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2012年2月11日 (土)

曽我梅林 春だより(2月11日放送)

今週は、第42回「小田原梅まつり」をレポート

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2月29日まで、小田原市の曽我梅林と小田原城址公園にて
春を告げる、「小田原梅まつり」が開催されています。
訪れたのは最も規模の大きい曽我梅林

富士山と箱根の山々を背景に、約35,000本の梅がいっせいに咲き誇る
絶景ポイントです。
曽我梅林は,別所、中河原、原の3地区の農家が中心となって運営されています。
訪れたのは、駐車場、売店、食堂などが完備している別所梅林

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さっそく曽我一男さんに園内を案内していただきました。

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当日は、まだ開花している梅の花は少なく
でも、わずかにつぼみが綻んでいる白梅はとても美しかったです。

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曽我梅林では、食用の梅を生産するとともに
その花の美しさ、可憐さ、高貴さを楽しんでいただくために
約40年ほど前に地元農家が実行委員会を作り、梅祭りを開催するに至りました。

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土産物店では、曽我の十郎梅で作られた梅干を販売

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塩のみで漬けた無添加の美味しさが人気です。

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そして、寒い季節に有り難い、うめの里食堂

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メニューはこちら

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曽我さんおすすめの「梅ごはん」をいただきました。

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かつおの出汁と梅の酸味がマッチした、ほっこりする美味しさ。
土日祭日には、杵付き餅の販売もあり、超人気とのこと

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曽我地区は曽我梅林が広がるほか
仇討ちで有名な「曾我兄弟」のふるさとでもあります。
たくさんの史跡を巡り、富士や箱根、丹沢の山並みを眺めながら
のんびりと散策してみてはいかがでしょうか?

Posuta
小田原梅まつり、曽我別所梅まつりのホームページ → http://soganosato.com/

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来週2月18日は
「川崎で旨し・楽し体験(JAセレサ川崎)」をお送りします。

2011年12月31日 (土)

高嶺ルビーで年越しそば(12月31日放送)

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今日は、大晦日には欠かせない蕎麦の話題です。
国産のそば粉が少なくなっている今
南足柄市の市民グループ「金太郎そばの会」では
美しい赤い花が咲く「高嶺ルビー」という品種を栽培
町の活性化に期待を寄せています。

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南足柄市といえば、金太郎伝説で有名な町

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浮世絵などに描かれる金太郎は肌が赤いことから、赤い花が咲く「高嶺ルビー」を
町の特産にしようと有休農地などを活用して育てています。

お話を伺った金太郎そばの会事務局長 杉浦康晴 さんに蕎麦打ちを教えていただきました。

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とても奥が深いそば打ち、杉浦さん曰く
お店に出す訳ではないので、失敗を恐れず楽しんでくださいとのこと。

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その一言に、肩の力が抜けてそば打ち作業は絶好調!

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でも太さが微妙なのは、ご愛嬌です。
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そして、打ちたての高嶺ルビーは、チョー!美味!!

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香り、味、喉ごし すべてパーフェクトでした。
国産そば粉の中でも、まだ3割程度という貴重な品種ですが、
南足柄市の特産品になること間違いありません。
今後、市内の色々な飲食店に協力していただき広めて行きたいとのことです。

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来週1月7日は
「謹賀新年 春の七草」(JAよこすか葉山)をお送りします。

2011年11月26日 (土)

秋の体験シリーズ4精進料理&座禅(11月26日放送)

秋の体験シリーズ その4

南足柄市の「大雄山 最乗寺」を訪ねます。

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まずは、伊豆箱根鉄道、大雄山線に乗って、大雄山駅へ

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大雄山線は、大正14年最乗寺への参詣客の利便を図るために開通しました。
小田原駅から大雄山駅まで、9.6キロの短い路線です。

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最乗寺へ向かう途中、に立ち寄ったのが
十八丁目茶屋
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十八丁目茶屋の人気メニューは、麦とろ定食と自家製味噌を使ったみそおでん

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程よい甘さと香ばしさが美味しいこの自家製味噌のファンも多く
数年前から販売しています。お土産にぜひどうぞ

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店主の山崎保弘さん

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十八丁目茶屋  ☎0465-74-0037

そして、いざ最乗寺へ
紅葉の季節を迎え境内の木々は鮮やかに色づいていました。

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大雄山最乗寺道了尊は 草創応永元年(1394年)
福井の永平寺、鶴見の総持寺に次ぐ格式のある曹洞宗のお寺です。
創建に貢献した道了という僧が、寺 の完成と同時に天狗になり
身を山中に隠したと伝えられることから、道了尊とも呼ばれています。

