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食品 Feed

2017年8月22日 (火)

言い得て妙!誰が呼んだか、別名はちみつブドウ ブラックオリンピア

今日ご紹介したのは、

「幻のはちみつブドウ ブラックオリンピア」

でした。

誰が呼んだか、はちみつブドウ。

その美味しいさ、

ほんと、
言いえて妙!と去年は感激しましたね。

去年ラジショピ初登場にして、
速攻で完売、

大田市場のフルーツの達人が惚れ込む、
希少なブドウです。

美味しくて希少なフルーツというのは、

これまでご紹介してきたラジショピの果物の例からしても、
だいたいが、

栽培が難しく、
手間がかかりすぎて、
生産しても割に合わないため、
農家さんが積極的には作りたがらない、

品種が多いと思うのですが、

このブラックオリンピアも、
まさに、そういうこと。

せっかく実っても、
皮が薄くて、
水分量が多いと割れてしまうことがあるんですって!

だから、
天候を見計らいながら、適切に水分を調整しなくてはいけませんし、

紫外線にも弱いんだそうです。

商品としての果物を育てるって、
想像以上に、大変なことなんですね・・

ただ、
そういう品種が、少ないながらも市場に出回る背景には、

必ず、
篤農家さんの存在があります。

志が高くて、
研究熱心で、
経験値が高くて、

損得勘定を度外視してでも、
美味しいものを育てたい、

という、
言ってみれば、フルーツの匠です。

ラジショピがお届けする、
ブラックオリンピアの生産者は、

秩父のブドウ作り名人、新井さん。

ブラックオリンピアの味が好きだから、
育てている、ただそれだけ、

なんだそうです・・

いかにも、
名人が仰りそうな言葉ですね。

さてそして、
今年のブラックオリンピアが、

スタジオに届きました。

一番の旬にはまだちょっと早いのですが、
それでもラジショピのフルーツでは珍しく、

ご紹介している品種そのものを、
試食することができましたよ。

みてみて~
このパンっパンなブドウ!

Img_7568


そして味は!

うむむ、
やっぱり濃厚!

甘さにコクと深み、
風味にインパクトがあるんですよね。

今年は全国的に天候も不順で、
野菜などの値段も上がってきていますから、

ブドウはどうなの?
このブラックオリンピアはどうなの?

って思ってしまいますが、

そこはやっぱり、
ブドウ作り名人の仕事。

天候に合わせて、
育て方も工夫することで、

いつものブラックオリンピアの美味しさが引き出せているそうです。

これは、
大田市場の達人が現地で確認済み。

一安心ですね。

というわけで、
ラジショピではブラックオリンピアを200箱だか確保できました。

違いの分かる、
美味しいもの好きの方に、是非!!!

評価が定着した商品は、
年々、完売するスピードが速くなる傾向があります。

売り切れ御免、

ご注文はお早めに~♪

この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

2017年8月15日 (火)

エフヨコ田んぼの稲の生育状況、中間報告!!

今日ご紹介したのは、

「エフヨコ田んぼの 近江・たなかみ米 2017年新米 ご予約会」

でした。

これもうほんと、
大好きな企画です。

自分が食べるお米が、
育っていく様子、
作っている人の顔や仕事ぶり、
周りの自然環境を

インスタグラムで確認しながら、
新米が届けられるのを心待ちにする。

なんという、お楽しみなのでしょう!!

