2013年4月20日のオンエア楽曲です!
昨日はSKA-9のLIVEだったんですね!!!
しかも「タイガー&ドラゴン SKA-9仕様」
も披露したとの事、ううう、行きたかったぁ!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
マリンタワーゴーゴー/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●渚ようこの『ゴールデン歌謡』シリーズの音楽監督が松石ゲルである事を神様に感謝している。昭和40年代アングラ、ポップの最前線である現在の名古屋・大須のドンである作詞作曲家&マルチ演奏家である松石ゲルが基本的にはドラムズ奏者である点も最高に有り難い。3月9日に渚ようこのバック・アップの為に渋谷の「サラヴァ東京」に登場した松石ゲル・グループは全員の演奏がパーカッシヴに聴こえたから。何種類ものアウトプット器を持つ松石ゲルのファサード(真正面)と云へるのがヴォーカルにカズミを置くゼロ年代製「昭和40年代的グルーヴィ・サウンド」バンド,ザ・シロップだ。2010年発表の彼等のアルバム第4集『夜のカラッポ』から「ネー・ネー・ネーチャン」。ブルース・ハープは ジ・アブソリュードの臼井大典(ウスイ・ダイスケ)
ネー・ネー・ネーチャン/ザ・シロップ
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●次の曲も蔵家の転宅に伴う発掘系でCKBがFMヨコハマで2時間番組を始めた頃にOAした記録がある。ヒューストン・テキサス式減速リーミクスと云うコンセプチュアル・アーティストである ジ・オリジネイターDJスクリウに対して、その他大勢の職人的DJが居る訳だ。ふた昔前の有望株で自身もラップするDJクイックのプロデュース作品、加州ロス・アンジェルスのプライオリティ社 ルスレス・レーベルから1992年に発表されたペントハウス・プレイヤーズ・クリック(実質2人組)のアルバム『ペイド・ザ・コスト』から「スムース」をどうぞ。このアルバムは最初LPで愛聴していて、その後御茶の水ジャニスで400円位でCD購入。
Smooth/Penthouse Players Clique
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Tu Eres/Brenda K Starr
1980年代後半、ラテン・ヒップホップ(フリースタイル)シーンで活躍、「I Still Believe」などが大ヒットし、マライア・キャリーが彼女のバックコーラスをつとめていたことでも知られるブレンダ・K・スター。実は、父=ユダヤ人、母=プエルトリコ人というハーフで、90年代半ばにサルサ・シンガーへと転身を果たしました。2005年のアルバム『Atrevete A Olvidarme』からのヒット「Tu Eres(トゥ・エレス=You Areの意味)」です。(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<てっちゃん何持ってきたの?/選曲:テツニ>
Ooh Baby, Baby/The Escorts
<猫ちゃん/選曲:横山剣>
MC:シリル・ロイ
猫/CRAZY KEN BAND/CRAZY KEN BAND
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
金魚鉢/CRAZY KEN BAND
<THE WORLD OF HIROSHI TACHI/選曲:横山剣>
シンデレラ〜朝まで踊ろう/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
夜霧よ今夜も有難う/舘ひろし
<剣さん、イイネ!/ゲスト:LOVE PSYCHEDELICO >
Calling You/LOVE PSYCHEDELICO
BGM:FRENZY/FRANK POPP ENSEMBLE
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
二十才の頃/ムッシュかまやつ
MIZUMACHI BAR × CRAZY KEN BAND コラボカクテル!!!
『流星ドライヴ』のカクテルです。
今回は色味にこだわりました。
グリーンバナナ、グレープフルーツを使い、甘味の中にもすっきりとしたラムネのような味わいが感じられます。
歌詞にもある、“甘いひと時から粋な別れ”までをマラスキーノチェリーとミントチェーリーで表現してあります。
別れの曲なのに爽やかなメロディーなのでカクテルに落とし込むのに苦労しましたが、自分のイメージにかなり近づけることが出来ました。
横浜マリンタワー
佐藤貴臣















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