2014年10月18日のオンエア楽曲です!
<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>
MITSUBACHI/CRAZY KEN BAND
BGM:血の色のスパイダー/CRAZY KEN BAND
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●我国では雪村いずみ先生がカヴァーした「フジヤマ・ママ」や、エレピ入りキラー・ロカビリー「スティックズ&ストーンズ」の名唱で知られる、ロカビリー/カントリー・ヴィンテージ・ヴェテラーナのワンダ・ジャクスンが2012年、ジャスティン・タウンズ・アールのプロデュースの元、テネシー州ナッシュヴィルで録音したアルバム『アンフィニッシュト・ビジニス』からプロデューサーが相の手歌手をつとめる「アム・アイ・イーヴン・ア・メモリー?」を聞いて下さい。 「アム・アイ・イーヴン・ア・メモリー?」は、とても積極的な唄だけど、ヒトが覚えている限り「生きているし、存在するのだ」と主張したいです。
Am I Even A Memory?/Wanda Jackson
*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●仏フェルモー・エ・タソシェ社から出ているアンリ・サルヴァドール全曲集シリーズの『四巻目 1956〜1958』が2枚組全46曲入りで発売されました。 タイトルは『サルヴァドール・プレイズ・ザ・ブルーズ&シングズ・イン・イングリッシュ』と続き、元々パリのレイ・ヴェンチュラのビッグ・バンドの唄とギターのフロント・マンとしてキャリアをスタートさせたアンリが、自家薬籠中のブルーズ&ジャズのレパートリーを英語で録音しつつ、既にロケンロールがスタートしている時代感覚も反映させて仲良しであるボリス・ヴィアンや、ミシェル・ルグランを量産した仏語ロケンロールが年代順にコレクシオンされている。 でも、ここでは1957年11月1日と8日に録音された3曲のアンリ・サルヴァドール製のクリスマス・ソングの中から「ボンヌ・フェット(グッド・ホリデー ※クリスマス・ソング)を聞いてもらいます。濃い象牙色をしたフレンチ・ビロード声男を、ミシェル・ルグラン編曲&ピアノのオルケストルとコーラス隊 レ・フォンタナがバックアップシテイル。ロス・アプソン、どうもありがとう。
Bonne Fete/Henri Salvador
<Abogado Yokoyama/アボガド・ジョコヤマ/横山弁護士>
野球(baseball)はスペイン語では「béisbol」。サッカー(football)は「futbol」となります!
<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
El Que Juega Con Fuego/Ruben Sierra
1992年、プエルトリコ出身の現役大リーガー=ルベン・シエラがリリースしたサルサ・アルバム『Un Verdadero Hit!』から「El Que Juego Con Fuego/エル・ケ・フエガ・コン・フエゴ」。タイトルは直訳すれば「炎とともにプレイする男!」(エル・カミナンテ岡本)
<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
<ロックンロール隔世遺伝/選曲:横山剣>
スナッキーで踊ろう/海道はじめ
ふなっしーの買い物わっしょい!/ふなっしー
<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Santa Rosa/Gino Vannelli
<麗しの古賀メロディー/選曲:横山剣>
影を慕いて/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
影を慕いて/田端義夫
<剣さん、イイネ!/ゲスト:SCOOBIE DO>
結晶/SCOOBIE DO
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
By The Time I Get To Phoenix/Glen Campbel
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YOKOHAMA MARINE TOWER1階
MIZUMACHI BARより、今月のCKBコラボカクテルのご案内です!!!
10月のコラボカクテルはアルバム『Spark Plug』より「モータータウン・スイート」です。
テキーラベースにココナッツリキュールを使用。 早摘み蜜柑をグリルしてから潰します。 グラスにはナタデココを沈め、淵はパームツリーに見立てたパイナップルの葉を飾りました。グリルする事によって甘味を増した蜜柑とココナッツのフレーバーが、この曲のイメージを表現出来たと思います。






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