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2014年2月

2014年2月22日 (土)

春の散策~県央厚木IC~

今週は、県央厚木ICのすぐ近く、厚木へら鮒センターと地ビール工場を訪ねました。

まずは、「厚木へら鮒センター」

02221へら鮒釣りは、へら鮒で始まって、へら鮒で終わるというくらい奥が深いそうです。

もちろんチャレンジしましたが、そんなに簡単には、、、

本当は、このようなへら鮒が釣れるはずでした。

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こちらの「厚木へら鮒センター」には、ゲストハウスがあり、食事も頂けます。

人気のカレーうどんは、以前ご紹介した江戸屋畜産の豚肉を使用。

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「厚木へら鮒センター」

鈴木知子さん、お父さんの勝己さん。詳しいお問い合わせは、046−245−1063

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続いては、地ビール工場「サンクトガーレン」

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一般的なビールは、ラガーですが、こちらのビールはエールビール。

エールは、フルーティーな香りに満ちたビール。

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特別にいろんな種類の麦芽も見せて頂きました。

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通常8種類、季節限定ものを合わせると15種類のビールが

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湘南ゴールドのビールは、特に女性にオススメ!

ビールの概念、そしてビールの奥深さを教えて頂きました。

お話を伺った代表取締役の岩本伸久さん。

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「サンクトガーレン」のビールは、オフィシャルHP

県内や都内の百貨店や酒屋さんなどでも購入出来ます。

詳しくは、046−224−2317まで

2014年2月20日 (木)

横浜野菜レシピあれこれ♪

こんばんは! べジフルDJ・影山のぞみです。
先週のJA Fresh Marketで紹介した横浜市神奈川区の井上農園さんの新鮮野菜を使ってお料理してみました。
まずは、大根が主役のお料理から♪




『大根ステーキ ブロッコリーとベーコンの付け合せ』

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材料(2人分):
大根 1/4本
ブロッコリー 1/2房
ネギ 少量
ベーコン 2枚
バター 10g
醤油 大さじ1
塩・ブラックパッパー お好みで


作り方:
【1】大根は皮を剥き、2cm幅の輪切りにしたら、面取りをし、両面に格子状の切れ込みを入れる。耐熱容器に入れて、レンジで火が通るまで(4~5分)加熱する。
【2】ブロッコリーは小房に分け、ベーコンは細切りにして、ビニール袋(耐熱容器+ラップでも)に入れる。レンジで好みのやわらかさになるまで加熱したら、塩・ブラックペッパーを入れて袋の中で和える。
【3】フライパンにバターを溶かし、[1]の大根の両面を焼いたら醤油を加え、両面に絡める。塩で味を調える。
【4】お皿に[2]と[3]を盛り、小口切りにしたネギを[3]にかけて出来上がり♪



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ポイント:
◆横浜市神奈川区菅田町の井上農園さん(井上秀男さん)の大根とブロッコリーを使っています。
◆井上農園さんの野菜を使っている横浜駅西口5番街のハンバーグ専門店「キッチンカリオカ」のメニューに大根ステーキがあったので、ベジフルDJ流で作ってみました。
◆ステーキなので、大根は厚めに。火が通りにくいので、先にレンジで加熱しておくのが時短のポイント!
◆大根は面取り(角をそぎ落とす)しておくと仕上がりが美しくなります(落とした部分は、サラダやスープに入れて食べちゃいましょ)。
◆格子状の切れ込みを入れておくと、よりやわらかく、味がしみやすくなります。
◆お好みで、大根ステーキにはニンニクや胡椒をプラスしたり、ブロッコリーには、粉チーズやマヨネーズを加えたりしてもよいですね。





もう一品は、ホウレン草を使って。
生姜とイカと一緒に、後もう一品という時の簡単なお惣菜にしましたよ。




『ホウレン草とイカの生姜ナムル』

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材料(2人分):
ホウレン草 150g
生姜 1片
イカ 1/2杯
胡麻油 小さじ2
醤油 大さじ1
塩 少々


作り方:
【1】イカは皮を剥ぎ、表に格子状の切れ込みを入れたら、1口大に切る。生姜は千切りにする。
【2】沸騰したお湯に塩一つまみを入れ、イカをさっと茹でてから、ホウレン草を茹でて、3cm程度に切る。
【3】器にホウレン草とイカ、生姜、胡麻油、醤油、塩を入れて和えたら出来上がり♪



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ポイント:
◆横浜市神奈川区菅田町の井上農園さんのホウレン草を使っています。
◆ホウレン草もイカもさっと茹でて食感を生かします。
◆イカは格子状の切れ込みを入れておくと、縮みにくく、噛み切りやすく、味もしみやすくなります。
◆お好みで、すりおろしニンニクや砂糖、白胡麻を加えると本格的なナムルになります。









明後日2月22日の朝8:00~8:30はFm yokohama 84.7「JA Fresh Market」On Airです。
今週は、県央厚木ICからすぐの厚木へら鮒センターで釣り&地ビール工場・サンクトガーレンでエールビールを堪能してきました。お楽しみに♪

2014年2月15日 (土)

五番街で横浜野菜を喰う!

