2014年11月22日のオンエア楽曲です!
世界のポスター博覧会
今日ご紹介するのはチャイニーズ・アメリカンのハリウッド女優、アンナ・メイ・ウォン
主演の「Daughter of the Dragon」(龍の娘)のポスターでございます。
1931年の映画だそうですが、そんな時代にこんなグッと来るOriental Americanな世界
があったんですね。早川雪洲も出演していたとは!!!
はい、というわけで、HONMOKU REDHOT STREET、1曲目にはこの曲をかけました。
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
というわけで/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●フランシス・ファルセト監修のエチオピア音楽の巨大シリーズ『エチオピーク』に依って初めて体系化されたアジズ・アベバのジャズ(エチオ・ジャズ)に触発されたパリジャン5人組(トランペットとテナー・サックスをフロントにプラス・ギター、ドラムズ、ベース)アカレ・ウベの2枚目のアルバム『ソスト』到着。エチオ・ナンバーのカヴァーと自作曲比は2010年のデビウ盤同様半分半分。1曲目にアルト・サックスで我等がマヌ・ディバンゴが客演しているが、今宵はゲスト・エチオ娘歌手ゲネ・アセファが唄う3曲中最もポップな印象のカヴァー曲「アレンタィエ」を選びました。
ALÈGNTAYE/AKALÉ WUBÉ
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●次も「アレンタィエ」のアカレ・ウベと一緒にロス・アプソンで入手したブツ。
フランス中部南寄りに在るロワール県の県庁所在地サンテチエンヌで1981年に活動開始したセルジュ、ドミニク、チャーリ、マリーの高校生男女カップル2組のテクノ・ユニット、チャ・チャ・ギトリのコレクシオンCD『フレンチ・シンセ・ウェイヴサンテチエンヌ-1981』から「ボー・リヴァージュ」です。素朴でハッタリの無い「ボー・リヴァージュ」は誠実さ育ちの良さを感じさせます。CD発行元のボーン・バッド・レコーズの所在地が「エミール・ゾラ通り」と印刷してあり感銘を受けました。写真家の鬼海弘雄(キカイ・ピオ)さんのポートレイト写真集と共振させて楽しんで居ます。
Beau Rivage/Cha Cha Guitri
<6年ぶりですよ!/選曲:横山剣>
BGM:ベレット1600GTヨコスカ仕様/CRAZY KEN BAND
Intro: Zero Zero One/CRAZY KEN BAND
猫/CRAZY KEN BAND
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
有楽町で逢いましょう/原信夫とシャープ・アンド・フラッツ
<チャーのフェンダー/選曲:横山剣>
BGM:チャーのフェンダー(チャー入り)/グループ魂
チャーのフェンダー(チャー入り)/グループ魂
Close Your Eyes/Pink Cloud
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
The Dentis (a.k.a. The Dentist)/The Upsetters
Peaches And Cream/Millie
<HONMOKU GOLD RUSH/選曲:横山剣>
実演:プリーズ/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
プリーズ/ダックテイルズ
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Crystal Clear for fj.4/菅原愛子 from Crazy Ken Band+ISOP
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
潮来笠/原信夫とシャープ&フラッツ
<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです(106は台北の郵便番号です)
柏拉圖式想念(Platonic Love)/李玖哲(Nicky Lee)
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
愛の戯れ/平山三紀





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