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この道了にちなんで、境内には多くの下駄が奉納されています。

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これは世界一大きいといわれる和合下駄

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曹洞宗最乗寺は禅寺としても有名で、
現在20人ほどの僧侶が修行されているそうです。

櫻井レポーターも40分の座禅を体験

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みなさん足を組むのに苦労されていました。

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櫻井レポーターはこの通り上手く足を組めました。

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座禅が終われば、ご褒美の精進料理

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ヘルシーだけど、
しっかりとした味付けに食べ応えも十分

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身も心も、清められました。

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最乗寺では、精進料理や座禅体験は一般客も体験できます。
精進料理は5名以上、要予約1500円、2000円、3000円の3種類
座禅体験は要予約で1名~20名で10,000円(1名でも20名でも一律料金)
20名以上は1名増えるごとに500円
そのほか、日曜参禅会が(毎月第2、4日曜日13:00~16:00)は
定例的に行われています。
お問い合わせ電話番号 0465-74-5880

大雄山最乗寺ホームページ → http://www.daiyuuzan.or.jp/

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来週12月3日は
「伊勢原でミカン狩り」(JAいせはら)をお送りします。

2011年10月15日 (土)

秋の一品 箒沢のマイタケ(10月15日放送)

今週は、秋を迎えた山北町から。
丹沢山地に囲まれた、箒沢と呼ばれる場所で栽培される、マイタケをレポートします。

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マイタケ(舞茸)は風味、食感、香りどれをとってもキノコの王様
お邪魔したのは、長年、山北町でマイタケを作り続けていらっしゃる高橋さんのハウス

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斜光60%という絶妙な明るさに調整できるハウスの中で
原木栽培にこだわったマイタケが栽培されています。

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ブナ科のほだ木を殺菌し、砂に埋め、落ち葉で覆うことによって、栽培するそうです。

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そして、大きなマイタケが育っていました。

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さっそく、一つ収穫させていただきました。

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重さはなんと1.5kg

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さっそく、高橋さんの奥様にお料理を作っていただきました。

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まずは、天ぷら、塩をかけなくても、旨みたっぷり
シャキシャキとした歯ごたえは原木栽培ならでは
アウトドアでいただく天ぷらは、また格別です。

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そしてマイタケの炊き込みご飯
もう、松茸に負けない味と香りでした。

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高橋さんのマイタケは、道の駅山北と、個人で販売しています。
他にもヒラタケ、ヤナギマツタケ(5月)、ナメコ(10月末ごろ)など
いろいろなキノコ類を栽培されています。

お問い合わせ 「山北 山の幸園 」電話0465-75-1168 FAX0465-75-1166

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来週10月22日は
「いよいよ収穫 Fresh Market 畑」(JA相模原市)をお送りします。

2011年9月 3日 (土)

松田の新名所“まちの駅”(9月3日放送)

今週は、足柄上郡の松田町にオープンした、新名所をレポート

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松田町には2つの駅があります。
到着したのは小田急小田原線の新松田駅

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そして、目の前には、JR御殿場線の松田駅
ちなみに御殿場線は1934年まで東海道本線だった路線です。

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新松田駅の目の前にあるのが、今年の6月小田急新松田駅前にオープンした
「まちの駅あしがら」です。

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ここは、観光案内・特産品の販売・人の交流促進などを目的に
オープンした、街の窓口。神奈川の自然を満喫できる
あしがらの里のアンテナショップとして注目のスポットです。

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まずは駅長さんの野本要さんがお出迎え

「あしがらの里」とは神奈川県の西部に位置する、1市と5町
南足柄市、中井町、大井町、松田町、山北町、開成町を要するエリア。

野本さんは、高3から松田町在住
松田町他、足柄エリアのことならなんでも聞いてみましょう。

「まちの駅は」全国に1662駅、県内では、鎌倉・川崎に次いで3店目
店内には、足柄エリアの特産物がずらり..

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大井町のヒョウタングッズ

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山北町のすっぽんドリンクにスープ

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南足柄市は金太郎縁の地として有名。人気の「まさカリー」も買えます。

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そして地元農産物を使ったスイーツも充実
南足柄市と足柄上郡でとれた野菜と果実を使用した
「あしがら旬感スイーツ」に
試食したのは「人参の甘酒マフィン」

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発酵食品として注目の甘酒と、すりおろしたニンジンの風味が効いています。

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野本駅長曰く
ここ「まちの駅あしがら」は気軽に立ち寄っていただきたいとのこと
トイレも自由に使っていただけます。(営業時間中)
ぜひ、魅力いっぱい!「あしがらの里」の名産品をお土産にいかがでしょうか?

