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2018年7月 2日 (月)

吉野家冷凍うなぎ蒲焼で、鰻祭り開催(おひとり様でも)!!

今日ご紹介したのは、

「吉野家 冷凍 うなぎの蒲焼」

でした。

まさかまさかの!

史上最速で、
夏がやってきましたね~

そして、
7月スタートです。

梅雨明け3日とはよく言われますが、
関東甲信地方の梅雨明け宣言から、

すっきり晴れる日が続きます。

確かに、
夏らしく、気持ちのいい天気なんですが・・

それにしても、
ちょっと疲れますねぇ

早くも夏バテ気味、
という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

夏の始まりに、
スタミナ、付けときましょうよ。

これから、
長いですからね。

そこで、
鰻!

夏は無性に食べたくなりますよね。

まずは、
あの香りにクラクラ。

思わず口の中がジュワッ、
おなかが、グウ。

これから迎える至福の時を、
否が応でも予感させられます。

重箱の蓋を開けて、
幻ともいうべき、その姿を視認。

Img_8471


つやつやと輝く、その照り!
ほ、宝石箱や~

ちょうど鰻が乗っているその下のご飯には、
いい感じでタレが染みていますから、

まずはそこから、
白いメシだけをがっつりと頬張る!

ガツッ、
ムシャムシャ!(グルメ漫画、土山しげる風)

そしていよいよ鰻本体。

そのふっくらと蒸しあげられた身に、
すうっ、と箸を通して、一口大に切り分け、

今度は、鰻だけの濃厚な味わいを楽しむ!

むむぅ!

甘辛いタレ!

身がほぐれる。

脂!

旨味!

ねっとりした皮!
香ばしい焼き目!

こうなったら、
あとはノンストップ。

鰻とめしを同時に頬張って、

まさに食の祭典、夏祭り状態。

頭の中に、
ソイヤッソイヤッの掛け声が、ループでこだまするのです!!

ふぅ、

鰻を食するという、その行為の瞬間を、
ちょっと細かく描写してみました。

想像しただけで、
お腹がすきますね。

ラジショピの今年の鰻は、
吉野家さんです。

ご存知のように、
鰻は右肩上がりで価格高騰。

おいそれと、
手が出せない状況です。

吉野家さんは、
鰻を手掛ける当初から、中国に自社の養殖場と工場を持ち、

ジャポニカ種の鰻をシラスから育て、

日本の鰻職人さん監修のシステムによって、
日本向けの鰻蒲焼を一貫生産しています。

このぐらいやらないと、
もう、手ごろな価格で鰻は提供できない時代なんですよね。

ですからこの冷凍うなぎの蒲焼は、
原産国は中国になりますが、

吉野家さんの覚悟と自信が凝縮した、
ジャパンクオリティーなのです。

湯せん、
あるいは、ラップしてレンチンするだけで、

自宅で簡単に、うなぎ蒲焼のできあがり。

タレも抜群に美味しいです。
タレの吉野家さんですからね。

鰻丼にするもよし、

刻んでご飯に混ぜ込んで、
ひつまぶしにするもよし。

卵でとじて、うな玉、
それをご飯に乗っけて、うな玉丼、

卵焼きなどのお料理にも。

冷凍で1年保存できますから、
この機会に、ストックしておいて~ッ!

この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

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