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2017年1月 1日 (日)

J1川崎 天皇杯準V 小林悠「この悔しさ忘れない」

天皇杯 - 決勝 at 吹田S

鹿島 2-1 川崎

フロンターレは1点ビハインドの後半9分、小林悠がシュートを決めて同点とし、なおも攻め立てますが、スコアは動かず延長戦へ。延長序盤に再度失点を許すと、リスクを負って攻めるもののゴールは遠く敗戦。クラブ創設20周年のメモリアルイヤーは、天皇杯準優勝という結果で幕を下ろしました。


得点

鹿島 山本脩斗(前半42分)、ファブリシオ(延長前半4分)
川崎 小林悠(後半9分)


小林悠選手 コメント

「僕がもう1点取っていれば勝っていた。この悔しさを忘れないでチームの成長につなげたい。これ以上悔しい思いをしたくないので、2017年は絶対タイトルを取れるように誰よりも努力したい。応援宜しくお願いします」


風間八宏監督 コメント

「選手が最後まで勝ちたいという気持ちを出してくれた。実際にチャンスは多くつくれたし、我々のサッカーを見せられたんじゃないか。選手たちをベンチから見ていてものすごくたくましくなった、成長した姿を見ることができ、結果は悔しいがそれ以上にたくましくなった選手たちは僕にとって喜びであり誇りでもあるという試合だった」




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