★まちの駅あしがら
営業時間:10:00~19:00
定休日:水曜日
電話:0465-44-4820

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来週9月10日は
「期間限定 絶品ブッフェ」(JAグループ神奈川)をお送りします。

2011年6月 4日 (土)

“はなまる農園“の野菜たち(6月4日放送)

今週は、小田原市を訪ねます。

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地元レストランやホテルのシェフなどプロも納得!
こだわりの野菜作りで評判の若き生産者を訪ねます。

その方は、「はなまる農園」の石井久喜さん

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小田原市東町、美しい季節の花々が並ぶ、お花屋さんの一角に
「はなまる農園」の直売所はあります。

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石井さんは、元々フランス料理のシェフを目指し勉強され
その後、母親の経営するフラワーショップ花陶を継ぎ、花苗の生産を始めます。
34歳の時、花から野菜生産に切り替え就農4年目。
畑は二宮町と小田原市内に数ヶ所の遊休農地を借り
強固な根を張った雑草、深く根付いた野生の木が茂る耕地を再開墾しました。

畑の地力・環境を的確に読み取り、最大限に活用することで
農薬を使わない野菜づくりを実践しています。

小田原ならではの蒲鉾の製造過程で作られたものを漁肥として使用
漁肥は土中へ解ける速度が緩やかなので、土が養分を吸収する効率が高くなるとのこと

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この日も、はなまる農園には、葉物野菜を中心に
フレッシュな採れたて野菜が並んでいました。美味タスを試食

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石井さんの野菜は、少し小ぶりですが、味が濃いのが特徴

珍しい西洋野菜も育てられ「はなまる農園」ブランドの野菜にプロも注目!

地元のレストランや、ホテルなどへ出荷しています。

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続いては、石井さんの野菜が存分に味わえる小田原のレストラン「澤亭」を訪ねました。

小田原駅西口から丘を上り、閑静な住宅街の中にまるで個人のお宅のような
落ち着いた雰囲気のレストランがここ「澤亭」です。

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地元の旬の食材にこだわった、創作料理が味わえます。
出迎えいただいたのは、「澤亭」支配人の佐藤隆憲さん

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小田原市内のファーマーズマーケットで、「はなまる農園」の野菜に出逢い
さっそく、石井さんに連絡、それ以来のお付き合いとのこと
今日は、石井さんの野菜をふんだんに取り入れた料理をいただきました。

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写真は「鮎のパリパリ焼き」と「野菜の煮込み」
新鮮な野菜のパワーを感じる見た目にも美しい逸品

特に、澤亭特製、野菜の煮込みは、グリルした野菜に
数種類のビネガーを加え軽く煮込んだという爽やかな美味しさと
野菜の甘みが口の中にひろがります。

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地元の生産者とレストランシェフがコラボして生み出される食文化
これからも注目して行きたいと思います。

☆はなまる農園
小田原市東町1-5-13  
TEL 0465-34-8701
ブログ→ http://hanamarunouenn.blog54.fc2.com/

☆澤亭
澤亭(さわてい) 神奈川県小田原市城山1-8-33
TEL 0465-34-2828
ホームページ → http://sawatei.com/

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来週6月11日は
「彩子の農園日記」(JA相模原市)をお送りします。

2011年1月 8日 (土)

畑の幸で小田原おでん(1月8日放送)

今週は、おでんに相性抜群の大根があるという噂を聞きつけ
さっそく出かけてみました。

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場所は小田原のおとなり中井町
海抜250メートルという高地の畑で
磯崎さんが栽培しているダイコンは
その名も「YRおでん」。
名前からしておでん専用ダイコンであることがわかります。
磯崎さんは、4年前にたまたまこの品種の種に巡り合いました。

栽培も、カニやエビ、海藻などの有機肥料を使うこだわり
「YRおでん」の特長は、きめ細かい肉質で
先端まで太さが一定になっていて、輪切りに最適な形
ずっしりと重いです。

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一般には出荷されていない
磯崎さんの作る「YRおでん」の大ファンだというのが
小田原おでん本店、店主の露木一郎さん

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11月から2月くらいまで
「YRおでん」が小田原おでんとして登場
透明感があり、とてもきめ細かいダイコンには
出汁がしっかり染み込み
口に入れるととてもなめらか
ほんのり甘いダイコンの香りが立ち上ります。

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小田原おでんの特長は
伝統の蒲鉾文化から職人が作りだす極上の練物たち

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露木さん曰く
昆布とかつおでシンプルにとった出汁に
練物からしみ出た旨みが美味しさの秘密とのこと
梅味噌をつけていただくのが小田原流

