<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
It's Too Funky In Here/James Brown
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●2018年に英SOUL JAZZレコーズから出た、七十年代末に南ロンドンで活躍した在UKラヴァーズ・ロック娘トリオ ブラウン・シュガーのコレクション・アルバム『ブラウン・シュガー/アイム・イン・ラヴ・ウィズ・ア・ドレッドロックス ブラウン・シュガー・アンド・ザ・バース・オブ・ラヴァーズ・ロック 1977-1980』の冒頭に収められた1977年作、ブラウン・シュガーの「ブラック・プライド」をお聞き下さい。
元元はジャメイカ録音であるリー・ペリーのプロデュースしたスーザン・カドガンの「ハート・ソー・グッド」や、シャロン・フォルスター唄う所の「シリー・ワズント・アイ」等の合衆国ソウルのジャメイカ人女性シンガーのレゲエ・カヴァーは、南ロンドンを中心とした在英カリビアン・コミュニティでも流行し、デニス・ボーヴェル率いるマトゥンビ等の在UKニュー・ウェイヴ・レゲエ・バンドの台頭と共に、UK内カリビアンのリアルな暮らしに根差した政治色も盛り込んだスウィートなレゲエの必要性も高まったとライナーに在ります。
1977年当時はミドル・ティーンだった三人娘の内中心人物はデニス・ボーヴェルと同じくバルバドスからの移民を両親に持つポウリン・カトリン、他の二名は後後ラヴァーズ・ロック♀歌手コフィーと名乗るキャロル・シムズ、後にソウルⅡソウルのリード・シンガーと成るキャロン・ウィーラー。作詞・作曲・編曲・プロデュースはブラウニーTことジョン・クピアイェ(JOHN KPIAYE)、ミキシングがブラウニーTとデニス・ボーヴェル、実業家デニス・ハリスが起業したレゲエ・レーベルからのブラウン・シュガー三枚目のシングルとの由で、そのレーベル名がラヴァーズ・ロックと云ったと、スチュワート・ベイカーさんのライナー・ノーツに書いてあります。
Black Pride/Brown Sugar
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
スピード野郎/平尾昌晃
<goldfish bowl /選曲:横山剣>
BGM:OH! LANGFANG/CRAZY KEN BAND
ドラマチック・ブルース/應蘭芳
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Show and Tell/Maceo Parker
<まぐろ狩り/選曲:横山剣>
BGM:Skyscrapers/DEODATO
Carly & Carole/DEODATO
It's Too Late/Carole King
<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
The Sound of Revolution/Los Fastidios
I Shall Be Released/The Slackers
<HONMOKU NEIGHBORHOOD/選曲:横山剣>
Why (feat. SANTAWORLDVIEW & Leon Fanourakis)/YamieZimmer
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Focus/H.E.R.
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
I Can Play For (Just You & Me)/Maceo Parker
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップ(例外もあるよ!)を紹介するイーディンなコーナーです。(106は台北の郵便番号です)
July/Kris Wu
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Breathless/Corinne Bailey Rae
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★「僕の好きな車」単行本発売のお知らせ
以前ポパイで連載をさせて頂いていた「僕の好きな車」が、
立東舎さんより単行本として発売されております!大好評の様で、嬉しいねぇ!
全国の書店やAmazonなどでもお買い求め頂けますのでぜひ!
★アルバム情報
『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!
★アナログ・レコード
昨年11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!
