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Smart Outdoor Life

2016年12月11日 (日)

竹内洋岳 × マランフラン × スマートウォッチ

辰巳Dです。

期間限定コーナー
「CASIO presents Smart Outdoor Life」

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4週に渡ってCASIOのスマートウォッチ
「Smart Outdoor Watch WSD-F10」の魅力に迫っています。

最終回は、プロ登山家の竹内洋岳さんをお迎えして、
竹内さんの考えるスマートウォッチの可能性について伺いました。

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<ヒマラヤの未踏峰マランフラン(6570m)への挑戦>


井手「8000m峰全14座登っている竹内さんにとっては簡単に登れる山なんですか?」
竹内「簡単ではないですね、山はやはり高さじゃないですね。
   誰も登ったことのない山ですから一歩先その先どうなっているかわからない。
   だから、行った時は右に行っていいのか左に行っていいのか、
   上に行っていいか下に行っていいかわからないような状態で
   山の中を彷徨い歩いている状態ですね。」

井「何を頼りにどっちに行くか決めるんですか?」
竹「岩の形とか筋とか、岩の積み重なっている向きとかを見て、
  あの岩の先がどういう風に変化しているのかとか、
  岩の色とかであそこは脆いんじゃないかとか、
  その先はちょっと平らになっているんじゃないかとか、
  急になっているんじゃないかと言うのを想像して読み解いていくしかないです。」
井「下にいるときから形を見てイメージしておきながら近づいて行って、
  さらにイメージを膨らましながら行くということですね。」

井「今回はマランフラン登頂できたんですか?」
竹「残念ながら登頂できませんでした。マランフランはまだ未踏峰のままです。
  でも結構いいところまで行ったんですよ。
  頂上が近くに見えるところまで行ったんですが、
  その手前の尾根に非常に不安定な雪が積もってしまっていて、
  こに入っていくのは危ないだろうという判断をして戻ってきました。」
井「ここまで来たのに、っていう悔しさはあるでしょうね」
竹「ここまで来たというか、未踏峰ゆえに“まだあるのか”“まだ簡単には登れないんだ”
  っていう現実みたいなものを山から突きつけられるっていう。
  残念というよりも次は登ってやるぞって、そういう思いがあそこで湧き上がってきますね。」
井「そこの判断ができるっていうのは今までの経験があったからなんでしょうね」
竹「確かに行ってしまいたいって思いもあるんですね。
  もっとこのまま登り続けてしまいたいって思いがあるんですけど、
  降りてくるのに相当な時間がかかるだろうっていう事がわかるんですね。」

竹「未踏峰がこれほど難しいんだなって思わされたのが、
  前回1ヶ月かけて到達をした最高到達点まで、今回は数日で行ってしまったんです。」
井「ルートがあるないの違いだけでそこまで短縮できるんですか!?」
竹「ルートは一度登ってどうなっているのか、どういう状況が出てくるのか、
  っていうのがわかっているだけで、まるでそこに到着する時間が違うんです。
  それだけ未踏峰っていうのが難しくってそして魅力があります。
  今回は頂上の手前までは行きましたけど、そこから先は未踏ですから、
  そこは次行っても苦労すると思うんです。
  でも、どんな風にしてその苦労を乗り越えていってやろうか、
  うまくかわしていこうかっていうのを今から想像すると、
  それだけでもう早く行きたくなります。」
井「今、いい目の輝きをしながら話してくれました!次回の挑戦はいつの予定ですか?」
竹「どのシーズンで行くべきかっていうのはこれから考えますけど、
  やはり来年には登りたいですね。」


スマートウォッチの魅力と可能性>

井「竹内さんにとってスマートウォッチってどんな存在ですか?」
竹「かなり気になっています。
  やはり時計というのは、発明されてから長い時間をかけてどんどん進化をして
  私たち人間が常に最高のものを追いかけてきた部分だと思うんですね。
  今のこの時点でとにかく最先端で、最高のテクノロジーの時計を作り出していこう
  っていう、元々時計を作っていた人たちの持っていた熱意とかを受け継いでいくならば
  どうしても時計はスマートウォッチになっていくんだと思います。
  それはきっと時計としての機能的なことだけではなくて、
  ソフトウェアの進化というのがスマートウォッチ進化になっているというか、
  今までよりもいろんな人が時計を進化させていける可能性があると思うんです。」
井「いろんな人がアプリを作れるようになって、っていうことですね」
竹「今までの時計の進化っていうのは、時計職人とか時計を作る人たちでしか
  時計の性能というのをアップすることができなかったんですけど、
  スマートウォッチ
になると、アプリを作る人っていうのはそれよりもいっぱいいて、
  時計を進化させる人が増えるんですね。
  そうするとみんな寄ってたかってこの時計を進化させることができるんです。
  だから、
スマートウォッチの進化の可能性というのは
  今までの時計以上に増えていくんだと思います。

