2014年3月28日のオンエア楽曲です!
<GALAXYからこの1曲/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●クイーン・ラティファの話を細野TKO博士とするとき「彼女の事は映画俳優として認識している」とゆう答えがいつも返って来ます。ラジオの前の皆さんは如何でしょうか? 2007年にユニヴァーサル内ヴァーヴ・レーベルから発表されたアルバム『トラヴリン・ライト』からNYのユダヤ系♀SSWフィービ・スノウのヒット曲のカヴァー「ポウイトリー・マン」をお聞き下さい。トミー・リピューマ御大を含む3名のプロデューサーの内ロン・フェア(RON,FAIR)つう方の作品です。エロな瞬間に出会いたい一心で若い根っ子をいぢりつつ深夜TVの正面に座っていた中防の俺は『ソウル・トレイン』と週替りでOAされる『サタデイ・ナイト・ライヴ』に良く出て来る、かなりポッチャリしたイズロ(アフロ・ヘアーにしたイスラエル~ユダヤ系の人々)のフィービ・スノウの熱唱振りとドアップに「又フィービかよ、勘弁してくれよ」と閉口したもんだが、アフロ・アメリケンのヒップ・ホップ・タレント兼女優の平和感にあふれる浮世離れしたカヴァーに依ってフィービー・スノウ「ポウイトリー・マン」の美しさに目覚めました。フィービ・スノウ先生どうも失礼しました。人間の女では無い何か別の白い生物としか認識出来無かった中防の俺は、貴女で抜くべきだったと反省しています。あの日に帰りたい・・・。ハバ・ハバ。
Poetry Man/Queen Latifah
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●1999年にイタリアで編集された『ボサ・ガローア(山盛りボサ)/ラウンジ・アット・シネヴォクス』つうVA,はクラウディオ・フイアノとカルロ・バッノロの2名がイタロ映画OST内のボサ・ノヴァ気分な曲を集めたコンピで、全15曲の内最後に1曲入っているステルヴィオ・チプリアーニの1974年作品「パパヤ」を聞いて下さい。輸入盤が好評だった様で、その内日本語解説付きの邦盤も売り出されました。15曲の内チプルアーニ先生がたった1曲なのは、この系統(昼メロ・テーマ調ボサ曲)がイタロOST内で如何に重圧なヴォリウムを待つジャンルであるかを示す証拠みたいなもんでしょう。映画題の英訳が印刷してあり『ポリス・ハズ・タイド・アップ・ヘンズ』・・・両手を固く縛られた警官、全くグルーヴィーなこった、ですよ。
Papaya/Stelvio Cipriani
<MINTCONDITIONからこの1曲/選曲:横山剣>
BGM:Mint Condition/Crazy Ken Band
Is This Pain Our Pleasure/Mint Condition
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
「Mr.ジレンマン・色情狂い」劇伴/ダディ竹千代と東京おとぼけCATS
<え、てっちゃんそれかけるの? /選曲:スモーキーテツニ>
Machine Gun/Commodores
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Dance Cleopatra/Prince Buster
Rudie Can’t Fail/The Clash
<ニューアルバムへの道/クレイジー鍵盤>
となりのねえちゃん(「けむり」の原曲)/てっちゃんけんちゃん(生演奏)
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
約束/Full Of Harmony
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
「四畳半青春硝子張り」劇伴/樋口康雄
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
自拍/Miss Ko(葛仲珊)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>








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