最後は横浜ベイクォーター3階に
14日オープンしたPIETRO A DAY
SOUP SHOP&CAFE
横浜ベイクォーター店から!
あのドレッシングでお馴染みの
ピエトロが手掛けたスープ専門店ですよ♬
店内にはお馴染みのピエトロドレッシングや
パスタソースも!しかも通販の商品もある!
これは某テレビでも紹介された
パスタソースですね!
もちろんメインはスープ♬
1日がハッピーになるスープをコンセプトに
ちょっとしたプレゼントにもピッタリな
レトルトスープ販売を始め、スープの
美味しさを活かした料理や
カフェメニューなどを店内で楽しめますよ!
お話はピエトロの岡野さんに
伺いました!ありがとうございますっ!
横浜ベイクォーター店ではここ限定の
「みなとが好きな人のスープ」なんて
メニューもありますよー!
横浜チャウダーオマール海老の
ビスク仕立てで海老の香りたっぷり!
具沢山でホッとする美味しさですよ(╹◡╹)
お食事にお土産にぜひ!
今日は愛川町でふきのとうリポート!
最後は諏訪部さんのお宅で
ふきのとう料理を頂きましたー!
ちゃんと旬の時期に収穫したものがある
という事でそのふきのとうなどを
頂きました(╹◡╹)
写真は奥様が作って下さったふき料理!
左上から定番のふきのとうの天ぷら
隣りがきゃらぶき!
下段左は小松菜の菜の花のお浸し!
そして右は茎や花芽を使った
ふきとシーチキンの和物!
天ぷらは衣がサクッと!
ほろ苦さに春を感じてうまーし!
珍しいふきとシーチキンの和物は
マヨネーズや味噌も少々加えてあり
ちょっと苦味が優しくより食べやすく
なってましたー!茎も柔らかくて
これも美味しかった♬
他にもふきみそや里芋のコロッケなど!
色々だして頂きましたっ!
ありがとうございますっ!(((o(*゚▽゚*)o)))♡
取材に応じて下さった
諏訪部さんファミリー!
後ろ左がご主人の諏訪部さんで
お隣が奥様ー!!
ありがとうございましたっ!
諏訪部さんの同級生もいらっしゃって
お庭で蕗パーティーしました(笑)
おはようございます!
週末金曜日はなきん♬
今週も宜しくお願いします(╹◡╹)
街角リポートは愛川町からですよー!
と、いう事で本厚木駅から
バスに乗って愛川町役場前まできました。
今日は愛川町でふきのとうを収穫っ!
案内してもらったのは
愛川町の農家さん諏訪部俊明さんのふき畑〜♬
と言っても以前住んでいた家の周りに
ふきが自生しているんですよ!
でも今年は暖冬傾向でもあり
ふきのとうはもう収穫してしまい
残りで花が咲き始めているんだとか。
ちなみに写真の大きな葉がふきの葉です。
確かに密集して自生してますね!
こちらがふきの花!
かなり大きくなって咲きそう
これはもう食べられない!?
いえいえ!ふきのとうとは別に
これらも美味しく
食べられるとの事なので
包丁を手にサクサクと収穫(^o^)
最後は閖上の記憶の隣り
「ゆりあげ港朝市」の話題をお届け。
朝市と写真は隣接するメイプル館です。
朝市は日曜日と祭日のオープンで
閖上の近海で獲れた魚介類が並ぶ市。
今の時期は生牡蠣が美味しくて
オススメなんだとか。
メイプル館は平日もオープンしていて
これはカナダ連邦政府の支援を受けて
建設された建物なんだそうです。
カナダ産の木材の温もりも感じられる
施設ですよ!
館内には色々宮城県の産物、
加工品などが揃っていますね。
写真は閖上の名物笹かまぼこですっ♬
美味しいそー!!
今の時期はワカメもオススメ。
しゃぶしゃぶにして食べるととっても
美味しいワカメなんですよ(╹◡╹)
お話はゆりあげ港朝市の代表理事
櫻井さんと10時台に引き続き
くらしの灯台プロジェクト"灯-mawari"の
イメージガール村井瑞希さんに伺いました!
櫻井さんはメイプル館で自分が実際に
被災した体験の語り部や講演なども
行なっています。
やっぱり丹野さんと同じく自分の命は
自分で守りかつ危機意識を常に持つ事が
大事だと。
また村井さんにはマグネシウムライト
灯-mawariのお話をして頂きました。
夜、灯りが無いのはとても不安だと。
灯りがあるだけでもホッと出来たりすると
櫻井さんも仰ってました。
続いて来たのは日和山からも近く
海の目の前にある津波復興祈念資料館
閖上の記憶です。
閖上中学校遺族会の方々が
中学校の敷地内に建立した慰霊碑を
守る社務所としてまた閖上の方々が
立ち寄れる場所として
そして震災を伝える資料館としての
役割を担っている場所になります。
お話は閖上中学校遺族会代表
丹野さんに伺いました。
そして横浜から一緒に来て下さった
くらしの灯台プロジェクト
"灯-mawari"のイメージガールの
村井瑞希さんにもご出演頂きました!
ありがとうございます!
資料館には津波の犠牲になって
しまったお子さんのラジオや
ペンケース、また閖上中学校の
非常口のサイン灯など土などが付いた、
状態で展示がされています。
閖上の記憶ではスクリーンで資料映像なども
使って津波や震災の怖さ災害時には
まず自分の命を守る大切さなどを
語り部として伝えたり、
また他県から来た方々への
閖上のガイドなども行なっているそうです。
お話しを伺った丹野さんも語り部や
ガイドを行なっているそうですよ。
丹野さん、ありがとうございました!
写真は震災前の閖上地区の航空写真。
この一帯が津波に飲み込まれてしまったんです。