったかい曲。
5月頃には情報公開出来るはずでやんす!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Calypso Blues/Nat“King”Cole
BGM:Calypso Blues/Spiritual Youth
BGM:TIKI TIKI TROPICAL KINGDOM/クレイジーケンバンド
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
臨時ニウスを申し上げます。
日本では全くメディアに載らないが、フランス南岸・地中海側のセートとマルセイユ2都市で開催されている「ヘタウマ展」および「マンガロ展」関連のグッズ(ポスター等)が中野ブロードウェイ3Fの書店タコシェに到着致しました(1月12日)。キング・テリー・ジョンストン(湯村先生)や根本閣下の原画を、日本のサブ・カル・ヴィジュアルをこよなく愛する平面造形グループ、ル・デルニエ・クリの親玉パキート・ボリノが再編集したリトグラフが中心らしい。心あるファンは中野に急ごふ!
●年末に幡ヶ谷のロス・アプソンに行った所、タイの文字でもスリランカのシンハラ文字でもエチオピアのアムハリック文字でもグルジアのグルジア文字でも無いが、充分にオルタナティヴなデザインの、こちらにパニックを引き起こさせ相な文字がおどるアジアのCDが入荷していて、山辺さんにたずねるとミャンマーの音楽との事でした
伝統的な音楽にもポップな商業音楽にも幅を効かすミャンマー独自の旋律ドラム・セットであるミャンマー・ドラムズつうもんが在る様で、それの第一人者と英文ライナーで解説されている1952年生まれの男性セイン・ムット・タールのアルバムから「デザート・ランド」と英訳されている曲をお聞き下さい。
坐った奏者の胸の高さ迄ぐるっと取り囲む円筒型の木製の壁の内側に小型の太鼓が一杯ブラ下がっていて、ベルや太鼓群の連打の中に日本のツヅミ(鼓)にソックリな音が混じり、こちらをギョッとさせる。メガネ男子のセイン・ムット・タールさんは、在りし日の淀川長治(よどがわ・ながはる)さんや日本共産党の不破元書記長に良く似ていま~す。
Dessert Land/Sein Moot Tar
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●ゴッドファーザー・オブ・ノー・ウェイヴ、ジェームズ・チャンス率いる ザ・コントーションズが1980年に行った欧州ツアーに於いて当時大ヒットしていたマイケル・ジャクソンの「今夜はドント・ストップ」をカヴァーしているので聞いてみましょう。
パリの空港に降り立ったザ・コントーションズの内、入国を許されたのは歌とSAXのチャンスとドラムズのドン・クリステンセンの2名のみで、他の面子は「公演迄にパリで集め、特訓した」と云ふ美談が伝わって居ります。
なをザ・コントーションズのライヴに於ける「今夜はドント・ストップ」はパリ公演を収めた『ソウル・エクソシズム』(ROIR:ロアールリーチ・アウト・インターナ・ショナル・レコーズ版)にそれぞれ入って、共にCD化されても居ますが、パリ版は昔OAした事があるので今宵は、よりタイトなロッテルダム版をお聞き下さい。2002年発表のCD4枚組BOX『イリジスタブル・インパルス(たまらない刺激)』よりお届けします。
Don’t Stop ’Til You Get Enough/James Chance & The Contortions
<アボガド・ジョコヤマ>
スペイン語で「gentleman」は「caballero/カバジェーロ」!
