おはようございます!
今日は小田急線の本厚木駅周辺から!
雨雲が去ってやっと晴れましたね!
さっそく本厚木駅から移動して
厚木公園へ!通称、はとぽっぽ公園と
呼ばれている場所。
駅近くで桜、ソメイヨシノが
楽しめる場所と言ったら
こちらも候補になるかな。
本数は少ないけれど古木で
大きな木がありますよ!
つぼみはかなり大きくなってる!
開花まであと少しっ!
厚木公園から旭町2丁目へ!
おー!!つくしを見つけた!
すごい久しぶりに見たかも!!
季節を感じますね〜!
季節を感じるといえば
道中にあったサガミパン工房
ブンブンさんでも
春を発見!春のパン祭り?
をやってまして
トマトのフォカッチャ
アサリと菜の花の
ガーリック炒めを買いましたよ!
チーズのコクがモチっとした
フォカッチャに合いますね。
菜の花の春の味も良く美味しい!
今日はみなとみらい駅周辺からリポート!
横浜美術館の前に来ましたよ!
2021年より休館していた
横浜美術館、今月3月15日に
リニューアルオープンされましたね。
で、リニューアルオープンと同時に
第8回横浜トリエンナーレも開幕〜!
横浜美術館や旧第一銀行横浜支店などが
会場になっているし、
他にも周辺で色々なアートが
出現しているみたいですよ!
これは横浜美術館のケヤキ通り側の
外壁!落書きのようなグラフィティーの
ような感じになってますが、
これもトリエンナーレに参加している
SIDE COREの作品!
横浜美術館の外壁に、
路上をテーマにした詩や絵を
ペンキやスプレーで描く
「壁画」を制作しているんだとか。
横浜トリエンナーレの期間中、
毎日少しずつ上書きしたりして
変化し続けるそうですよー!
継続して楽しめる作品ですね。
木蓮の花も満開でキレイ!
花も咲いたり散ったり変化するし、
まさに街の変化に合わせて変わる作品ですね。
更にクイーンズスクエア横浜2階の
クイーンモールにもアートが出現!
白いシャツを着た男性4人の巨大バナー
の作品がそう。1人だけ中国の伝統的
衣装を着た人物がいますよ。
アパレルの宣伝バナーかと
思う感じですがこちらもアート!
横浜トリエンナーレは6月9日まで
開催していますよー!
おはようございます!
今週もスタート!
よろしくお願いします。
街角リポートは
JR南武線の宿河原駅周辺からお届け。
雨降りの月曜日ですね。
気温も低め、この時期にしては
ちょっと気温低いかな。
雨にも注意で暖かくして
お過ごしください。
宿河原駅といえば
藤子・F・不二雄ミュージアムの
最寄駅でもありますね。
代表駅は登戸か向ヶ丘遊園駅ですが、
こちらから歩きで〜という方もいますよ!
駅そばにミュージアムまでの
案内板もありますよ。
そんな宿河原、
今日は駅そばを流れる
二ヶ領用水の桜の開花をチェック!
どうかな?当初の予想より
開花は遅れてそうですが、、、。
川崎市内でも指折りの
花の名所として知られるニヶ領用水。
ここ宿河原の桜並木は、
東名高速道路付近まで
およそ2kmにわたって
ソメイヨシノなどの桜が
450本程が植えられています。
毎年3月下旬ごろに一斉に開花し、
満開のときは用水路沿いが
ピンクのアーチになり、
水面は桜色に染まるんですよ!
今日はまだその段階ではないですね〜。
つぼみはかなり
膨らんでいるけれど。
咲いてるのは?
あったー!
ソメイヨシノ咲いてたー!!!
街角的にソメイヨシノ開花ですっ!!
他にも古木の幹の根元付近で
咲いてるのも!!
寒い中よく頑張ったね〜!!
本日の目的地!
平塚市中央図書館の1階
こども室からリポート!
2月22日に登場したスウェーデン発祥の
取り組み「りんごの棚」の話題をお届け。
お話は平塚市中央図書館の仁和さんに
伺いましたよー!
ありがとうございます!
りんごの棚は障害のあるなしに
関わらず様々な種類の本や資料、
道具を自由に利用できるコーナーで
一部は貸し出にも対応しているそう。
もともとりんごの棚は、
1990年代に「特別なニーズのある
子どもたちのための資料を展示する棚」として、
スウェーデンで生まれたんだとか。
すべての子どもたちに
読書の楽しさを知ってもらおうと、
現在世界各地に広がっているそうですよ。
平塚市中央図書館のりんごの棚は
展示数77点。
通常より大きな文字で
印刷された「大活字本」や
「LLブック」と呼ばれる短い文章や、
絵や記号を使って、
どなたでも読みやすく工夫された本。
更には点字付きさわる絵本や、
手で触って楽しめる
「布絵本」などがありますよー!
手作りで温かみのある絵本!
登場キャラクターを取り外すせたり
イモムシが蝶々になったり!
触って動かして物語に入れる絵本!
ハンディキャップがあっても無くても
楽しめますよ〜!
全ての子供たちに贈る
バリアフリー図書!
ぜひ本、読書を楽しんでね!
本日の目的地は金沢八景駅から徒歩8分
「眠りの専門店きくち」からリポート!
こちらは創業74年!3代続く寝具店。
ゆったりとした空間の中で、
まくらやマットレスなどを
実際に寝て体験しながら選べるお店。
お話は3代目のご主人
菊池健也さんに伺いましたよ!
写真は奥さまも一緒にパシャリ☆
こちらは昨年お店を全面的に
リニューアル!
それと同時に、
寝具の西川のサポートによる
『ねむりの相談所』というサービスを
スタートしたんだとか。
これにより、今まで以上に、
お客さんの睡眠のお悩みに寄り添い、
カウンセリングを重視した
お店のスタイルへと変わったそうなんです。
サボっている訳ではない。
このように実際に寝てみて
枕やマットレスなどの感触など
実際に体験できるようになっています。
ちなみにこれはワタクシに合う
マクラのレクチャー中。
サボっている訳ではない。
眠りの専門店きくちでは
「眠りの相談所」というシステムがあるそう。
これは具体的には、とても小さなパーツを
装着して過ごすだけで
毎日の睡眠の細かなデータを
計る事ができるシステムなんだとか。
それにより睡眠の質はもちろん、
横寝や仰向け寝のパーセンテージまで
可視化する事ができるんだとか!
スゴイ!!
で、こうしたデータを参考に、
お一人ひとりに合ったオーダーメイド枕や
マットレスなどを提案するんだそうです。
さらにこちらのお店には
睡眠やまくらに関する特別な資格である、
スリープマスターや
ピローアドバイザーがいるそうですよ!
良い眠りは、普段の生活の向上にも
繋がるはず!
寝具や眠りで悩んでいる方は
「眠りの専門店きくち」さんを
訪ねてみては?