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2019年3月 7日 (木)

Kannai Yakitori Meeting

Image2 SAMI-T, CK, KIYOSAKU and GT

2019年3月 3日 (日)

Hina Machuri 2019

190303_115139_2_2 桃の節句おめでとうございます。全国のお嬢様たちの健やかなご成長、心よりお祝い申し上げます。

2019年3月 2日 (土)

2019年3月2日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

71wsr1sjihl_sl1203_ If It Feels Good (Then It Must Be)/Leon Bridges

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●アジア・太平洋戦争の敗戦をはさんで隆盛した日本のジャズ・ジャーナリズムは昭和遺産のひとつと云って良いだろう。特に月刊誌スイング・ジャーナルの、廃刊迄の数十年を成立せしめたオーディオ家電広告の充実振りは、今の所一億総中流期の金満オヤヂの道楽位にしか認識されていないが、ジャズと音質に対する昭和日本人の偏愛の証(アカシ)として将来奇観視(キカンシ)される事必定(ヒツジョウ)と考へます。
そのスイング・ジャーナルの編集長を務め、NHK FM土曜夜のジャズ・プログラム『ジャズ・トゥナイト』のメイン・パーソナリティを務めたジャズ評論家、児山紀芳(コヤマキヨシ)氏が2019年2月3日に胃癌で逝去されました。82才でした。
『ジャズ・トゥナイト』の新譜コーナー「ホットピックス」で児山氏がOAされて以来愛聴盤となっている米国東岸北部(NY)のジャズ・ギタリスト、マーク・エルフの2014年のアルバム『マーク・エルフ・リターンズ 2014』の中からマーク・エルフがバリトン・ギターで録音した自作曲「ロウ・ブロウ」をお聞き下さい。
マーク・エルフはジョニー・オーティスとブライアン・リンチを足して2で割った様な顔立ち。レギュラー4tetとしては三度目の録音で8年振りのアルバムだ相。デュアン・エディばりのハード・ボイルドな音色で粛粛と男前なジャズ演奏が進み、俺はイチコロです。児山先生、どうもありがとうございました。

Low Blow/Mark Elf

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>

91hrtslx5ol_sl1200_ BGM:Moon Ride/Leon Ware

Otoceleb_oto2000036861 Miracles/Leon Ware

<アボガド・ジョコヤマ>
「Good night.」=「Buenas noches.(ブエナス・ノーチェス)」

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Mi Luz Mayor/Eddie PalmieriEp_mi_luz_mayor
昨年12月に82歳の誕生日を迎えたニューヨーク・ラテンのマエストロ、ピアニストでバンドリーダーのエディ・パルミエリによる最新アルバム『Mi Luz Mayor(ミ・ルス・マジョール=私の輝かしい光)』からタイトル曲。プエルトリコの人気ナンバーワン歌手、ヒルベルト・サンタロサが参加しています。そしてなんと! エディ・パルミエリ来日公演が決定! 
★4/9(火)~4/12(金)@ブルーノート東京です!(エルカミナンテ岡本)

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>

Kikapoo Joy Juice/Fania All Stars

<まぐろ狩り/選曲:横山剣>
悲しみよこんにちは/てっちゃんけんちゃん(生演奏)
悲しみよこんにちは/麻丘めぐみ
夏の終わりのセシルカット/カジヒデキ
冷たい雨/てっちゃんけんちゃん(生演奏)
ツバメのように/松任谷由実

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>

41qqf8qabkl 金魚鉢/CRAZY KEN BAND

<パンチ!パンチ!パンチ!/選曲:横山剣>
BGM:パンチ!パンチ!パンチ!/CRAZY KEN BAND
パンチ野郎/和久田竜

<剣さん、イイネ!/ゲスト:星川 薫 >
CRAZY RUNNING CAT/星川薫とザ・メロン・ホーカーズ

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
だまされごっこ/港雄一と浦野あすか

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以前ポパイで連載をさせて頂いていた「僕の好きな車」が、
立東舎さんより単行本として発売されております!大好評の様で、嬉しいねぇ!
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★アルバム情報
『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!

★アナログ・レコード
昨年11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!

