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INTENSIVE HEAT
INTENSIVE HEAT
1982年 当時から、ジャケで雰囲気感じたりして これも、何となく良いんじゃないかと思い購入。 珍しい物じゃないのに、人気いま一つ。 この中に、とてもポップでキュートなナンバー収録。 クラウン・ハイツ・アフェアーのメンバーによるPro. 3人組ながら、どことなくデバージ的な気分を味わえ Funkもなかなか。 それはもう、僕ら80’sサウンド命な人間にとっては B級マイナーバンドと言われても Soul魂が擽られるのです。 とりわけ、Funkナンバーにしてはまあまあ。 威力がMidナンバーに出ております。 N.Y.サウンドにのって 3人の掛け合いも見事。 もっともっと、ヒットして欲しかったグループです。
DAMARIS
DAMARIS CARBAUGH
1984年。 さて、今回はゴスペラーによるアルバムの紹介。 こんな、アーバンソウル大好き~~~ですよ。 いつの日か、アーヴァン・ゴスペルの素晴らしい世界 追求したいと思ってる今日このごろ。 80’sの魅力そのままに・・・・ アルバムにはLutherのカヴァー You Stopped Loving Meを収録。 バックで参加もしてるようだね 僕にはジョニー・テイラーの What About Loveがおすすめ。 このMidタイプのグルーヴが最高。 元曲いいから、こんなセクシーな女性が唄ってくれたら これまた言うこと無し。 バックも、Fusion界の大御所参加で 文句なし。 これ聴きながら、さあ!ドライブへ出発!
LOVE LITE
SHADOW
1979年。 OHIO PLAYERSのBILLY BECK、JAMES WILLIAMS、CLARENCE WILLIS の、ユニット。 ここの二人は、来店してくれたんですよ。 さて、この後のアルバムばかり日本人からの受けが良いのは あのLeon WareさまのProがあるからなんでしょう。 それ前の、このアルバムも捨てがたい1枚となってます。 収録曲は、6曲と少ないのですが それでも 抑えておきたいアルバム。 ”I NEED LOVE" "LOVE LITE" Nice Funkナンバーに加えて "NO BETTER LOVE" "SAY IT AGAIN" この2曲がまた大好きなメロウフローター。 Funk Bandのスロウ系はやっぱりたまらんです。
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