今日は相鉄線の三ツ境駅スタート!
二ツ橋水辺公園から和泉川沿いを
歩いてあじさいを愛でていきます。
川沿いの土手上は細長い淡い紫色の
アガパンサスの花が
見頃になり始めていましたよ。
こちらもキレイ。
浅く小川のような和泉川が
ずーっと続いています。
川に沿って下流方向に歩いて行きますよー!
途中にもあじさいが!!
ちょっと矢印の「→」に
見えませんか?
、、、見えない!?
二ツ橋水辺公園から1キロほど下流へ。
瀬谷区宮沢の東山ふれあい樹林まで
来ましたよー!
この辺りは土手上左が
アジサイロードになってて
楽しめるスポット!
しかも上に背の高い木々があり
日陰部分も多いからか
あじさいが瑞々しく感じる!!
日差しが当たりすぎると
ちょっと乾いたような色合いに
なりますよね。
この辺りはそれがないかな〜。
のんびりせせらぎと
あじさいを楽しんでみては?
バレーボールのキャラクター
バボちゃんに似てませんか?
、、、え?似てない!?
湘南モノレールの目白山下駅徒歩1分
ギャラリーくじら館で
湘南ブルー藍プロジェクトの話題。
藍の生葉染めを体験!
通常の藍染に比べると手軽にできる
シンプルかつ原始的!?な
染めの技法なんだとか。
藍の生葉染めに使えるのは
基本、シルクか羊毛。
他の繊維は藍が入っていかないんだとか。
今回は絹のストールを使います。
染めたい物の重さに対して
2倍〜3倍の量のフレッシュな
藍の葉を使います。
産地が近くないとできない
藍染なんですよ!
葉っぱだけをとってボウルへ!
18gのシルクに対して葉は40g。
それをミキサーに入れて水を一緒に入れ
ミキサーをかけていきます。
はい!染液が出来ました。
まるで抹茶のような色。
本当に湘南ブルー藍になるの?
ミキサーから漉し布を通し
染液を漉し、そこにシルクストールを
漬けてよく揉み込んでいきます。
揉み込んでいる時は生地が
空気に触れないように注意!
5分ほど揉み込んだらとりだして
染液を搾り空気に触れさせて発色させます。
青く変色したら色が出なくなるまで
水洗いをします!
そして日陰で乾かしたら完成!
どどーん!!
どうですか?キレイな湘南ブルー藍の
ストールです!
濃い緑茶色から空気に触れての
化学変化で淡いブルーの湘南の海色に!!
手軽にできる湘南ブルー藍プロジェクトの
ワークショップに参加してみませんか?
今日は湘南モノレール
目白山下駅周辺からリポート!
雨が強く降り続いていますね。
皆様ご注意を!
さっそくやって来たのは駅徒歩1分。
ギャラリーくじら館。
ギャラリーであり、カフェも併設。
作品を眺めながらお茶も楽しめますよ。
また、ワークショップも開催!
そのプログラムにもなっている
藍の生葉染めを今日は体験!
お話は代表の小山田知子さんに
伺いましたよー!
ありがとうございます。
小山田さんは数年前から藤沢の北部で
畑で藍を育てていて、その藍を使っての
藍染をワークショップで行っているんです。
3人からスタートして現在は18名で
畑を管理しているそう。
藤沢北部の畑から南部の海へ!
湘南ブルー藍プロジェクトという
活動を行っているんです。
生葉染めの淡いブルーが湘南の海のような色。
これを広めていきたいんだそうです。
本日の目的地はこちら!
横浜ワールドポーターズ3階にある
HEATH横浜本店からー!
FMヨコハマ✕HEATHのコラボ!
DJプロデュースシリーズ
トラッカーキャップ&Tシャツの話題。
地元横浜で誕生して20年。
アメカジを中心にTシャツ、シャツ、
デニムやサングラスといった小物など
色々な商品を国産オリジナルで
展開しているお店。
中でもオリジナルデニムは
人気アイテムなんですよ!
そんなHEATHとのコラボで
トラッカーキャップとTシャツを
この度フジタプロデュースしましたー!
で、それだけではなく、
そのTシャツとキャップに
合うトータルコーディネートを
横浜本店の池ヶ谷さんにして頂いたのが
こちらの写真☆中のホワイトTシャツに合う
マスタードイエローのボウリングシャツや
HEATHオリジナルヨコハマデニムの
ストレートに天然ゴム100%の
ビーチサンダルでラフな感じを演出♬
サングラスしてちょい悪フジタ完成(笑)
コーディネートして下さった
店長の池ヶ谷さんと!
ありがとうございましたー!
FMヨコハマ✕HEATH コラボ
DJプロデュースシリーズ
トラッカーキャップ&Tシャツ
藤田優一✕光邦✕じゅんご
現在予約受付中で6月21日(金)の23:59まで!