★追加公演やってるよ!昨日は川口でした。
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●何か新らしい刺激に出会い度くて足立区から高円寺迄遠出(トーデ)し、行って来ましたロス・アプソン。久久の来訪と成ってしまった事を店主の山辺さんに詫び、店内にディスプレイしてあるメキシコ製のカラベラ(ガイコツ)人形や鶴岡龍とザ・マグネティックスのリマスタード・コンプリート盤の話をしていると、「そう云や、こんなモンも入荷しましたっけ」と急に半七老人風に成った店主はスペインのCDメイカー「ヴィンテージ・ミュージックFM社」がリプロしたペレス・プラード楽団のアルバム『デンゲス』ストレート・リイシュー紙ジャケCDを教へて呉れた。
ペレス・プラード式マンボの帝王であるペレス・プラードはペレス・プラード式マンボで一山当てて以降はアイデアの宝庫の人と化し、自動車のホイールを水平にスタンドで立て、二器のソイツをスティックで二名が叩くテケテケテケケ・テケテケテケケと云う音を、ブラジル音楽のバイヨンに於けるトライアングル状にマンボのアクセントにする事を“発明“し、そのスタイルをデンゲ(スペイン語のデング熱)と命名した、そのアルバムです。日本ビクター/RCAには来日した折メンバー全員がビクターの法被をひっかけてデンゲ演奏中のLPスリーヴもある。ではアルバム『デンゲス』から、ダマソ・ペレス・プラード・イ・ス・オルケスタの「デンゲ・デル・アモール(愛のデンゲ(デング熱))」を聞いて下さい。女声も混じえたコーラスは随所で「ベサ・ラ!(キスしろ!)」と云っていて、直後に入るパワフルな吸着音は、キスの擬音である様です。六十年代迄の特撮が大好きなヒトには受けると考へます。
Dengue Del Amor/Perez Prado
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
BGM:棕櫚/CRAZY KEN BAND
1967年・富士24時間レース/サリー久保田
<アボガド・ジョコヤマ>
ロブスター=langosta(ランゴスタ)
車エビ=gamba(ガンバ)
小エビ=camarón(カマロン)
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Como El Agua/Camarón de La Isla
YouTube: Camaron de la isla y Paco de Lucia Como El Agua
スペインで最高のフラメンコ歌手と称されるカマロン・デ・ラ・イスラ(「島のエビ」の意味)で「Como El Agua(コモ・エル・アグア)」。ギターは、長らく相棒をつとめたパコ・デ・ルシアです。(エルカミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<タイに行きたい/選曲:横山剣>
BGM:タイに行きたい/CRAZY KEN
Pee Kow Pee Ork (Ghosts Come And Go)/Chai Muansing
BGM:Black Night/Deep Purple
<JAZZYなマンガソング /選曲:横山剣>
力石徹のテーマ/ヒデ夕木
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
N.I.B./Black Sabbath
<PB SONG/選曲:横山剣>
BGM:プレイボーイ・ツイスト/CRAZY KEN BAND
PLAYBOY feat. DABO/AI
<剣さん、イイネ!/ゲスト:ナルバリッチ>
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Sabor A Mi/El Chicano
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★アルバム情報
『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!
★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!
★追加公演やってるよ!今日は厚木でした。
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
Afro Blue (feat. Erykah Badu)/Robert Glasper
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●2020年の東京オリンピックや2025年の大阪万博迄の間に南海トラフや首都圏直下型大地震が起こりません様にと祈りつづける選曲者です。もし起きた場合、過去にどんな事が起ったかを知り度い方は、記録文学の神様・吉村昭(1927-2006)の『三陸海岸大津波』と『関東大震災』(二冊共・文春文庫)をお読み下さい。おっかねぇよ。