井「時計自体のオープンソース化みたいな事になるんですね。」

井「登山家としてスマートウォッチにどんな機能が欲しいですか?」
竹「時計が人を救ってくれたらいいですね。」
井「遭難した時に役に立つということですか?」
竹「遭難しないようにするとかですね。
  遭難した時に最もいい解決方法を時計が示してくれる。
  どうしても人間は遭難した時にパニックになりますよね。
  そんな時に時計が最も冷静にその状況を判断して私たちにサジェスチョンを送る、
  そういう機能も可能になるかもしれないですね。
  もしかすると私たちが遭難した時、事故にあった時にするべきことを
  時計が代わりにやってくれる可能性が出てきますね。
  それによって今まで助からなかった山の中の事故で助からなかった人が助かる、
  そして助かってまた山に行ける、っていう風になった時に

  スマートウォッチがまさに登山に欠かせない道具になると思います。

井「今の竹内さんの話を聞いて想像できたのは、遭難して自分の体が動かない時、
     人に連絡さえつけば助けに来てくれるかもしれないっていう時に、
  時計が連絡をしてくれるってことですね?」
竹「それこそスマートウォッチ
ですね
井「竹内さんのビジョンが実現されるような時計になっていったら、さらにすごいですね」
竹「今の時点では、この時計をすることで便利になるとか、
  この時計をすることで安全になるとか、そういう取組みが大きいと思うんです。
  人を救うっていうのはもちろんそうなんですけど、それ以上にこの時計をすることで
  今まで挑戦できなかったことに挑戦できていく、
  登山が変わっていくような時計が生まれた時に、
  ぜひその時計をして、私自身が新しい挑戦をしていきたいと思います。」

井「具体的にいうとどんな時計だったらしていきたいですか?」
竹「自分の登山というものを他の人たちに表現できる時計ですね。
  未踏峰なり8000メートルの頂上なり、
  あそこの様子というのをいかに伝えられるかっていうのが私たちの課題です。
  あれは行かないと見られない光景だし、感じられない感覚だし、
  行かないと空気の苦しさがどうしてもわからない。だからこそ行ってもらいたい。
  でも、行ってもらいたいと思わせるためには、
  今見ている山の光景とか冷たさとか空気の薄さとかそういうものを、
  時計を介して私を見てくれる人に伝えられないだろうか。
  今は写真であったり映像であったり言葉であったり文字であったり、
  そういうもので伝えようとしてますけど、
  これからこういうものがもっと進化した時に、
  よりリアルタイムに、そしてよりリアルに相手に伝わる、
  そして私が表現出来る、そういう可能性があるんじゃないかなと思います。」
井「それは本当に未来の話になりますけど、実現したらすごいですね。」
竹「今まで無理だと言われていたものが今は実現されてきていますよね。
  今の時点でまるで実現しそうにないことであってもこうやって語ることで、
  もしかしたらいつか実現するかもしれない。それを期待したいですね。」



11/19から4週に渡ってお送りしてきたこのコーナー
「CASIO presents Smart Outdoor Life」

アウトドアに特化したCASIOのスマートウォッチ
「WSD-F10」の魅力を感じてもらえたでしょうか。

なお、iPhone(iOS)でも使うことができますが、
android wearというアプリを使うため、
android端末のスマートフォンとペアリングしないと、
充実のアプリをフル活用することができません。
ご購入の際は、この点ご注意ください。

詳しくは、カシオ計算機のHPでご覧いただけます。

そんな「WSD-F10」をなんと!

12/17のザバーンで、3名にプレゼントしちゃいます!!


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この機会にぜひ、メッセージ・リクエストで番組に参加してくださいね!

2016年12月 4日 (日)

金時山トレッキング × スマートウォッチ

辰巳Dです。

期間限定コーナー
「CASIO presents Smart Outdoor Life」

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4週に渡ってCASIOのスマートウォッチ
「Smart Outdoor Watch WSD-F10」の魅力に迫ります。

第3回は、井手大介によるF10フィールドレポート。
F10開発者のCASIO岡田佳代さんと一緒に金時山へ行ってきました。

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金時山は、箱根山の外輪山の最高峰(標高1213m)で、
四十万年前の大噴火によって誕生したもの。
山頂からは富士山の眺望がすばらしく、芦ノ湖も一望出来ることで知られています。

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バスで来る場合は「金時神社入り口」で下車。
車の場合は、1日500円で駐車場が利用できます。
(登山シーズンの週末は込み合います)

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金時山のハイキングコースは山頂まで2時間以内と短く、
登山初心者の入門コースとしても最適です。

今回は公時(金時)神社からのコースを選びました。

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紅葉はだいぶ過ぎて落ち葉になっていました。

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公時神社ではマサカリと写真を撮るのを忘れずに。

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出発前に、登山者用地図アプリ「YAMAP」
CASIOの新アプリ「Moment Link」を設定。

Moment Linkは、24時間限定のチームを作り、
GPSを使ってお互いの位置を確認しあったり、
Googleの音声機能を使って
仲間にメッセージを送りあったりできる便利アプリです。

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設定を終え、いざ出発!

