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2017年12月18日 (月)

「地酒を知る」大人の嗜み、神奈川の酒を楽しむ夕べ。

今日ご紹介したのは、

「神奈川県酒造組合主催 神奈川の酒を楽しむ夕べ チケット」

でした。

今年も、
あと2週間を切りましたね~!!

お正月の準備、
何か始めましたか?

年賀状はそろそろやらないと。

晴れ着を着る予定のある方は、
レンタルや着付けで、予約が必要になるのかな?

おせちの準備は、
来週でしょうか・・

まだまだ、
忙しい12月を乗り切ってから、かもしれませんね。

その前にクリスマスも控えていますしね。

いずれにしても、
来年の話をしても、鬼も笑わない時期になってきました。

来年3月のイベントのご案内です。

「神奈川の酒を楽しむ夕べ」
2018年3月2日(金)

3月最初の金曜日に開催されます。

この10月から販売が始まっておりまして、
残りも少なくなってきていますよ。

正直なところ、
10月から販売が始まるのって、

あまりに早すぎますよね。

そんな先の日程、
どうなるかわからないから・・

と思っているうちに、
忘れちゃう人のほうが、多いのではないでしょうか。

ただ、
このイベントは、

他の予定は絶対に入れない!

と決めちゃってもいいぐらい、
価値のあるものだと思うんですよね。

神奈川県内の酒蔵は、
現在13社。

そのすべてが一堂に会し、
各社が持ち寄った地酒が飲み放題になる、

年に一回のイベントです。

水が豊かで、
米が穫れ、
最大の消費地「江戸」にも近い神奈川は、

本来は酒どころ。

そして近年になって、
品評会で受賞するような酒が造られるようになり、

全国的にも注目の産地になってきています。

また日本酒は、
和食と合わせるのがベストですから、

私たちの毎日の食事には、
地酒が合うのは、当然。

ワインなどでもよく言われるのですが、

その土地で穫れた食材、
その土地の水を使って作られる料理に最も合うのは、

その土地の酒なんですよね。

また、和食の世界的ブームとともに、
sakeの需要が高まってきていますから、

文化のひとつとして、
日本酒のことを知っておくのも、

日本人の大人の嗜みのひとつなのかもしれません。

神奈川に酒蔵は13。

一夜にして、
すべてを体験するには、

ほんとうに程よい数だと思いませんか?

インターコンチネンタルホテルが、
神奈川の酒にあう料理を、ビュッフェスタイルで供してくれます。

これは、
行かない手はないでしょう!


この商品について詳しくは、
ラジショピホームページからチェックしてね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

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