1969年に日本国内で活動を開始したイタリア人男性五名と日本人女性二名から成るムード歌謡ポップス・グループ、カサノヴァ・セッテのコレクションCD『コロムビアコンプリート +(プラス)』が2017年に発売されていた事をつい最近知りました。
鈴木啓之さんのライナーに依れば、デビュー時の女性の一人はキャシー中島、男性メンバーの内フラビアーノ・ザンボンは、ヒデとロザンナのロザンナ・ザンボンの兄との事です。ではLP『マカロニ演歌を唄う』にも収録された七吋曲、作詞:橋本淳、作・編曲はロザンナの叔父ブルーノ・ダラポッサ、リード・ヴォーカル:マリオ・ランディに依る、カサノヴァ 7(セッテ)の「万博でヨイショ〜EXPO ‘70」をお聞き下さい。
途中で入るソウル・ジャズ風味なギターで現実に引き戻されはするものの、マヌ・ディバンゴの「キ・エ・フ・ド・キ(シューシュー)」やティンカンの「リーヴ・ザ・キーズ」の系譜に連らなるフロア・キラーの傑作だと思う。笑いをこらえるのは不可能だが「笑っているヒトは自分自身を笑っているのだという事を忘れないで下さい」(P&C 湯浅学)。昔の日本人と日本に居住するエトランゼ(異邦人)は凄かった。
万博でヨイショ〜EXPO ‘70 / カサノヴァ 7(セッテ)
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
Susie Q/Dale Hawkins
<MANILAからNYへ/選曲:横山剣>
Anak*息子/杉田二郎
BGM:Anak/Freddie Aguilar
BGM:Ordinary Guy/Joe Bataan
Ordinary Guy/Joe Bataan
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
One Way Street/The James Taylor Quartet (JAZID LP 81)
<NYからLAへ/選曲:横山剣>
El Malo/Willie Colón & Héctor Lavoe
Suavecito/Malo
BGM:La Raza/Kid Frost
Viva Tirado/El Chicano
<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
All My Loving/Prince Buster
Crazy Love/SKA-9
<HAWAIIAN DELIGHT/選曲:横山剣>
BGM:Hawaiian Paradise/Elvis Presley
SHOCK HAWAIIAN SHOCK/CRAZY KEN BAND
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Everything (feat. John Legend) /Ella Mai
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Fez Bossa/Paolo Achenza Trio (RTLP 401)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
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立東舎さんより単行本として発売中です!大好評の様で、嬉しいねぇ!
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★アルバム情報
『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!
★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!
★明後日から追加公演やるよ!
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
この子をGetしたのは3years a go! 段階的にちょっとづつイジって来ましたが、腹八分目ぐらいがちょうどいいので、そろそろここらでコンプリートとしましょう。
敢えて社外パーツは一切使わず、ノーマルパーツ、HARLEYの別車種から移植したパーツ、そしてHARLEY直系スクリーミン・イーグルのパーツだけで仕上げることに拘りましたよ。
タンクもノーマル。ペイントのデザインは1970年代のAMF時代のXLをイメージ。当時モノはトリコロールやレインボーっぽいメリメリ・カラーだったけど、敢えて白のライン&文字にすることでちょっと近未来的ムードが出せたかも。コンセプトは「シリンコンバレーの優秀なエンジニアが通勤の足に使っているHARLEY」って感じでやんす!!!
HARLEY DAVIDSON CITY KAWAGOEの秀島君と!!!
撮影:SMOKY TETSUNI
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
※Mr.IKURA、大人の秘密基地、お疲れ様でした!
