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2017年2月

2017年2月28日 (火)

今日のイーネゲスト!Kis-My-Ft2が生登場!!

今日は、イーネゲストに
Kis-My-Ft2から二階堂高嗣さんをお迎えしました!


元気いっぱいニカちゃん!!!!
今日のイーネメッセージテーマ「どうしよう」について聞いてみると…
「“ながらスマホの人”の避け方」!
危ないよ!という事がわかるように、そのままだとぶつかってしまうところを
ちょっと避けてみたりするのだけれど…本人はぶつかるまで気づいてくれない。
避けなければ正面でぶつかっちゃうし、避ければ危ないことが伝わらない…
「どうしよう!みんな!ならがスマホは本当にジャマ!やめてほしい!!」
危ないので、自分も周りも、改めて気を付けていきましょう…!!

リスナーズから届いたメッセージにも
しっかり答えてくれました!

そんな二階堂さんがメンバーのKis-My-Ft2!
明日、3月1日にNEWシングル『INTER』をリリース!!

今回は、キスマイ初の“トリプルA面シングル”!
それぞれ既にCMで聴いたよ!なんて方もいるのではないでしょうか?

「Tonight」では、二階堂さんの“ニカラップ”をお聞き逃しなく!!
さらにMVで見せてくれるのはメンバーの千賀さんが振り付けした激しいダンス!
腰を振るセクシーなダンスでは、久しぶりの激しさの翌日筋肉痛!?
「君のいる世界」のMVでは、新郎に扮したメンバーにドキドキ!
“結婚式で流してくれたら嬉しいな~”と二階堂さん。メンバーそれぞれの
見たことのない表情に、二階堂さんも恥ずかしくなっちゃったそうですよ!


さあCDをチェックしたら、次はキスマイのパフォーマンスを
生で聴きたい!見たい!ということで…アリナーツアーが決定しています!!


Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2017
全部で8会場28公演となる今回のツアーですが…横浜は!
日程: 8月11日(金)・12日(土)・13日(日) の3日間! 
※土日は2ステージの全5公演!!
会場: 横浜アリーナ



最新情報や、その他詳細はオフィシャルサイトをチェック!!

Kis-My-Ft2 オフィシャルサイト


ガーデンネックレス横浜

毎週火曜日のこの時間は、ガーデンネックレス横浜


「美しい花と緑豊かなまち」横浜の魅力あふれるスポットや、
緑化活動などを紹介していきます。


お話を伺うのは、ガーデナーの平工詠子さんです。

Img_2786

よこはまフェアでは、
山下公園で展開する市民連携花壇、「球根ミックス花壇」の講師と、
新港中央広場にできる「ジャクリーンガーデン」の
コーディネーターを務める平工さん。


今日は、「ジャクリーンガーデン」について伺いました。



詳しくは、よこはまフェアのホームページをチェック!


bud第33回全国都市緑化よこはまフェアtuliphttp://www.city.yokohama.lg.jp/kankyo/ryokkafair/

公民連携で「仮想の発電所」(バーチャルパワープラント)を展開

Yes_20170228 電力のピーク需要に対応するため、横浜市と東京電力EP、東芝の3者が協力し、地域に多くの蓄電池を設置し、一つの発電所のように使う新たな仕組み「仮想の発電所」が設けられています。

 地域防災拠点に指定されている市内小中学校に、一般的な家庭が1日で使用する電力量に相当する10kWhの蓄電池設備を設置し、平常時には電力の利用量を調整(デマンドレスポンス)して、経済性と安定性を確保。この設備は東京電力EPが東芝の制御システムを用いて30分単位で充放電を遠隔制御し、充放電は蓄電池容量の7割以内の範囲で実施されています。非常時には残りの電力を横浜市が防災用電力として使用するという仕組みです。

 この取組は「スマートレジリエンス・バーチャルパワープラント構築事業」として、国庫補助事業も活用しながら、日本初のモデルとして発信、展開されています。スマートレジリエンスは低コストで環境性が高く、災害に強い設備や街づくりを構築する取り組みのことです。

2017年2月27日 (月)

今日のテーマ「我が家の簡単レシピ」から、E-ne!リスナーさんおススメレシピをご紹介!