★追加公演やってるよ!今日は豊橋でした。
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)

2019年2月26日 (火)

移動中

Img_3780 ちょっと神戸まで。

2019年2月23日 (土)

2019年2月23日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

81x4s9oi9l_sl1500_ It's Too Funky In Here/James Brown

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●2018年に英SOUL JAZZレコーズから出た、七十年代末に南ロンドンで活躍した在UKラヴァーズ・ロック娘トリオ ブラウン・シュガーのコレクション・アルバム『ブラウン・シュガー/アイム・イン・ラヴ・ウィズ・ア・ドレッドロックス ブラウン・シュガー・アンド・ザ・バース・オブ・ラヴァーズ・ロック 1977-1980』の冒頭に収められた1977年作、ブラウン・シュガーの「ブラック・プライド」をお聞き下さい。
元元はジャメイカ録音であるリー・ペリーのプロデュースしたスーザン・カドガンの「ハート・ソー・グッド」や、シャロン・フォルスター唄う所の「シリー・ワズント・アイ」等の合衆国ソウルのジャメイカ人女性シンガーのレゲエ・カヴァーは、南ロンドンを中心とした在英カリビアン・コミュニティでも流行し、デニス・ボーヴェル率いるマトゥンビ等の在UKニュー・ウェイヴ・レゲエ・バンドの台頭と共に、UK内カリビアンのリアルな暮らしに根差した政治色も盛り込んだスウィートなレゲエの必要性も高まったとライナーに在ります。
1977年当時はミドル・ティーンだった三人娘の内中心人物はデニス・ボーヴェルと同じくバルバドスからの移民を両親に持つポウリン・カトリン、他の二名は後後ラヴァーズ・ロック♀歌手コフィーと名乗るキャロル・シムズ、後にソウルⅡソウルのリード・シンガーと成るキャロン・ウィーラー。作詞・作曲・編曲・プロデュースはブラウニーTことジョン・クピアイェ(JOHN KPIAYE)、ミキシングがブラウニーTとデニス・ボーヴェル、実業家デニス・ハリスが起業したレゲエ・レーベルからのブラウン・シュガー三枚目のシングルとの由で、そのレーベル名がラヴァーズ・ロックと云ったと、スチュワート・ベイカーさんのライナー・ノーツに書いてあります。

Black Pride/Brown Sugar

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
スピード野郎/平尾昌晃

<goldfish bowl /選曲:横山剣>
BGM:OH! LANGFANG/CRAZY KEN BAND
ドラマチック・ブルース/應蘭芳

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Show and Tell/Maceo Parker

<まぐろ狩り/選曲:横山剣>
BGM:Skyscrapers/DEODATO
Carly & Carole/DEODATO
It's Too Late/Carole King

<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>

The Sound of Revolution/Los Fastidios
I Shall Be Released/The Slackers

<HONMOKU NEIGHBORHOOD/選曲:横山剣>

54242e1a79a3ededf66a3119c7fc5b46_1f Why (feat. SANTAWORLDVIEW & Leon Fanourakis)/YamieZimmer

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>

Esdigital_10799080 Focus/H.E.R.
       
<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
I Can Play For (Just You & Me)/Maceo Parker

<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップ(例外もあるよ!)を紹介するイーディンなコーナーです。(106は台北の郵便番号です)
July/Kris Wu

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Breathless/Corinne Bailey Rae

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★アルバム情報
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★アナログ・レコード
昨年11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!

★追加公演やってるよ!昨日は川口でした。
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)

2019年2月16日 (土)