今週は、横浜市神奈川区の農家さん、

そして、その野菜を使った横浜駅西口5番街のレストランを紹介します。

まずは、神奈川区菅田町の井上農園へ!訪ねた時は大雪の後でした。

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井上農園は、3年前から直売所もはじめ、その頃からプロのシェフが訪ねて来るようになり

今では、レストランにも野菜を卸されています。

井上農園の園主、井上秀男さん。

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井上農園の直売所。火曜日がお休みです。

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その井上農園の野菜を使っている横浜駅西口5番街にあるハンバーグ専門店

「キッチンカリオカ」に!

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横浜野菜をたっぷり使った横濱農園セット

(朝採れサラダと本日の農園スープ、そしてパンがセット)

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そして看板メニューの横濱ハンバーグ

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店長の福井北斗さん。

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「キッチンカリオカ」の営業時間

ランチは、11時30分からお昼3時30分。(ラストオーダー3時)

ディナーは、夕方5時30分から夜10時50分(ラストオーダー10時)

詳しいお問い合わせは、045−311−2169

2014年2月13日 (木)

川崎野菜・果物×イタリア料理レシピあれこれ♪

こんばんは! べジフルDJ・影山のぞみです。
先週のJA Fresh Marketで紹介した川崎市高津区の中山さんの新鮮野菜を使って、イタリア食堂「Zacchi」に見習ったイタリアの郷土料理や家庭料理を作ってみましたよ。


まずは、「Zacchi」のオーナー野崎シェフがイタリアの家庭料理として挙げていたミネストローネ。
野崎シェフが、「イタリア人はロマネスコやブロッコリーをくたくたに煮て食べるんですよ」と教えてくれたので、ミネストローネで実践してみました!



『ロマネスコとブロッコリーのミネストローネ』

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材料(2人分):
ロマネスコ 1/2個
ブロッコリー 1/2個
菜の花(オータムポエム) 4本
ベーコン 2枚
ニンニク 1片
オリーブオイル 大さじ2
トマト缶 1缶
水 200ml
塩・胡椒 適量
粉チーズ お好みで


作り方:
【1】ロマネスコとブロッコリーとは太い茎の部分の皮を剥き、細い茎と一緒に1cm角に切る。花蕾の部分は小さめの小房に分ける。菜の花の茎は1cm幅に、花の部分は残しておく。ニンニクはみじん切りにする。
【2】鍋にオリーブオイルとニンニクとベーコンを入れて熱し、炒めたら、ロマネスコとブロッコリー、菜の花の茎、トマト缶、水を加えてことこと煮る。
【3】塩・胡椒で味を調えたら器に盛り、粉チーズをかけ、菜の花を飾ったら出来上がり♪

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ポイント:
◆川崎市高津区の中山佐織さんのロマネスコ(カリフラワーの一種)とブロッコリー、菜の花(オータムポエム)を使っています。
◆川崎市高津区のイタリア食堂「Zacchi」の野崎シェフからヒントをいただきました。
◆ミネストローネとは、トマト等の野菜をたっぷり使ったイタリアの野菜スープで、季節や地方の野菜を使う家庭料理です。
◆敢えて食感を残さずにくたくたに煮るのがポイント! お好みで、花雷を中心に取っておき、後から入れて食感を残すのでも。
◆ロマネスコやブロッコリーの代わりに、カブやダイコン、白菜、人参、ジャガイモ等、お好みの野菜で作れます。





2品目は「Zacchi」の店内のイメージでもある南イタリアの郷土料理・アクアパッツァに菜の花と葉野菜を添えて♪




『鯛と菜の花と葉野菜のアクアパッツァ』

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材料(2人分):
小鯛 1尾
アサリ 150g
ミックス葉野菜(春菊、ビートデトロイト、カラシ水菜、ルッコラ、ワサビ菜) 適量
菜の花(オータムポエム) 適量
オリーブ 適量
ミニトマト6個
ニンニク 1片
オリーブオイル 大さじ3
白ワイン 200ml
塩・ブラックパッパー お好みで


作り方:
【1】鯛は鱗を包丁の背で取り除いたら、塩・ブラックパッパーを馴染ませる。ミニトマトは半分に、ニンニクは薄切りにする。
【2】フライパンにオリーブオイルとニンニクを入れて熱したら、鯛を入れて両面をこんがり焼く。
【3】アサリとオリーブ、半量のミニトマト、白ワインを入れて、蓋をしながら鯛とアサリに火が通るまで蒸す。
【4】汁の味見をして塩で調え、葉野菜や菜の花、残りのミニトマトを加えたら、蓋をして15秒程度さっと加熱して出来上がり♪

