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食品 Feed

2018年8月13日 (月)

食欲の秋に美味しい新米をたっぷり頬張る夢を見た。そうだ、予約しとこう。

今日ご紹介したのは、

「エフヨコたんぼの近江・たなかみ米 2018年新米ご予約会」

でした。

なんか最近、
冷たいものばかり食べている、

と言う方も多いでしょうね・・

もうひと頑張りですよ。
食欲の秋は、すぐそこまで来ている・・はずです(汗)

美味しいものどっさりの、秋。
楽しみですね~

まずなんといっても欠かせないのが、
美味しいお米。

真っ白で粒だった、
新米のほっかほかご飯に、

何を乗せましょうかねぇ~♪

明太子かな?
一本まるごと!!

梅干し、
ワカサギ、海苔の佃煮もいいね~

いや、海苔なら、軽くあぶって、
お醤油にちょちょんと付けたら、
ご飯に乗っけて、くるんで、パクリ。
これも捨てがたいんだよね。

あるいは卵かけごはん、
イワシの丸干し、

あ、
おにぎりでも食べたいね、
あの、たっぷりと頬張る感じ。

具は何にしようかな、あぶったタラコ、焼き鮭、昆布。

カリカリ梅の混ぜご飯や、
とろろ昆布でくるんだおにぎりもいいよね。

そしてせっかくなら、
味噌汁にもこだわりたい。

信州みそ、仙台みそ、八丁みそ・・

豚汁みたいに、
いろんな野菜や肉の具沢山もいいし、

いっぽうで、
豆腐と長ネギだけ、とか、
シジミ、なめこなど、食材単体の味を堪能するもよし。

あるいは、
キャベツや玉ねぎ、大根などの野菜の味噌汁に、
卵を落としたりして・・

さらにさらに、
炊き込みご飯や混ぜご飯!

鶏ごぼう、
栗ご飯、
松茸ご飯、
鯛めし!

麻婆豆腐、
カレーライス、
カルビ焼肉を、焼き肉のたれと一緒に!

ああ~、妄想が膨らみます。

そんな妄想実現のために、
忘れちゃいけないのが、旨い新米の確保ですよ。

今年もあります、
エフヨコ田んぼのたなかみ米。

ほんと、料亭の味。

味の違いが歴然なので、
いつも食べるお米は決まっている、という人にこそ、
召し上がっていただきたいんですよね

ここぞという時の、
ごちそうご飯。

「あれっ?
お米、いつもと違うよね!」って、

すぐに気づいてもらえるはずです。

これ、
ベテランママさんディレクター作ひとくちむすび

Img_8554



今年は米粉などのプレゼント付きで。
到着の日を、首を長くして、お楽しみにね~


この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

2018年8月10日 (金)

千葉の梨作り名人が作る絶品の豊水!!

こんにちは。

ラジショピ金曜日担当の湯本久美です。

今日は、千葉県西井一哉さんの梨 豊水

をご紹介しました!

千葉県といえば、皆さんご存知・梨の名産地ですよね。

栽培面積、収穫量、産出額、いずれも国内1位なんです。

「味が自慢の千葉の梨」として高い評価を

得ている千葉の梨なんですが、

そんな千葉県の中でも、梨作り名人として知られるのが、

印西市・西井農園の西井一哉さん。

県が主催する「千葉なし 味自慢コンテスト」で、

4回目の特別賞を受賞しています。

また、エコファーマーとして県知事の認定も受けている西井さん。

育て方にもこだわり、肥料は厳選した有機肥料を使用し、

農薬は極力使いません!

今回お届けする豊水は、

豊かな水と書く通り果汁が多くてジューシー!

特に西井さんの作る豊水は、一口かじると、

甘くて濃厚な果汁が口の中いっぱいに広がります。

そして糖度も十分で13.5度以上になるそうなんです。

しかも豊水はほどよく酸味もある品種!

