2014年1月4日のオンエア楽曲です!
2014年の本牧REDHOT STREET、始まりました!!!
皆様、本年もご贔屓に!!! イイネ!!! イイネ!!! イイネったらイイネ!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
一月一日/ピチカート・ファイヴ
零 -ZERO- /CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●2013年11月26日(火曜日)新宿紀伊國屋ホールに於いて、歌手の渚ようこは 「荒野の渚ようこ」リサイタルを見事にやり遂げました。
ゲストで「かっこいいそだち」をデュエットなさった剣さん御苦労様です。
閉館間近の新宿コマ劇場に於ける2008年10月の「新宿ゲバゲバリサイタル」に連続する重要なイヴェントであり、新宿花園ゴールデン街のバー「汀(なぎさ)」を紀伊國屋ホール・サイズに膨張させる様な極めて斬新なクワダテだったと思います。
当夜コマ公演をドキュメントしたDVD『実録、新宿ゲバゲバリサイタル』と共に初売りされたアナログ7吋「朝日のようにさわやかに」を聞いて下さい。
作詞:上杉清文(うえすぎ せいぶん)
作曲:杉田一夫(すぎた かずお)
編曲:松石ゲル
演奏:松石ゲル・グループ
2002年ニュープリントでリヴァイヴァル上映された1973年の大和屋竺(やまとやあつし)監督の映画『愛欲の罠』の主題歌であり、元来1番きりだった歌詞の2番3番を40年後に上杉清文(うえすぎせいぶん)上人(しょうにん、僧職に在らせられます)に書きおろして貰った曲。
何故そんな手品みたいな事が出来るかと云うと、上杉上人もバー「汀(なぎさ)」の御常連だからなのでした。
朝日のようにさわやかに/渚ようこ
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●セルジュ・ゲンズブールの、ブリジット・バルドーとの共演映画『ボニーとクライド』
(1968)のOST.から「ジャワ国式の踊りを今宵君と踊ろう」と云う歌詞の「ラ・ジャヴァネーズ」です。
作詞・作曲:ゲンズブール
演奏:アリー・ロビンスン・エ・ソノルケストル
CDには12曲入っていて 伴奏に参加したのは六集団。曲も粒揃いで一家に1枚のアルバムと存知上げてます。
歌詞の裏の意味迄は分かりかねますが、きっと屹度(きっと)助平(すけべえ)な歌だ。
La Javanaise/Serge Gainsbourg
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Ano Novo/Volcan
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<中西圭一さん何持って来たの?/選曲:中西圭一>
You Are The Sunshine Of My Life/Stevie Wonder
<わかばさん何持って来たの?/選曲:河合わかば>
Jumpin’Beagle ~ チョイスのテーマ/The Choice
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
SHIFT/Capsule
<作曲屋ケンちゃん/選曲:横山剣>
茶番劇/一青窈(作詞/一青窈 作曲/横山剣)
<剣さん、イイネ!/ゲスト:武部聡志>
男の滑走路/クレイジーケンバンド
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
音楽力/CRAZY KEN BAND with Full Of Harmony × ISO from I.S.O.P.
2012年1月より開始したmizumachibarのコラボカクテルですが、沢山のCKBファンの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
振り返ってみると25曲もの楽曲とコラボしてきましたが、多彩なCKBの楽曲はまだまだ尽きませんし、剣さんの作曲スピードを見ていると、月一のコラボ制作では追いつくことは不可能です。
そこで2014年は一度過去のコラボカクテルを再度ご提供させて頂き、ご来店頂けなかったお客様に楽しんで頂けたらと考えました。
mizumachi barではその間、新規コラボカクテルの準備充電期間に当て、更に皆さんに喜んで頂けるように頑張りたいと思います。
2014年1月~3月の3ヶ月間は下記3種のカクテルをご用意致します。
☆ワイルドで行こう!!! ※2012年1月、コラボカクテル第一弾です!
グレープフルーツをグリルにしてからシェイクしたり、ブラックペッパーでスパイシーな感じを演出しつつベースにバーボンを使う事によってワイルドさを出しました!
が、クランベリージュースによって飲みやすくなっております。(剣さん仕様です)
☆京都野郎 ※2012年3月
梅干しと紫蘇を使い、和を意識したマティーニスタイルのカクテル!
最初は抹茶を取り入れたカクテルを作ろうとしていたのですが、何度もMTGを重ね、試行錯誤の末、ここにたどり着きました。カリカリ梅がアクセントとして効いています。
僕は過去のカクテルの中でこの京都野郎が一番好きかも知れません。
☆流星ドライヴ ※2013年4月
このカクテルは色味にかなりこだわったと記憶しています。
グリーンバナナのリキュールを使い、ラムネのような爽やかな味わいが感じられます。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなので、これをカクテルに落とし込むのに苦労しました。
横浜マリンタワー 佐藤貴臣




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