自分はお米は買わない、
という方も、

ぜひインスタを見ていただきたいんですよね。

インスタアプリから、

fyoko

で検索すると見つかりますから。

のどかな自然や生きものたちの姿を見るだけでも、
心がなごみますよ。

こういった田んぼの画像は、

今年、
エフヨコ田んぼから生まれた、

お米以外の貴重な副産物と言えるかもしれません。

世の中、
美味しいものは、いっぱいあります。

レベルの違いはあれ、
何を食べても、そこそこ美味しいこの時代、

違いがでるとしたら、
どう楽しんで食べるか、

という部分になってくるんじゃないかと思うんですよね。

そんなわけで、
エフヨコ田んぼの「たなかみ米」、

今シーズン2回目の放送、中間報告です。

改めてざっくり概要をご説明しますと、

今年1月にマンションリフォームの長谷工さんにお世話になったところ、

長谷工さんは、
暮らしのトータルプロデュースの一環として、
田んぼまで運営なさっていて、

その一角で、
エフヨコ専用のお米も作っていただくことになったのです。

場所は、
関西随一の米どころ、滋賀・近江、

なかでも、
天智天皇が開墾を命じたという、
米作り1300年の歴史を誇る、田上(たなかみ)地区。

ここで穫れたお米は、
皇室献上米になったこともあるほどで、

京都・大阪の料亭で使われたりもしている、高級米。

品種はコシヒカリ。
減農薬の特別栽培です。

春にご紹介したときは、
ちょうど田植えの時期で、

アオサギやシラサギがたくさんいる様子なども、
画像でご覧いただきましたよね。

http://blog.fmyokohama.jp/shopping/2017/06/post-5757.html

その後・・

稲に花が咲いて、
水路の生きものをつかまえたり、
台風の難を乗り越え、
手作業の草刈り・・

インスタのスクリーンショットでご覧ください・・

Img_7520



そして、
現在の稲穂、実物が届きました!

Img_7521



もう、
黄色くなってきていますね。

関東よりも早いですね~

最近では、
昼夜の寒暖差もぐっと増してきて、

お米の生育、
特に仕上げのこの時期の状況は、良いそうです。

ますます、
新米が楽しみになってきましたね!

稲刈り、乾燥、出荷と、
これから目が離せない季節を迎えます。

みなさんも、
この企画、一緒に楽しみませんか~♪


この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

2017年8月14日 (月)

100年続く伝統製法のハムが、神奈川・茅ケ崎に存在する

今日ご紹介したのは、

「ハム工房ジロー ラジショピスペシャルセット」

でした。


この日がやってくるのを、
心待ちにしていたんです、

ハム工房ジローさんのハムの味を、
生放送でご紹介できる、今日この日を!!!

本当に美味しい、
本物のハム・ソーセージ。

それが、
ここ神奈川で作り続けられていたなんて・・

ハム工房ジローさんのことをご存知の方なら、
地元神奈川自慢の味として、

自分で食べるだけじゃなくて、
人に勧めたくなるに違いないと思うんですよね。

そんな気持ちで、
私も放送に臨みました。

ハム工房ジローさんのハム・ソーセージが美味しい、
理由は明快。

ハム作りに本来は不要な添加物を加えず、
伝統製法で、時間と手間を惜しみなくかけて、
丁寧に、人が作れる範囲内で、作っているからです。

しかもこの伝統製法というのが、
いまや、失われた技となりつつあり、

本場ドイツの職人をして、
「まだこの作り方をしている人がいたとは!」
と言わしめたほどなのです。

実はこの伝統製法、
残されているのは、奇跡とも言えるものなのです。

時は大正時代、第一次世界大戦のころ。

ドイツ軍が中国・青島で敗戦し、
多くのドイツ兵が捕虜として、日本にやってきました。

そして解放後、
帰国せず日本に残ったドイツ人もいたそうです。

そのうちのひとりが、
ハム職人として、東京・目黒で開業。

そこに肉を卸していたのが、
ハム工房ジローさんの先代だったのです。

食に対する探究心旺盛な初代は、
このドイツ人職人のハム作りを会得、

そしてその後、100年にわたって、
その技がそのまま受け継がれてきたのです。

詳しくはハム工房ジローさんの公式サイトをご覧ください。

伝統製法がここに残された奇跡というのは、

まず、初代がドイツのハム職人から、
「直接」修得した、ということ。

そしてもうひとつは、

世の中に工業的な製法がどんどん導入されていくなかで、
受け継がれた製法をそっくりそのまま100年も続けてきた、ということです。

最初に作った人もすごいと思いますが、
続けた人も、並大抵ではないですよね。

ですから伝統製法といっても、
そこらじゅうに有り得る、というわけではなく、

やはり、
今ここにしかない作り方であり、

だからこそその製品は、
他ではあり得ない美味しさになるんですね。

そしてこれが、
今回のラジショピスペシャルセット。

Img_7490



ハム作りは時間も手間もかかる仕事であり、
人が作るからこそ、作れる数も限られます。

ハム工房ジローさんの商品が、
値引きされることは、まずありませんが、

今回はエフヨコリスナー限定で、
特別に格安でご提供いただきました!!