甘いのに後味もすっきり!

西井さんの梨は蜜のような甘さがありながら、

適度な酸味もあるので、

なんともいえない清涼感が残るんです!!

ちなみに、豊水の旬はまだ先ということで、

今日はスタジオに、西井さんが作る「幸水」をご用意しました。

Nasi1

西井さんの梨は、持った時のずっしり感がすごい!!

Nashi3

これだけでも、ジューシーな梨なんだろうなと分かります。

そして皮を切ってみると、、

みずみずしいですね~。

Nashi2

そして、食べてみると、、、

かじった瞬間に果汁が飛び散るほどのジューシーさ!!

まるで梨ジュースを飲んでいるような感じです。

私、ここまでジューシーな梨を食べたのは初めてです!

試食したはなさんも、

「この梨美味しい~!!」と止まらない様子でした☆

食感もとてもよくて、ほどよいシャリシャリ感と

みずみずしさが両立した絶妙の食感です!!

この幸水よりも、皆さんにお届けする豊水は、

さらに果汁が多くてジューシーなんだそう!!

これはすごいですよね!

さらに、幸水はとっても甘いのですが、

豊水はこの甘さに酸味も加わるので、後味がすっきりして、

さらに美味しいと思いますよ☆

秋の味覚を味わうなら、

ラジショピオススメの西井さんの梨を是非!!

数量限定なので、お申込みはどうぞお早めに!

2018年8月 2日 (木)

プレミアム梨!完売!!

自分に足りない中のものの1つ プレミアム感

小林アナです。

今日は

鳥取生まれのプレミアム梨

「新甘泉」

ご紹介しました!!!

大田市場の達人が

「梨の傑作」と太鼓判を押す

「新甘泉」!!

梨の名産地として知られる鳥取県が

20年もかけて開発したもので

「糖度」も「食感」も

プレミアム級なんです!!

まず糖度は

14度前後と

日本の梨としては

圧倒的に高い甘さ!!

食感は

梨らしいシャリ感がありながら

繊細で優雅。

これは

「梨としての理想的な食感」だそう!

そして新甘泉は

美味しさだけでなく

その手に入りにくさもプレミアム級!

生産量は

20世紀梨に比べて

100分の1ほどしかない、

と言われています!

という希少価値が高く

本当に美味しい梨!

毎年ラジショピでも

早々に完売してしまうのですが・・・

今年は・・・

早かった―!!!!!

午前中ご紹介して

すぐ売切れてしまいました!!!!

皆さまありがとうございました!!!

欲しかったのに買えなかった~という方

申し訳ありません。。

また来年ご紹介できるといいなあ。。

Img_8635

私も買えなかった~。。残念(ToT)/~~~

2018年7月13日 (金)

あの吉野家の牛丼をご自宅で!!

こんにちは。

金曜日担当の湯本久美です。

今日は、吉野家 冷凍牛丼の具をご紹介しました!

男性だけではなく、女性にもファンが多い吉野家の牛丼!

無性に食べたくなるのですが、

食べに行くのがちょっと面倒、

女性なら1人でお店に入る勇気が、、

という方もいらっしゃいますよね。

そんな時に嬉しいのが、ご自宅でお店の味を

そのまま楽しめる、吉野家 冷凍牛丼の具!!

吉野家の牛丼って、美味しいですよね~。

どうやっても真似出来ないあの味。

私も主人のリクエストで何度もトライしたのですが、全然ダメでした(涙)

でも、この冷凍牛丼の具があれば、

いつでも好きな時に家で吉野家の味を楽しめちゃいます!!

これは嬉しいですよね~。

早速私も試食してみました!!

まず、パッケージはとってもスリム。

保存も場所を取らなくて便利です。

Gyudon1
このままお皿に乗せてレンジで温めるだけ!!