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Mama Güela/Tito Rodriguez
ラテン界きってのダンディ、伊達男と言えばこのティト・ロドリゲス!1959年録音の大ヒット曲「ママ・グエラ」をお届けしました。(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<トロピカルなダンディー/選曲:横山剣>
<てっちゃん何持って来たの?/選曲:横山剣>
Mercy Mercy Me (The Ecology)/Marvin Gaye
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
世界の半魚人PartII/小野瀬雅生(アルバム『小野瀬雅生ショウ』より)
<KOREAN DANDY/選曲:横山剣>
BGM:恨五百年/チョー・ヨンピル
<剣さん、イイネ!/ゲスト:マイア・バルー>
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Contigo En La Distancia/César Portillo De La Luz
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
What Cha' Gonna Do for Me/Chaka Kahn with Rufus
BGM:BRIGHT SPARKS/CRAZY KEN
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●大英帝国のエイヴィッド・エンタテインメントから出ている米ジャズ・ハーピスト、ドロシー・アシュビー『フォー(4)クラシック・アルバムズ・プラス(CD2枚組)』はリージェント(REGENT)からのデビウ・アルバムから4枚目のLP迄がコンプリートされているが、プラスの部分に、リヴァーサイド・レーベルからのアルバム『ソフト・ウィンド』から5曲がオマケとし収録されている。『ソフト・ウィンド』は、ドロシー以外にピアノ及びヴァイブラフォン奏者の黒人女性テリー・ポラードがフロント奏者として楽しめる逸品なのです。では、そん中から「アイヴ・ネヴァー・ビーン・イン・ラヴ・ビフォー」をお聞き下さい。 本当は「ナヴァロンの要塞」も演ってるが、ソレは入って無いのですもの。
I've Never Been In Love Before/Dorothy Ashby
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●耳の肥えたジャズ評論家としてもGR8な大橋巨泉が「スー・レイニーの『ソングズ・フォー・ア・レイニー・デイ(雨の日のジャズ)』が気に成っている」と米盤発表時に発言なさった事がスー・レイニーの日本盤LPのライナーに紹介してあって、自分の耳を信じて発言するカッコ良さが強烈に記憶に残っている。ニウ・メキシコ出身のドイツ系♀ジャズ・シンガー、スー・レイニー『雨の日のジャズ』は現在もセールス好調な様で、彼女の気品のトリコじかけに成ってる人は日々ふえつづけているのでしょう(金髪白人女性の特権を許す会 代表藏真一郎)。発表元:株式会社ワーナーミュージック・ジャパン、販売元:タワーレコド 株式会社と印刷されたスー・レイニーの1989年盤ヘンリー・マンシーニ曲集『シングズ・ザ・ミュージック・オブ・ヘンリー・マンシーニ“ドゥリームズヴィル』つうCDを見付けましたので、TV映画「ピーター・ガン」のテーマとして知られる「バイ・バイ」を聞いて下さい。ヴォーカル・テクをひけらかす様な芸風では無いけれど、リズムもコントロールも抜群に絶妙な歌手なので、デイムの様にハラハラさせません。ピアニスト、アラン・ブロードベント編曲指揮のサキソフォビックな11名編成のオーケストラ、バリトン・サックス・ソロはジャック・ニミッツ。アルバムの全体は本来はフルート奏者だったマンシーニの音感が想定されているとの由です。
Bye Bye/Sue Raney
<影響を受けたコード進行/選曲:横山剣>
BGM:葉山ツイスト/CRAZY KEN BAND
娘たちにかまわないで(Laisse Tomber Les Filles)/France Gall
BGM:太陽 -Sunbeam-/CRAZY KEN BAND
ナイスミドル/RHYMESTER
<要するにこのコード進行が好きなワケよ/選曲:横山剣>
BGM:透明高速/CRAZY KEN BAND
BGM:世界、西原商会の世界!/CRAZY KEN BAND
BGM:太陽のプレイメイト/CRAZY KEN BAND
双子姉妹の歌(Les Demoiselles de Rochefort)/Michel Legrand
<亀への恩返し>
BGM:亀/CRAZY KEN BAND
生きる。/CRAZY KEN BAND
<ROOTS OF CKB/選曲:横山剣>
アデュー/ZAZOU
<てっちゃん何持って来たの?>
オールド・アパートメント・ハウス/ZAZOU
<ROOTS OF ZAZOU2/選曲:横山剣>
Soaked In Pleasure/Quadraphonics
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
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