2019年2月16日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

Rs5eadbhuew96hwuxdo4rnwytpp2ouuewk ふざけんじゃねー49/Sami-T & GUAN CHAI

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●何か新らしい刺激に出会い度くて足立区から高円寺迄遠出(トーデ)し、行って来ましたロス・アプソン。久久の来訪と成ってしまった事を店主の山辺さんに詫び、店内にディスプレイしてあるメキシコ製のカラベラ(ガイコツ)人形や鶴岡龍とザ・マグネティックスのリマスタード・コンプリート盤の話をしていると、「そう云や、こんなモンも入荷しましたっけ」と急に半七老人風に成った店主はスペインのCDメイカー「ヴィンテージ・ミュージックFM社」がリプロしたペレス・プラード楽団のアルバム『デンゲス』ストレート・リイシュー紙ジャケCDを教へて呉れた。
ペレス・プラード式マンボの帝王であるペレス・プラードはペレス・プラード式マンボで一山当てて以降はアイデアの宝庫の人と化し、自動車のホイールを水平にスタンドで立て、二器のソイツをスティックで二名が叩くテケテケテケケ・テケテケテケケと云う音を、ブラジル音楽のバイヨンに於けるトライアングル状にマンボのアクセントにする事を“発明“し、そのスタイルをデンゲ(スペイン語のデング熱)と命名した、そのアルバムです。日本ビクター/RCAには来日した折メンバー全員がビクターの法被をひっかけてデンゲ演奏中のLPスリーヴもある。ではアルバム『デンゲス』から、ダマソ・ペレス・プラード・イ・ス・オルケスタの「デンゲ・デル・アモール(愛のデンゲ(デング熱))」を聞いて下さい。女声も混じえたコーラスは随所で「ベサ・ラ!(キスしろ!)」と云っていて、直後に入るパワフルな吸着音は、キスの擬音である様です。六十年代迄の特撮が大好きなヒトには受けると考へます。

Dengue Del Amor/Perez Prado

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
BGM:棕櫚/CRAZY KEN BAND
1967年・富士24時間レース/サリー久保田

<アボガド・ジョコヤマ>
ロブスター=langosta(ランゴスタ)
車エビ=gamba(ガンバ)
小エビ=camarón(カマロン)

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Como El Agua/Camarón de La Isla


YouTube: Camaron de la isla y Paco de Lucia Como El Agua
スペインで最高のフラメンコ歌手と称されるカマロン・デ・ラ・イスラ(「島のエビ」の意味)で「Como El Agua(コモ・エル・アグア)」。ギターは、長らく相棒をつとめたパコ・デ・ルシアです。(エルカミナンテ岡本)

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>

<タイに行きたい/選曲:横山剣>
BGM:タイに行きたい/CRAZY KEN
Pee Kow Pee Ork (Ghosts Come And Go)/Chai Muansing
BGM:Black Night/Deep Purple

<JAZZYなマンガソング /選曲:横山剣>
力石徹のテーマ/ヒデ夕木

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
N.I.B./Black Sabbath

<PB SONG/選曲:横山剣>
BGM:プレイボーイ・ツイスト/CRAZY KEN BAND
PLAYBOY feat. DABO/AI

<剣さん、イイネ!/ゲスト:ナルバリッチ>

Rs5eadb4k9ttilghykbtr3udf5vyesa15o Sweet And Sour/Nlubarich

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Sabor A Mi/El Chicano

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★アルバム情報
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★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!

★追加公演やってるよ!今日は厚木でした。
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)

2019年2月 9日 (土)

2019年2月9日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

Rs5eadbxywv0xro3gxfbjcpjeffqqhdeak Afro Blue (feat. Erykah Badu)/Robert Glasper

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●2020年の東京オリンピックや2025年の大阪万博迄の間に南海トラフや首都圏直下型大地震が起こりません様にと祈りつづける選曲者です。もし起きた場合、過去にどんな事が起ったかを知り度い方は、記録文学の神様・吉村昭(1927-2006)の『三陸海岸大津波』と『関東大震災』(二冊共・文春文庫)をお読み下さい。おっかねぇよ。
1969年に日本国内で活動を開始したイタリア人男性五名と日本人女性二名から成るムード歌謡ポップス・グループ、カサノヴァ・セッテのコレクションCD『コロムビアコンプリート +(プラス)』が2017年に発売されていた事をつい最近知りました。
鈴木啓之さんのライナーに依れば、デビュー時の女性の一人はキャシー中島、男性メンバーの内フラビアーノ・ザンボンは、ヒデとロザンナのロザンナ・ザンボンの兄との事です。ではLP『マカロニ演歌を唄う』にも収録された七吋曲、作詞:橋本淳、作・編曲はロザンナの叔父ブルーノ・ダラポッサ、リード・ヴォーカル:マリオ・ランディに依る、カサノヴァ 7(セッテ)の「万博でヨイショ〜EXPO ‘70」をお聞き下さい。
途中で入るソウル・ジャズ風味なギターで現実に引き戻されはするものの、マヌ・ディバンゴの「キ・エ・フ・ド・キ(シューシュー)」やティンカンの「リーヴ・ザ・キーズ」の系譜に連らなるフロア・キラーの傑作だと思う。笑いをこらえるのは不可能だが「笑っているヒトは自分自身を笑っているのだという事を忘れないで下さい」(P&C 湯浅学)。昔の日本人と日本に居住するエトランゼ(異邦人)は凄かった。