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ポイント:
◆川崎市高津区の中山佐織さんのミックス葉野菜(春菊、ビートデトロイト、カラシ水菜、ルッコラ、ワサビ菜) や菜の花(オータムポエム)を使っています。
◆川崎市高津区のイタリア食堂「Zacchi」のイメージカラーの黄色×ターコイズブルーでコーディネートしました。
◆アクアパッツァとは、漁師さんが船上で調理していたという魚介の豊富な南イタリアの郷土料理です。
◆葉野菜と菜の花は火を通し過ぎずに、色や食感を生かすのがポイント!
◆鯛の代わりに、他の魚(鱈、鮭等)や切り身や干物を使ってもOKです。
◆お好みで、タマネギやアンチョビ、イカ、海老等をプラスするのもオススメですよ。






中山さんのレモンで、イタリアの伝統菓子・ビスコッティを作りました。
明日はバレンタインデーなので、チョコレートがけにしてみましたよ♪




『レモンとアーモンドのビスコッティ チョコレートがけ』

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材料(20枚分):
レモンの皮 1個分
卵 2個
砂糖 80g
薄力粉 280g
ベーキングパウダー 小さじ1
アーモンド 50g
チョコレート 50g程度


作り方:
【1】ボウルにレモンの皮をすりおろして入れ、卵と砂糖と一緒に混ぜる。
【2】薄力粉とべーキングパウダー、アーモンドを入れてさっくりと混ぜながらまとめたら、平らななまこ形に整え、天板にのせる。
【3】180度のオーブンで30分程度焼く。
【4】生地が温かいうちに1cm強の幅に切り、切り口を上にして、180度のオーブンで15分程度焼く。
【5】刻んだチョコレートを湯せんで溶かし、ビスコッティの半分に付け、固まるまで置いたら出来上がり♪

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ポイント:
◆川崎市高津区の中山佐織さんのレモン(マイヤーとリスボン)を使っています。
◆ビスコッティというは、2度焼いたという意味のイタリア語で、固焼きビスケットのこと。イタリアのトスカーナ地方の伝統菓子です。
◆よりカリッと焼き上げるために皮だけ使っていますが、レモンの味を濃くしたい場合には、果汁も一緒に使ってもOKです。その場合は、焼き時間を長めにします。
◆レモンの代わりにオレンジやミカンを使ったり、アーモンドの代わりに、落花生やクルミ、松の実等を使ったりしてもいいですね。






明後日2月15日の朝8:00~8:30はFm yokohama 84.7「JA Fresh Market」On Airです。
横浜市神奈川区の農家さんと、その野菜に惚れ込んだ横浜駅西口5番街のレストランを紹介しますよ。お楽しみに♪

2014年2月 8日 (土)

農家直送!新鮮野菜ランチ♪

今週は、川崎市高津区の農家さん、

そして農家直送、新鮮野菜を使ったイタリア食堂を紹介します。

まずは、川崎市高津区、東急田園都市線の梶ヶ谷駅から歩いておよそ7〜8分のところに

ある地場野菜を使った人気のお店イタリア食堂「Zacchi」!

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お店の目の前にある中山さんの畑。

レストランに卸す他は、ほとんどが、畑の横の直売所で火、木、土曜日に販売。

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そこで穫れた新鮮な野菜。

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その中山さんの野菜を使ったサラダ

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お店の看板料理「トリッパ」

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パスタのオレキエッテ。

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その他にも野菜を使った料理を頂きました。

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左)「Zacchi」のオーナーの野崎和成さん

右)お店の前の前で野菜を栽培されている中山佐織さん

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イタリア食堂「ザッキ」の営業時間は、

ランチが11:30〜お昼3時(ラストオーダー2時)

ディナーが、夜6時から11時(ラストオーダー10時)まで

ランチは、水、金、日の3日間。お店は、月曜日がお休みです。

詳しくは、044-865-4377

2014年2月 7日 (金)

JA Fresh Farm 日誌 (2/7)

こんばんは! ベジフルDJ・影山のぞみです。
この番組の畑・JA Fresh Farmも来月でちょうど1年。
先月、種播きをした野菜達は、ハウスで芽を出していました。

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下の写真左から時計回りに、虹いろ菜、ベビーロケット、ミックスベビー、赤丸はつか。
虹いろ菜は別名スイスチャードと言うアカザ科のビーツの仲間で茎が黄色と赤紫をしていますね。
ベビーロケットはルッコラの若い芽で、ゴマの香りとピリッとした辛味が特徴♪

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ミックスベビーは、はつか大根(ラディッシュ)の仲間で、白と赤の長細いミニ大根になるので、根元が白のものと赤のものがありますね。
赤丸はつかは、一般的な赤くて丸いはつか大根です。

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中でも一番元気だったのが、小松菜。
わーっと密集して、青々とした葉を伸ばしています。
どれもこのままでは大きくなれないので、間引きしていきますよ~!

