01:PUNCH!PUNCH!PUNCH!
02:☆☆☆☆☆
03:タオル
MC
04:本牧ビーチ・フィールド
MC
05:モトマチ・ブラブラ
MC
06:スポルトマティック
07:Let's Go CKB〜タイガー&ドラゴン
08:GT
09:ハマのビート
アンコール
10:タイガー&ドラゴン本牧仕様 feat CHIBOW & CHOZEN LEE
11:カモナマイハウス feat CHIBOW & CHOZEN LEE(未発表新曲!)
MC
12:からっぽの街角〜PUNCH!PUNCH!PUNCH!
クロージング・テーマ:MY HOME TOWN/SKA-9
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
No More Lies/Thundercat & Mac Miller
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTALUVの時間です。
●ホウストンTx.出身の合衆国ソウル4tet ヂ・アーチー・ベル・アンド・ザ・ドレルズが1968年の全米大ヒット「タイトゥン・アップ」の後、レーベルもアトランティックからマイアミの亡命キューバ人人口密度の高い地区ハイアレアに本拠地を置くヘンリー・ストーン所有のT.K.レーベル傘下グレイズ(GLADES)に移籍、1973年に発表した「デ〜ンシン・トゥ・ユア・ミュージック」をお聞き下さい。
この時期のザ・ドレルズ3名の内1名だったプリンス・フィリップ・ミッチェルの作品で、プロデュースもミッチェルとの事。グループ名のザ・ドレルズは「ザ・ベスト・ドレスド・アンド・ベスト・ラヴァーズ」の意味を込めて命名したと2005年のインタヴューでアーチー・ベルが答へている。
‘80年代青林堂時代の漫画誌『ガロ』の表紙&本文デザイナーを務めていた画家でデザイナーの原口 健一郎さんの御自宅にお邪魔したとき「ワタシはコレでソウルの米盤シングルにはまりました」と「デ〜ンシン・トゥ・ユア・ミュージック」を爆音で掛けて呉れたのが良い想ひ出と成っている。
Dancing To Your Music/The Archie Bell & The Drells
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
雨のパリで(Paris In The Rain)/Sarah McKenzie
<アボガド・ジョコヤマ>
Happy Birthday!=¡Feliz Cumpleaños!(フェリス・クンプレアニョス)
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Mi Gran Amor/Santana & Becky G
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<Brooklyn 1999/選曲:横山剣>
Come Back 4 Real Love/Brooklyn Funk Essentials, Alison Limerick, Ebba Åsman & Jéssica Pina
<¡Ay!/選曲:横山剣>
BGM:ロドリゲス兄弟/Crazy Ken Band
BOOMPALA/LE SSERAFIM
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Show Me The Way/Peter Frampton
<タイに行きたい>
BGM:タイに行きたい/Crazy Ken Band
Let Me Go/YONLAPA
<剣さん、イイネ!/ゲスト:MUSIC CAMP宮田信さん>
Under The Silver Moon/THEE MARLOES
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
It's Alright/藤井風
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CRAZY KEN BAND Billboard Live TOUR 2026
ビルボードライブ横浜のクレイジーケンバンド
Billboard Live YOKOHAMA
■6月27日(土)■6月28日(日)
ビルボードライブ大阪のクレイジーケンバンド
Billboard Live OSAKA
■7月2日(木)■7月3日(金)
ビルボードライブ東京のクレイジーケンバンド
Billboard Live TOKYO
■7月9日(木)■7月10日(金)
TOMAKOMAI MIRAI FEST 2026
2026年9月12日(土)・13日(日)
CKBは9月13日(日)出演 北海道苫小牧市 キラキラ公園
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●銀河系最強の7吋、アーチー・ベルとザ・ドレルズの「タイトゥン・アップ」の多大な影響下に在る、NYのコティーケレーベルのアーティスト達が好んで録音したラテン・ブーガルーみたいな歌謡曲、1968年7月発表 小月(オヅキ)リエの「サニー・ボーイ」をお聞き下さい。
作詞:東大路 千弘、作・編曲:小林 亜星。 コモエスタ八重樫さんが選曲・監修なさった1994年発売のVA.CD『東京ビートニクス VoL.2 ポリドール編』からお届けします。
日産のロングセラー乗用車「サニー」のコマソンであり、歌詞の随所に「サニー」がはめ込まれている所がお茶目でGR8。
当時のポリドールの7吋は、裏面に発売西暦が毎度明記して在るペーパースリーヴに入ってて、7吋大の表紙と紙袋が別個の他社の7吋と較べてデザインが独特でした。’80年代半ば、神保町に2軒在ったTONYレコードの、歌謡曲7吋専門店で800円也で見付けた想い出が在ります。
サニー・ボーイ/小月 リエ
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
If You Want Me to Stay/Red Hot Chilli Peppers
<Lovery Day*突然、おかっぱ頭!/選曲:横山剣>
BGM:おかっぱ頭/チョー・ヨンピル
ヨンピルメドレー/てっちゃんけんちゃん
<ハマフェスY167/選曲:横山剣>
BGM:ハマのビート/Crazy Ken Band