万博でヨイショ〜EXPO ‘70 / カサノヴァ 7(セッテ)

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
Susie Q/Dale Hawkins

<MANILAからNYへ/選曲:横山剣>
Anak*息子/杉田二郎
BGM:Anak/Freddie Aguilar
BGM:Ordinary Guy/Joe Bataan
Ordinary Guy/Joe Bataan

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
One Way Street/The James Taylor Quartet (JAZID LP 81)

<NYからLAへ/選曲:横山剣>
El Malo/Willie Colón & Héctor Lavoe
Suavecito/Malo
BGM:La Raza/Kid Frost
Viva Tirado/El Chicano

<CHIBOWのROOTS ROCK100選/選曲:CHIBOW>
All My Loving/Prince Buster
Crazy Love/SKA-9

<HAWAIIAN DELIGHT/選曲:横山剣>
BGM:Hawaiian Paradise/Elvis Presley
SHOCK HAWAIIAN SHOCK/CRAZY KEN BAND

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Everything (feat. John Legend) /Ella Mai

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Fez Bossa/Paolo Achenza Trio (RTLP 401)

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>

Rs5eadbjvhlm4wlbqsonqrcaiy2qao1364 WATERSuchmos

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★アルバム情報
『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!

★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!

★明後日から追加公演やるよ!
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)

2019年2月 3日 (日)

HARLEY ROADSTER完成!!!

Image1 この子をGetしたのは3years a go! 段階的にちょっとづつイジって来ましたが、腹八分目ぐらいがちょうどいいので、そろそろここらでコンプリートとしましょう。

敢えて社外パーツは一切使わず、ノーマルパーツ、HARLEYの別車種から移植したパーツ、そしてHARLEY直系スクリーミン・イーグルのパーツだけで仕上げることに拘りましたよ。

Image4タンクもノーマル。ペイントのデザインは1970年代のAMF時代のXLをイメージ。当時モノはトリコロールやレインボーっぽいメリメリ・カラーだったけど、敢えて白のライン&文字にすることでちょっと近未来的ムードが出せたかも。コンセプトは「シリンコンバレーの優秀なエンジニアが通勤の足に使っているHARLEY」って感じでやんす!!! 

Image2_2 HARLEY DAVIDSON CITY KAWAGOEの秀島君と!!!

撮影:SMOKY TETSUNI

2019年2月 2日 (土)