続きを読む "金時山トレッキング × スマートウォッチ" »

2016年11月30日 (水)

花谷泰広 × スマートウォッチ × MERU

辰巳Dです。

期間限定コーナー
「CASIO presents Smart Outdoor Life」

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4週に渡ってCASIO初のスマートウォッチ
「Smart Outdoor Watch WSD-F10」の魅力に迫ります。

第2回は、山岳ガイドでクライマーの花谷泰広さんをお迎えしました。

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まずは、今年1月にザバーンで紹介してもらった
冒険家養成プロジェクト「ヒマラヤキャンプ」について。

どんなプロジェクトかはコチラのブログか、
ヒマラヤキャンプのfacebookページをご覧ください。

今年選抜されたメンバーとともに臨んだのが、
2014年新規解禁となった未踏峰ロールワリン・カン(6664m)。
先月見事に登頂に成功しました。

今年の秋は天気がよく、大きなトラブルもなく、
花谷さんの想定通りに進めることができたんだそうです。

花谷さんにロールワリン・カンの印象を訊いたところ、

「綺麗な山、形もカッコいい。エベレストなど有名な山も見えた。
 久しぶりに未踏峰に登って、気持ちよかった。」

やはり未踏峰に登るのは、クライマーにとって代えがたい喜びのようです。

ただ、花谷さん以外に6000m峰に挑むのは初めてだったので、
予想外のこともあり、登頂したけど悔しい思いをしたメンバーもいたそう。
メンバーの一人は顔が膨らんで人相が変わってしまったそうです。
(健康上の問題はありませんでした)
ちなみに、ヒマラヤ6000m峰は天気が良いと
日中の気温は日本の冬山よりずっと暖かいというから驚きです。
(8000m峰はずっと厳しい)

そんな花谷さんも愛用している
CASIO Smart Outdoor Watch WSD-F10(オレンジ)

山のプロに使ってみての感想を訊いたところ、

「YAMAPがとにかく便利!
 始めは時計の画面じゃ小さすぎだと思っていたけど、
 実際に使ってみると地図がよく見えて使いやすい。
 ピンポイントで自分の場所がすぐわかるのには驚いた。
 これがあれば変な道迷いも起こりにくくなると思う。」



12/31に公開される山岳ドキュメンタリー映画「MERU/メルー」

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花谷さんはこの舞台となっているMERUに10年前に登頂しています。

「インドのヒマラヤにある岩山、というか岩の塊。
 あらゆるクライミングの技術が必要とされる。
 2004年に初めてトライした時は大きな事故を起こした。
 それだけに思い出深い山。
 2006年に登頂できた時は、山頂で大泣きしてしまった。
 山で泣いたのはコレっきりないです。
 もう登りたくないですね(笑)」

そんな映画『MERU/メルー』の特別試写会にを開催することになりました。

12/20(火)会場は109シネマズ二子玉川。
午後6時半上映開始です。

この試写会のチケットを、ザバーンリスナー2組4名様にプレゼントします。

試写会では、花谷さんもトークゲストで参加しますよ

「今までいろいろな山岳映画を観てきましたが、
 
こんなにリアル作品は観たことがないです。
 本当に多くの人に観て欲しい!
 一年のシメにこの映画をみて、次の年のモチベーションをあげてください」by花谷

応募はメールで、件名に「MERU試写希望」、
本文にお名前、住所、連絡先を書いて、theburn@fmyokohama.co.jpまで。

応募の締切は、12/3(土)朝7時30分まで。
当選者は、来週の番組エンディングで行います。

たくさんお応募お待ちしてます!

2016年11月24日 (木)

CASIOスマートウォッチ誕生秘話 × 便利アプリ

辰巳Dです。

先週から始まった新コーナー
「CASIO presents Smart Outdoor Life」

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4週に渡ってCASIO初のスマートウォッチ
「Smart Outdoor Watch WSD-F10」の魅力に迫ります。

第1回は、F10の開発秘話と、便利な対応アプリを紹介しました。

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スタジオにお招きしたのは、
「Smart Outdoor Watch WSD-F10」の開発者である
CASIO新規事業開発部の岡田佳代さんと、
登山者用地図アプリ「YAMAP(ヤマップ)」開発者の春山慶彦さん。