今日のテーマ「我が家の簡単レシピ」から・・・
厳選してE-ne!リスナーさんおススメレシピご紹介しますrestaurant


【 RN:ゆきみんさん家のshine鮭ごはんshine 】
1.キュウリをスライサーで薄切りにして、塩揉みする。
2.キュウリをしんなりとさせている間に、細かいスクランブルエッグを作ります。
3.スクランブルエッグの粗熱を取っている間に、塩揉みしたキュウリを水洗いし塩気を軽く絞る。
4.暖かいごはんをボウルに入れて、キュウリと卵、鮭フレークを入れて混ぜれば完成!

暖かいままでも、冷めても、おにぎりにしたりして、とても美味しい!
彩りも綺麗で、ひな祭りのごはんにも良いかもheart04


【 RN:りんりんさん家のshine梅れんこんshine 】
1.薄切りにしたレンコンを、深めの皿に入れてラップをし、レンジで3分以上温めます。
2.ねり梅とみりんを1:1で混ぜておいたタレで和えて、鰹節をのせたら完成!

お弁当のおかずにもなるし、しゃれた器で出せばちょっとした小鉢料理にも♪


【 RN:まいこんこんさん家のshineブロッコリーの磯和えshine 】
1.ブロッコリーを茹でて、海苔とゴマと、少しのめんつゆで和えるだけ!!
※海苔は、市販の刻み海苔を使うと良い!
  味付け海苔なら、めんつゆはいらないかも!


【 RN:ヒカルさん家のshineキャベツ&コンビーフの春巻きshine 】
1.短冊切りにしたキャベツを塩もみして、コンビーフと混ぜて、
  春巻きの皮で包んで油で揚げる。



是非皆さんもやってみて下さい~restaurant

「Editor's Choice」料理研究家の小田真規子先生おススメの"まいにち小鍋レシピ"♪♪

毎週月曜日、この時間は「Editor's Choice」
ファッション、ビジネス、カルチャー、トラベル、アウトドアなど、
様々なジャンルの雑誌編集者の方に、最新トピックスをお聞きしていきますが、
本日は、今日の晩御飯でスグ実践できてしまう・・・!

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ダイヤモンド社より発売中のレシピ本「まいにち小鍋」を監修された、
料理研究家の小田()()規子(先生
おススメ小鍋レシピをお聞きしましたrestaurantshine

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まずは、毎日作れる!お鍋の作り方の基礎から♪

味の基本…素材の味わいをスープに引き出すのは「塩分」。塩や醤油でつけていく。

コク・旨み…オイスターソース、ねりごま、マヨネーズ、オリーブオイルなど、
         甘みや脂肪分をプラスしてくれ、全体の味をまとめてくれます。
         オイスターソース、ねりごま、マヨネーズ、オリーブオイルなど!

香り・辛み・酸味…「香り」は、刻みごま・胡椒・カレー粉・パセリ・香菜など。
             「辛み」は、唐辛子、柚胡椒、豆板醤、わさび、からしなど。
                         「酸味」は、味のまとまりを最後につくってくれる。酢や粒マスタードなど。

比較的冷蔵庫に入っているものばかりだと思うので、是非チェックして!



そして、シーン別!おススメ小鍋レシピのご紹介!!


restaurant誰でも簡単!帰って10分でポカポカ「すきしゃぶ」

【具材】豚しゃぶ用の肩ロース150~200g/ごぼう 約15cm長さでピーラーで帯状に100g/
    シメジ(小房に分ける)2分の1パック 50g / 万能ねぎ(6~7cm) 10本分

【スープ】昆布(5cm角)1枚 /しょうゆ 4分の1カップ /砂糖 大さじ2 /酒4分の1パック
     みりん 4分の1パック /水4分の1パック  +温泉卵

