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2021年6月26日

2021年6月26日 (土)

2021年6月26日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

51yqj1w2pll_ac_ しらけちまうぜ/Crazy Ken with Jazzy Jam Dancehall

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ミチガン州デトロイトを本拠地とするソウル5tet ザ・ドラマティックズが、デトロイトのビジネスマン ドン・デイヴィスの監督下テネシー州メンフィスのレコード・レーベル スタックス/ヴォルトから1971年発表した1stアルバム標題曲ザ・ドラマティックズ「ウォッチャ・シー・イズ・ウォッチャ・ゲット」をお聞き下さい。作詞作曲&プロデュース:トニー・へスター、編曲:ジョニー・アレン。メンバーはロン・バンクス、ウィリアム’ウィージー’ハワード、エルバート・ウィルキンス、ラリー’スキレル’デムプス、ウィリー・フォード。
ザ・ドラマティックズは出演していないけれど、1965年のLAワッツ暴動から7年後ワッツ地区夏祭りの最終日(1972年8月20日)にLAラムズの本拠地メモリアム・コロシアムに10万人の大観衆を集めて行はれたスタックス・レーベル所属アーティストのショウケイス・ライヴ映像を機軸にアフリカン・アメリカンの歴史と理想を追求した奇跡のドキュメンタリー映画『ワッツタックス』の名誉ある巻頭曲としても忘れられない、甘酸っぱい大ヒット曲です。
追伸:映画『ワッツタックス』全編に散りばめて在るライヴ撮影終了後に収録された市井のブラザーズ&シスターズの発言シーンには、練りに練られた脚本もスタイリストや役者の動員も在り相だが、そこ迄含めてドキュメンタリーとして観るに値する傑作映画だと捉えて居マス。

Whatcha See Is Whatcha Get/The Dramatics

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>

92782 サニー/勝新太郎

<22歳の地図/選曲:横山剣>
BAD BOY/COOLS RC
 
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>

<TIKI TIKI/選曲:横山剣>
BGM:TIKI TIKI TROPICAL KINGDOM/Crazy ken Band

Uaioezoeyiyjvht1mjoaldotrlvfxb7wh5o

Ap_tikitiki_main TIKI TIKI/TIKI TIKI TOURS           
ALOHA Oh Yeah!/TIKI TIKI TOURS feat Mongol 800 

Tiki Tiki Tours
are...
横山剣 (CRAZY KEN BAND)
SAMI-T (MIGHTY CROWN)
キヨサク (MONGOL800)

構想3年。
突如動き出した
横浜×沖縄のスーパータッグ。

世代を越えた"横浜の盟友"と
"沖縄の声"が"TIKI "を合言葉に融合。

沖縄の音大臣
東洋一のサウンドマシーン
世界王者が誘う音楽の世界一周旅行

We are "Tiki Tiki Tours"

▼横山剣(CRAZY KEN BAND)
クレイジーケンバンド・リーダー/作詞・作曲・編曲・Keyboards・Vocal。
1971年、11歳で中古レコード屋の野外サウンド・システムにてマイク片手に実演販売を行う。
1981年、クールスRCのヴォーカル兼コンポーザーとしてデビュー。
1997年、横浜本牧にてクレイジーケンバンド結成。
作曲家として数多くのアーティストに楽曲提供。
The Sound of Yokohama Yokosukaを標榜する音楽スタイルはジャンルの壁を越える。

▼SAMI-T(MIGHTY CROWN)
Mighty Crownのメインセレクタ―。8つの世界タイトルを持つチャンピオンサウンド
Mighty Crownにおいて、設立初期からのメンバーとして30年のキャリアを持ち、
選曲のセンス、プレイスキル、スピーチのアイデア、キャラクターすべてにおいて
他に類を見ないオリジナリティで世界中のファンを魅了し続けている。
プレイのほかにもプロデューサー、トラックメイカー、
アーティストとしても活動中。

▼キヨサク(MONGOL800)
沖縄出身3ピースバンドMONGOL800のVocal & Bass。
作詞・作曲を担当。
生まれ育ち、生活の拠点である沖縄から発信する自然体の言葉、
平和を願うメッセージが多くの人々の共感を呼び、熱い支持を得ている。
ソロ活動として他アーティストへの楽曲提供やコラボレーションなどへの参加、
プロデュースなどを手掛ける。
 枠に捕らわれない柔軟なスタイルで、さらなる音楽活動に広がりをみせている。



<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>

It's Raining/Lou Ann Barton
Crying In The Rain/Pete Johnson

<Say What?*分析!歌詞の意味がわからない!/選曲:横山剣>
883/Crazy Ken Band
      
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Sweatin’ It/Eric Kloss

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
I Fought the Law/Rude Hi-Fi & The Lickshots

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★CRAZY KEN BAND Billboard Live TOUR 2021
ビルボードライブ大阪 Billboard Live OSAKA
■6月30日(水曜日)
■7月1日(木曜日)

ビルボードライブ横浜 Billboard Live YOKOHAMA
■7月10日(土曜日)
■7月11日(日曜日)

料金・公演詳細はLIVEページをご参照ください。
https://www.crazykenband.com/posts/live/ncovez

at Billboard Love Tokyo * 2 Days

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Img_2199今回はカヴァー多め! しかしカヴァー曲ってホントに大変! なかなか思い通りにいかない。カヴァー曲をやる度にCKBのオリジナル曲の有り難みに気付かされる。なぜならオリジナル曲は自分専用のオーダーメイドだから! にも関わらずカヴァーをやりたくなるんだよねー。 

Img_2226 有難うございます! お客様は神様ですよー!