<アウトドア向けのスマートウォッチの誕生>
岡田「CASIOでスマートウォッチを開発しようとなった時、
   当初は汎用的で日常使いを意識した王道のスマートウォッチを考えていました。
   しかし、スマホでできてしまうことが多すぎて、
   スマートウォッチにする意味がなくなってしまう・・・。
   そこで、すぐに思いついたのはアウトドア用途。
   ビジネスやフィットネスなど、日常での用途を想定したものが多いなか、

   非日常ともいえるアウトドアに着目したものはありませんでした。
   私自身も登山が好きですし、G-SHOCKやPro Trekなど、
   「CASIOといえば、アウトドア」というイメージも強かったので
   アウトドアに特化することでカシオらしい商品になると思いました。」


<開発で一番苦労したこと>
岡田「時計としての基本機能にこだわりました。
   その中の1つが時間表示の見やすさ。
   
そこで、カラー液晶の上にモノクロ液晶を重ねて搭載することで、

   使用環境に応じた表示切り替えを可能にした「二層液晶」を開発。
   完成に至るまでにはとても苦労したが、
   まぶしい太陽の下で見たときのモノクロ液晶の視認効果はすばらしく、
   初めて試作機の表示画面を見たときは、その場にいたメンバー全員が驚きました。
   また、モノクロ液晶を使うことで、スマートウォッチの宿命と思われていた
   『電池寿命の短さ』の改善にもつながりました。

   モノクロ液晶だけ使用していれば1回の充電で1週間は使用できます。」

<アプリとの連携>
岡田「CASIOが独自に開発したアプリとしては
   ・F10のアウトドア機能をフル活用する「MOMENT SETTER」
   ・位置情報コミュニケーションアプリ「MOMENT LINK」
   その他、
   ・登山者用地図アプリYAMAP
   ・天気アプリ「GO雨!探知機」
   ・ランニングやサイクリング向けアプリ「Runkeeper」
   ・釣りやサーフィンで使える波情報アプリ「なみある?」
   などと連携しています。」


<登山の楽しみを広がる地図アプリ「YAMAP」>
春山「YAMAPは、スマートフォン搭載のGPS機能を使い、
   アプリから専用の地図を事前にダウンロードすることで、
   携帯の電波が届かない山の中でも、
   スマホで位置や経路を確認することができるアプリです。」

<YAMAP開発のきっかけ>
春山「僕も登山が好きで、山登り中にスマホでマップを開いたんです。
   すると、電波は届かなくても自分の位置情報は表示されていることに気づきました。
   登山用のGPS端末は、安くても3万、高いと10万くらいします。
   でも、これに代わるようなものがスマホでできるんじゃないか、
   端末そのものに地図情報をダウンロードしておけば、
   山でスマホが使えるんじゃないか、と思って開発を始めました。」

<WSD-F10との連携によるメリット>
春山「そもそも登山中にスマホを使いたくないんです。
   自然の中では毎回発見があるので、
   いろいろなものを見たり感じたりすることに時間を使いたい。

   だから、写真を撮ったり、道に迷って困った時にだけスマホを使います。
   WSD-F10を使うと、その時間も少なくできるので、
   より登山そのものを楽しむことができます。」



第2回は、山岳ガイドで登山家の花谷泰広さんをお迎えして、
先日のヒマラヤキャンプの報告と、
山のプロから見たWSD-F10の魅力を教えてもらいます。

さらに、花谷さんも登頂に成功したヒマラヤの山を題材にした
話題の映画『MERU(メルー)』の特別試写会へ
リスナー招待のプレゼントもありますよ。

次回のCASIO presents Smart Outdoor Lifeもお楽しみに!

2016年11月16日 (水)

新コーナースタート!

辰巳Dです。

今週から7時台の特集コーナーGoot To Goに代わり、
期間限定の新コーナーがスタートします。

題して、「CASIO presents Smart Outdoor Life」

Casio_wsdf10_android_wear
CASIO初のスマートウォッチ
Smart Outdoor Watch WSD-F10を大フィーチャー。

11/19〜12/10までの4週連続で
開発秘話から便利なアプリ、知って得する使い方など、
様々な角度からWSD-F10の魅力を紹介していきます。

第1回となる今週は、
WSD-F10の開発者であるCASIO新規事業開発部の岡田佳代さんと
登山者用地図アプリ「YAMAP」開発者の春山慶彦さんを迎えて、
開発秘話や、山での便利な使い方など聞いちゃいますよ。

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ちなみに、第2回は山岳ガイドの花谷泰広さん、
最終回はプロ登山家の竹内洋岳さんをお迎えして、
山のプロから見たWSD-F10の魅力や、
今後のアウトドアにおけるスマートウォッチはどう進化していくのか、
そんな未来の話にも迫りたいと思います。

さらに、素敵なプレゼントも飛び出す予定!

「CASIO presents Smart Outdoor Life」

どうぞお楽しみに!

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