とっても簡単、あっという間に牛丼の完成です。

タレがたっぷり入っているので、つゆだくの牛丼です☆

Gyudon2
主人はご飯超大盛り、

私は自家製の新生姜の甘酢漬けと七味をたっぷりかけて☆

ご自宅ならご飯の量も自分の好きに調整できますし、

青ネギやキムチ、大根おろしなど、

お好みのものをトッピングするのもいいですよね♪

ちなみに、はなさんはスタジオで

生卵につけて召し上がっていました☆

お味の方は、もうお店の味そのまま!!

間違いのない美味しさで大満足でした☆☆

でも、なぜ吉野家の牛丼はこんなに美味しいのか。

普段何気なく食べている吉野家の牛丼には、

実は、色々なこだわりが詰まっているのです。

まずはお肉!

豊かな雑穀をのエサを食べて健康的に育った牛の

赤身と脂身が程よく交じり合った

牛丼にふさわしい部分を使用しています。

しかも、そのお肉を適度な温度で寝かせる、

つまり、熟成させているんです!!

そして、玉ねぎも糖度はもちろん、

食感も優れたものを厳選!

時期によって産地を変えるほどのこだわりです。

タレも、100年以上研究を続けている門外不出の味で、

白ワインをベースにした発酵調味料に

すりおろした生姜を加えることで、

深みの味わいに仕上げているのです。

便利で美味しい、吉野家 冷凍牛丼の具、とってもオススメです!

夏休み、お子さんの昼食を毎日用意するのが

大変というお母さんには、是非おススメです!!

私もこの冷凍牛丼の具が冷凍庫に入っていると、

すごく安心感がありました(笑)

お父さんのおつまみや、じゃがいもやにんじんを加えて

肉じゃがにするなど、アレンジメニューにするのもオススメですよ!

この機会に是非、お買い求めくださいね☆

2018年7月 5日 (木)

トップオブピーーーチ!!!

奪い合いになるのは 美味しい桃か 妄想の中の自分か

小林アナです。

今日は桃!!!

最高峰の美味しい桃

「浅間白桃」を

ご紹介しました!!!

桃の中でも

人気も稀少価値も別格で

大田市場に入荷すると

業者さんの間で奪い合いになるぐらいだという

「浅間白桃」!

人気の秘密は

「濃厚で芳醇な香り」「コクのある甘さ」

「溢れるほど豊かな果汁」「絶妙の食感」!

なのですが・・・

収穫時期が7月下旬ということで

私もまだ食べていない!!!

これはもう

絶対食べたいですよねー!!!!!!

ただ

「浅間白桃」って店頭でなかなか見かけないですよね?

それは

生産量がとっても少ない上に

育てるのにとても手間がかかるから!!!

春に受粉を1つ1つ手で行い

実がついてくると

大きな果実が実るように

実の数を制限します。

さらに

病気や害虫から守り

美しい色に育つように

一玉一玉に袋がけをしていきます。

収穫の10日くらい前になると

その袋をとって

今度は太陽の光をたっぷり当てます。

しかもその時には

桃の木の足元に特殊なシートを敷いて

下からも太陽の光を反射させるんです!

そうすることで

実にまんべんなく光が当たるので

美しい赤色になり

同時に糖度もアップ!

甘くて濃厚な「浅間白桃」に育つ

というわけなんですね~。

しかも

「浅間白桃」は

育つ間も実が落ちやすいので

一本の木から収穫できる量が

とっても少ない!

だから

作る農家さんも

木自体の数も減り

ますます希少価値があがっているそうですよ!!!

そんな「浅間白桃」を

今回ラジショピでは

全ての実の糖度を光センサーで測り

13度以上のものだけを厳選!

1玉ずつフルーツキャップに包み

箱に詰めてお届します!

Img_7831

注)この桃は「浅間白桃」ではありません。

お届けは

一番おいしくなる

7月下旬から8月上旬頃の予定です!