セット内容は、

ポークももハムスライス
ボロニアソーセージスライス
ジャーマンブルスト
そして、黒毛和牛コンビーフ

このコンビーフも名物のようになっていて、
ひとつひとつピンセットですじを取り、
ゼラチンで固めるんですって!

これがうっとりしちゃうような美味しさなんですよね。

ご飯に乗せて、
卵黄を落とすと最高に旨いらしい・・

私個人的には、
年に1度はラジショピで販売すべきだとは思うのですが、

だいぶ値引きしていただいてしまうので、
そう無理も言えません。

次はいつになるかわかりません。

この機会にぜひ、
この味を体験してみてください!!!!

この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

2017年8月 8日 (火)

美味しい梨が食べたい!美味しい「新甘泉」が食べたい!

今日ご紹介したのは、

「プレミアム梨 新甘泉」

でした。

収穫前で実物はありませんので、
ここには画像は載せないようにしておきます。

ここ数年、
この季節にご紹介するようになった、

素晴らしく美味しい梨、
「新甘泉」

そのおいしさをご存知の皆様から、
もう、待ち構えていたかのように、

ご注文をいただいております。

午後の放送まで、
商品が残っているか、心配です。

では改めて、
品種の説明から。

西の梨の名産地、鳥取県で誕生した「新甘泉」は、

甘味たっぷりの関東系の赤梨「筑水」と、
ジューシーな関西系の青梨「おさ二十世紀」の掛け合わせによる品種で、

両親のいいところを受け継いだ、
まさにプレミアムな梨です。

その味わいは、

梨特有のシャリっとした歯ごたえは、
しっかりありつつも、

あふれ出る果汁の豊富さ、
糖度は国内の梨としてはトップレベルの14度、

私も、ひときれだけ試食したことがあるのですが、

口に含みますと、
まず、ややしっとりした食感があり、
すぐにジュワーッと果汁があふれ出し、

しっかりした甘味、
穏やかな香りに包まれます。

そして、梨らしい歯ごたえを感じつつも、
とても繊細で上品。

食べながら、
ふわっと浮き上がるような幸福感に満たされるのです。

またひとつひとつが大ぶりですから、
あれ一個独占出来たら、大満足だろうなぁ~と思いましたね。

大田市場のフルーツの達人セレクトは、
やっぱり外さない!ですね。

ただし、市場に出回る数が限られており、
達人が産地と交渉してくださった結果、

なんとかラジショピ用に、
200箱確保できたという状況です。

梨がお好きな方なら、
絶対に見逃さないで!!!


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月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

2017年7月20日 (木)

簡単、便利、安くて美味しい! 安心の「吉野家牛丼の具」


こんにちは、都聖蓮ですhappy01

夏本番、うだるような暑さですねーsweat01

この暑さ、なるべく火を使わずにお料理したい!

でも、食べ盛りの子供達が夏休みに入るので、

そんなわけにもいかない現実sweat02


そんな時、

これが冷蔵庫にあると、とても助かりますsign01

今日は、shine我が家の救世主shine

『吉野家 冷凍牛丼の具』を

ご紹介しました。

3




「安い!うまい!早い!」でおなじみの

あの『吉野家』の牛丼を

お店の味そのままに家で手軽にいただけます。


仕事で帰りが遅くなった時も

これが冷蔵庫にあれば、ひと安心wink

レンジで温めてご飯にのせるだけなので、

お子さんでも簡単にできますgood

restaurantここに、ネギ、キムチ、生卵を落とせば

<スペシャルメニュー>の出来上がりsign01

7_2

restaurantうどんの上に具をかければ

<肉うどん>の出来上がりsign01

2

4_2

アイデア次第で、いつもの牛丼が

アレンジメニューとしても楽しめますnote



さらに今回は、

あの菅田将暉さんのCMでおなじみ

「サラ牛」の冷凍牛丼の具も初登場sign03

1

こちらは、

血糖値の上昇を穏やかにしてくれる

“サラシア”入り機能性表示食品です。

健康を気にして控えている方にも

安心して食べていただけるよう、

長年の研究によってようやく

今年、発売されました。


生活習慣病で糖質制限をしている方、

血糖値が気になる方には

shine救世主となる商品shineです。

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6


定番牛丼と同じおいしさsign01

私もいただきましたが、

『サラ牛』とは気付かず完食してしまいましたーlovely




吉野家ファンの方はもちろん、

暑い夏、時にはあまり火を使わず、

手軽でボリュームあるメニューにしたいsign01

という方も、是非どうぞ。



詳しくはこちらをご覧ください。  ↓       ↓       ↓

http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/pro/disp/1/YY-06-01056-00?sFlg=0

