fyb_switch_to_sp_js

« かながわブランドサポート店のコラボ!みがき玄米パン | メイン | 春菊レシピあれこれ♪ »

2013年2月23日 (土)

地産地消のコンビニ店(2月23日放送)

八百屋、スーパー、コンビニエンスストアまで。今ではいろんなところで
新鮮な野菜やフルーツを買うことができる、その裏側の仕組みをレポート。

Ja_130223_1

まず最初に、厚木市戸田にあるJA全農かながわ中央ベジフルセンターへ。
こちらは県内中西部で生産される農産物が入荷、出荷される場所です。

Ja_130223_2

倉庫の中には色々な産地から届いた農産物が!箱詰めされたみかんや
土がついたままのネギなど、鮮度をそのままに管理、保管されています。

Ja_130223_3

倉庫の奥には大きな冷蔵庫の部屋が。いちごや白菜などはみずみずしさが命。

Ja_130223_4

ご案内頂いた安藤嘉恭さんお話を伺っていると、ちょうど三浦からのトラッnクが到着!
とれたての野菜をコンビニエンスストアにも出荷しているということで、スリーエフへ。

Ja_130223_5

神奈川県内を中心に展開しているスリーエフは、地産地消にも力を入れています。
中央ベジフルセンターと提携して、店舗ごとに発注できるようにしているそう。

Ja_130223_6

「輸送にかかる時間やコストも削減できる」とお話し頂いた生鮮部長の山口秀樹さん。
野菜だけでなく、お肉など一緒に調理できる食材も隣り合わせて設置しています。

Ja_130223_7

さきほど中央ベジフルセンターで見た白菜がこちらにも並んでいました!!
新鮮な農産物を身近なところで手に入れられるっていいですね◎

コメント

新鮮な地産野菜がコンビニで買えるなんて便利ですよね。そして安い!!!

>yokkoさん、コメントをありがとうございますshine
そうですよね、24時間いつでも地元の野菜が買えるのはとても便利ですよねapple
今まで何度か、仕事で使用する野菜果物が今すぐ欲しいものの、朝早くてまだお店がやっていなかったり、帰宅が遅くなり、お店が閉まっていたりという事があったので、こういう時にも頼れる嬉しい存在だなと思いましたbananacherry

コメントを投稿