楽しみに

待っていてくださいね~★

2018年7月 2日 (月)

吉野家冷凍うなぎ蒲焼で、鰻祭り開催(おひとり様でも)!!

今日ご紹介したのは、

「吉野家 冷凍 うなぎの蒲焼」

でした。

まさかまさかの!

史上最速で、
夏がやってきましたね~

そして、
7月スタートです。

梅雨明け3日とはよく言われますが、
関東甲信地方の梅雨明け宣言から、

すっきり晴れる日が続きます。

確かに、
夏らしく、気持ちのいい天気なんですが・・

それにしても、
ちょっと疲れますねぇ

早くも夏バテ気味、
という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

夏の始まりに、
スタミナ、付けときましょうよ。

これから、
長いですからね。

そこで、
鰻!

夏は無性に食べたくなりますよね。

まずは、
あの香りにクラクラ。

思わず口の中がジュワッ、
おなかが、グウ。

これから迎える至福の時を、
否が応でも予感させられます。

重箱の蓋を開けて、
幻ともいうべき、その姿を視認。

Img_8471


つやつやと輝く、その照り!
ほ、宝石箱や~

ちょうど鰻が乗っているその下のご飯には、
いい感じでタレが染みていますから、

まずはそこから、
白いメシだけをがっつりと頬張る!

ガツッ、
ムシャムシャ!(グルメ漫画、土山しげる風)

そしていよいよ鰻本体。

そのふっくらと蒸しあげられた身に、
すうっ、と箸を通して、一口大に切り分け、

今度は、鰻だけの濃厚な味わいを楽しむ!

むむぅ!

甘辛いタレ!

身がほぐれる。

脂!

旨味!

ねっとりした皮!
香ばしい焼き目!

こうなったら、
あとはノンストップ。

鰻とめしを同時に頬張って、

まさに食の祭典、夏祭り状態。

頭の中に、
ソイヤッソイヤッの掛け声が、ループでこだまするのです!!

ふぅ、

鰻を食するという、その行為の瞬間を、
ちょっと細かく描写してみました。

想像しただけで、
お腹がすきますね。

ラジショピの今年の鰻は、
吉野家さんです。

ご存知のように、
鰻は右肩上がりで価格高騰。

おいそれと、
手が出せない状況です。

吉野家さんは、
鰻を手掛ける当初から、中国に自社の養殖場と工場を持ち、

ジャポニカ種の鰻をシラスから育て、

日本の鰻職人さん監修のシステムによって、
日本向けの鰻蒲焼を一貫生産しています。

このぐらいやらないと、
もう、手ごろな価格で鰻は提供できない時代なんですよね。

ですからこの冷凍うなぎの蒲焼は、
原産国は中国になりますが、

吉野家さんの覚悟と自信が凝縮した、
ジャパンクオリティーなのです。

湯せん、
あるいは、ラップしてレンチンするだけで、

自宅で簡単に、うなぎ蒲焼のできあがり。

タレも抜群に美味しいです。
タレの吉野家さんですからね。

鰻丼にするもよし、

刻んでご飯に混ぜ込んで、
ひつまぶしにするもよし。

卵でとじて、うな玉、
それをご飯に乗っけて、うな玉丼、

卵焼きなどのお料理にも。

冷凍で1年保存できますから、
この機会に、ストックしておいて~ッ!

この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

2018年6月18日 (月)

最上等級!プレミアム!山梨・一宮の浅間白桃

今日ご紹介したのは、

「JAふえふき 一宮 最上等級 プレミアム 浅間白桃」

でした。

収穫前のため、画像は掲載しません。
詳しくは商品サイトをご覧ください。
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/

すごいでしょ!
この商品タイトル!!

最上等級で、
プレミアム。

そこまで言う!?