2017年7月10日 (月)

美味しい桃が食べたい!浅間白桃が食べたい!

今日ご紹介したのは、

「山梨県八幡産 浅間白桃」

でした。

収穫前なので、
画像は載せません。

桃!!!

なんて特別な、
果物なのでしょう。

まず見た目からして、
いいよね。

白から赤に至るまでの、
桃色のグラデーション。

愛すべき曲線美。

うっすらと産毛を纏った、
見るからに繊細なピーチスキン。

そして、

水分の多い、とろりとした果肉。
立ちのぼる芳香、
デリケートで甘美な味わい。

うっとり、至福。

種までしゃぶっちゃいますよね(笑)

日本人がたくさん食べているフルーツは、
トップ3が、
バナナ、みかん、りんご、なんですが、

好きなフルーツの調査では、
いちご、桃、梨が上位の常連。

特に桃は、
出回る期間も短いですし、
そうたくさん食べられるものでもありませんから、

やっぱり、
桃を食べるということ自体、

スペシャルなイベントなんですよね~

ということで、
お待たせいたしました。

この季節になると、
お問い合わせも多いんです。

今年も販売するのか?っていう。

「山梨県八幡産 浅間白桃」
です。

ラジショピに問い合わせちゃう理由、
よくわかります。

だって、
これを当てにしてて、

もしラジショピが今年のご紹介を見合わせていて、
何も言わずにスルーされちゃったら、

希少な浅間白桃を予約するチャンスを、
失ってしまうわけですからね。

生産に手がかかるため、
作り手の農家さんも減少し、
木自体も減ってしまった、浅間白桃。

でも、市場の桃担当者なら、
「桃ならこれ」と、

奪い合いになるぐらいの人気品種です。

美味しい桃が食べたい!
絶対に、外したくない!

という桃好きなあなたに、

そして桃好きな、あの方へ。

大田市場の達人セレクトで、
確実に美味しい桃。

この機会を絶対にお見逃しなく!!!


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月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
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2017年6月13日 (火)

愛情が湧くお米をお届けします。エフヨコ田んぼ、できました。

今日ご紹介したのは、

「近江 たなかみ米 ラジショピ田んぼ 2017年新米 ご予約会」

でした。

毎日食べる、ご飯。

美味しく食べていますか?

日本の食卓に欠かせないお米のご飯が、
美味しいかどうかって、

とても大事なことですよね。

ご飯を美味しく食べるって、
丁寧な生活の基本。

特にお米の食べ方は、
長い歴史の中で磨かれていますから、

こだわりどころもいっぱいだと思います。

値段はもちろんなんですが、

お米自体の銘柄や、産地の気候風土、
農家さんの米作り技術、栽培法、収穫から乾燥法、
農家さんの人柄、熱意、

あるいは、
商品としてのお米を購入してからの、
保存法、精米、研ぎ方、使う水、炊く道具、炊き方、

そして食べ方だって、

おひつや茶碗、箸、
もちろんご飯のお供・・

こだわる方だったら、
これら全部、調べて、実践してます、っていう人もいらっしゃると思います。

しかし!