2/3(日)はIKURAさんと銀座ケントスです。
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●2019年1月15日渋谷ツタヤ・オー・ウェストにて開催された統括総合指揮/ソワレ&エルナ・フェラガ〜モに依る「渚ようこを送る会」は、開場から終演迄全長六時間を越え、演者も観客も大入り満員・大盛況だった。ほぼ踊り通したデリシャスウィートスと、タブレット潤が唄った「女の道」が印象深い。横浜のギタリスト/SSW三輪二郎の「残されたモンは、唄ってゆく丈けです」と演唱前のコメントも、会場内の全員の意志を象徴していて圧巻でした。
米ウェスト・コースト宅録派の鼻祖、ザ・レジデンツが急速にノーザン白人風に近現代化する生活環境の中で失なわれつつ在るエスキモーの古式ゆかしい物語を六つのシチュエーションに音像化したアルバム『エスキモー』は、1976年4月から1979年5月に掛けて録音された。6トラックズ全てにホワイト・アウトなブリザード音が吹き荒れる厳寒なムードのアルバムだ。
つづいて、名作と云はれる『ザ・コマーシャル・アルバム』(1980年)と同時に制作されたのが、アルバム『エスキモー』収録曲をディスコ・ミックスした12吋アナログ『ディスコモ』であり『エスキモー』収録曲がクラフト・ワークの12吋調にカスタムされるに至り、ようやく馬鹿なわたし(クラ)もザ・レジデンツのファンに成っただよ。
では『エスキモー』の1曲目「ジ・ウォーラス・ハント(セイウチ狩り)」をダンサブルにリーミクスしたザ・レジデンツの「ディスコモ」をお聞き下さい。OA枠の都合に依り冒頭1分19秒はカットしてお届けします。
Diskomo/The Residentes
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
Bluebird/Corinne Bailey Rae
<アボガド・ジョコヤマ>
パン=pan(パン)
※ポルトガル語では「pão(パォン、って感じ?)」
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Obsesión/Virginia López
YouTube: VIRGINIA LOPEZ / TRIO IMPERIO - Obsesion
プエルトリコの名作曲家ペドロ・フローレスが1935年に発表した名曲「オブセシオン」。同じくプエルトリコ出身の女性歌手ビルヒニア・ロペスの歌でお送りしました。サビの歌詞……
amor es el pan de la vida(アモール・エス・エル・パン・デ・ビダ=愛は人生のパンである)
amor es la copa divina(アモール・エス・ラ・コパ・ディビナ=愛は聖なる杯である)
は、小説などに引用され、有名なフレーズとなっています。(エルカミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<コモドール計算機/選曲:横山剣>
BGM:The Bump/The Commodores
Night Shift/The Commodores
Girl I Think the World About You/The Commodores
Easy/The Commodores
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Werewolves Of London/Warren Zevon
<追悼アレサ・フランクリン様/選曲:横山剣>
M:もう一度 抱きしめて/神崎まき(作曲:横山剣)
M:Ain't No Way/Aretha Franklin
<剣さん、イイネ!/ゲスト:テンテンコ >
Animal’s Pre-Human/テンテンコ
オフィシャルサイト:http://tentenko.com/
ニューアルバム『ALL YOU NEED IS CAT~猫こそはすべて
http://tentenko.theshop.jp/items/15511936
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
シャンタン/CRAZY KEN BAND
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立東舎さんより単行本として発売されています。
大好評の様で、嬉しいねぇ!
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★アルバム情報
アルバム『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!
★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!
★追加公演やるよ!
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
https://www.crazykenband.com
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
※Mr.IKURA、大人の秘密基地、お疲れ様でした!
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ニューヨークの白人女性ジャズ/ポピュラー・シンガー、ミンディ・カースンが1958年に発表したアルバム『ベイビィ、ベイビィ、ベイビィ』のA面一曲目表題曲をお聞き下さい。編曲・指揮・演奏はグレン・オーゼル(GLENN OSSER)と彼のオーケストラ。ギャランティード・ハイ・フィデリティな米国コロムビア製の録音です。チミツなオーケストレーションに載って我が世の春を謳い上げるミンディ・カースンは米国帝国主義の権化の様で、素晴らしい。ここには心が痛む成分は全く在りません、平和そのもの。これはとてもアイロニカルな問題ですね。
それはともかく、米盤コレクタブルズ・レーベルのCDにはオリヂナル・ライナー・ノーツが転載されていて「休暇でマイアミを訪れていた製菓子会社秘書のミンディ・カースンはナイト・クラブの地元グループ内で熱唱、マネージャーにスカウトされ、ニューヨークに帰ってからはミュージカル『南太平洋』のリヴァイヴァルの波に乗り、忽ち人気歌手の仲間入り」と在る。こう云ったシンデレラ・ストーリーを創作して読者が納得するクサい構造が時代を感じさせます。芸能力者に対する明らかな蔑視でありミソジニー(MYSOGYNY女嫌い)の一種なので、すたれた訳です。「パリのラヂオ局詰めの女医だったグロリア・ラッソが出演者急病の為、スタントで唄って人気沸騰」ってのも在ったっけ。パリの前にはバルセロナでのヒット曲がタップリ在りますのに!