いや、
言ってもいいんです。

つまり、
「普通に良い」桃とは、

一線を画すべきレベル、

ということです。

ラジショピでは例年、
これからの時期に、

山梨の浅間白桃をご紹介しています。

もちろん、
桃の最高峰として、です。

そのいつもの浅間白桃も、
来月7月にご紹介することは決まっていますので、

ご安心ください。

その前に、今年は、

なかなか手に入らない桃を確保していますので、
よろしかったらいかがですか?

桃好きを自認なさる方なら、一度、
トップオブトップを味わってみませんか?

という、
お誘いなのですね。

ただでさえ人気の浅間白桃なのですが、

一宮の最上等級となると、
これはもう、入荷と同時、あるいは入荷前から、

行き先が決まってしまう状態。

もちろんその行き先というと、
あのデパートや、あの高級フルーツショップですよ。

そういうクラスの希少な浅間白桃を、

おなじみ、大田市場の達人が、
ある一定量、確保してくれています。

よそに回す前に、
エフヨコリスナーの皆様に優先的にお分けしますよ、

という、
ご案内なのですね。

大田市場の達人と言えば、
ラジショピの放送の中では、

とかく、フルーツの目利きと、
生産者の方々とのコネクションという点について、

いつもお話しする傾向になるのですが、

こういう、なかなか手に入らない商品を、
裁量で確保して振り分けているという点、

しかもそれを、
エフヨコ・ラジショピのことを優先して考えて下さっているという点が、

実は、
重要ポイントだったりするのですよね~。

で、その、
一宮の最上等級プレミアム浅間白桃。

全体的には、
生産量が減って、希少価値が上がる一方の、

浅間白桃という品種の、

ふるさと、
誕生の地なのです。

ですから、
地域全体の、浅間白桃に対する思い入れが、

簡単な言葉で言うと、
ハンパないんですね。

誕生の地ですから、
時間的なアドバンテージも、もちろんあります。

果物はだいたい、
年に一度収穫されるものですからね。

試行錯誤するだけでも、
何年もかかってしまうのは当然ですよね。

それに加えて、
浅間白桃という品種にかける情熱と誇りです。

このレベルになると
「栽培技術が高い」なんて、

当たり前すぎて、
言うのもはばかられるぐらいですよね。

いかにこの素晴らしい品種の桃を、
美味しく届けるかを追求すると、

桃の梱包にもこだわってしまうのです。

大田市場の達人にうかがうと、

一般的には、高級フルーツとはいえ
農産物ですから、

市場に届くときには、
わりとざっくり、送られてくることが多く、

そういうものは、
市場内で梱包しなおすそうなんですね。

ところが、一宮の浅間白桃なら、
むしろその梱包を大事にして流通させるんだそうです。

それぐらい、
市場からも一目置かれる、リスペクトされている産地、

ということなのですね。

今回のご紹介では、
その、最上等級プレミアム浅間白桃の、

味についての解説は、
できません。

なにしろ収穫前ですから。

でもそれは、
どこで買っても同じこと。

大田市場の達人おススメ企画を
いつも信頼して下さる、

エフヨコリスナーの皆様なら、

これは買い!ってこと、
感じていただけますよね!

限定数があります。
この機会を、お見逃しなく~ッ!


この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
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月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

2018年6月15日 (金)

こんなに美味しい素麺は初めて!!

こんにちは!

ラジショピ金曜日担当の湯本久美です。

今日は、エフヨコラジショピが厳選した最高級そうめん

「小豆島手延べそうめん 島の光 金帯」

をご紹介しました。

日本三大そうめんのひとつ、小豆島そうめん。

小豆島では400年の歴史があって、伝統を守り続ける

小豆島手延素麺協同組合が作っている人気ブランドそうめん「島の光」。

厳選素材と厳選した熟練職人による手延べで作り上げ、

今年初めて送り出した最高級そうめんが「島の光 金帯」なんです。

まずは、木箱に入ったこの美しい素麺!

