今日はJR横浜線の
十日市場駅周辺からリポート!
雨は降ったり止んだり
繰り返していますね。
ワタクシは駅北口徒歩5分、
株式会社アグリメディアが運営する
シェア畑にやって来ましたー!
今日はLovelyファームで
スイカの収穫を行いますよー!
Lovelyファームでは今年、
金のたまご、銀のたまご、ピノガールに
オレンジNo.1という4つの品種を
育てました!写真は去年も育てた
金のたまご!
なかなか重さもあって味も
期待できそう!!
これはピノガール?
オレンジNo.1!?どっちだ?
蔓が複雑に絡み合い
菜園アドバイザーの門川さんも
見ただけでは分からなくってしまったそう。
切るとオレンジNo.1はその名の通り
果肉がオレンジ色をしているそう。
右が銀のたまごで左は、、、
ピノ?オレンジ?どちらかで
この2つはスタジオに送りましたー!
そしてワタクシは金のたまごを
冷やして頂きました!
今年もバッチリ甘さもあって
美味しかったでーす!
最後は横浜・山手十番館からリポート!
横浜・山手十番館といえば
横浜の街並みを一望できる
丘の上に佇む特別な一軒家レストラン!
明治100年を記念して建てられた
歴史ある洋館は、
その美しい外観と重厚な造りが
特徴的ですよね〜!
ステンドグラスの光が降り注ぐ店内は、
まるで美術館のような洗練された空間!
メニューは四季折々の食材を
ふんだんに使用したフレンチコース♫
1階は気軽に立ち寄れるカフェ。
2階がフレンチレストランに
なっていますよ。
建物に隣接してBBQやカフェが
楽しめるテラス席もあります。
今日は夏の期間限定!
テラス席のみで楽しめる
かき氷の話題をお届け!
今年始まった新メニューのかき氷🍧
暑い夏を乗り切る為の冷たいメニュー。
山手十番館で食べてもらうのだから
普通のかき氷ではなく山手十番館らしい
かき氷を!と言ってできたもの2種類!
1つはクリームソーダのかき氷(1500円税込)
メロンシロップにフレッシュメロンを添え、
パチパチと弾ける キャンディーで
ソーダの爽快感を表現しているそう!
クリームソーダといえばアイスは?
、、、かき氷の中に入っている!
山手十番館の定番クリームソーダが
かき氷に!うまーい!
パチパチキャンディーが良い!
そしてもう一つは
プリンアラモードのかき氷(1500円税込)
2種のカスタードソースと
キャラメルソースを使いプリンアラモードの
味を再現!フルーツをたっぷりあしらっていて
まるでプリン・ア・ラ・モードを
そのまま味わっているかのような味なんです。
ビックリだし美味しい!
プリンはなくともプリンアラモードでした!
もちろんアイスは中にあり、ベリーソースに
チョコソースも隠れてあり食べ進むと
味の変化も楽しめますよ!
お話は横浜・山手十番館の
臼井良成支配人に伺いました!
ありがとうございますっ!
この夏は山手十番館で
オシャレにかき氷を楽しんでみては?
横浜・山手十番館のかき氷は
9月28日日曜日までの期間限定で
提供時間は平日が17:00~21:00
土日祝:12:00~21:00となっています。
またテラス席のみの利用ですのでご注意を。
おはようございます!
週末金曜日はなきん。
今週もよろしくお願いします。
街角リポートはみなとみらい線の
元町・中華街駅周辺からお届け。
元町口を出ましたよ。
今日は昨日までと変わって
暑さは姿を隠し涼しい風が
吹いています。
曇り空で日差しがない分ホッとしますね。
駅の上にある都市型公園の
アメリカ山公園へ。
バラのシーズンは終わりましたが
芝生の緑が眩しいですね🟢
ここに来て梅雨シーズン復活!?
アジサイも復活する!?
駅を後にしてジェラール水屋敷
地下貯水槽前に来ました。
国登録有形文化財にもなっている水場です。
その先は元町公園!
いよいよ明日から元プーこと
元町プールが営業スタートしますよ!
元町公園の横から伸びる
額坂を上がりましたー!
急な階段坂ですね。
本日の目的地はこちら!
たまプラーザ駅から徒歩2分。
私設図書館の「ぷらに」から!
こちらの図書館は子どもと若者の為の
私設図書館とのこと。
基本、大人の入館や見学はできないそう。
子どもや若者の居場所、
サードプレイスにしたいという
思いからそうしているそう。
なので対象者は1人で来られる
6歳から25歳まで。
ワタクシは取材という事でOKを
頂きました〜!ありがとうございます。
館内はこんな感じ。
図書館というかマンガや本がたくさんある
友達の家的な雰囲気ですね。
開館は14時から18時(日曜日はお昼から開館)
土曜日以外は常に開けているそうです。
2021年にオープンした時は館長の
青柳さんが持ち込んだ
100冊から始まったぷらに。
今は寄贈や子ども達が家から持って来た
マンガや本などで16000冊はあるそう!
子ども達はフラッと本を読みに
来るだけだったりちょっとした
お喋りを楽しんだり、何かに打ち込んだりと
大人に干渉されずに過ごせるのが良いそう。
地域柄か過干渉の親も多くだからこそ
子どもだけの居場所をと考えたんだそう。
お話は館長の青柳志保さんと
ここに通っていた晴佳さんに
伺いましたよー!
ありがとうございます。
晴佳さんは学生時代、
不登校になりその時に、
こちらに来ていたんだそう。
だからこそ不登校の子の気持ちに
寄り添えるという事で
今は「不登校の日」というのをつくり
今、そうなっている子に対して
自分の経験や学んだ事など
ぷらにで伝えているんだとか。
他にもぷらにには「手仕事の日」
なんて日もあり、その日は編み物したり
絵を描いたり何か手仕事しながら
みんなで喋るという事をしているそう。
本だけじゃない、子ども達の居場所になる
図書館でした!もちろん夏休みも開館。
子ども達はぷらっと遊びに来てみては?