全く器用な医者アルヨ!
Baby, Baby, Baby/Mindy Carson
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
新春ゴールデントロフィレースの50分耐久にBMW2002で黒い稲妻こと桑島正美さんとコンビで参戦しました。めちゃめちゃレベル高くて参りましたが、ビリながら予選を9位で通過出来ました。決勝では6位までポジションアップ出来ましたが、残念ながらピットレーンのスピード違反に加え、ドライヴ・スルー・ペナルティにより失格となってしまいました(涙)。なお、同日、行われたN-ONE オーナーズカップにTUBEの松本玲二さんが参戦し8位完走!ちなみにN-ONE OWNER’S CUPを制したのはDJのピストン西沢さん!!! 御目出度うございます!!! ということで僕が作ったTUBEの「タイムトンネル」を!!!
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
タイムトンネル/TUBE
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Latin Soul/Ralfi Pagan
<火の玉/選曲:横山剣>
Skit~イザベラ~/FIRE BALL
SMILE SMILE SMILE/FIRE BALL
<CHIBOWのROOTS ROCK 100選/選曲:CHIBOW>
Dig in 1967 soul instrumental/The Pac-keys
Breakaway/Irma Thomas
Road Runner (The London Rock N Roll Show, Wembley Stadium - Aug 5, 1972)/Bo Diddley
Fly Me To The Moon/Skanatra
<頑張れ!! 古賀琢麻選手!!/選曲:横山剣>
BGM:ロスアンゼルスの中華街/CRAZY KEN BAND
ZZ/CRAZY KEN BAND
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:ISOP>
ホエン・ザ・カーテン・フォールズ/グレタ・ヴァン・フリート
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Ani’t No Big Thing/Ralfi Pagan
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです。
(106は台北の郵便番号です)
千歳/Chthonic
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
中1から中3までを過ごしたドリームランド界隈。ドリーム銀座は俺のやってたチャリンコ暴走族「毒瓦斯」のテリトリーでもありました!!! そのドリーム銀座をニュー・アルバムのタイトルとしたサ上とロ吉野の「Yokohama La La La」でございます!
Yokohama La La La/サイプレス上野とロベルト吉野
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★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!
★追加公演やるよ!
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
https://www.crazykenband.com
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●キャプテン・ビーフハートが1980年にヴァージン・レーベルから発表したアルバム『ドク・アット・ザ・レイダー・ステーション』から最終曲(全12曲)の一曲前「シェリフ・オブ・ホン・コン」をお聞き下さい。パンク〜ニウ・ウェイヴ・ブームの真っ只中にドン・ヴァン・ヴリートとも名のるキャプテン・ビーフハートのアール・ブリュット(生の、むき出し芸術)的なイラストレーションをまとったLPで、アール・ブリュット的な若手表現者にとってどれ程強い(ツオイ)励ましに成った事でしょう。キャプテン・ビーフハートは音楽家廃業目前な訳だが、作詞・作曲・歌・チャイニーズゴング(京劇で使うアレだ)とプロデュースをハツラツと担当している。ではキャプテン・ビーフハート・アンド・ザ・マヂック・バンドの「シェリフ・オブ・ホン・コン」を。
ホンコンのシェリフは女性である様子。
Sheriff Of Hong Kong/Captain Beefheart and The Magic
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
ガールフレンド/Crazy Ken Band
<アボガド・ジョコヤマ>
ライオン=león(レオン)
馬=caballo(カバジョ)
ムスタング=musutango(ムスタンゴ)
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Caballo Viejo/Roberto Torres
キューバ出身の歌手ロベルト・トーレスの歌う「Caballo Viejo(カバジョ・ビエホ=年老いた馬)」お送りしました。(エルカミナンテ岡本)
オリジナルは、ベネズエラの名作曲家シモン・ディアスによる、ホローポというスタイルでの楽曲です。
YouTube: Caballo Viejo Simon Diaz (Letra) HD
そして、この曲をもとに出来たジプシー・キングスの「バンボレオ」。
YouTube: Gipsy Kings-Bamboleo HQ 1080.wmv
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<元ネタ天國 part1/選曲:横山剣>
スカイレストラン/Hi-Fi Set
January 28th/J.Cole
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
I Can’t Stop Loving You/The Ventures
<元ネタ天國 part2/選曲:横山剣>
裏切り者のテーマ/O'Jays
Wish I Didn't Miss You/Angie Stone
<剣さん、イイネ!/ゲスト:鈴木慶一>
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Love Don't Live Here Anymore/Rose Royce
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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立東舎さんより単行本として11/16に発売となりました!大好評の様で嬉しいねぇ!