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JA相模原市 営農センターで研修していらっしゃる林さんにお手伝いしてもらいました。
抜いてしまうのは可哀想ですが、密集していると日光不足や肥料不足になってしまうとの事なので、大きくなるのに必要な間隔を十分に空けてあげます。
心を鬼にして(笑)、泣く泣く抜いていたら・・・

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赤丸はつかの中に、根元が少~し、ぷくっと膨らんできているものが♪
うんうん、早く膨らんでいくように、きちんと育ててあげないとね!
間引きした若い芽だって、このままサラダにしたり湯がいたりして食べられます。

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食べてみたら、それぞれきちんと香りや辛味、甘味がありましたよ。
林さんは、御自身で今、葉ものの野菜(小松菜やホウレン草等)を中心に栽培されているそうで、「葉ものは他の野菜(実や根の野菜)と比べて早く収穫できるし、なかなか面白いんですよ」って教えてくれました^^



さて、後は畑での作業を。
これこれっ! 収穫が楽しみな芽キャベツです。
随分、葉が横に広がり、茎も上に伸びてきましたねぇ。

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霜にあたって少し紫がかっていますが、根元の茎の周りには、ビー玉より大きくなってきた芽キャベツが沢山付いていましたよ。
来月には収穫できるとよいな♪

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このJA Fresh Farmも来月で1年という事で、畑作業もひとまず終了となる為、畑に残っているものを綺麗に抜いて、営農センターにお返しする準備を始めました。
ちょっぴりしか実にならなかったけれど、頑張ってくれた大豆にも感謝を込めてお別れです。

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作業をしていたら、前の畑の農家さんが声をかけてくれて、ハウスをちょっと見学させてもらう事に。
温かいハウスの中は土のいい匂いがして、美しいホウレン草や小松菜がお行儀よく育っていましたよ。

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帰りには、そのホウレン草や小松菜、カブまで、お土産にいただいちゃいました!
ありがとうございました。
時々、声をかけてくれたり、アドバイスしてくれたりと、畑のお仲間が沢山できた事にも感謝です。

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明日2月8日(土)の朝8:00~8:30はFm yokohama 84.7「JA Fresh Market」On Airです。
川崎でイタリアの家庭料理や郷土料理を楽しめるイタリア食堂「Zacchi」をレポート。
そちらで食べられる新鮮野菜をお店の目の前の畑で作っている農家さんも紹介しますよ。
お楽しみに♪

2014年2月 1日 (土)

クリーン作戦展開中〜平塚〜

今週は、平塚駅南口でJA職員の地域貢献活動をレポート。

また湘南ひらつか逸品メニュー「湘南ご馳走ご膳」も頂いて来ました。

まずは、クリーン作戦。

毎月第2、第4金曜日の朝にJA共済連神奈川、JA湘南、JA全農かながわの3団体が

行っています。

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この活動は、地域貢献と職場のコミュニケーションの向上などを目的に、

今回で20回になるそうです。参加されていたJA共済連神奈川の方々。

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お話を伺ったJA共済連神奈川の山内委員長。

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清掃活動に参加されていたJA湘南の方々

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お話を伺ったJA湘南の金子明世さん

02013そしてJA全農かながわの方々

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お話を伺ったのは、JA全農かながわの熊沢さちさん。

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続いて同じく平塚で評判のお魚料理の美味しいお店「旬菜屋NOBU」へ。

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「旬菜屋NOBU」のオーナーの相原伸美さんは、「湘南ひらつか逸品プロジェクト」の

会長でもあります。

この「湘南ひらつか逸品プロジェクト」は、現在41店鋪のお店が加盟しており、

今一番お勧めしたいメニューを切磋琢磨し、逸品メニューを作り上げて行くプロジェクト!

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今年の逸品が全て出揃い。こちらが「旬菜屋NOBU」の逸品。「湘南ご馳走ご膳」!!!

相模湾の地魚とこだわりの湘南野菜を生かした旬の料理です。

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「旬菜屋NOBU」のオーナーの相原伸美さん。

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逸品は、逸品カタログというフリー冊子で見ることが出来ます。

このフリー冊子は、平塚の商工会議所や湘南ひらつか逸品プロジェクト加盟店で

配布されています。また現在スタンプラリーも実施中です。

「旬菜屋NOBU」の営業時間は、11時30分からお昼2時30分まで

夜は、夕方5時30分から夜9時30分、日曜日は夜9時までとなっています。

木曜日と第3水曜日がお休みです。詳しくは、0463-35-2007