2013年2月9日のオンエア楽曲です!
今週のアメ車天国:1966年 シボレー・コルベット・スティングレイ
<REMIXってどうなのよ? part1/選曲:横山剣>
シーサイド・バウンド(Remixed By CKB-Annex Hey More Iccccccchaw!)/ザ・タイガース
<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ディスク・ユニオンお茶の水、ジャズ&ソウル館にたどり着いた英国のソウル発掘会社”ソウル・ジャンクション”のCD群の中から。80年代にワシントンDC GO GOのTTEDからスッキリした唄物LP『I CAN BAD MYSELF』を発表した事で、我々ドンタコス一家の耳にこびりついている、ノーザン・ソウル・シンガー、ジェシー・ジェイムズの『レット・ミー・ショウ・ユー』から、「アイ・フィール・ユア・ラヴ・チェインジング」。
ジェシー・ジェイムズ所有のガン・スモーク・プロダクションのお蔵出しアルバムで、この曲は2010年にソウル・ジャンクションが初めて7インチにしたそうだ。
I Feel Your Love Changing/Jesse James
*横山剣音楽事務所自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
●パキスタン勢の手に依る、ジャズ、ボサノヴァ著名曲の北印度音楽化『サッチャル・ジャズ』は、録音がクリアだったり、情報が詳しく印刷されてたりする同時代性により、笑いよりも感動が勝ると思うが、この度、エム・レコーズが邦盤化した印度人映画音楽大家(たいか)、T.K,ラマムーシーの『フェイビュラス・ノーツ・アンド・ビーツ・オブ・ジ・インディアン・カルナーティック・ジャズ』(1969)に於いては、逆の事が言えると思う。
西暦で紀元前十数世紀まで歴史をさかのぼれるという印度の古典音楽(カルナーティック)を、印度楽器と西欧楽器の混成バンドでジャズ化していますが、ご当人達が意識していない印泥庵(いんでいあん)ファンクネスがタップリで、さすがはエム・レコーズとのけぞります。では、アルバム冒頭曲「ゴウラ」。トランぺッターの名は、ニュージーランドと印刷されている。
GOWLA/T.K.RAMAMOORTHY
<REMIXってどうなのよ?part2/選曲:横山剣>
悪玉 [八百長MIX]/キリンジ
<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
You're As Right As Rain/Bob James
<REMIXってどうなのよ?part3/選曲:横山剣>
マツケンサンバⅡ (Goldboxfish Paradise)/松平健
アジアの純真 (CKB-A 金魚鉢mix)/PUFFY
<てっちゃん何持って来たの?/提供:スモーキー・テツニ 選曲:横山剣>
ひびわれたグラス/クールス・ロカビリー・クラブ
<CHIBOWのルーツロック100選/選曲:CHIBOW(SKA9)>
Skinheads Life Goes On/SKA-9 (ライヴ音源使用)
Tiger & Dragon/SKA-9 feat. 横山剣 (ライヴ音源使用)
<「ま、いいや」的コード進行の曲シリーズ/選曲:横山剣>
DUET/東方神起
<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Goldie/A$AP Rocky
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Sweet Children/Caesar Frazier
<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Jealous Guy Dub/西内徹バンド

































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