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ニューアルバム『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!
★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』(2018年)
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!
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CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ジャメイカのアーリー・レゲエ時代からの名プロデューサー、ハリー・ムーディの1970年・71年の仕事の数数を1988年に初めてCD化したフロリダ州マイアミのムーディスク・インターナショナル発行のVA.『ハリー・ムーディ・アンド・フレンズ/レット・ミー・テル・ユー・ボーイ』から、ヂ・エボニー・シスターズの唄う表題曲を聞いて下さい。オルガンのウィンストン・ライト、ピアノのグラッドストーン・アンダースン、ベースのジャッキー・ジャクスン、ドラムズのマイケル・リチャーズ、ギターのハックス・ブラウン、テナー・サックスのトミー・マコック達はハリー・A・ムーディの元で仕事をするときはザ・リヅム・ルーラーズと呼ばれていました。作詞・作曲・プロデュース及び1988年のリマスタリングもハリー・A・ムーディ。
Let Me Tell You Boy/The Ebony Sisters
<お年玉年賀状/選曲:横山剣>
シウマイ旅情/野宮真貴
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
PINK VIBES/Suchmos(MV:1965 OLDSMOBILE Dynamic88 Convertible)
<CRAZY ONNA BAND/選曲:横山剣>
<SE>円楽のプレイボーイ講座12章「第1章:女」
CRAZY O・N・N・A BAND(World Standard CKB A Tatsuo Sunaga Live Mix)/Crazy Ken Band
VIVA女性(World Standard CKB A Tatsuo Sunaga Live Mix)/Crazy Ken Band
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
What A Difference A Day Makes/Esther Phillips
<Super Baaad/選曲:横山剣>
AMANOGAWA/Crazy Ken Band
Super Bad, Part 1/James Brown
<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
Trojan March/The Trojans
Whatcha Gonna Do About It/The Litter
Fetter Skinhead/Los Fastidos
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Miracles/Cannons
<Beginning Of The End/選曲:横山剣>
BGM:Funky Nassau/Beginning Of The End
Let’s Go/ORIGINAL LOVE
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
What A Difference A Day Makes/Gato Barbieri
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
I Can't Help It/Michael Jackson
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★イベント情報明日イベント出演します!
YOKOHAMA MUSIC STYLE
日時 2019年1月13日(日)
会場 横浜港大さん橋国際客船ターミナル 大さん橋ホール
18:30〜横山剣DJショー
19:00〜ライヴ(SKA-9 feat.小野瀬雅生 Guest 横山剣 from CKB)
https://yokohama-music-style.com
★「僕の好きな車」単行本発売のお知らせ
以前ポパイで連載をさせて頂いていた「僕の好きな車」が、立東舎さんより単行本として11/16に発売となりました!大好評の様で、嬉しいねぇ!
★アルバム情報
ニューアルバム『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!
★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)『香港的士』(2016年)『GOING TO A GO-GO』(2018年)の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!
★追加公演やるよ!
