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2018年5月19日 (土)

「chano-ma横浜」

今週は21世紀のお茶の間「chano-ma横浜」をご紹介しました!

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横浜の名所、赤レンガ倉庫の中にあるお店で
2002年4月にオープンされて今年で17年目を迎えられます。

「21世紀のお茶の間」をコンセプトに店内は
白と茶色を基調とされたとっても優雅で落ち着いてお食事を楽しめる空間が広がっています。

カフェ、ラウンジ、ダイニング、といった様々なエッセンスを融合した空間になっていて
横浜の海を臨めるテラス席や、足を延ばしてリラックスできる人気の小上がり席があったり、と
その時の気分に合わせた席で、まるで「我が家」にいるかのようにくつろげちゃうお店です。
全部で136席です。

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「chano-ma横浜」のおススメメニューは、ランチメニューの「パンビュッフェ」!
こちらは、メイン料理1品とパンの食べ放題とドリンクのセットで、ボリューム満点!

自慢のパンがずらりと並びます。

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デニッシュやにんじんとりんごの野菜パン、クルミレーズンパン、などなど、
中でもフランスから取り寄せているクロワッサンとチョコデニッシュは
バターの香りがとても華やかに広がり
ふわっとしていていくらでも食べれてしまうようなおすすめのパンです。

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メインの一番のおススメは「自家製ビーフシチュー」!

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お肉がほろほろの絶品ビーフシチュー。
程よい酸味でしつこくなく、またパンにとても合います。

更にディナーメニューでは、「とろとろ卵のオムライス」がおススメ!
半熟とろとろに仕上げた卵がふわっと乗った子供から大人まで人気メニューで
卵の上にかかったソースをとろとろの卵と一緒にお召し上がりください。

その他にも
お酒のお供にぴったりの「サワークリームとチリソースのディップポテトフライ」や
「アボカドとサーモンのタルタル」、「パテドカンパーニュ」といった
アラカルトメニューが楽しめるのはもちろんの事
揚げたての鶏に、黒胡椒をたっぷり効かせた甘酸っぱいタレと一緒に頂く
「若鶏のスパイシー黒胡椒揚げ」
デザートメニューなら「とろ~り抹茶のフォンダンショコラ」
「苺と練乳の豆乳フレンチトースト」などお楽しみいただけます。

 そんな21世紀のお茶の間「chano-ma横浜」のメニューにピッタリのドリンクは
キリン一番搾り生ビールをはじめ、キリン一番搾りスタウト、
キリンハーフアンドハーフ、キリンブラウマイスター、
キリンハードシードルや果実酒、カクテル、ワイン、サングリア、
ウイスキー、スパークリング、シャンパン、ソフトドリンクなど各種お楽しみいただけます。

 店舗情報

chano-ma横浜」

TEL       045-650-8228

営業時間    月曜日~日曜日11:00~23:00

アクセス     みなとみらい線「馬車道駅」 または「日本大通り駅」から歩いて6分

定休日      無休

住所       神奈川県横浜市中区新港1-1-2 横浜赤レンガ倉庫2号館 3F

                                                 WRETTEN BY 刈川杏奈