【作り方】お鍋にスープの材料を全て入れて、強火で2分。アルコールを飛ばす。
     中火にし、ごぼうとしめじを入れて、少ししんなりして火が通ったら、
     お肉と万能ねぎをしゃぶしゃぶ!お好みの火通りでどうぞ。

restaurant仕事帰りのOL・お父さんにおススメのおつまみ鍋!
 「豆腐となめたけの煮やっこ」

【具材】お豆腐(切らずに1丁)300g /長ネギ 小口切り2分の1本(50g)

【スープ】しょうゆ 小さじ2~大さじ1 /なめたけ 80~100g / 水1パック 
    +仕上げに七味唐辛子や、からしなど。

【作り方】お鍋にスープの材料を全て入れて、煮立つまで中火。
      お豆腐と長ネギを加えて、ふたをして弱火で3~4分。
          七味唐辛子などの仕上げを入れて、お豆腐をくずしながら、
           なめたけとからめていただいてください。

restaurant冷蔵庫が空っぽ!と言う方におススメの、即席コンビニ鍋!
「アクアパッザ風鍋」

【具材】水煮のサバ缶 1缶(210g) /オリーブ油 大さじ2 /にんにく(薄切り) 1かけ
     パセリ(荒くちぎって) 適量  /ミニトマト(ヘタを取り半分切って) 6個

【スープ】塩 小さじ3分の1 /一味唐辛子 少々

【作り方】フライパン(または小さ目の小鍋など)に、オリーブオイルとニンニクを入れて
          中火にかけ香りがたったら、パセリを入れる。サバ缶を、缶汁ごと入れて、
          ミニトマトを散らす。スープの材料を入れ、弱火で3分蒸し煮したら出来上がり!
     お好みでパンやバゲッドに付けたりするのもおススメです!



その他にも沢山、簡単で美味しい「小鍋料理」が掲載されています、
ダイヤモンド社から発売中の小田先生監修「まいにち小鍋」は、
¥1100(+税)で発売中です!

是非手に取ってみて下さいnotes


まいにち小鍋
スタジオナッツ

地下でつながるエネルギーの助け合い 横浜市南区でCGSが稼働

Yes_20170227 昨年2月の横浜市南区総合庁舎の移転再整備に合わせて、公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター(市大センター病院)に新たにコージェネレーションシステム(CGS)が設置され、両施設でエネルギー連携が行われています。

 CGSは電気と熱を作る発電システムで、発電された電気はある施設から別の施設へと電気を送ることができる「特定供給」に基づいて南区新総合庁舎へ送電。発電過程で生じた熱は市大センター病院で有効活用されています。また、これらのエネルギーを最適に管理するため、ビルエネルギーマネジメントシステム(BEMS)が新設されました。これらのエネルギー連携は、横浜スマートシティプロジェクトで得られた実証成果を実装する取り組みの一つとして、防災性・環境性・経済性の向上を目指し、横浜市立大学と横浜市関係各区局(温暖化対策統括本部、政策局、建築局、市民局、消防局、南区)が横断的に推進している事業となります。

 事業のポイントとしては、特別高圧で受電している市大センター病院の電気をCGSで発電した電気と共に南区新総合庁舎へ送ることで電源が多重化され、防災性が向上したほか、市大センター病院では加湿や給湯、減菌、冷暖房など多くの熱が使われているため、同院にCGSを導入することで熱を効率よく運用できるという環境性の向上が挙げられます。

 さらに市大センター病院と南区新総合庁舎の電気や熱の使い方を管理するBEMSを導入し、CGSなどの機器を自動で最適に動かすことで、電気やガスの使用量も削減し経済性が向上。効果試算では、年間で1,000トンのCO2削減や4,000万円のコスト削減が見込まれています。

2017年2月26日 (日)

横浜元町のベーカリーがモデルのショートフィルム「一粒の麦」が公開開始

Yes_201702261 俳優の別所哲也さんが代表を務める「ショートショート実行委員会」と横浜市の連携により、環境未来都市・横浜の魅力を発信するショートフィルム「一粒の麦」が制作され、ウェブサイトで全編が公開開始となりました。

 「一粒の麦」は、横浜・元町の老舗パン屋「ウチキパン」をモデルとした「ホンダパン」の4代目店主が、創業当時の味を取り戻そうと奔走する物語です。フランスでパン職人をしており、腕は確かだが自分の居場所を見つけられず悩んでいる絵里子役にシャーロット・ケイト・フォックスさん、ホンダパンの店主を柄本明さんが演じています。