CRAZY KEN BAND TOUR 2019GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
明けましておめでとうございやす!!!
새해 복 많이 받으세요
新年快樂
Happy new year
Un feliz año nuevo
Tahun baru yang bahagia
Isang masayang bagong taon
สวัสดีปีใหม่
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
UNIVERSAL SIGMA移籍&doublejoy international発足 10周年!!!
eye catch -みんな赤ちゃんだった- ~うっかり八時の半太郎/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●明けましておめでとうございます。
2018年12月7日バーニーズ・ニューヨーク六本木店では夜六時半頃から東京パノラマ マンボ ボーイズのインストア・ライヴが行はれた。かつてフィーチャリング・リード歌手だったソリマチ・アキラ氏(ヨコワケ・ハンサム・ボーイ)がバーニーズNYのクリスマス・シーズンのウィンドウ・ディスプレイ及びイラストレーションを担当なさった事をキッカケとして新宿店や銀座店でもライヴが開催された模様。
東京パノラマ マンボ ボーイズはソリッドな新曲マンボ「バーニーズNYマンボ」を発表。東京パノラマ マンボ ボーイズの心臓部(とフクラハギ)であるコモエスタ八重樫、ゴンザレス鈴木、パラダイス山本の三人衆にDJのハヤシ・ダイスケ、東洋の神秘の権化(パラダイス山本のMCに依る)ダンサー ミス・キャバレッタが華をそえた。三原葉子をグラマラスにアプデイトした感じのミス・キャバレッタうつくしかったです。圧巻だったのは、封印していたラテン歌唱を25年振りに解き放ち、ソリマチ・アキラが「キエン・セラ」及び「ダイナマイト・マンボ」を一人でクールに熱唱、会場に詰め掛けた老若男女は感動を新(アラタ)に致しました。
パラダイス山本と東京ラテン ムード デラックスの「洋酒天国」はゆくゆく掛ける事にして、今宵は1992年4月22日発表の東京パノラマ マンボ ボーイズ制作に依る傑作マンボ・サスペンス・アルバム『マンボ・スパイ・2(ツー)』からウィリアム・ホールデン主演のイギリス映画テーマ曲のカヴァー「スージー ウォン マンボ」をお楽しみ下さい。傷心の香港旅行中の画家ウィリアム・ホールデンに懇願されてモデルを務める子持ちのスージー・ウォンの本職は、あばら屋住まいの売春婦さんなのでした。アーメン。
スージー ウォン・マンボ/東京パノラママンボボーイズ
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
Georgy Girl (From "Georgy Girl”)/Hank Levine, His Orchestra & Singers
<アボガド・ジョコヤマ>
亥年=año del jabalí(アニョ・デル・ハバリ)
año=年(アニョ)
el jabalí=イノシシ(エル・ハバリ)
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Agúzate/Charlie Aponte
プエルトリコのバンコ・ポプラル銀行が年末にリリースする恒例のスペシャル企画アルバム…昨年は『Mas de Un Siglo(マス・デ・ウン・シグロ=世紀を超えて)』から、元エル・グラン・コンボのメイン・ボーカリスト、チャーリー・アポンテの歌う「Agúzate(アグサテ)」お送りしました。ちなみに、もともとはリッチー・レイとボビー・クルスのコンビによる1970年の大ヒット曲です。(エルカミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<いなめらきあ/選曲:横山剣>
BGM:陽はまた昇る/ゴールデンカップス
Never Gonna Give You Up/Patrice Rushen
Never Gonna Give You Up/Chuck Brown & The Soul Searchers
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
旅人よ/加山雄三
<ボビオ君!!!/選曲:横山剣>」
Every Little Step/ボビー・ブラウン
<剣さん、イイネ!/ゲスト:原田知世>
銀河絵日記/原田知世
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
レコード/CRAZY KEN BAND
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★追加公演やるよ!
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
※チケットの一般発売日は昨年の11月25日から始まっております。
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