Soumen2

普通のものと比べると、色が白いんですよね。

左が普通のそうめん。右が島の光 金帯。

Soumen3

このあとにも紹介しますが、

こだわりの小麦粉を使っているからこその、白さなんです。

そして、香りもとってもいいですよ。

箱を開けるとふわっと、小麦の香りがするほど。

色と香りで、すぐに、一味違うそうめんということが分かります!

そして、食べて驚いたのが、「もちもち感」!!

そうめんでモチモチ感を感じたことがなかったので、

なにこれ~?!とびっくりくらいでした。

そのもちもち感の秘密が、厳選素材のひとつである小麦粉。

北海道産小麦と香川県産小麦をブレンドした小麦粉

「さぬきの風」を使用しているんです。

しかも、良質のたんぱく質とデンプンを取り出す為に

小麦の中心部だけを使うというこだわりです。

さらに、島の光 金帯は、味わいがすごい!!

口の中に入れた瞬間の小麦の香りが、普通のもとの全然違うんです。

そして、噛むごとに味わいが広がるので、

正直、この島の光 金帯を食べると、普通のそうめんだと

物足りなくなってしまうくらい、美味しいです!!

100%国内産の小麦に拘っているからこその味わい!

さらには、瀬戸内の良質な塩を使っていたり、

地元の油「かどや製油株式会社」のごま油を使っていたり、

小豆島ならでの素材が詰まっているそうめんです。

選ばれた熟練職人の確かな技術で作れた「島の光 金帯」

もう、是非皆さんにも味わって頂きたい美味しさです!!

ご自宅用にはもちろん、贈り物としても絶対に喜ばれると思います。

今年はじめて作られたので、取扱いも数量も限定!!

是非、お早めに!!

2018年6月12日 (火)

ひと味違う、ごちそうご飯。エフヨコ田んぼの近江たなかみ米

今日ご紹介したのは、

「エフヨコ・ラジショピ田んぼの、近江・たなかみ米 2018年新米ご予約会」

でした。

去年秋に食べた、
たなかみ米の新米、

美味しかったなぁ~!!

たなかみ米は、
滋賀県・田上地区のお米のブランドで、

銘柄はコシヒカリなんですけど、

普段食べているコシヒカリとは、
ぜんぜん印象が違うんですよね。

関西風に言うと、

「シュッとしてる」

っていうのかな(笑)

香り、
甘味、
旨味、
粒立ち、
もちっとした食感、
澄み切った透明感。

お米の全ての要素において、
繊細で上品。

さすが料亭の味ですよ。

私も去年、
放送でご紹介したときには、

前年のお米も試食して、
自信を持っておススメはしていたんですけど、

いざ、
その年の新米となると、

やっぱり、
商品になった実物を口に含んでみるまでは、

ちょっとドキドキしていたんです。

でも、
食べたら、安心しました。

よーし、これなら大丈夫、
自分が言ったこと、嘘にならなかった!