2019年2月2日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

81by23d5tjl_sl1500_ ランタン/Crazy Ken Band

※Mr.IKURA、大人の秘密基地、お疲れ様でした!
2/3(日)はIKURAさんと銀座ケントスです。

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー
「GANGSTA LUV」の時間です。
●2019年1月15日渋谷ツタヤ・オー・ウェストにて開催された統括総合指揮/ソワレ&エルナ・フェラガ〜モに依る「渚ようこを送る会」は、開場から終演迄全長六時間を越え、演者も観客も大入り満員・大盛況だった。ほぼ踊り通したデリシャスウィートスと、タブレット潤が唄った「女の道」が印象深い。横浜のギタリスト/SSW三輪二郎の「残されたモンは、唄ってゆく丈けです」と演唱前のコメントも、会場内の全員の意志を象徴していて圧巻でした。
米ウェスト・コースト宅録派の鼻祖、ザ・レジデンツが急速にノーザン白人風に近現代化する生活環境の中で失なわれつつ在るエスキモーの古式ゆかしい物語を六つのシチュエーションに音像化したアルバム『エスキモー』は、1976年4月から1979年5月に掛けて録音された。6トラックズ全てにホワイト・アウトなブリザード音が吹き荒れる厳寒なムードのアルバムだ。
つづいて、名作と云はれる『ザ・コマーシャル・アルバム』(1980年)と同時に制作されたのが、アルバム『エスキモー』収録曲をディスコ・ミックスした12吋アナログ『ディスコモ』であり『エスキモー』収録曲がクラフト・ワークの12吋調にカスタムされるに至り、ようやく馬鹿なわたし(クラ)もザ・レジデンツのファンに成っただよ。
では『エスキモー』の1曲目「ジ・ウォーラス・ハント(セイウチ狩り)」をダンサブルにリーミクスしたザ・レジデンツの「ディスコモ」をお聞き下さい。OA枠の都合に依り冒頭1分19秒はカットしてお届けします。

Diskomo/The Residentes

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
Bluebird/Corinne Bailey Rae

<アボガド・ジョコヤマ>
パン=pan(パン)
※ポルトガル語では「pão(パォン、って感じ?)」

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Obsesión/Virginia López

VIRGINIA  LOPEZ  / TRIO IMPERIO  - Obsesion
YouTube: VIRGINIA LOPEZ / TRIO IMPERIO - Obsesion
プエルトリコの名作曲家ペドロ・フローレスが1935年に発表した名曲「オブセシオン」。同じくプエルトリコ出身の女性歌手ビルヒニア・ロペスの歌でお送りしました。サビの歌詞……

amor es el pan de la vida(アモール・エス・エル・パン・デ・ビダ=愛は人生のパンである)
amor es la copa divina(アモール・エス・ラ・コパ・ディビナ=愛は聖なる杯である)
は、小説などに引用され、有名なフレーズとなっています。(エルカミナンテ岡本)

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>

<コモドール計算機/選曲:横山剣>
BGM:The Bump/The Commodores
Night Shift/The Commodores
Girl I Think the World About You/The Commodores
Easy/The Commodores

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
Werewolves Of London/Warren Zevon

<追悼アレサ・フランクリン様/選曲:横山剣>
M:もう一度 抱きしめて/神崎まき(作曲:横山剣)
M:Ain't No Way/Aretha Franklin

<剣さん、イイネ!/ゲスト:テンテンコ >
Animal’s Pre-Human/テンテンコ

オフィシャルサイト:http://tentenko.com/
ニューアルバム『ALL YOU NEED IS CAT~猫こそはすべて
http://tentenko.theshop.jp/items/15511936

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
シャンタン/CRAZY KEN BAND

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★アルバム情報
アルバム『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!

★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!

★追加公演やるよ!
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
https://www.crazykenband.com

2019年1月26日 (土)

2019年1月26日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

Rs5eadbqzykbv6bedk1xp0ih4bgv72pk6i 少年サタデー/岡村靖幸

※Mr.IKURA、大人の秘密基地、お疲れ様でした!

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。
●ニューヨークの白人女性ジャズ/ポピュラー・シンガー、ミンディ・カースンが1958年に発表したアルバム『ベイビィ、ベイビィ、ベイビィ』のA面一曲目表題曲をお聞き下さい。編曲・指揮・演奏はグレン・オーゼル(GLENN OSSER)と彼のオーケストラ。ギャランティード・ハイ・フィデリティな米国コロムビア製の録音です。チミツなオーケストレーションに載って我が世の春を謳い上げるミンディ・カースンは米国帝国主義の権化の様で、素晴らしい。ここには心が痛む成分は全く在りません、平和そのもの。これはとてもアイロニカルな問題ですね。
それはともかく、米盤コレクタブルズ・レーベルのCDにはオリヂナル・ライナー・ノーツが転載されていて「休暇でマイアミを訪れていた製菓子会社秘書のミンディ・カースンはナイト・クラブの地元グループ内で熱唱、マネージャーにスカウトされ、ニューヨークに帰ってからはミュージカル『南太平洋』のリヴァイヴァルの波に乗り、忽ち人気歌手の仲間入り」と在る。こう云ったシンデレラ・ストーリーを創作して読者が納得するクサい構造が時代を感じさせます。芸能力者に対する明らかな蔑視でありミソジニー(MYSOGYNY女嫌い)の一種なので、すたれた訳です。「パリのラヂオ局詰めの女医だったグロリア・ラッソが出演者急病の為、スタントで唄って人気沸騰」ってのも在ったっけ。パリの前にはバルセロナでのヒット曲がタップリ在りますのに! 
全く器用な医者アルヨ!