これから小田原は梅の季節
ぜひ小田原散策の途中に立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

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☆小田原おでん本店
定休日無し
営業時間 月~金 16:00~22:00
 土日  12:00~22:00
予約がオススメ ☎0465-20-0320
ホームページ→ http://www.kamaboko.or.jp/odenkai/honten/

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来週1月15日は
「地球にやさしい野菜たち」(三浦市農協)をお送りします。

2010年12月25日 (土)

ROYAL BLUE TEA ASHIGARA (12月25日放送)

今週は、かながわ特産の「足柄茶」を使った超高級飲料
”ROYAL BLUE TEA ASHIGARA”をレポート

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これはワインボトルに詰められた、とても高級なお茶
お値段も…高級ワインクラス

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”ROYAL BLUE TEA ASHIGARA”は、晩さん会やパーティーなど
特別な時に楽しむ格式高い茶飲料という位置付けで
藤沢市のロイヤルブルーティージャパン(株)が開発、商品化しました。
今年、横浜で開催されたAPEC横浜2010閣僚会議、CEOサミットで
この「ROYAL BLUE TEA ASHIGARA」が
日本の「おもてなし」として呈茶され海外からの賓客にも絶賛されました。

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ロイヤルブルーティージャパン(株)代表取締役社長 吉本桂子さんは
神奈川ご出身でありながら、「足柄茶」の存在を知りませんでした。
品評会に出品するような「自然仕立て」で「手摘み」「単一茶園」の高品質な茶葉が
存在することを知り、商品化。まさに灯台下暗しだったとのこと。

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生産者の名前がラベルになっている、和モダンの高級感あふれるボトル

”ROYAL BLUE TEA ASHIGARA”は
高級ワイングラスで飲んでいただきたいとのこと
ワインと同じくグラスによって味わいが変わってくるそうです。

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お茶の水色(すいしょく)は透明な黄金色
洗練されたクリアなコクと旨みが口の中に広がります。
あっさりとしていますが、後からしっかりとした余韻が口の中に残ります。
一期一会のおもてなしに、ぜひ一度お求めになってみてはいかがでしょうか?
気になるお値段は……?
ぜひロイヤルブルーティージャパンのホームページでチェックしてください。
http://www.royalbluetea.com/
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来週1月1日は
「大磯のだるま市と農家のおもてなし料理」(JA湘南)をお送りします。

2010年11月 6日 (土)

JAゴー号がやって来た!(11月6日放送)

「JAゴー号」をご存知でしょうか?

「JAゴー号」とは、幅広い年代層の人たちに
JAの活動をもっと知ってもらおうと
この秋にスタートした、キャラバンカーです。
その「JAゴー号」に乗って
全国を回るキャラバン隊に任命されたのが
お笑コンビの「だいなお」

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今回 櫻井レポーターは、小田原市根府川を訪れた「JAゴー号」と合流

根府川の山をどんどん登ってきて、到着したのが
「きのこ苑 お山のたいしょう」

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ここは、眼下に相模湾を眺めながら
シイタケ狩りやミカン狩りが楽しめる人気スポットです。
さっそく3人でシイタケ狩りをスタート

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原木栽培にこだわった お山のたうしょう のシイタケは肉厚でとても美味しいと評判

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お話をうかがったご主人の川島光太郎さん

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そして、摘み採ったばかりのシイタケを炭火で焼いていただきます。

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傘を下にして、じっくり火を通すと、香ばしい香りが立ち上ります。
お山のたいしょう特性ダレに付けて、熱々のシイタケをガブリ!

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想像を絶するウマさに一同感動の嵐!!!
一度食べたら忘れられないこの味を求めて
リピーターが通うというのも納得!自家製手作りコンニャクも絶品でした。

☆きのこ苑 お山のたいしょう

アクセスは お車の場合西湘バイパス石橋出口から10分
又は小田原厚木道路小田原西出口より15分
JR東海道本線根府川駅からは、徒歩約25分
根府川駅・ヒルトンホテルへの送迎もしてもらえます。
営業時間は、午前10:30~午後18:00(入店17:00まで)
お休みは毎週木曜日
電話番号は 0465-29-1393
ホームページ → http://www7b.biglobe.ne.jp/~kinokoen/

さて、JAゴー号に乗り込んで
これから全国行脚へ向かうキャラバン隊「だいなお」の活動の様子は
ホームページでチェックしてください → http://ja-kizuna.jp/

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だいなお = 野村大輔さん 川口直哉さん

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来週11月13日は「味で勝負!座間納豆」(JAさがみ)をお送りします。