私と同じように、
このお米を召し上がったラジショピリスナーの皆様にも、

きっと満足していただいているに違いない!
と確信できましたね。

さらに、
瑞々しさも格別。

ラジショピのたなかみ米は、
水分設定が16%と、普通のお米より水分多め。

実は私も、
去年初めて知ったんですけど、

収穫したお米を商品化する時には、
もちろんある程度乾燥させるわけなんですけど、

現代では水分量も、
きっちり管理できるわけですね。

そして、
お米を美味しい状態で長持ちさせるためには、

15%まで乾燥させるのが、
一般的なんですって。

でもラジショピのたなかみ米は、
受注生産のご予約会方式ですから、

通常より高めの水分設定ができちゃう。

水分量が高いということは、
当然ながら、

瑞々しくて、
フレッシュで、
新米ならではの醍醐味が感じられる味わいになる、

ということですよね。

こんな具合に、
ラジショピのたなかみ米は、ひと味もふた味も違いますから、

私がおススメしたいのは、

むしろ、
いつも自宅で食べるお米は決まっている、
お米ならもう既にある、という方々。

普段と違う特別感を味わいたい日に、
ぜひともこの、たなかみ米を炊いてほしいんですよね。

「あれ?今日、ご飯違うね!」
という反応が返ってくること、請け合い。

あるいは、
記念日など特別な食卓の、メインディッシュに。

これだけで、
食事の楽しみが増えちゃいますよ。

天智天皇がこの土地に目を付け、
開墾させたという、

1300年のお米作りの歴史。

近江・田上では、
今年も変わりなく、

田植えが終わろうとしています。

安全性にもこだわった、
エフヨコ田んぼの様子は、

今後、
インスタグラムなどでも配信していきます。

みなさまにも、
愛情を注いでいただければ幸いです。

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包装もかわいいでしょ?
今年は米粉のプレゼント付きですよ~


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2018年6月11日 (月)

安定的に高品質、JAみちのく・村山地区のさくらんぼ佐藤錦

今日ご紹介したのは、

「JAみちのく 村山 さくらんぼ 佐藤錦」

でした。

露地ものが出始めたばかりで、
きょう試食した佐藤錦は、見るからに早い感じでしたので、
画像はあえて載せません。ご了承ください。

今年も、
やってきましたねぇ、この季節が!

さくらんぼといえば、
佐藤錦です。

フルーツって、
基本的に、ビジュアルがイケてるものが多いんですけど、

なかでもさくらんぼは、
カワイイ果物の筆頭格でしょうかね。

イチゴと双璧かな。

粒そのものの可愛らしさはもちろんのこと、

それを食べる人さえも、
かわいくしてしまう、破壊力(笑)

しかも、
カットする必要もなく、

完全にまるごと一個を、
口に含むことができるのも、これまた上品なんだよね。

サイズも適度だから、
ポイポイ、口の中に放り込んじゃう、

やみつきフルーツ。

旬が短いですから、
逃さず味わっておきたいところですよね!

そんなさくらんぼ、
佐藤錦のふるさとといえば、

言わずと知れた、
山形県。

県内各地で栽培されているのですが、

ラジショピがお届けする、
大田市場の達人おススメは、

JAみちのく・村山地区の
佐藤錦なのです。

この村山地区は、

さくらんぼの果樹の北限に位置するうえに、
他の産地より標高が100メートル〜200メートルも高い場所にあり、

「日差し」と「寒暖差」という点で、
栽培にとても適した場所なんですね。

そのうえ、村山地区には、
勉強熱心な篤農家さんが多く、

さらに独自にさくらんぼ検査官が、
デリケートな佐藤錦の品質をチェック。

だからこそ、
安定的に高品質なのです。

大田市場の達人シリーズでは、
それこそ毎回のようにお話ししてしまうのですが、

フルーツの味は、
結局、作り手さんの人柄が反映されるもの。

そして、
どういう人たちが作っているか、

というところまで、
行き届いた判断ができるのが、

大田市場の達人シリーズの強みだと思います。

せっかくの佐藤錦ですから、
間違いのないものを、

どうぞ今年も、
お召し上がりくださいね!

あ!それから、
重要事項。

今年はお届けが、ちょっと早いんですよ。
6月中旬から下旬ごろ。

気温が上がるのが、
早かったため、

さくらんぼの育ちも早かったのだそうです。

7月にお中元としてお考えだった方には、
少し早いかもしれませんが、

それも考え方次第ですよね。

最近は、
お中元、お歳暮も、

細かい日にちにはこだわらず、
少しずらして贈ることも多くなっています。

配送業者さんの繁忙期で滞るよりも、

生鮮食品ですから、
最短で届くほうがありがたいですし、

なにより、
一番おいしいその時にお贈りするほうが、

相手のためですものね。

ご贈答用にも、
ぜひご検討くださいね。

この商品について詳しくは、
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