 2月10日にはみなとみらいのショートフィルム専門映画館「ブリリア ショートショート シアター」で完成発表会が開催され、シャーロット・ケイト・フォックスさんや鈴木勉監督、別所哲也さん、林文子横浜市長が登壇しました。

Yes_201702262  林文子横浜市長は「18分弱という短い時間の中に、横浜の歴史と魅力、そして脈々と受け継がれてきた人々の想いが凝縮された作品ができあがりました。この作品を通じて、横浜市が『環境未来都市』として取り組んできたことを、皆様にお伝えしていきたいと思います」と作品への感想を語りました。また、別所哲也さんは「都会的な面も小麦畑のある牧歌的な面も併せ持つ横浜市。横浜の持つさまざまな魅力と監督の素晴らしいアイデアが合わさって心に残るショートフィルムができました。横浜の魅力を世界中に運ぶ映画になってほしいです」と力を込めました。

 シャーロットさんは「共演者の皆さんと一緒に撮影でき、非常に楽しい現場でした。明るい現場の雰囲気が、ご覧いただく皆さんに伝われば嬉しいです」とコメント。鈴木勉監督は「横浜でしか作れない作品を作ろうと思い、日本のパンのルーツが横浜にあることに着目して物語を作りました。今後も横浜にあるたくさんの“ルーツ”をテーマにした作品を作っていきたいです」と意気込みを語りました。

 「一粒の麦」はウェブ上で全編公開されているほか、みなとみらいの「ブリリア ショートショート シアター」でも3月15日まで公開中。今年6月の「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2017」内でも上映が予定されています。

2017年2月24日 (金)

YES! For You 今回のテーマ「ポートランド」

環境分野のエキスパートが登場。
毎週ラジオセミナーを開講する「YES! For You」!! 
今日は、ポートランド在住の建築家 柳澤恭行さんが登場!!

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今、アメリカでもっとも住みたい街ともいわれるポートランドには、
どんな魅力があるのでしょうか?


今、本当にポートランドって色んな所から注目されていますよね。
なぜここまで注目されているんだと思いますか?

一つはブランディングがすごくお上手な街だなっていう気はします。ただ、
逆によそから何を言われても自分がやりたいことをやれるっていう環境があって
それで日本の主流じゃないアンダーグラウンドのトレンドって何かなって所に
着目されたと思います。
エコの最先端の都市なんて言われたりもしますけどポートランドって
どんな雰囲気の街なんですか?

毛むくじゃらの男がすごい優しくドアを開けてくれたり、山男のような
これから柴刈りにいくような格好をしている人がパソコンを抱えて
コーヒーショップで難しい話をしていてすっとドアを開けてくれるような
そういう不思議な所です。
懐かしくもあり、新しくもありというそういう融合された街なのでしょうか?
そういうものが是として存在する街だと思います。




ポートランドは昔から今のように住みよい場所だったんですか?
実は僕も視察団の方がいっぱい来て改めて勉強する機会があったんですけども
1960年代から70年代まで結構ひどかったみたいですね。環境に関しては
ポートランドには南北に走る大きな川があるんですが、その河川が非常に
汚染されていたことそして車で通勤する方が非常に多かったので大気汚染が
ひどかったということで非常に環境としては悪かったと聞いています。
横浜でも鶴見川とか多摩川とか昔は本当に汚染されていて水の中に生物が
いるってことも
考えられなかったような状況という風に聞いたことがありますので
それを思うと同じような流れを
経ているような気がしますね。
そう思います。で、運よくですね70年代の前半にこの状況じゃいけない
ということで当時の州知事とポートランド市長が立ち上がって色んな環境政策を
実施したんですね。一つは環境を守るために開発を広げてはいけないということで
成長限界線(UBC)を制定してそれを超えての開発は全くしてはいけないという
ことをやってみたり川沿いの高速道路を撤廃して撤廃した所を公園にして
親身にもっと水に近づいてもらおうということで、川の浄化に意識を高めていった
というのがあります。