これらにも勝るような、
美味しくご飯を食べる方法があると思います。

それは、

「思い入れのあるお米」を食べる、ということ。

例えば、

「おばあちゃんが送ってくれるお米が、やっぱり旨いんだよね~」

とか。

「このお米を作っている田んぼ、
見に行ったことがあるんだよね~」

とか。

自分に関わりのあるものが食べられるって、
とてもうれしいことですよね。

そこでラジショピでは、

ただ単に美味しいお米、
というだけではなく、

エフヨコリスナーの皆さんが、
「思い入れ」を持てるお米、
「参加できる」お米を、

作っちゃうことになったんです。

ことの経緯は、

ラジショピでマンションリフォームをご紹介した、
長谷工グループさんが、

マンションだけでなく、
生活全般のプロデュースをなさっていて、

その一環として、
お米の栽培も手がけているんですね。

そのご縁で、
長谷工グループさんの田んぼの一角で、

エフヨコ専用のお米を作っていただき、

現地の様子や、
育成状況などを、

SNSで共有できることになったんです。

場所は、

関西随一の米どころ、
滋賀県・近江の、

「田上(たなかみ)」というところ。

なんと、
あの大化の改新で有名な、

天智天皇の命により、
開墾された土地なんですって!!

米作りの歴史はおよそ1300年。

ここで作られる「たなかみ米」は、
皇室に献上されたこともあるんです。

また、京都・大阪の料亭のご飯にもなっている、
たなかみ米。

美味しくて希少だってことは、
それだけでご理解いただけると思います。

それを、
我々のためだけに、

栽培するところから、
確保してくれるなんて!!

これは、
とても価値があることだと思います。

そして、
もう早速、第一報が入ってきましたよ~♪

これは、
2017年6月上旬(11日頃かな?)撮影の画像。

そろそろ、
田植えは完了したようですね・・

Dscn1156


Img_0327


田んぼには、
大きな鳥・・アオサギでしょうか。

よーく見ると、
いるわいるわ、何羽も!

エサはドジョウやフナでしょうが、
これだけのサギたちを養う田んぼですから、

間違いなく、
肥沃で、健康的な田んぼですよね~

Dscn1153


そして、
担当してくださるスタッフさん!
みな、いい顔してます!

おいおい、
みんなのキャラクターがわかってくると、

なお、楽しいでしょうね。

それはもう、
「生産者の顔が見える商品」の域を遥かに越える、

生産者と一緒に育てるお米。

それが、
なによりの美味しさだと思いませんか?

インスタグラムに
ラジショピ田んぼ、公式アカウントができましたので、

よろしかったらフォローしてご覧ください。

インスタグラム
fyokorajishopi_tanbo

たぶん全部入力しなくても、、
「fyoko」で検索すると出てくるはずです。


この商品について詳しくは、
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月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
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2017年6月12日 (月)

今年のラジショピの佐藤錦は、ひと味違う!(はず・・)

今日ご紹介したのは、

「山形 JAみちのく 村山地区のさくらんぼ 佐藤錦」

でした。

お届けは6月下旬からの商品ですので、

誤解を防ぐため、
今日はあえて画像はなしです。


大田市場の達人オススメのフルーツ企画。

この季節のお楽しみ、
といえば、

さくらんぼ、佐藤錦ですよね~♪

佐藤錦を初めて食べたときの衝撃、
忘れられないなぁ~

その時は、
山形にお住まいの方に戴いたんですが、

従来のさくらんぼのイメージより、

果肉が、
ふっくらたっぷりしていて、

甘くてジューシー。

この高級品を、
次から次へと、口の中に放り込む手が止まらない、

あの背徳感・・?

日本では、

さくらんぼといえば、佐藤錦、
というぐらいにあっという間に市民権を得たブランドですけど、

ほんとうに、
それも納得の美味しさですよね。

そんな、
ただでさえ美味しい佐藤錦、

ラジショピの商品は、
もちろん、

大田市場の達人セレクト。

鉄板です。

日本一の味を追い求め続ける達人が、

今年、
ラジショピでは初めて、
それこそ満を持して紹介してくださる佐藤錦は、

産地が、山形県の村山地区。

さくらんぼ果樹栽培の北限に位置し、
しかも標高が高いため、

冷涼で、
寒暖差がある。

これが、
さくらんぼ栽培には、最高なんですね。

しかも、
生産者さんたちの栽培技術が高い。

熱心な生産者さんが、
切磋琢磨しているから、

地区全体のレベルが高いんですって。

だからこそ、
収穫されて農協に集まったときの品質が、
高く安定しているんですね。

そういうわけで、
今年のラジショピの佐藤錦は、

ひと味違うはず。

さくらんぼ好きで毎年買う~という方はもちろん、

今まで、
買おうかどうしようか迷って、
結局買わなかった、という方も、

今年こそは、
皆さんの舌で、確かめてみて!!