Only One (feat. ユン・ミレ)/Crystal Kay
BGM:モトマチ・ブラブラ/Crazy Ken Band
<今夜、聴きたい曲/選曲:横山剣>
Memory of Our Love/Donny Hathaway
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
I Need You (feat. Brandy)/Kealani
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●CRAZY KEN BAND Billboard Live TOUR 2026
ビルボードライブ横浜のクレイジーケンバンド
Billboard Live YOKOHAMA
■6月27日(土)■6月28日(日)
ビルボードライブ大阪のクレイジーケンバンド
Billboard Live OSAKA
■7月2日(木)■7月3日(金)
ビルボードライブ東京のクレイジーケンバンド
Billboard Live TOKYO
■7月9日(木)■7月10日(金)
今年、開業50周年(1976年)のフリーダム・スタジオ。現在もフリーダム・スタジオ・インフィニティとして現役稼働していることが嬉しいです! 個人的な話で恐縮ですが、COOLS RCのスタッフだった1978年、ここで新曲「センチメンタル・ニューヨーク」のレコーディングが行われ、僕もそこに立ち会いました。現場にはこの曲のプロデューサーの山下達郎さん、エンジニアの吉田保さん(吉田美奈子さんのお兄さん)、そして参加ミューシャンは山下達郎さんを筆頭に、青山純さん、伊藤広規さん、難波弘之さん等、錚々たるメンバー!当然のことながら期待以上に素晴らしいMOR名曲に仕上がりました。今もマニアの間では知られざるシティポップ名曲として語り継がれているとか。そんな思い出深い大久保のフリーダム・スタジオに48年ぶりに訪れ、こうしてCKBとしてRecording出来たっつうのがシャイコーに有難き幸せでやんす!
5月23日(土)は特別番組「TOKYO XTREME WALK MIDNIGHT SPECIAL」のため、当番組はお休みとなります。
次回、5月30日(土)にお会いしましょう!!!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●40年前、細野TKO博士にサルサを教へて貰った際、サルサの知られざる一番美味しい所はプエルト・リコ・ローカルなアーティスト達で例へばオルケスタ・プエルト・リカン・パワーを始とするメロン・レーベルやフィリップスの現地レーベル、ボリンケンに居並ぶバンドや歌手は皆聴き応へが在るとの事だった。 そしてその中心には、ニュージャージーソウルのオールプラチナムレーベルのハブ/中心にシルヴィア・ロビンスンが居る様に、SSW・キーボード奏者でバンドリーダーのピフアン(本名 ホセー・フアン・ピネェイロ・ゴンサーレス 1942年8月29日生れ—2018年3月14日没)が居るのだった。
1967年発表のピフアンのセカンドアルバム『ブーガルー・イ・シンガリン』の巻頭曲「ポジート(ひよこ)」をお聞き下さい。ピフアンの担当はピアノ・オルガン・チェレスターヴォーカルと編曲。「ポジート」の唄は全てユニゾン・コーラスで、連呼している「グアパチャ」っつうのはスピーディなリズムと音圧のグアラーチャとパチャンガのプレ・サルサ期の混合スタイルを指します。
Pollito/Pijuan y su Sexteto
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
東京湾大飯店/氣志團
<アボガド・ジョコヤマ>
楽器の名前で、英語とまったく違う呼び方のもの・・・
drums=batería(バテリーア)
keyboard=teclado(テクラド)
※PCなどのキーボードも「テクラド」という呼び方です。
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Todos Vuelve(Live)/Ruben Blades & Seis Del Solar
パナマ出身の”サルサの詩人”ことルベン・ブラデス。1980~90年代に率いていたスモール・コンボ、Seis Del Solar(セイス・デル・ソラール)とのライブから、バテリーア(ドラムス)とテクラド(キーボード)が特に活躍する楽曲「トドス・ブエルベン」、お送りしました。(エルカミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<タイに行きたい/選曲:横山剣>
BGM:タイに行きたい/CRAZY KEN BAND
Tokyo/WIM *Yu Park's recommendation!
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
<ドブ板ストーリー/選曲:横山剣> Crazy Ken デビュー45周年
シンデレラ・リバティ/COOLS RC
<剣さん、イイネ!/ゲスト:渡辺真知子さん>
かもめが翔んだ日/渡辺真知子
ニューヨーク録音の最新アルバム『Amor Jazz 4 ~coqui~』から「かもめが翔んだ日」のラテン・ヴァージョンをお送りしました!
★「コンサート2026~唇よ、熱く君を語れ~Vol.3」
@横須賀市文化会館(神奈川県)
5/31(日) 開場17:00 / 開演17:30
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
ヨコスカン・ミラクル/Crazy Ken Band
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CRAZY KEN BAND Billboard Live TOUR 2026
ビルボードライブ横浜のクレイジーケンバンド
Billboard Live YOKOHAMA
■6月27日(土)■6月28日(日)
ビルボードライブ大阪のクレイジーケンバンド
Billboard Live OSAKA
■7月2日(木)■7月3日(金)
ビルボードライブ東京のクレイジーケンバンド
Billboard Live TOKYO
■7月9日(木)■7月10日(金)
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