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2018年7月 3日 (火)

住宅の健康診断、マイホームのかかりつけドクター!三共消毒シロアリ無料点検

今日ご紹介したのは、

「三共消毒×エフヨコ シロアリ無料点検サービス」

でした。

エフヨコがおススメしている、
三共消毒さんのシロアリ無料点検、

ラジショピの生放送でご案内するのは、
今シーズンは今日が最後になります。

ちょっと気持ちの悪いシロアリの話ですが、
これが最後となると、

それはそれで、
なんだか寂しいものではあります。

ではなぜ、
ご案内がこれで終わるのか?

実はここが、
非常に重要なポイントなのですね。

春から初夏にかけてのこの季節が、

私たち人間が、
シロアリの存在を実感できる、

ほぼ唯一の時期なのです。

シロアリは、
その生涯の大部分を、

枯れた木の内部や、
その下の土中だけで暮らしています。

しかし繁殖シーズンになると、
その中のごく一部が、

Img_7118



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黒い色の羽アリとなって地上に飛び出し、
すぐにその羽を落とすと、

元居た巣の近くに、
新しい巣を作るのです。

ですから、
人間(その家の住人)がシロアリの存在を実感できるとしたら、

この黒い羽アリに気づくか、

あるいは、
家が傾いたり、床が沈んだりといった、家屋の不具合から、

もしかしたらシロアリかも?
と推測するぐらいしか、ないんですよね。

ただし、
プロが床下に潜って調べれば、
シロアリの痕跡を探し出すことは可能なのですが、

その家屋にお住いの方からの依頼が無ければ、
そのような調査自体が、できませんよね。

しかも実際に、
黒っぽい虫の羽根のようなものが落ちているのを見かけたとしても、

その姿を確認しなければ、
「ま、いっか。」と放置してしまいがちですし、

時間が経てば経つほど、
どんどん忘れてしまいますからね。

しかしその時間が経過する間にも、
シロアリの繁殖が進行する、

つまり、
家の柱や土台が食い荒らされる、

ということ。

だからこそ、
気づいた時に、不安を感じたときに、

熱いうちに、
調査を依頼して欲しい、というわけなんですよね。

この日本で家を建てる、
ということは、シロアリ対策は不可欠。

今は大丈夫?
と思っても、近い将来必ず必要になります。

もしシロアリ被害があったとして、
その駆除をやってもらうとしたら、

それは人間に例えるなら、
住宅の治療、手術です。

そして調査点検は、
いってみれば住宅の健康診断、

5年に1回は行うのが理想だそうですが、

ラジショピのシロアリ調査点検は、
無料ですからね。

創業93年の安心の老舗、
有名な三共消毒さんが、

電話一本で来てくれる、
「マイホーム」の、かかりつけのドクターに。

いずれ必要になることなら、
これ、かなりいい選択肢だと思います。

生放送でのご案内は、
これが最後になりますが、

このシーズンを過ぎてからでも、
シロアリのことで何か気になることがありましたら、

ぜひとも、
ラジショピにお問合せくださいね!


この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

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