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月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
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2017年6月 5日 (月)

甘みの質が違うんだな、石垣島・當銘さんのティダパイン

今日ご紹介したのは、

「石垣島 SUNファーム 當銘さんのティダパイン」

でした。

あぁ~、
今年もこの季節がやってきましたね~

パイナップルの季節が!!

パイナップルって、
ほんと、夏のイメージにピッタリですよね。

抜けるような青い空!
白い雲!
輝く太陽!
ビーチ!
楽しい音楽!

愉快な形状!
爽やかな芳香!
ビタミンカラー!
飛び散る果汁!
甘酸っぱい刺激!

他のフルーツでは味わえない個性を、
パイナップルは備えていますよね。

年に一度は、
とびっきり美味しいパイナップルを食べませんか~

ラジショピ名物、
大田市場のフルーツの達人オススメのパイナップルは、

石垣島産、
しかもパイナップル作りの匠が手がけるもの。

パイナップル好きの方には、
ぜひ召し上がって頂きたいんです。

日本で流通するパイナップルのほとんどは、
輸入物。

国産の割合は、わずか数%です。

そのほとんどが沖縄県で生産され、
主要産地が、石垣島です。

気候風土が、
パイナップル作りにとても適しているそうです。

そしてフルーツ全般に言える、
美味しさの基本は、

出荷ギリギリまで、出来る限り樹上で完熟すること。

でも、
流通に時間がかかると、それは難しいですよね。

逆に言うと、
国産のパイナップルが美味しいのは、

比較的、流通に時間がかからないから。

それだけでも、
食べる価値があるというもの。

そのうえ!

パイナップル作りの匠、當銘さんが手がける「ティダパイン」は、
品種も一般的なものとは違うんです。

子どもたちが喜んでいっぱい食べられるパイナップルを作りたい、と、
當銘さん自身が研究、改良を‎重ねた品種なのですね。

その味わいの最大の特徴は、
「甘みの質」が違うこと、かな。

甘ったるくなく、
べとつかない。

なんだか、
さらっとしていて、
上品で、

パイナップル特有の酸味と爽快感はあるんだけど、
ビリビリしすぎるような刺激がない。

本当に満足感が高い、パインですよ。

石垣島では、
去年、台風の影響が少なかったということで、

今年のパイナップルは、
今のところ、とても順調に育っているそうです。

本格的な出荷までは、
まだちょっと早いものですが、
試食用にスタジオに用意されたティダパインがこちら!

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香りが素晴らしい!!
そして、断面!

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やっぱり、ティダパインは旨い。

お買い逃し無く、
ぜひ、ご賞味くださいね!!


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2017年5月24日 (水)

減塩4%!「紀州南高梅」の最高級梅ぼしで夏の準備!

ちょっと曇り空の水曜日~cloud
こんにちはup房みどりですeyeheart04
 
 
今日は冷蔵庫の常備品sign02
梅ぼしです。
こちら、ただの梅干しではありませんgood

 
梅のトップブランド
「紀州南高梅」の最高級梅ぼし
減塩!4%のおいしい はちみつ つぶれ梅干しですheart04


A級品の実を昔ながらの手間ひまかけた製法で、丹念に仕上げているんですが、
塩分を気にされている方でもおいしく召し上がって頂けますshine

ちゃーんとすっぱさもありながら、まろやかな味わいcatface
 
放送前にもぐもぐw

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本来なら、1kgで、3,000円はする高級品ですが
ほんの少し傷があったり、皮がちょっぴり切れてしまったものを詰め合わせて、
500g入ったパックが、4個合計2kgとたっぷり入っていますshineshine

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2L以上の大きな梅干しhappy01
改めて見ても、どこが切れているかなーっと探してしまうほど形もしっかりしていますeye

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一つ一つの実が、本当に大きく肉厚ですのでお料理にも使いやすいhappy02good
 
スタジオにご用意したのは
梅ごはんと、梅きゅうりscissors

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どうぞめしあがれ~uplovely

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最後に一言

 
「梅はうめぇ。」
 

房ちゃんこと房みどりでしたbleahheart04