ポートランドの素晴らしいなと思う所は作って壊して、壊して作ってっていうことで
はなく昔からあるものを大切になさっている所だなという風に思いました。
リノベーションって言えばいいんですかねこれもですね視察する方、
食い入るように見ててビックリするんですが、根底にあるのは今あるものを
活かした方がお金が安く上がるんじゃないかということで、経済的な側面と
一番大事なのはリノベーションすることによって昔からある建物が残ると、
つまり記憶の継承というのが非常に大事なんだということを専門家がゆっくり
ゆっくり普通の街の方に説明するんですね。その姿勢がすごいと思います。
急にあったものが無くなったり自分がここで暮らしたはずなのに新しいものに
変わっていたりすると
確かに記憶は分断されてなんだかポートランドに抱く
想いも変わってきてしまいそうですもんね。
変わりますね。




…と、お話してくださいました!



⇒ 放送を聴き逃し方!このリンクをクリックで聴けます♪

戸塚区の子どもたちがマイナス20度の世界へ 北海道・下川町での体験キャンプを報告

Yes_201702241 横浜市戸塚区の男女共同参画センター横浜で2月4日、環境講演会と地元の子どもたちによる北海道・下川町での冬の体験キャンプ報告会が開催されました。

 下川町は横浜市と同じく「環境未来都市」の選定を受けており、2011年に戸塚区と川上地区連合町内会との三者友好協定が締結されて今年度で6年目。その事業の一つとして子どもたちの交流が行われていて、毎年夏には下川町の子どもたちが横浜へ、冬には川上地区の子どもたちが下川町を訪れてマイナス20度の世界を体験しています。今年も1月7日から9日までの2泊3日で冬の体験キャンプが行われ、8人の子どもたちが下川町に足を運びました。

 同センターで行われた講演会の第一部では、「私たちは、沈みゆく南の国々を救えるのか?」というテーマで、フェリス女学院大学国際交流学部教授の佐藤輝先生が講演。佐藤先生は海面上昇による影響を、キリバス共和国を長年調査されている現状と、沈みゆく南の島国を救うために自分たちは何ができるのかについて分かりやすく解説しました。

Yes_201702242  第二部では、下川町でのキャンプを体験した子どもたち8人による報告会を実施。現地ではスノーシューを履いて森の散策を行い、人工林と自然林の違いや広葉樹と針葉樹の違いを学んだり、夜に活動するウサギやキツネの足跡を見つけたりしたのだそう。また、雪質の違いも身をもって実感したようで、雪合戦では雪玉がなかなか握れなかったり、雪の上を歩くと「きゅうっ、きゅうっ」と音がしたり、濡れたタオルを振り回すと棒のように凍ってしまうといった体験も。

 さらに下川町の面積の9割を占める森林を活用した木質バイオマスで地域の暖房がまかなわれていることを学んだほか、しいたけ栽培などの施設も見学するなど、下川町のエコな取り組みを知ることができたようです。

 下川町の子どもたちとの交流によって同世代の絆も生まれ、夏の交流会から今回の冬の体験報告会までの期間で研修会作文を書いてもらったことで、子どもたちの成長にもつながる結果に。この経験をぜひ今後に生かしたり、周りへと伝えていったりしてもらえるといいですね。

2017年2月23日 (木)

LIGHT UP KANAGAWA 第260回

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毎週木曜日のこの時間、神奈川県知事 黒岩祐治さんをお迎えして、
神奈川県のこと、そして知事のプライベートなことまで、
様々なお話を伺っている「LIGHT UP KANAGAWA」

今日は「シニア起業家創出に向けた取り組み」についてお伺いしました。



神奈川県庁ホームページ
http://www.pref.kanagawa.jp/


このコーナーでは、皆さんからのメッセージを募集しています!!
知事へのメッセージは、下記アドレスまで!
light@fmyokohama.co.jp

あなたのご意見、ご質問など、お持ちしています!

☆黒岩知事がセレクトした、今日の一曲☆
「サンセット・サンライズ / ミュージカル『屋根の上のヴァイオリン弾き』より