2013年10月26日のオンエア楽曲です!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ジャマイカと英国を主な活動拠点としたヴィンテージ期のロック・ステディ王子、アールトン・エリスがトレジャー・アイル・レーベルから発表したアルバム『ミスター・ソウル・オブ・ジャマイカ』はアナログもCDも数種持ってる程「好き」ですが、今年トレジャー・アイルのコンプリートに近い2枚組CDとしてリイシューされました。更に、そんな事考えた事も無かったけど、今迄で一番「音が良い」。コレはヤバい是(ぜ)。
では、タムラ/モータウンのアティスト、ジュニア・ウォーカー&ザ・オール・スターズのカヴァーで1970年製「ウォット・ダズ・イット・テイク・トゥ・ウイン・ユア・ラヴ・フォ~・ミ~」です。
What Does It Take (To Win Your Love)/Alton Ellis
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●遂に、こんなモン迄CDに成ったか!と玉毛るのは決してメヅラしい事態では無くなったゼロ年代以降ですが~、1955年NYC録音・中間派ジャズの宝庫ベースレヘム(ベツレヘム)社製アルバム『テッド・スティール・プレゼンツ・ミス・ティール・ジョイ』からティール・ジョイの歌で「ディード・アイ・ドゥ」をお掛け致します。歌って踊れる女性タレント、ティール・ジョイは本名エルジー・イタシキ、フランスとペルーの血筋も合わせ持つ日系アメリカ人でワシントン州シアトル出身。太平洋戦争中にはシカゴの日系人収容施設に収容され、1990年には亡くなっている相です(ライナー・ノーツ:高田 敬三氏 (タカダ ケイゾウ))。一体誰が買うの?とストレートに想えますので皆様どうぞ、御購入くださいませ,相よホントよ。
’Deed I Do/Teal Joy
<マリンタワー展望室/選曲:横山剣>
BGM:マリンタワーゴーゴー/クレイジーケンバンド
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
<ジャスミンの薫り/選曲:横山剣>
亜モノ・アワー:Hong Kong Oldies
Up Up & Away/Danny Diaz & The Checkmates
<スナックGT:強烈!!! 押しの強い女/選曲:横山剣>
クリスとエレン/堀江美都子、豊岡晋
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Honey Man/Ben Branch
Man’s Temptation/Noel Brown
<雨宮力アワー/選曲:雨宮力>
I Miss You/Harold Melvin & The Blue Notes
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
君のうた/Full Of Harmony
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Killiano/Johnny Lytle
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
史詩/Soft Lipa(蛋堡)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
本牧ビーチフィールド/クレイジーケンズ・ワールド
10月のCKB×MIZUMACHI BARコラボカクテルは「本牧ビーチ・フィールド」です。
カクテルのベースはアメリカの代表的なお酒としてバーボンを使用しています。
フレッシュフルーツは今が旬のマスカットを使い、仕上げにバジルをあしらいました。
バーボンとバジルが優しく香り、マスカットの心地よい酸味が口の中に広がります。
先日、剣さんからこの曲のイメージとして青い空と緑の芝生にスプリンクラーが回っている情景をお話し頂きましたがその頃を思い出しているリリックだったのであえて少し淡い色合いにしてみました。
(写真は黄色く見えますが実際は淡いグリーンです)
僕はまだ本牧に来て数年ですが、この曲を聞きながら町内を歩くと少しノスタルジックな気持ちになります。CKBファンの方々には本牧の風を感じた後にmizumachibarにお寄り頂けたら嬉しいです。
横浜マリンタワー
佐藤 貴臣








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