Baby, Baby, Baby/Mindy Carson

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

Img_5779 新春ゴールデントロフィレースの50分耐久にBMW2002で黒い稲妻こと桑島正美さんとコンビで参戦しました。めちゃめちゃレベル高くて参りましたが、ビリながら予選を9位で通過出来ました。決勝では6位までポジションアップ出来ましたが、残念ながらピットレーンのスピード違反に加え、ドライヴ・スルー・ペナルティにより失格となってしまいました(涙)。なお、同日、行われたN-ONE オーナーズカップにTUBEの松本玲二さんが参戦し8位完走!ちなみにN-ONE OWNER’S CUPを制したのはDJのピストン西沢さん!!! 御目出度うございます!!!  ということで僕が作ったTUBEの「タイムトンネル」を!!!

<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
タイムトンネル/TUBE

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
Latin Soul/Ralfi Pagan

<火の玉/選曲:横山剣>
Skit~イザベラ~/FIRE BALL
SMILE SMILE SMILE/FIRE BALL

<CHIBOWのROOTS ROCK 100選/選曲:CHIBOW>

Dig in 1967 soul instrumental/The Pac-keys
Breakaway/Irma Thomas
Road Runner (The London Rock N Roll Show, Wembley Stadium - Aug 5, 1972)/Bo Diddley
Fly Me To The Moon/Skanatra

<頑張れ!! 古賀琢麻選手!!/選曲:横山剣>
BGM:ロスアンゼルスの中華街/CRAZY KEN BAND
ZZ/CRAZY KEN BAND

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:ISOP>
ホエン・ザ・カーテン・フォールズ/グレタ・ヴァン・フリート

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Ani’t No Big Thing/Ralfi Pagan

<丸屋九兵衛の「台北106!」/選曲:bmr編集長 丸屋九兵衛>
新・bmr編集長の丸屋九兵衛が毎月1回、愛してやまない台湾ヒップホップを紹介するイーディンなコーナーです。
(106は台北の郵便番号です)
千歳/Chthonic

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>

中1から中3までを過ごしたドリームランド界隈。ドリーム銀座は俺のやってたチャリンコ暴走族「毒瓦斯」のテリトリーでもありました!!!  そのドリーム銀座をニュー・アルバムのタイトルとしたサ上とロ吉野の「Yokohama La La La」でございます!

81yuhvzevgl_sl1412_ Yokohama La La La/サイプレス上野とロベルト吉野

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★「僕の好きな車」単行本発売のお知らせ
以前ポパイで連載をさせて頂いていた「僕の好きな車」が、
立東舎さんより単行本として発売されています。
大好評の様で、嬉しいねぇ!
全国の書店やAmazonでも買えるよ!

★アルバム情報
アルバム『GOING TO A GO-GO』絶賛発売中!

★アナログ・レコード
11/3の「レコードの日」に、
クレイジーケンバンドのアナログ化されていないアルバム
『もうすっかりあれなんだよね』(2015年)
『香港的士』(2016年)
『GOING TO A GO-GO』
の3枚がアナログ・レコードとしてリリースされました!

★追加公演やるよ!
CRAZY KEN BAND TOUR 2019
GOING TO A GO-GO 2019年追加公演
2/11(月祝)栃木文化会館大ホール(栃木)
2/16(土)厚木市文化会館大ホール(神奈川)
2/22(金)川口総合文化センターリリアメインホール(埼玉)
3/2(土)アイプラザ豊橋(愛知)
3/4(月)江戸川区総合文化センター大ホール(東京)
https://www.crazykenband.com