2011年10月22日のオンエア楽曲です!
明日は富士スピードウェイでアメフェスだよ。俺とノッサン、ゲストで出ます。
まだまだカスタム途中段階でホイールはこのハヤシのキャストのままですが、
スポークが間に合わなかったのでこの状態でZパレード参加します。
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
生き残れ!!!/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ラフ・トレードから発表された、ザ・ポップ・グループのデビュー・アルバム『Y』のプロデューサーとしてニュー・ウェイヴ・バンドの演奏に散々ハサミを入れダブ化し当時のリスナーをおどろかした、在英レゲエ音楽家デニス・ブラックビアード(黒ヒゲ)・ボーヴェルの、自身のダブ・アルバム『アイ・ワー・ダブ』が到着する前に登場したデニス・ボーヴェル・プロデュース作品、在英レゲエ女性歌手マリー・ピエールのLP『ラヴ・アフェア』(トロージャン)は出来の良いラヴァーズ・ロック・レゲエだったので、当時のリスナー達は更にのけぞってしまったのだった、「チューズ・ミー」をどうぞ。作詞・作曲、ベース、オルガン、シンセ by デニス・ブラックビアード・ボーヴェル。1979年作品。
Choose Me/MARIE PIERRE
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●マーティン・デニーのグループカー1964年にアラスカのアンカレッヂ米空軍基地の将校クラブに出演した際の模様が、ラジオ放送用に録音されていて、それがCD『ベイクド・アラスカ』に成ってます。全曲に御本人のMCが付いていて「ガール・フロム・イパニマ」は“リバティー社から発表したてのLP『ラテン・ヴィレッヂ』から”と紹介している。「ガール・フロム・イパニマ」をお聞きください。
●つづいて、ペルーのクリオージョ・ポップスの現役ディーヴァ、エバ・アイヨーンの2001年録音『トレインタ・アニョス/エバ・アイヨーン、エン・ビーボ』“芸能生活30周年ライヴ”から「ソイ・パン、ソイ・パス、ソイ・マス」(私はパンです。私は平和です。私は「とても・たくさん」です)。
チャブーカ・グランダと共に、幼小期からのエバの2大アイドルのもう片方、メルセデス・ソーサの曲を3曲“ランドー(LANDO)”化してライヴのかなり深い所で抜露されるメドレーの3曲目
「ソイ・パン、ソイ・パス、ソイ・マス」(私はパンです。私は平和です。私は「とても・たくさん」です)を聞いてください。レパートリーの大半はバルス(ワルツ曲)であり、ここぞと云う所で長目のランドー・アレンジが出て来る進行でした。舞台上も客席も白・黒・インディオ顔と、
ブラジル並みにヴァライエティ豊かな人種構成。ただし、バルス曲でもカホンが鳴り止む事はありませんでした。音楽監督はベーシストのフェリーペ・プマラーダ。因みに「ソイ・パン、ソイ・パス、ソイ・マス」はDVDにもCDにも入っています。
The Girl From Ipanema/MARTIN DENNY
Soy Pan, Soy Paz, Soy Mas/ EVA AYLLÓN
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Stormy/O.C.SMITH
<てっちゃん、何持って来たの?/提供:テツニ&選曲:横山剣>
LOVE ON A TWO WAY STREET/THE MOMENTS
WHAT IS THIS/BOBBY WOMACK
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Munsters Theme/The Slackers
Gangsters/The Specials
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
My Time/菅原愛子
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Didn't We/Hugo Montenegro
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
Hey Baby/麻吉(Machi)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
ワイルドで行こう!!!/CRAZY KEN BAND








最近のコメント