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2018年2月 5日 (月)

幸運が舞い込む人は、準備をしている人。印鑑はその人の映し鑑です。

今日ご紹介したのは、

「印鑑の街・山梨県六郷の職人手彫り 黒水牛印鑑3本セット」

でした。

人の運勢は、
科学で証明することができないものですから、

例えば今日の商品、
印鑑を買い替えると運気がアップする、

などと断定的に言うことはできません。

ただ、
長い人間の歴史のなかで育まれた経験則によって、

「運ってそういうものだよね」
というような、

そこそこ普遍的な法則や教訓のようなものが、
存在することも事実です。

例えば、
「幸運の女神は、準備している人に微笑む」

これを言下に否定できる人は、
少ないでしょう。

この言葉は
単に運勢、ラッキーの問題というより、

日頃からしっかり努力をしている人は、
その努力の成果として、

他人が見ればラッキーとも思えるような
幸運に恵まれるのだ、

「だから普段から努力しよう」
「きちんとした生活を心がけよう」

という人生訓が込められているものですよね。

運勢について、
よく言われることを、もうひとつ。

「何かを捨てないと、入ってこない」
「運気を招き入れるには、相応の余地が必要」

だとも言われます。

これを人生訓ととらえると、

一時的に何かを失うことぐらいで、くじけるな、
失うことは、何か新しいことの始まり、
挑戦を恐れるな。

あるいは、

モノや考え方の流動性を高めて、
常に自分を風通しの良い状態に整えておこう、

人間的な器の大きな人には、
それに見合った幸運も舞い込むものだ、
だから自己研鑽を怠るな、

ということかもしれません。

このような、
人生と運という観点の言葉から得られる普遍的な法則、

それは、
「自分を整えておけ」

ということかもしれません。

さて、
人生の節目になることが多い季節、春を前に、
2月は印鑑シーズンとも言われるそうです。

また、
思い立ったが吉日、とも言われます。

ラジオで聞いたのが、
いいご縁の始まりかもしれません。

印鑑の街・山梨県六郷の
厚生労働大臣認定「一級印章彫刻技能士」の職人さん手彫りによる、

黒水牛印鑑、

黒水牛の角、一本から、
1~2本しか作れないという「芯持ち材」という貴重な素材でできています。

これ、黒水牛の角!
根元は空洞なんです。

Img_8081


印鑑になるのは、先端部分、
これが芯持ち材です。

Img_8082


実印、銀行印、認印の3本セット、
牛革のケース、桐箱入りで、

Img_8080


なんと、
税込、送料込みで、11800円!!

自分の名前を刻んだ印鑑は、
自分の映し鑑。

常にいい状態で、
整えておきたいものですよね。

特別にお得な、
この機会に、

信頼と安心のエフヨコ・ラジショピで是非!


この商品について詳しくは、
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月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

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